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私の身近で起きた「歪んだ性癖」を公開してます

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ここに書いてある体験談は「排泄」「変態」「恥辱」「鬼畜」などをメインでUPしてあるため、人によっては気分が悪くなったり感情が高ぶったりする恐れがありますので、読まれる場合は十分に気をつけて愛読して下さい。

ここに公開しているストーリーは、全て私と友人の制作したオリジナルストーリーとなっておりますので盗用等は禁止といたしますが、使用している写真はネットから借用しています。

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みっち~の部屋には「短編」と「長編」があります

どちらも強烈な内容です


左側の「短編記事「長編記事」からか、下記の入り口からどうぞ。

当然の事だけど、ココの体験談の転載、無断使用と今度してみようなんて思わないで!
あくまで予防のためにココにUPしていますんで、大人の対応でよろしくお願いします。

登場人物の名前は全て仮名です
kirakira
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kirakira
kirakira
2013
06/22
19:01:28
0411234.jpg


援交も何回かしているとお金もらって大好きなエッチは出来ているんだけど私だって年頃なんだし純愛っぽい恋愛だってしたいって思っちゃう。 

何だか自分っていったいナニやってんだろ・・・? 大切な人生もっと楽しくラブラブに過ごしたいって思い始めたの。 でも先輩に彼氏欲しいから援交やめます!! なんて言えないし・・・ 

でも毎週のようにやってたんじゃ体も心も痛んじゃうし人間不信になっちゃう・・・ 

だから日々の充実の為に・・・「彼氏」が欲しい!! それも内緒でつき合いたい(笑) だって先輩にばれたらコワイから・・・ 

そう思っていたら・・・ なんと彼氏が出来ちゃいました!!(早)

相手は・・・「用心棒さん」の一人なの・・・ 私って結構危ないメにあっててその時必ず来てくれた人で、最初はいい男だったんだけどコワイ感じだった。 

でも何回か来てもらっているうちにお話するようになって、そしたら結構話せる人で、ふざけあったりしてたら仲良くなって先輩に内緒で遊びに行ったりしたの。 

そうやって何回か遊んでいたら、何となくイイ雰囲気になって向こうの方から私に「俺とつき合ってくれるか?」 ってコクられた♪ ラッキー♪ 

早々と出会いからつき合いまで一気に書いちゃったんだけど、その時は有頂天になっててあんまり覚えてないの(笑) それにこんな話より「アダルト体験談」の方がいいでしょ?

彼氏彼女の関係になっちゃったら、もう男女の関係まですぐだった。 私もこんなだしカレだってそういう場にいたからヘタな小細工ナシで、すぐに体を求め合った。 

学校が終わって援交も用事も無い日に私は寮に向かわずにそのまま学校近くの神社で待ってて、そしたらカレが車で迎えにきて、そのままラブホにいきました。 

カレは用心棒やってるだけあってすっごくクールでカッコ良かった♪ 命令口調もかっこつけたしタバコの吸い方もすっごくキマっていた。 だから私・・・ 

「ホレちゃいました♪」 

ラブホに入ってすぐ私とカレは抱き合って、Dキス。 舌をからめて背の高いカレから流れる唾液をナメあった・・・。 

そして私は胸の所で苦しそうに立っているカレの息子さんをズボンの上から触ってしごいて、もっともっと大きくしてあげた・・・ 

「あん・・・ すっごく大きい・・・」 

私の手からはみ出すぐらいの大きな息子さん・・・ すっごく美味しそう。。。 我慢できなくて私はカレのズボンのファスナーを下げて、パンツから息子さんを引っ張りだした・・・。 

「・・・・」 ナニも言わないカレ。 今までうるさい男ばっかとつき合ってたからちょっとだけ違和感があったけどお互いの感覚が私を動かした。 

「ぱっくん・・・」 私はカレの息子さんをくわえた。 少しだけ汗とオシッコくさくて男のニオイがした。 でも私は男臭くて大好きなニオイなの。

「うっ・・・」 カレが少しだけ声を出した。 

気持ちイイのかな? そう思ってディープスロート・・・ カレの息子さんは正直に反応していた。 そんでカレは我慢出来なくなったみたいで、私を押し倒して強引にパンツを脱がされて、制服を着たまま一気に挿入・・・ 

