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私の身近で起きた「歪んだ性癖」を公開してます

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ここに書いてある体験談は「排泄」「変態」「恥辱」「鬼畜」などをメインでUPしてあるため、人によっては気分が悪くなったり感情が高ぶったりする恐れがありますので、読まれる場合は十分に気をつけて愛読して下さい。

ここに公開しているストーリーは、全て私と友人の制作したオリジナルストーリーとなっておりますので盗用等は禁止といたしますが、使用している写真はネットから借用しています。

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みっち~の部屋には「短編」と「長編」があります

どちらも強烈な内容です


左側の「短編記事「長編記事」からか、下記の入り口からどうぞ。

当然の事だけど、ココの体験談の転載、無断使用と今度してみようなんて思わないで!
あくまで予防のためにココにUPしていますんで、大人の対応でよろしくお願いします。

登場人物の名前は全て仮名です
kirakira
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kirakira
kirakira
13:05:54
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みんなの「ソープ嬢」みたいになっちゃった・・・ 

私のアドレス帳には毎日、「エッチ予定」が書かれていて、ほぼ毎日クラスの男子や、隣のクラス、先輩や兄弟、先生まで相手して、しかも中学生がオトナ顔負けのテクニックを駆使して満足させてあげるから、そりゃ男性には超有名人でした。 クラスの男子ほとんど初体験が私なんてスゴイと思いません? 

でも・・・クラスには男子ばっかじゃなくて、女子だっているでしょ? 当然女子には嫌われていた。 「汚い」だの、「不潔」だの、「ヤリマン」だの、さんざんひどいこと言われていた。 

でも最初の辺りは男子が守ってくれていたし、私もただの「やっかみ」だと思っていたから、そんなに気にもとめなかった。 

でも、ある程度日にちが過ぎてくると、飽きられたのか、他の女子に言われたからなのか、男子にも「公衆便所女」っていうあだ名をつけられて、エッチしたい時だけに相手にされる、ただの「都合のいい女」になっていた。 

やっぱ男子も、色んな男とエッチする女は「イヤ」みたいで、エッチさえさせてあげてれば大丈夫だって思っていた私には強烈な過ちだった。 それに気が付いた時にはもうすでに遅かった・・・。

もうクラスの女子に私から話しかけても全然話してくれなくて、コソコソ陰口や私から逃げ回ったり。 男子はそれでも話はしてくれるけど、私は所詮、都合のいい女だから深く相手してもらえないし・・・。 もう私は学校中のヒンシュク女になっていたの・・・ 

ある日の朝、私は登校して下駄箱で私の上クツを履こうとした。

「痛い!」私の足の裏に何か刺さったみたい。 

ビックリしてクツを脱いでみると、「が・・画鋲が・・・?」 私のクツの中に画鋲が入っていたの!
 
「ダレがこんな事を・・・」 私は辺りを見回して、とりあえず画鋲を捨ててクツを履いて教室に向かいました。 

「あれ・・・?」教室に入ってみると、私の机がないの! 不思議に思って辺りを見回してもドコにもない・・・。 そんな姿を見て、クラスの女子がクスクス笑っていた・・・。 

私はたぶんこいつらの仕業だって思って、「ねえ、私の机知らない?」って聞いてみたの。 そしたらこいつら、「さぁ~・・・ トイレにでも行ったんじゃない?」って言ったの。 私はまさかって思って、女子トイレに行ってみたら・・・ 

「!!!!」 私の机がマジあったの! 

「くっそ~・・・ ダレがやった・・・」 

私は再び教室に戻って、笑っていた女達にすごんで、「ちょっと!あんなことダレがやったの!! 言いなさいよ!!」私の罵声が響いてクラス中が私達に注目していた。 でもそんな事気になるワケもなく、キレちゃった私はもう止められなかった。

「だってあんた、男子から公衆便所って呼ばれているんでしょ? だからあんたの部屋に帰しただけよ。文句あんの? この淫乱女!!」 

「かっち~~~ん!!!」頭の中で何かがキレた・・・ そう思った瞬間、

「ばし~~ん!!」 思いっきり平手打ち! 

