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私の身近で起きた「歪んだ性癖」を公開してます

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ここに書いてある体験談は「排泄」「変態」「恥辱」「鬼畜」などをメインでUPしてあるため、人によっては気分が悪くなったり感情が高ぶったりする恐れがありますので、読まれる場合は十分に気をつけて愛読して下さい。

ここに公開しているストーリーは、全て私と友人の制作したオリジナルストーリーとなっておりますので盗用等は禁止といたしますが、使用している写真はネットから借用しています。

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みっち~の部屋には「短編」と「長編」があります

どちらも強烈な内容です


左側の「短編記事「長編記事」からか、下記の入り口からどうぞ。

当然の事だけど、ココの体験談の転載、無断使用と今度してみようなんて思わないで!
あくまで予防のためにココにUPしていますんで、大人の対応でよろしくお願いします。

登場人物の名前は全て仮名です
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kirakira
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15:02:58
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次の日からあたしは学校から帰ってくると、真っ先に先生が教えてくれた裏口から入っていって、先生に会いにいったの。 恥ずかしいんだけど先生に愛されてから、あたしの体は先生を欲しがっていた。 今日の授業も先生の事ばかり考えちゃってどうしようもなくって・・。 

早く抱いて欲しかったし、先生のとってもおいしい「精液」もたくさん欲しかったし・・・(笑)

先生の部屋についてしばらく待っているあたし。 先生はまだ診察中だから休憩時間まで待ってなきゃならないんだけど、すっごく時間が長く感じたの。 早く会いたくて仕方なかったの・・・。
 
一人で待ってたらモンモンとしていたアタシ。 もう我慢できない・・・
そんな事思っていたら勝手に手があたしの娘ちゃんに・・・。 あたしはシテしまったの・・・。 

先生の病院で「オナニー」を! マジからだがほてっちゃって、どうしようもないぐらい体がうずいちゃって・・・。 

すっかり大きくなった「クリちゃん」を指で撫でながら、指3本をグッチョリ濡れた娘ちゃんに突っ込んで・・・ 

「はぁ・・ はぁ・・」 息が荒くなっていって、もう止められなかった。 

「イキそう・・・」 小声でつぶやくあたし。 そして・・・

「ん・・・・!!」 

イッちゃった・・・。 全身の力が抜けてその場でグッタリしながら赤面しちゃった。。。 こんなエッチな女じゃなかったのに・・・ でもこれって女の本能なんだわ♪ って思って、スグに気持ちを切り替えたの。 

早く先生の仕事終わらないかなぁ・・・♪ 今度は愛してもらえるって思って単純に喜んでいた。 

「・・・・」 隣の部屋の中から先生の声がして思わず聞き入った。 普通なら先生の声がしたら飛び込んでいくんだけど、何か違う雰囲気で入れなかった。 先生だけじゃなくてもう一人誰かいるみたいだったから・・・。 

「えっ・・・? ダレ?」 あたしは恐る恐る隣の部屋のドアをそっとドアを開けて、覗いてみたの。 そしたらあまりにもショッキングな風景が見えたの!! 

先生が・・・先生がホカの女とエッチしてたの!! それもあたしより随分年上の女と!! 

「いやああああぁぁぁ~!!!」 思わず叫んでしまった! 大好きだった先生に裏切られた気持ちと、ものすごい光景を見たショックでもう半狂乱になってしまって、あたしはその場で泣き崩れてしまったの。 

「あら? もしかしてこの娘? 先生にコクってきたいい度胸の小娘って・・・」 

「あー そうそう コイツだよ。 バカな女だよな~・・・」 あたしは一瞬、この二人がナニ言ってるのか分からなかった。 聞き間違えたかと思ったぐらい。 

「あのね、先生は私の男なのよ。 あんたはもて遊ばれてただけなの」 

「すまないな~ キミを騙すつもりはなかったんだけど・・・ 僕は彼女がいるんだよ」 

「ずっきーーーーん!!!」 ショックという電気があたしの体に突き刺さったみたい・・・。 あまりにも強烈な言葉だった・・・。 信じていたのに・・・ 大好きだったのに・・・ またあたしは男に騙された!! 

「それにあなた、今隣の部屋でオナニーしてたでしょ。 大きな声がしていたわよ。 なんてはしたない女なの?」 

「ガーン!!」 と同時に赤面するあたし。 よりによってこの女にばれていたなんて・・・。 もうメッチャ恥ずかしくてココから逃げ出したい! 

