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私の身近で起きた「歪んだ性癖」を公開してます

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ここに書いてある体験談は「排泄」「変態」「恥辱」「鬼畜」などをメインでUPしてあるため、人によっては気分が悪くなったり感情が高ぶったりする恐れがありますので、読まれる場合は十分に気をつけて愛読して下さい。

ここに公開しているストーリーは、全て私と友人の制作したオリジナルストーリーとなっておりますので盗用等は禁止といたしますが、使用している写真はネットから借用しています。

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みっち~の部屋には「短編」と「長編」があります

どちらも強烈な内容です


左側の「短編記事「長編記事」からか、下記の入り口からどうぞ。

当然の事だけど、ココの体験談の転載、無断使用と今度してみようなんて思わないで!
あくまで予防のためにココにUPしていますんで、大人の対応でよろしくお願いします。

登場人物の名前は全て仮名です
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kirakira
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18:00:30
643685.jpg

Yさんには強姦されて「ムリヤリつき合う間柄」になって、Kさんとは「愛し合ってつき合う間柄」になった。 一応「二股」っていうのかな? 

でも間違えてほしくないんだけど、あたしがスキでつき合うのは「Kさん」の方なの。 Yさんは、私のエッチな写真持ってるから弱み握られてイヤイヤつき合ってるの。 

Kさんとつき合う時も一瞬考えたけど、スキな人とつき合うチャンスってそう無かったから・・・何とかなるかなって思っちゃった。 

幸い、Yさんは夜から仕事で休みは月曜日だし、Kさんは日勤で休みは日曜日。 時間がずれているから上手くやっていけばばれないって思っていた。 

そうやっているうちに問題は色々解決するって思ってた。 でも・・・ 狭い同じ会社内で、ちょっとした怪しい行動すればばれないようにするのはほぼ不可能だったの。 

Kさんといい仲になって平日は社内でも外でもラブラブな二人・・・。 昼間っからトイレでキスしたり、用があるって近づいて手を握ったり、オッパイ触られたり・・・ 休憩時間にトイレで立ちエッチなんて事もした。 お休みの時はデートしてラブホでたっぷりエッチして翌朝同伴出勤。 

Yさんとは夕方あたしが帰ったフリして二階の仮眠室で待ってて、Yさんが出勤してトラックで出る前にちょこっとだけエッチして、当然休みにはYさんのウチでエッチ・・・ 

ちょっとヤリ過ぎちゃったかな? 男達の性欲に流されてあたしの問題も片づかないまましばらくして、とうとう二股をかけていたことがばれる日がやってきたの。 

いつものようにKさんとラブラブな仕事(笑)を終えて、今日もYさんの相手するために仮眠室に上がったの。 

「ガラガラ・・・」 ドアを開けて中に入ったら・・・ 

「よう!」 

「きゃっ!!」 突然の声に思わず声が出ちゃった! 

「ナニビックリしてんだよ・・・ オレだよ。 今日は早めに来て待ってんだ・・・」 振り向いてみたらYさんがいた。
 
「もう!! ビックリしたじゃない!! 何で今日は早いの・・・?」 

「いや、昨日今度は口でしてくれるって言ってただろ? それでもうガマン出来なくって早く出てきてしまった」 

「はぁ・・・?」 

あきれるあたし・・・ そういえば昨日エッチした後にそんな事言った事あったような・・・ 口でシテあげることがそんなに嬉しいんか? それにそんな事で少年みたいにワクワクしちゃってバカみたい・・・。
 
「ホラ、早くこっち来いって!」 

よく見るとKさんは早くもズボンを脱いでるじゃない・・・ それも何か「松茸」みたいな息子さんをおっ立てて・・・(笑) 

「ぷっ! 何てカッコしてんの・・・」 

そういいながらKさんの所に来て、その「松茸」をニギニギしてあげた。 見慣れた息子さんではあったけど今日は何となくいつもより固い・・・ それに息子さんから漂う男のニオイに「きゅん」としちゃった。 