「何すんのよ!」 そう言って私も平手打ちを返された・・・。 

「この~・・・!!」 こんなにバカにされたのは初めて! もうキレちゃってケンカになりそうだった!! 

その時だった。「おい!お前達!! 何やってる!!!」

授業が始まる前だったから先生が教室に入ってきてきたの。

「くっそ~・・・!!!」 もうすっごく頭に来ていて収まらない・・・! 私は教室を飛び出してフケちゃった。 

その日は学校を休んで、街へ遊びに行って、血が上った頭を冷やしていると、先生から電話が・・・

「おいおい、どうしたんだよ・・・」 私は先生の優しい声を聞いたとたん、ボロボロ涙が出てきて、今日あった事全てうち明けたの。

「そうか・・・ よし!その事は俺に任せろ。だから明日は学校に来るんだぞ。 いいな!」

「うん・・・わかった」あの女達がいるからものすごく行きたく無いんだけど・・・ 先生の顔を立てようかなって思ったの。

次の日、私は先生との約束で学校に行きました。昨日いざこざを起こしたあの女達とは、とりあえず無視して何事も無かったように授業を受けたの。 

でも・・・これって嵐の前の静けさだった。 嵐は放課後、コノ教室で起こったの!!

授業が終わって私が帰る準備をしていたら、あの女達が男子3人引き連れて私の所にやってきたの。

「ねえ、まだ昨日の決着ついてないわよねえ!」そう言って私のみぞおちに・・・

「ドゴッ!!!」 いきなりのパンチに私はその場にうずくまった! そして思いっきり蹴られちゃった!!! あまりの痛さに頭がもうろうとなって、その場に倒れ込んだの・・・。その後男達が私を起こして、先生用の回転いすに私を縛り付けた。 

「うぐぐ・・・」 少しだけ気がついた・・・ その時女が、私の胸ぐらをつかんで言ったの。 

「あんた、先週M君とセックスしたでしょ! M君はね、あたしとつき合ってんのよ!」

確かにM君と私はエッチをした。M君って、顔はイケメンなんだけど・・・ 「短小」「早漏」「包茎」最悪チ○コだった(笑) やっぱ男は顔じゃないって事改めて思わせてくれた男だったわ(笑) あんな男とつき合っていたなんて・・・ 可哀想♪ 

「あんたがあんな事するから、M君私と別れるって言ったのよ! どう落とし前つけてくれんの?」 

な~んだ・・・ただのヤキモチか・・・ そう思ったら、他の女に捕られるようなしつけしか出来ない「バカな女」って思って「小馬鹿」にしたような顔してやったわ。 

「ナニ!! その顔は!!!」 そう言って女が私に・・・ 

「ペッ!!!」 ツバを吐きかけたの! そして・・・「バシーン! バシーン!!」今度は往復ビンタ・・・
 
「・・・ このやろ・・ 覚えておきなさいよ・・・ いつか絶対仕返ししてやるから・・・」私は痛みをこらえながら言った。 こんな目にあわせたこの女達を絶対許せなかった。

「ナニ~・・・ そんな事出来ると思ってんの? じゃあ絶対あたし達に逆らえないようにしてやるわ!」

そう言っていきなり! 私の口をつかんで、口の中に何やら液体の入った「ビン」を詰め込まれたの! 

それは・・・「ウィスキー」だった! 

「んぐっ・・!! んぐっ・・・!!」 喉の奥まで押し込まれていたから、容赦なくアルコールが私の胃の中に注ぎ込まれていったの。 

「うげぇぇ~・・・!!」 結局ウィスキー全部飲まされた。

「ぁ・・・あぁあ~・・・ん・・・痛~い・・・」胃の中が焼けるように痛い!! 「それじゃ一気に酔わせちゃうで!」 そう言って私が縛られている回転いすを回してきたの! 

「ぎゃ~!! 気持ち悪い~!!!」 目が・・・ 目が回って中枢神経がおかしくなりそう~!! 