「ほら、コレが欲しかったんだろ?」 そう言って先生がとっても大きくなった息子さんをちらつかせながらあたしに近づいてきたの。 

「いやー!! 来ないで!!」 もうすっかり信用できなくなって完全に拒否反応のあたし。 ものすごく抵抗して逃げようとしたんだけど、「ホラ、こっち来いって。 一緒に楽しもうや~!」 そう言ってあたしの足をつかんで先生の部屋にムリヤリ連れ込まれたの・・・。

「やだ~! やめて~!!」 

泣き叫ぶあたしに先生が、「バカだな~ ここに来なかったらもう少し恋人気分が味わえたのに」 先生は薄ら笑いをしながらあたしを見たわ。 許せなかったけど、そんな状況じゃなかった。 

女が部屋をカギをして逃げられないようにした。 もう絶対絶命だった。 

二人は服を脱いであたしに近づいて、「さあ・・・ あんたに色んな喜びを教えてあげるからね・・・」 そう言って女がロープを持ってきたの。 

「きゃー! やめて!! 離して!!」 あたしは制服をムリヤリはぎ取られて、下着姿になった。 腕を羽交い締めにされてロープで縛られた。 そして先生があたしの腕をつかんで逃げられないようにしたの。
 
「あら、ちっちゃなオッパイ・・・。 かわいい・・・」 薄ら笑いを浮かべた女が、身動き取れないあたしの顔をつかんで、ムリヤリ・・・ 激しい「ちゅ~」してきた! そして女の右手があたしのオッパイをわしづかみにして揉んできたの。 キモい~~!!! 

おまけにその女、舌を使ってべろべろ舐めてくるからあたしの口元は唾液まみれになってツバがしたたり落ちた・・・。 あたし生まれて初めて女に「ちゅ~」された・・・。 

そのあとその女はあたしのBカップのブラをハズして乳首をつままれた・・。 「びくっ!!」 思わず感じちゃったあたし・・。 そんな姿を見逃さなかったその女。 乳首が性感帯だってのと、女同士だからどのヘンが感じるかよく分かってるから、指使いだって完璧だった・・・。 

女はあたしのオッパイを上手に揉みながら、上手に乳首だって攻めてきて・・ あたしは大人の女のテクニックにメロメロになってしまいそうだった。 

「うふふ・・・ やせ我慢しちゃって・・・ どこまでガマンできるかしら・・・?」 女はあたしの乳首を含んできて舌で転がしてきた。 

「・・・ん・・ぁぁああ~ん・・!!」 思わず声を出してしまった! だってあまりにも上手に攻めてくるんだもん。 経験のない小娘のあたしには、あまりにも強烈な攻めだった。
 
「あらん・・・ 感じてきたの? いいのよ もっと感じなさい・・・」 女は乳首を攻めながら、パンツの中に手を入れてきた・・・! 

「い・・・いやっ!!!」 体をよじって手をどかそうとしたんだけど、やっぱり相手は女。 すぐにあたしの娘ちゃんに手が・・・。 女の指があたしの「クリちゃん」も簡単に見つけてふれてきたの。
 
「ビクビク~!!」 今まで感じたことのない快感が体を突き刺した!! 

「いやぁああ~ん・・!!」 一番大きな声を出しちゃった! なんて上手に触るの? 一気にチカラが抜けていった・・・。 

「あら? この娘まだ子供だと思ったのにぐちょ濡れじゃない・・・?」 あたしも分かってた。 でも止められないの・・・。 パンツだってもう恥ずかしいぐらいに濡れているの・・・。 

「じゃ、そろそろきめちゃおうっか?」 

女はそう言うと、指をあたしの娘ちゃんに入れてきて、「ツボ」に指を触れてやさしく、時には強く、少しづつじらしながら・・・(男性のみなさん、参考にしてね) こんな攻め方されたあたしはもう・・・限界だった。 感じすぎて頭が真っ白になってきて・・・
 
「あぅっ・・・!!」 チカラが抜けて倒れ込んだあたし・・。 この女に攻められて、ものの5分ぐらいでイッちゃった。 

「ふん・・・ 簡単すぎてつまんないわね。 まだまだこんなもんじゃないわよ」 

「じゃ、今度は僕がイカそうか?」 

「そうね、この分じゃ先生でも簡単にイクわよ・・・ じゃお願いして私はあの準備しとくわ・・・」 

ヘナヘナになったあたしのお尻を先生が起こして、ぐっちょり濡れたパンツを脱がして、今度は先生がバックから息子さんを入れてきた。

 体がもう全身性感帯になってしまっているあたしは、もうナニをされても感じまくった。。。 思いっきり声も出た。 

「キミかなり濡れてるな! おかげで長持ちしそうだぞ!」 そう言ってピストンが激しくなったからもう・・・また限界が近づいてきたの。 

「あ~!! もうダメ~! イッちゃう~~!!!」 思わず言っちゃった。 そして・・・

「はぅぅぅ~・・・」 またまたイッてしまった・・・。もう脳細胞が半分無くなったみたい。。。 放心状態のまま倒れてしまったの。 

「おいおい! 僕まだイッてないぞ!」 チカラが抜けてぴくりともしないあたしに一生懸命エッチしてるんだけど、全然締まらなくて不満タラタラの先生・・・。 だってイッちゃったんだからしょうがないじゃない。 