「あんっ・・・! いやっ もっとやさしくして・・・」 

「ずぶ・・・ずりゅ・・・」 レイプっぽい事されるの割とスキな私だから挿入されてからすぐに感じ始めちゃった・・・ 

「あん・・・ あんっ・・・!」思わず声も出てテンパってきた私・・・ カレの腰もかなり早く動いてて、とっても気持ちよさそうだった。 

「あぁ・・・ イクぞ・・・ イクぞ・・・」カレが射精しそう! やばい! 今日は排卵日かもしれない・・・ 

「イヤ! 今日はダメ! 外に出して・・・」 私は腰を動かして息子さんを抜こうとしたら、カレがお尻をつかんで腰を上げた。 

「い・・いやっ! ダメダメ!! 今日はヤバイ日なのよ~!!」 私は思いっきり叫んだんだけど・・・

「ばーろー! 今更そんな事出来るか! 俺がイキそうな時に自分から抜くんだよ! そうしないと中出しだぞ!!」 

「え~っ! そんなの分かる訳ないじゃん! イク時は責任持って外で出すとかゴムつけるとか・・・」 

「あほ~! 俺がそうしろって言ったらそうするんだよ! 今から練習すっから足を開け!」 

「そ・・・そんな!!」 私はまたカレの息子さんを受け入れた。 

「!!」 私は男がイク時なんてわかんないから適当って所で抜いたら、「おい! ナニ抜いてんだよ!! まだイッてねえよ!!」 カレは再び私に挿入して腰を動かし始めたの・・・。 

しばらくエッチしてて今度こそって思って抜いたら・・・

「残念だったな! ほんの数秒前に出しちまった!」 

「うそでしょ! 何で教えてくれなかったの!!」

「だから言ったろ? イキそうな時に抜けって。 だからもしデキていてもオマエのせいだからな!」 

私は顔から血が引いた。と、同時にカレにものすごく怒りがこみ上げていた! 

「もうバカ!! もしデキていたら絶対責任取ってもらうからね!!」 

「べちょべちょ・・」娘ちゃんからイヤラシイ音がしてある程度出たような気が・・ 

カレの無責任さに見境がなくなって、怒鳴っちゃった私。 でもカレは場を踏んできた男の人・・・ 

私みたいな小娘なんて相手にもならなかったみたいで思いっきり私をにらんで、「あ~ん? 誰にモノ言ってんだ? このインラン小娘がっ!」 

そう言って・・・「ばち~ん!!!」 

いきなりビンタ!! そしてそのままムリヤリ足を開かれて、強引に挿入してきたの!! 

「イヤ!イヤ!イヤ! やめて~!!!」 

「おとなしくしやがれ! このクソ女!!」 男の力では私はどうする事も出来ずにレイプされていく私!! 

激しいレイプエッチにカレは思いっきり興奮したみたいで、再び・・・

「ドックン!! ドックン!!!」 2回目の中出し・・・ 私は泣きながらその場でうずくまっていた・・・。 

「ふっ・・・生意気言うからこんなメにあうんだよ! じゃあなっ!!」 

そう言って私を置いてラブホを出ちゃった。 しばらく呆然としていたんだけど私は起きてシャワーで子宮口を洗って中に入っているカレの精子を流しながら悔し涙を流していたの・・・。 

絶対許せない・・・ その時私は明日先輩に訴えてやろうって思ってた。 乱暴な扱いをするあの男だけは絶対許せなかった・・・。 

翌日先輩に昨日の出来事をうち明けた。 当然助けてくれるもんだと思ってた。 

でも・・・信じられない事を言われたの! 