「今日のはなんとなく違う・・・」 

そう言いながらニギニギしていたら、「そんなことより早くくわえろって」 Yさんはもうガマンできないみたいで、ほぼムリヤリあたしの口元に息子さんを押しつけてきた。 

そして・・・ 「ぱっくん・・・」 あたしはYさんの息子さんをくわえた。 

「はうぅぅっ・・・」 

ため息にも似たYさんのあえぎ声・・・ とっても気持ちよさそう・・・ それもそのはず。 あたしは過去色んな男に鍛えられてフェラは少し得意。 頭を動かして吸い付いて、舌を使ったりナメナメしたりしてあげたら・・・ 

「おっ・・・ ほぉ・・・」 Yさんも小さな声を上げながら小刻みに腰を動かしてきて、知らない間にツボに押し当てて・・・ 

「お・・おまえスゲエ上手じゃねえか・・・ もう限界になってきた」 

お口の中にYさんの「ガマン汁」がドクドク出てきていて、あたしももうそろそろって思っていた所だったの。 そしてYさんはあたしの口から息子さんを抜いて仰向けになって、あたしのズボンとパンツを脱がして「騎乗位」で挿入・・・ 

「はぁあっ・・・ 痛・・・!!」 

まだ濡れてないあたしの娘ちゃんだったんだけど、フェラしてあげた息子さんはもう鉄のように固くて、容赦なくあたしの子宮内に押し込まれていった。 

「はぁ・・・ ああ~ん・・・・」 Yさんがあたしのお尻に手をやって腰をムリヤリ動かして・・・ あたしもだんだん気持ちよくなって娘ちゃんも濡れていった。 

「すぐに濡れてきやがって・・・ このインラン女め!」 

Yさんも下から腰を突き上げてきて・・・ 子宮の奥まで突き刺さっていく息子さん・・・ こんな激しくされたら・・・ 感じちゃう・・・ 

「あ~ん・・ あんあん・・・ ああぁぁ~ん・・・」 

「はぁ・・・ はぁ・・・ もう出そうだ・・・」 Yさんがそう言って思いっきり腰を突き上げて・・・ そしてそのまま・・・ 

「ドックン・・・! ドックン・・・!!」

Yさんはいつものように「中出し」してきた・・・。 あたしもグッタリしてYさんの胸の上に倒れ込んだ その時だった!! 

「ガラガラ・・・」 いきなりドアが開いて、誰か仮眠室に入ってきたの!! 

「おい・・・ 大丈夫か・・・?」 

この声は・・・ Kさん!! Kさんが仮眠室に入って来ちゃった!! 

「ん・・? 誰だ? せっかく楽しんでいる時に!!」 Yさんも喋っちゃったよ~!! 

「おい・・・ オマエ・・・ ナニやってんだ?」 Yさんとエッチしてる姿をKさんに見られちゃった!! 

もうあたしは慌てちゃって!! 速攻でYさんから離れたんだけど・・・ もう遅かった・・・ 

「おい、何でYとセックスしてんだ? キミたちデキているんか?」 Kさんの声が震えてる・・・ そうとう怒っているみたい・・。 

「ナニ言ってんだ? コイツは最初からオレの女だぞ?」Yさんが余計な事を! そんなこんながあってしばらく二人の押し問答があってとうとうあたしの所に・・・ 

「どういう事だ・・・ オマエ二股かけてやがったな?」 そう言ってイキナリ・・・ 

「バシ~ン! バシ~ン!!」 

Yさんがあたしに往復ビンタ! そして今度はKさんが・・・ 

「この公衆便所女め~!! オレに気を持たせやがって~・・・」 そう言って・・・ 

「ドゴッ!!!」 みぞおちにパンチが・・・ 

「ウゲッ・・・ ぐえぇぇ・・・」 そのまま倒れ込んだあたしの髪をつかんで頭を持ち上げられて、Yさんが思いっきり・・・ 

「バチーン! バチ-ン!!!」 再び往復ビンタされて・・・ あたしは歯が折れて血がしたたり落ちた・・・ そのまま仮眠室のベッドに押し倒されて男二人がかりで殴る蹴るの暴行を受けたあたし!! 嫉妬に怒り満ちた男達は、ホント容赦なくリンチしてきた・・・ 

