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私の身近で起きた「歪んだ性癖」を公開してます

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ここに書いてある体験談は「排泄」「変態」「恥辱」「鬼畜」などをメインでUPしてあるため、人によっては気分が悪くなったり感情が高ぶったりする恐れがありますので、読まれる場合は十分に気をつけて愛読して下さい。

ここに公開しているストーリーは、全て私と友人の制作したオリジナルストーリーとなっておりますので盗用等は禁止といたしますが、使用している写真はネットから借用しています。

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みっち~の部屋には「短編」と「長編」があります

どちらも強烈な内容です


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当然の事だけど、ココの体験談の転載、無断使用と今度してみようなんて思わないで!
あくまで予防のためにココにUPしていますんで、大人の対応でよろしくお願いします。

登場人物の名前は全て仮名です
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12:49:54
043.jpg

この話はあたしが電車通勤をしなからOLしていた時の話です。 

年末でとても忙しくて、自分の仕事がなかなか片づかなくて、残業して仕事してたんだけど・・・時計見たらもう10時回っていた! もうすぐ終電なの!! 

「ヤバイ! こんな事してられないわ!!」 あたしは速攻で会社のカギをして自転車で駅に向かいました。  

駅に着いてどうにか電車に間に合って、あたしは電車に飛び乗った。 

「よかった・・・ 間に合った・・・」 

終電だからお客さんもまばらでとりあえず座席に座って目を閉じて、電車が動き出した時に今日の疲れが一気に出ていつの間にか寝むっちゃっていた。

しばらくして人の気配で目が覚めた。 

「だ・・・誰・・・?」 

あたしの両側に若い男の人がいて・・・ めくり上がったスカートに手を回していて、パンツをめくって直接娘ちゃんを触っていた! もう一人もあたしを寄りかからせてキスをしていた!!

ビックリして思わず大声をだしちゃったあたし! 

「な・・ ナニ?? 何ですか? あんた達・・・」 

「お? 目が覚めたか? お嬢ちゃん。 あんたパンツ丸見えでマタ開いてナニ俺たちに挑発してんだよ だからチンコこんなになっちゃって責任取ってくれよ!」 

「やらしいの~・・・ だから俺たちがお嬢ちゃんの要望に応えてあげようと思ってさ・・」 

真っ青になったあたし! 疲れて寝ちゃったあたしが悪いとはいえまさかこんな事になるなんて・・・ 

速攻で逃げようとしたんだけど男達はまたあたしを捕まえてそのままシートに押し倒した! 

「やめて下さい! 人呼びますよ!!」 

「呼んでもいいけどこの電車は俺たちしか乗ってないし、こんな姿ほかの人に見られたくないだろ?」 

スカートまくられて男達に押さえられながら性欲にぎらぎらしたケモノのような目にあたしは・・・過去のレイプの事とか思いだしちゃって再び恐怖感が呼び戻されて震えながらおとなしくなっちゃった・・・。  

「よしよし・・・やっぱり相手して欲しかったんだな・・・」 

そう言って再びキス・・・ それにムリヤリ口を開いて舌まで入れてきて、右手はあたしのオッパイを揉んでいた。 もう一人の男もあたしの娘ちゃんを触っていて・・・ 指まで入れてきたの。。。

「スケベな女だな。 目が覚めたとたんスグに濡れてきたぞ!」 

グチュ・・・グチュ・・・ 

「はぁ・・・ん・・・・」 

静かな電車内にイヤラシイ音が響いて、あたしも恐怖と屈辱体験におびえていたんだけど、こういう状況になっちゃったら、もうどうしようもないし、それに感情も高ぶって感じちゃったの・・・。 

だって・・・ すっごく濡れちゃってシートまで染みこんじゃっていた・・ 男たちもそんなあたしの体の変化に気がついていたの。

「はぁ・・・ん はぁ・・・」 

もう・・・テンぱったあたし。 全身の力が抜けて受け入れてしまっちゃった 
男が唇から首筋に舌をはわせてきて洋服のボタンをはずしてきて「Dカップ」のオッパイに直接触ってきて、激しく揉んできた・・・ そして乳首をつままれて・・・ 首筋から直接乳首を口に含まれて・・・ 舌で転がされた・・・ 

「はぁああぁ~・・・ん!!」 

乳首が性感帯のあたし・・・ 思わずアエギ声を出しちゃった。 

「よし・・・ それじゃこっちは足を広げてもらおうかな・・・」 もう一人の男はそう言って、濡れ濡れの娘ちゃんを広げてじっと見た・・・ 

「ほお・・・ かなり使い込んでるけどまだピンク色じゃねえか・・・ イヤラシイなぁ・・・ それに何だ? このグチョ濡れマ○コは・・・」 そう言って男は舌を出して・・・

「クチョ・・・ クチョ・・・」 男はあたしの娘ちゃんをナメナメした。

「はぁぁああ~~ん!!」 

体に電気が走って思いっきり感じちゃったの。 それもクリちゃんを上手にナメ上げて・・・子宮口にも二本指を入れられた。 

あたし二人に性感帯を責められて・・・ もうどうにかなりそう・・・ 声だって大きくなってきたし、腰ものけぞって軽くケイレンしちゃってた・・・ 

「すっごく感じてるな・・・ このイヤラシイ顔見たら・・・ あ~・・ もうダメだ」 

娘ちゃんをナメナメしていた男がズボンを脱いで・・・ そしてビンビンの息子さんを入れてきたの!!