「しょうがねぇな・・・ じゃあ・・・」 そう言って先生は息子さんを抜いて、あたしのお尻の穴にあてがったの! 

「ダ・・・だめ~!! そこは絶対ムリ~!」 力無くあたしは訴えたんだけど、もう体を動かすチカラも残ってなくて・・・ 「ずぶぶぶ・・・!」 

「い・・・痛・・・!!」 またまたお尻の穴の入れられた! でも昨日初めて体験した「お尻の穴」は、今日は比較的スムーズに入ってきた。 めっちゃ濡れていたし、慣れってのもあると思うんだけど、スグにヤメてほしい!って気持ちは無かったの。 それどころか「エッチ」とはちょっと違った快感で、気持ちよかった・・・ 

「ん~・・ やっぱココはよく締まるよ・・・」 先生は静かに腰を動かしました。 

「はう・・・ はうっ・・・!」 気持ち良かったのか、声までだしちゃった・・・。 あたしはお尻の穴で先生の息子さんを受け止めた。 

「ん~? あなたお尻の穴でも感じちゃってるの? なんてやらしい小娘なの?」 

女が帰ってきてあたしの娘ちゃんを触りながらそう言ったわ・・。 反抗する事も出来ないぐらい感じているあたしに、その女は部屋の奥から持ってきた道具箱(?)から、バイブを取り出して・・・ 

「あなたにもっと感じてもらおうと思って持ってきたのよ」 そう言って、あたしの娘ちゃんにバイブを入れてきたの!! 

「ぎゃぁぁああ~ん!!」 悲鳴に近いものすごい大きな声と共に、ものすごい激痛と快楽があたしの体を襲っちゃった!! 

お尻の穴には先生の息子さん、娘ちゃんにはバイブを入れられて、二穴同時挿入されちゃった! 今まで体験した事にない快感があたしの頭に突き刺さった!! 

そんな時女がバイブを動かしながら、「あら全然大丈夫じゃない。 じゃ、トドメをさそうかしら?」 そう言ってバイブのスイッチを入れた・・。 

「びぃぃぃぃ~ん!!」 

「ひぃぃぃ~!!」 普通でもかなりきてるのに、また今まで感じたことのない快感が!! ずっとガマンしていたんだけど、体がケイレンを始めちゃって・・・ ガマンも快楽を越える事が出来なかったわ。 

「あ~!! ものすごく締まるっ! もう出る!!」 そう言って先生の腰が激しく動いたの。 そして・・・

「うっ!!!」 先生はアナルセックスでイッてしまったの・・・。 

「どくっ! どくっ・・・!!」 またまた先生の精液があたしのお腹の中に大量に注がれた。 

「はあ・・・ はあ・・・」 先生が肩で息をしながら息子さんを抜いて、あたしの半開きのお尻の穴を舐めてくれた。 

「あ~・・・ こんなに感じやすい女とは思わなかった・・・。 こりゃ久しぶりにパーティーが楽しめそうだな」 

「そうね、久しぶりに私以外の女じゃないの・・・?」 

なんか会話しているみたいなんだけど、その時は聞こえなくて、当然意味なんかわからなかった。 後になってこの会話を聞いておけばよかったって思ったんだけど、後の祭りだったわ。 

そんな事より今自分がどうにかならないようにするのが精一杯だったし、あたしの方ったら限界を超えそうだった。

「うふふ・・・ 楽しみだわ」 そう言って女があたしの「クリちゃん」を触りながらバイブも思いっきり出し入れしてきたの!! 

「ダメ~! もう限界!! イッちゃう~!!」 あたしは思わず叫んでしまったわ。

「いいのよ。 早くイッちゃいなさい」そして・・ 

「あ・・・・!!」 

とうとう一線を越えて、三たびイッてしまった・・・。 
でも今度は今までイッた感覚とは違って体がしびれて気を失ったの。 

あたしは失神をしてしまってた!

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