「このやろう・・・ 絶対ゆるさねえ! オレ達の気持ちをもてあそんだ罪は重いで!」 

「こうなったらもう女として立ち直れなくしてやる・・・」 体中激痛で動けないあたし。 この時だけはホント早めに手を打っておけば良かったって思ってた。 

Yさんがあたしを後ろ手にして自分のベルトで縛って、ムリヤリ立たせてしゃがませた。 

「おい、ションベン出せ!」 後ろからYさんが怒鳴っていた。 いつの間にかスッポンポンのあたしの下半身・・・ その娘ちゃんの先にはなぜだか「洗面器」が置いてあったの。 

今度はKさんが「出さねえとどうなるか分かってんだろ!!」 そう言ってあたしの顔をつかみながら・・・ 「ペッ!!」 ツバを吐き出した!! 

「うっ・・・」 汚いって分かっていても体が動かない・・・ あたしは激痛で朦朧とする頭の中で、ただごとじゃないこの状況にあたしが助かる方法を必死で考えていたの・・・。 当然答えはスグに出たんだけど・・・ 

「じょろろろろ・・・・」 あたしは泣きながら排尿しました・・・ 

「おっ? 出しやがった!!」 Kさんがあたしのオシッコが出てくる所を覗いている・・・ 恥ずかしいんだけど・・・ あたしを守る為にしょうがなかった。 

「たくさん出しやがって! はしたない女だなぁ!」 
一回出すと止まらない・・・ あたしもたくさん溜まっていたみたいで恥ずかしいぐらい出してしまったの・・・。 

「ピチャ・・・ ピチャ・・・」 ようやく全部出たみたい・・・ 

Kさんがあたしのオシッコが入った洗面器を持って、あたしの目の前で、「こんなに出しやがって・・・ 恥ずかしくねえのか?」 そう言ってあたしの顔の前に洗面器を押しつけた・・・。 

あたしがイヤがっていると、Yさんがムリヤリあたしの口を開いた。 

「オマエは便所なんだから全部飲むんだ!」そう言ってあたしの口元に洗面器が! 

「い・・いや・・・」

「ナニがイヤなんだ? オレ達の言うこと聞けないっていうのか?」 

「・・・・」 

「よしよし・・・ ちゃんと便所に捨てなきゃな!」 そう言って・・・ あたしの口の中にオシッコが入ってきたの!! 

「ゲホッ! ゲホッ!!」 ものすごくスッパイ味で、それにあたしのオシッコだと思うと完全に拒否反応を起こしていた! 

「おい!コラ!! 出すんじゃねえ!! こぼさず飲め!!」 Kさんい怒鳴られて・・・ でもどうしても飲めないあたし・・・ 思いっきりムセちゃった・・・。 

その時今度はYさんが「飲めって言ってんだろ!!!」 そう言って今度は「グー」で殴られた!! 

「グゴッ・・・!!」 あたしは奥歯が折れて・・・ 今度は鼻血が・・・ 今のあたしは完全に彼らの「モルモット」状態だった。 そして再びあたしの口を大きく開いて、再び洗面器を傾けた・・・ 

「んぐっ・・・ んくっ・・・!!」 今度はしっかりこぼさずに飲みました・・・。 飲まないと殺されそうだったから・・・ 

「お~っ いい飲みっぷりだな!!」 あたしはアンモニアの酸っぱさを必死でガマンして、洗面器のオシッコを全部飲みほしました。 

「お~お~・・・ しっかり飲んだか? どれ見せてみろ」 そう言ってあたしの口の中をのぞき込むKさん。 その時口の中に何か「固いもの」をたくさん入れてきて、今度はYさんの息子さんをイキナリ突っ込まれた! 

「オマエが気持ちよさそうにションベンすっからオレもしたくなったじゃないか・・・」 そう言って・・・ あたしの口の中で放尿してきたの! 