「はぁうっ!!!!」 

ようやく入れてもらっちゃったって思っちゃって、すっごく感じた。 もう最高に気持ちよかったの!! 

「はぁ・・ すげえ濡れてて・・・ めっちゃ気持ちええ・・・」 
腰の動きも激しくて、もう・・・ あたし・・・ 早くもイキそうだった。 

「オ・・ オレもして欲しい・・・」 今度はあたしの上半身を責めていた男があたしに乗りかかって、ズボンを脱いで息子さんをあたしの口の中に。 

「ウグッ・・・」 すごく大きくて固くて先が濡れ濡れの息子さんがあたしの口で動き始めた・・・ 

「ジュボッ・・・ ジュボッ・・・!!」 

「ん・・・んぐっ・・・」喉に当たりそうなぐらい激しいフェラにイキそうだったあたしにインランにさせたの。 

「こ・・・こいつ、すげえウマイぞ・・・ すごいバキュームだ!!」 

色んな男に鍛えられたから、あたしは「フェラ」が得意! 男もココまでテンパってたらイクのはスグだった。 

「うっ・・・!」 

男は口から息子さんを抜いて・・・ あたしの顔めがけて・・・ 

「ドックン! ドックン!!」 たっぷりの精子をかけてきたの。 

「はぁ・・・ はぁ・・・ いっぱい出ちまった・・・」 

あたしのおでこからアゴにかけてたっぷりかかっている精子が流れて・・・ ホホから首筋にしたたっていった・・・ そんな顔射された顔を見て、あたしとエッチしていた男もテンぱった。 

「うっ!! 出る・・・!!!」 

「ドックン! ドックン!!」 

男はあたしの子宮内に中出し・・・。 とっても元気な精子が子宮に当たってるのをしっかり感じた・・・。 

「はぁ・・はぁ・・・ こんなに早く出ちゃって情けねえ・・・」 

「でもすっげえ気にいったぞ!この女」 そう言ってあたしの足を開いて、ドロドロと娘ちゃんから精子が流れ出ている所を「写メ」したの! あたしもハッと気が付いたんだけど遅かった・・・。 もうかなり撮られていた。
「まだたくさん出来そうだ。 次の駅でムリヤリ降ろしてヤッちまおうか!」

「おう、今日は絶好調だから新記録出そうだな・・・」

まだエッチしたがってる男達・・・ あたしもイキそこなったからモンモンとしちゃっていた。 

実はね、もっとエッチしたかった・・・ 嫌だわ・・ 何でこんな体になっちゃったの・・・?

しばらくしてどこかの駅に着いて、あたしは顔にかかった精子を拭いていたら男達に腕を引かれて電車を降りた。 ここはあたしが降りる駅より随分過ぎたどこかの無人駅。 降りた人はあたし達しかいなくて真っ暗な駅前の片隅にある小さな駅員室にあたしは連れて行かれたの。
 
「よし、ここなら誰も来ないし遅いからたくさんセックス出来るぞ!」 

「えっ? こんな所でするの?」 

いくら人気のない無人駅だっていってもココは公共の施設内でしょ? 万が一って事もあるじゃない・・・ 

でもオオカミ化した男達は我慢出来ないみたいで、「おらっ! ケツこっちむけな!!」 そう言って男はあたしをバック姿にして、すぐに挿入・・・ 

「はあぅあっ・・・!」 無人駅というシュチュエーションと、さっきのエッチでイキ損なってテンパっていたあたし。 

「まぁ・・・いいっか・・・」 そう思ったとたんに思いっきり感じちゃってアエギ声が駅員室に響いた。 

「なんだすっげぇスケベな女だったんか。 それじゃ大好物食わしてやるぞ!」 

そう言ってもう一人の男が息子さんをあたしにくわえさせて3P・・・ あたしは舌を使っていっぱいフェラしてあげました。 

「はぁ・・・はぁ・・・ こいつすげぇうめぇ・・・ もう出そう・・」 

「えっ!?」 マジ?? まだ5回ぐらいしかシテないのにあたしの口が広がった。 

「マジ? マジ出るの??」 そしてスグに・・・ 

「ドックン!! ドックン!!」 

「うぐっ・・・」 あたしのお口の中にたっぷりと精液が放出・・・。 勢い余って口からあぶれるホドだった・・・。

「うっわぁ~! 最悪だ・・・ メチャクチャ早く出てしまったぞ!」 

「・・・ は・・・早~い・・・」 少しだけ気持ちが冷めちゃったあたし。 でもおなごり惜しくて口の中に精子を含んだまましばらく息子さんをくわえていると、今度はエッチしていた男が・・・ 

「オ・・・オレも!」 「えっ? コイツも?? まだ3コスリぐらいしか・・」 早すぎる男達にあきれるあたし。 そうこう思っているうちに・・ 

「ドックン! ドクン!!」 またまた中出しされた。 2発目なのに子宮に突き刺さるぐらいに元気イッパイの精子があたしの中に飲み込まれた。 

こいつもメチャ早く出した・・・。 最悪!! あたしまだ感じてもないのに・・・ もしかしてコイツらとエッチしてもイク事は出来ないのかな? 

そう思うとむなしさだけがあたしを取り巻いた。

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