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私の身近で起きた「歪んだ性癖」を公開してます

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ここに書いてある体験談は「排泄」「変態」「恥辱」「鬼畜」などをメインでUPしてあるため、人によっては気分が悪くなったり感情が高ぶったりする恐れがありますので、読まれる場合は十分に気をつけて愛読して下さい。

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みっち~の部屋には「短編」と「長編」があります

どちらも強烈な内容です


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当然の事だけど、ココの体験談の転載、無断使用と今度してみようなんて思わないで!
あくまで予防のためにココにUPしていますんで、大人の対応でよろしくお願いします。

登場人物の名前は全て仮名です
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kirakira
kirakira
2013
06/16
15:00:58
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あたし、こう見えても学生時代から今まで、結構「モテテいた時期」があったの。 ていうか、大きな声じゃ言えないけど男の人からコクられる事が多かった。 だから自分からコクるなんてなかったんだけど、今まで唯一「コクった男性」がいた・・・。 

それはあたしの近所にある病院の先生。 この病院にはあたしが子供の頃からかかりつけで、とっても若くて優しくて、あたしはその先生が大好きだった。 

年頃になったあたしはいつも男性に騙されて、身も体をぼろぼろになって・・ でもそんなあたしの体を治してくれたのも、この先生だった。 

あとこの先生はメンタルな部分のフォローも完璧だった。 あたしがあんなに男性にヒドイ事されても見事立ち直ったのは、この先生がいたから。 そんなステキな先生だったから、いつの日かとっても先生が好きになったの。 

そんな時あたしは学校で「岩夫」達にヒドイ事されて、(詳しくは学生の時の体験を見てね) 先生のいる病院に行った。 いつも優しい顔で迎えてくれる先生・・・ あたしったらいつもこんな時にしかココに来ないからとっても恥ずかしかったの・・・。
 
「おや~ 今日はどうしたん?」 先生が優しく語りかけてきたの・・・。 

「実は・・・」 あたし、岩夫達にムリヤリ犯されて、それにお尻の穴まで強引に入れられちゃったから・・・ 娘ちゃんとお尻の穴が切れちゃって出血してたの。 もういつもの事だったから、先生に赤裸々に語りました。
 
「そうか、じゃ見てみるから診察台に上がって・・・」 あたしは診察台に上がってマタを広げられました。 

先生が、「う~ん・・・ 相当ムリヤリやられたみたいだね~」そう言ってあたしの娘ちゃんをまじまじと見て、先生はあたしの娘ちゃんとお尻の穴に指を突っ込んで薬を塗ったのね。 

「痛・・・!」 ちょっとだけ染みちゃった・・・。 恥ずかしい~!! そんな時先生は真剣な顔してあたしに言ったの。
 
「キミはいつも男に騙されるよな。 ちゃんと男を見る目を持たないと」
 
「ごめんなさい・・・ ホントあたしって男運ないのかな・・・?」
 
「うんや、キミは今まで運が無かっただけなんだよ。 キミは可愛いからこれから男性を見る目さえ持てれば絶対大丈夫だよ!」 

「かわいい・・・?」 あたしは先生のなにげない可愛いっていう言葉と優しい言葉に惹かれたの・・・。 こんなにあたしを心配してくれてるなんて・・・ やっぱり先生で間違いない! 

「やっぱり先生がスキ!」 ココまで出かかったんだけど・・・
 
「僕はキミの事小さい時からずっと見ている。 今もう他人とは思えないぐらい心配してるんだよ。」 あたしはもうガマンできなかった。 

「先生・・・ もしあたしが今先生の事スキって言ったら・・・ どうしますか?」 

言ってしまった~!! でも所詮あたしは小娘・・・ 絶対先生あたしなんか相手にしてくれないって思った。 それはそれで良いと思ってた。 驚いた先生。 でも以外や以外、先生は

「僕も好きだ。 何で気が付かないんだろうって思ってた。」

あたしもビックリ! それと同時に涙が出てきちゃった・・・。 

「今夜空いてるかい? 一緒にドライブしないか?」 とっても嬉しかった。 大好きな先生とドライブ出来るなんて・・・。 

「はい♪」 いつの間にか笑顔に戻ったあたし(笑) 先生も最高の笑顔をくれていた。 

約束の時間になってあたしは約束の場所で待ってると、先生の高級車がやってきた。 

「おまたせ! さぁのりなよ」あたしは先生の車に乗りました。 

この後先生とあたしはドライブをして、いっぱい先生と喋っちゃった♪ 先生もあたしがスキだったんだって~ でも患者と先生の立場だったし、あたしがこんなおじさん絶対相手にしてくれないだろうって思っていたんだって~♪ きゃ~! もうのろけちゃった♪

たっぷり喋っちゃって、お腹がすいてきたあたし。 先生はホテルのレストランに連れていってくれて、軽く食事をしました。そして・・・夜も更けてとってもいい感じ・・・。 ちょっぴりお酒も入って少しだけあたしの理性のねじが緩んできたの。 