「んぐっ・・・!!」 

「こぼしたら・・・ どうなるか分かってんだろ・・・?」 

あたしは「分かって」たから・・・ さっき一緒に入ってきた「固いもの」と一緒にYさんのオシッコを飲んじゃった・・・。 

「よしよし・・・ さすが公衆便所だ。 こぼさずに全部飲めよ・・・」 あたしの胃はもうオシッコでパンパンだった。 

「い・・・痛たたた・・・!!」 急にお腹が痛くなった!! それと同時に・・・便意があたしを襲ってきたの!! 

「おや~? ハラ痛いんか?? どうやら効いてきたようだな・・・?」 

「えっ? 効いたってナニが??」 脂汗まで出てきちゃった・・・。 そんな苦しむ顔を見て喜んでるYさん。 

「今下剤飲ませたんだよ! 即効性だからクソしたいんだろ?」 

「マジで~!!」 必死で便意をガマンするあたし! でも排泄本能は容赦なく腸を動かして確実に排便に準備をしていった。 

「い・・・イヤ~!! ダメ~!」  

「おい!! 誰が暴れろって言った!!」 KさんもYさんも必死だったの。 息子さんをビンビンにしながら・・・ 

「いやん! お願い!! もうガマンできない!!」 

「あ~ん? ナニ言ってんだ? ダメだ! そんな事言うと・・・ こうしてやる!!」 そう言ってKさんが思いっきりあたしのお尻の穴に息子さんを入れてきた!! 

「いや~!! だめぇ・・・!!」 

そしてすぐに・・・ 「うっ!!!」 

ドックン!! ドックン!!! Kさんが腸の中で射精・・・ その精子が浣腸液がわりになって、必死でガマンしていた「ウンチ」が・・・とうとうあたしの肛門付近まで到達しちゃった・・・ 

「ん? 何か当たってるぞ・・・?」 Kさんが射精直前の自分の息子さんに違和感を感じた。 でもあたしもKさんもそれは何か分かっていたの。 

「お願い・・・抜いちゃイヤ・・・」 

「ナニ言ってんだコラ! 抜いたら何か出てくんのか?」 

「・・・」黙ってしまったあたし。 でもイジワルなKさん、

「ナニが出てくるのか言ってみろ! そしたら助けてやらあ」 

「ホ・・・ ホント・・・?」 よく考えたら浅はかだった。 こんなに屈辱な事されて信用できるハズなかった。 でもその時は必死だった・・・。 

「ウ・・・ウンチです・・・」

「はぁ? ウンチが出るンか? よっしゃ、ココで思いっきり出せ!」 

そう言って息子さんを抜いたKさん・・・。 出口を確保されて一気に排泄本能が働いた。 それにさっきまでアナルセックスしてたからパックリ開いたお尻の穴に向かって便が押し出されていった・・・

「い・・・イヤ~!!」 

「ブ~~~ッ!!!」 大きな「オナラ」が出た。 それで一気に屈辱感が無くなった・・・ 

「ブリブリブリッ・・・!!」 

「ボト・・・ ボト・・・!!!」 

「うっわ~!! 臭っせえ~!! とうとう出しやがったぞ!! すっげえ大量じゃねえか!!」 あたしはとうとう排便しちゃった・・・ それもKさんの目の前で・・・ もう屈辱の排便でわんわん泣いちゃった・・・。 

「汚ねえな!! 床を汚しやがって! すぐ掃除しろ!!」 そう言ってさっきあたしが出したウンチに顔を押しつけたの!! 

「べちょっ!」 顔全体にあたしが出したウンチがベットリ・・・ それからKさんも足であたしの顔を押しつけた。 

「ひゃっはっはっは~!! ざまあみろ!! 男の心をもてあそんだバツだぜ!」 あたしは心の中でひたすら謝った。 当然伝わらないけどね。 

ウンチまみれで横たわっているあたしに、KさんとYさんは詫び料として一人50万円を請求してきたの。 でもそんなお金あるはずないじゃない・・・。 そしたらこの二人、あたしの保険証使って「サラ金」でお金を借りろって!  

何てバカなの・・・ あたしって・・・


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この日記内容は岡山市にお住まいの派遣社員、坂上紘美さん(30)と何か関係がありますか?
名無しのスケベさん│URL│2016/11/24(Thu)22:43:57│ 編集
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