「あんた、あの人に何て事してくれたの! もし今後一切用心棒しないって言われたらどうするの!」 

「えっ・・・?!」ショックだった。 まさかこんなにヒドイ事された私よりカレの味方なんて・・・ 自分達が援交したいからってそりゃないわ・・・ 

「あの人には私から言っておくから。 それからあんたは罰として今までの援交代の没収と当分ココに来なくていいから!」 

「え~っ! 援交代もですか・・??」 

「当たり前でしょ!! そのお金で詫び金にするんだから! もう頭に来る! 早く出ていって!!」 そう言って先輩は私を追い出してしまった。 

「もう。どうしたらいいの・・・?」 カレに謝ってもらえるどころかお金捕られて、援交もダメ・・・ 私は泣きながら先輩達の理不尽さを恨んじゃった。 

その時から私はハラハラしながら学園生活をしなきゃいけなかった。 

「もしかしたら生理が来ないかもしれない・・・」 

「もし妊娠しちゃったらどうしよう・・・」 そんな事ばっかり考えてたの。 

何回も神様にお願いして今まで私がした事を懺悔して、二階から飛び降りたり階段から転げてみたり・・・とにかく娘ちゃんから「出血」をずっと心待ちにしてたの。 

でも・・・ 一ヶ月・・・ 二ヶ月・・・ 生理は来なかった。 私の体の異常に見覚えがある・・・。 いつの日だったかの「妊娠」状態にそっくり・・・。 

私はとうとう妊娠を確信しちゃった・・・ 

何だか気持ち悪い・・・ たぶん「つわり」だと思うんだけどこの期に及んでナゼか信じたくなくって・・・ 

妊娠検査も怖かったし、援交してないからお金が無くて中絶も出来ない・・・ 先輩にお願いしてお金借りようとしても「門前払い」されちゃって・・・。 

お父さんにお金お願いしようとしても、やっぱ借金もあったし、前の(中一の出産)の事があったし私のバカ高い授業料だってあるからどうしても言えなかった。 あとはこのお腹の子の「お父さん」のあのカレなんだけど、あの事件以来会えなくて・・ 

そんな事でウジウジしてたらすぐ日にちが立っちゃって、私の下腹がポッコリしてくるぐらいになっちゃったの・・・ 

制服来ても何となく目立っちゃうから友達には「太っちゃって~」ってごまかして、体育の時は生理痛とかなんとか言って休んでた。 

中絶代稼ごうとしてバイトも始めたけど、全然足りなくて辞めちゃった。 何かしようと思っても中途半端に時間が過ぎていって、こうしている間にどんどんお腹の子は大きくなっちゃって、とうとうスカートが入らなくなっちゃった・・・ 

友達も先生も「もしかして?」って疑っちゃったから学校を休んじゃった。 

「どうしよう・・」 毎日悩んじゃって毎日泣いちゃって・・・ 実はもう6ヶ月目に入った所だったの。 

長く休んでいたら学校から呼び出しをくらっちゃって、(まあ寮に住んでるからね)校長室に呼ばれたの。 中には担任と保険の先生と風紀委員の先生と校長先生がいたの。 

「キミそのお腹はもしかして妊娠してるのか?」 

「・・・」 ナニも言わずにうつむく私。 

「もし妊娠してるんなら即退学になるぞ! どうなんだ!」 風紀委員の先生が怒鳴りながら私に近づいてきて、私のお腹を触ってきたの・・・

「イヤッ! 触らないで下さい!!」 

手を払いのけた行為が気に入らなかったのか、先生が「オイ、完全に妊娠してるじゃないか! こんなハラじゃ授業受けさせるワケにもいかんぞ!」 

「他の生徒の影響もありますからねぇ・・・」 

完全に私を退学にさせようとしている・・・ でも今退学になっちゃったら、お父さんに絶対怒られるから帰りたくない・・・ 色々考えてたらまた涙が・・・ 

そんな時校長先生が口を開いたの。 

「この書類に判を押して明日ココに持ってきなさい」 そっと差し出された紙をよく見たら・・・ 

そこには「退学届」って書いてあった・・・。 

もう私はココにはいられなかった・・・。  


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