「今日は帰りたくないな・・・」 あたしから言っちゃった! 先生は「じゃ、部屋取って休もうか・・・」 そう言ってあたしの手を握ってきたの。 そしてこのホテルに宿泊の段取りをしました。 

フロントで部屋のキーを渡されて、あたしと先生は部屋へ向かうエレベーターの中で抱き合った。そして・・・先生があたしに「キス」して来たの。 

大好きだったからとっても嬉しかった。 唇を離すと、ツバの糸があたしと先生を繋いでいた・・・。 離れるなって事だと思ってとっても嬉しかった。 

部屋について、再びあたし達は、「キス」をした。 今度は舌が入ってきてお互い「ディープキス」・・・。 そのままベッドに押し倒されて洋服の上からオッパイを揉んできました・・・。 

耳や首筋まで攻めてくるから、思わず声が出ちゃって・・・ そして右手があたしのスカートをまさぐって、パンツの中に手を入れてきたの。 そして娘ちゃんを触ってきて、それと同時に背筋に電気が走って、「ああぁ~ん・・」 思わず声を出しちゃった。。。
 
「おいおい・・・ もうパンツ濡れてるよ・・・」 恥ずかしい事言わないで! でもかなりテンパっていたから自分でも分かっていたの。 

興奮した先生はあたしの服を脱がして、スカートもパンツも全部脱がした。 とうとう先生と一つになれる・・・ そう思ったら妙に興奮して一気に濡れてきちゃったの(笑) 

「お~・・・ 病院でみるよりめっちゃ良いからだじゃないか・・・」 

そう言って自分も洋服を脱ぎながら娘ちゃんを広げて舐めてきた。 そして、 「ずぶぶ・・・」 息子さんを入れてきたの。 

「うお! すっげえ締まる!」 そう言って思いっきり腰を動かしてきたの! あたしものすごく気持ちよくて、すっごく大声出しちゃった・・・。 

大好きな先生とエッチしているってのもあったんだけど、なんか「味」を知っちゃったみたいで、みだらに足を開いてあたしも腰を動かしているの。 

イキが荒くなって先生がイキそう・・・ 「ねえ、イッてもいい? 口の中に出してもいい?」 

あたしは、「えっ?」って思ったんだけど、こういう時って「イヤ」って言えないでしょ? それに先生が大好きだったから先生のお好きなように・・・って思ってたから。

「いいよ~ お口に出して・・・」 言ってしまった・・・。 思いっきり腰が動いて先生の息子さんがあたしの口の中に押し込まれて、「出るよっ!」 先生は少しだけ息子さんをしごいて、そして・・

「ドクッ!! どくっ・・・!!」 あたしのお口の中に大量に射精してきました。 

「うわっ! 出た!」って思ったんだけど、なぜか先生の精液ってとっても美味しいの! 何でだろ? とっても甘ニガくて大好きな味だったの! 

「美味しい・・・♪」 あたしはたっぷり絞り取って、「ゴックン」してあげました。

先生は感激してあたしを抱きしめてくれました。 その時あたしは愛しい人の精液だから美味しくなったって思ってました。 実際とっても幸せを感じてたし、まだ高校生のあたし。 ちょっとだけ年頃でサカリだし(笑) まだまだ先生とエッチしたかったから今度はあたしの方から迫っちゃいました(笑)

先生を仰向けで寝ていたんだけど、今度はあたしが上になって息子さんをくわえてあげた。 

びっくりした先生、「おいおい・・・ 連ちゃんはツライ~!」って嘆いていたんだけど、あたしはもうすっかり性欲にまかせたまま・・・。 少し酔っぱらっていたからってのもあったんだけど、大好きな人とこういう風になるのは自然な流れだし・・・。 

さっき出したばっかだから「ふにゃ・・・」 ってしている息子さんだったんだけど、どんどんあたしの口が大きくなって固くなってきたの(笑) 

おもしろ~い♪ がんばって舌とか手を使って、息子さんもあたしの唾液でべとべとになってきました。 先生も少しだけ腰を動かしてきて、

そして・・・ 「うっ・・・!!」 「ドックン! どっくん・・!!」 

あたしの口の中に再び射精・・・。 2回目なのに大量に出てきて、あたしは精液を舌で転がして味わいながら、再び「ごっくん・・・!」 やっぱり美味しい・・・♪ 先生ははあはあいいながらグッタリしていたの。 かわいい~♪ 

もっともっと欲しかったけど・・・3連ちゃんはツライっていうから休憩もかねて一緒にお風呂に入りました。 石けんをつけて、お互いの体を洗いっこして、先生リクエストの「ソープごっこ」もしてあげました。 

「ソープごっこ」っていうのは石けんをあたしの体に塗りたくって、シックスナイン状態になって、先生をあたしの体で洗ってあげるっていうもの♪
 
「あ~・・・気持ちええ・・・」 あたしはまだ小さいBカップのオッパイを精一杯先生の息子さんに挟んで、「パイズリ」してあげてました。 

先生もたまに「いけず」してあたしの娘ちゃんに指を突っ込んだりするから、「あん・・」 感じちゃって動きが止まっちゃうの。 

「あ! 止まらないでそのまま続けて・・」 再びパイズリしてあげるあたし。 そしたら、「ムクムク・・・」 って息子さんが大きくなってきた♪ 

あたしは「やった♪」って思っちゃって、それにとっても愛しかったから、またまた「パクリ・・!」 またお口に含んでしまいました。 

先生の精液が大好物になってしまったあたし。 出来るうちにたくさん欲しかったから思わず頑張っちゃって・・・。 

「あ~! もうガマン出来ない!」 そう言っていきなり起き出して、バックから入れてきました。テンパってるからあたしも感じちゃって、お風呂場であたしのあえぎ声が響いちゃって・・・。 

「パン! パン!」バックでお尻と息子さんが当たって、エッチな音もお風呂場で響いたの。 

あたしもう感じちゃってもう少しで「イッちゃう~!!」ってトコで、先生が息子さんを抜いてあたしの口元に息子さんをもってきて、あたしの顔めがけて、「ドピュッ・・・!!」 今度は顔射♪ 

岩夫達にされた時はサイアクだったんだけど、先生なら・・・ 愛があるからとっても嬉しかった。 

「あ~・・・ とってもキレイだよ~・・・」 先生はそう言ってあたしの顔についた精液を指で集めて、あたしの口の中に入れてきました。 大好物だからまた「ゴックン」しました。 

出し終わってもあたしはまた、先生の息子さんをくわえていたの(笑) 何でだろ・・・とっても愛しいの・・・

先生も息子さんも(笑) でももう3発も出したから元気が無くて、あたしの口の中でマグロ状態になってたの。 でもその時先生が言いました。 

「ねえ、お尻に入れていいかい?」

「えっ??」 あたしはさすがにちょっと考えた。 キズがついているからもしかしたらキレたりして激痛が怖かった。 でもダイスキな先生だから・・。 でも3発も射精してフニャチンだった息子さんが元気になっていたから、そんな心配が吹き飛んじゃった。   

先生は再びあたしを四つんばいにして再びバックから・・・ 岩夫達にお尻のバージン奪われて、まだまだ未開発なお尻の穴だったんだけどガマンして受け入れました。
 
「ズブブ・・・ッ!!」 石けんをつけてたみたいで難なく入っちゃった! でも相当キツイ! やっぱ痛い! でも先生は容赦なかった。 まるでエッチしてるみたいに腰を動かしてました。 

「お~・・・ 相当締まるよ~ すっげえ気持ちいい~・・・」 先生が喜んでる・・・。 嬉しくなって、あたしはガマンしました。 

もうかなり出しているからなかなかイカなかったんだけど、腰の動きも大きくなってきたから、そろそろ出そうかな? 

そんな事思っていた時、「うッ・・!!」 動きが止まった・・・。 先生はあたしのお尻の中で射精した。 

ようやく終わったってグッタリしちゃったあたし。 先生は息子さんを抜いて指を突っ込んでフタをしました。 

「ごめんごめん キミの大好物この中に入れちゃったよ。 出してくれないか?」 

そう言ってあたしをしゃがませて指を抜きました。 なんか先生の精液がお腹を刺激して出そうな感じ。。。
 
「僕の手の上に出して・・・」 

さすがのあたしもお尻から出すのは恥ずかしかった。 音もそうだけど、もし大好きな男の人の前で「う○ち」なんか出したら、絶対嫌われちゃう。 でも出さない方が先生に嫌われるかなって思って、少しずつ踏ん張ってみたの。。。

「ブチャビチャ~・・!!」ものすごい音がした! 恥ずかしい!! でも先生は「いいぞ~ もっと出して・・・」 何か喜んでる・・? あたしはもうちょっとだけ踏ん張ってみました。 

「にゅる・・・」 お尻の穴が変な感じがした。 

「お~ 出て来たぞー・・・!!」 幸い「う○ち」は出なかったんだけど、さっき出した先生の精液を出したみたい・・・。 

「ホラ、こんなに出てきたぞ~!」 先生が両手一杯にたまった茶色に染まった精液を見せてくれました。 そしてあたしに言いました・・・。

「ホラ、あ~んして・・・」 あ~んしたあたしに先生が、お尻から出てきた精液をつまんであたしの口の中に入れてくれた。 

かなり臭くて、それにちょっとだけ「う○ち」の味がして、美味しくは無かったんだけど・・・ やっぱ大好きな先生の分身だから・・・ 

「ごっくん!」 大感激の先生はあたしをたくさん抱きしめてくれて、いっぱい愛の言葉をくれました♪ とっても幸せ。。。 愛があれば何でも出来るって思ったわ。 

その後寝る前にもう2発エッチして、「ゴックン」して、先生の息子さんを握りながら一緒に寝ました。

朝になって、先生は仕事に行かないといけないから泣く泣くホテルをあとにしたんだけど、先生が、「今日から裏口開けとくからいつでもおいで。」 そう言ってくれたの♪ 

その時はもう先生と恋人だと思っていたからとっても嬉しかったの。 遊びじゃないって思ったの。 

でも・・・ この話は幸せな話はここまで。 このあとあたしは先生にとってもヒドイ事されたの! 

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