「やめて~!! イヤだ~!!」男達が容赦なくイスを回してきて、アルコールも回ってきたの。 

「ウ・・・ウェッ・・プ!!」 もうだめ・・・ 「オラ、吐け~!!」

「うっ・・・!!!」 私は思いっきりゲロってしまいました・・・
 
「うっわ~! 汚い!! ナニ教室でゲロしてんの??」 そう言って女が私の髪の毛をつかんで、今吐いた私のゲロに顔を押しつけたの! 

「うぶ・・・ イヤ! やめて!!」 強烈なゲロの臭いに再び「もらいゲロ・・・」 それにさっきムリヤリ飲まされたアルコールが回ってきてて、頭がガンガンして意識がもうろうとなっちゃった。 

ヤバイ・・・ チカラが入らない・・・。 もう私はこの女達の恰好のモルモット状態になっていた。

「あら?真っ赤になっていい顔になって・・・」 確かにアルコールが回って私はもう支離滅裂だったの。 そしていつの間にか私は制服とスカートを脱がされていて、下着姿になっていた。 

男達がハサミを持ち出してグッタリしている私のブラとパンツをちょん切って素っ裸になった・・・。 

足を広げられて、マジマジと私の娘ちゃんを見て、「ほ~・・・ 女のアソコってこんな風になってんだな~・・・」 

「この穴にチ○コ入れるんだな?」そう言って男の一人が息子さんを入れようとしてたの!
 
「ダメ! いや! 今日は・・ 危ない日だから・・・」大切な事だから酔っていてもわかっていた。 今日エッチして「中出し」なんかされたら絶対デキちゃう! それだけは止めとかなきゃ・・・ 

「聞いた?」「ああ・・・ 今日は危ない日だってよ」 

「お前コイツとの赤ん坊欲しいだろ?」 

「ああ!責任とるから俺の子産んでくれよ!」

そう言って、男はズボンを脱いで、はち切れそうなぐらい大きくなった息子さんを私の中に入れてきた! 

「いやあぁぁ・・ん! ヤメて・・・」 酔っちゃっててチカラ無く叫んでも男達は容赦なくエッチしてきました。 サカリの男達だからエッチもとっても激しかった。
 
「オラオラ・・・ もう出るぞ~! しっかり受け止めるんだぞ!!」

「イヤだ~・・・ 中には出さないで・・・」チカラ無い抵抗もむなしく、

「もう・・・ もう・・・出る・・・!!」 

そして・・・「うっ・・・!!!」 

「どっぴゅっ!・・・ どっぴゅっ!!!・・・」 
最悪・・・ あれだけ拒否したのに中で出しちゃった~!!

「はぁ・・ はぁ・・・ 一週間ぶりに出したから最高に気持ちええ」

「よし、そのまま逆さ吊りにして早く卵子に到達させようで~!」そう言って私の足を引っ張って、男達が私を逆さ吊りにした・・・。
 
「イヤ~! やめてよ~・・・」

「心配すんなって! 責任取るって言ったろ? だから赤ん坊は産んでもいいぞ! だけど育てるのはしないからな! 頑張って子育てすんだぞ!」 

「こんなバカ女にM君寝取られたなんて最悪だわ!!」 

そう言って私に再び往復ビンタ・・・ 私はとうとう口が切れて、当然鼻血も・・・。 酔いも回ってすっかり出来上がってしまってグッタリしていた。 


「じゃあ、これからM君とデキないようにしてやるわ!」

そう言って女がバッグの中から「裁縫道具」を取り出したの。 そして針に糸を通して、私の娘ちゃんの所にやってきた。

「ねえ、動かないように足持っててくれない?」男達に女が指示した。そして私の足をがっちりとつかんだの。 

そして女が私の娘ちゃんのビラビラを引っ張って、「ここにM君のが入ったなんて・・・ 許せない・・・!」怒りが股下から伝わってきた・・・ 

その時だった! 

「ずっき~~~ん!!!」

「痛あぁぁぁあ~~い!!!!」 娘ちゃんに何か刺さった様な激痛が!! 酔いもいっぺんに覚めてしまうぐらいの激痛だった! 

「もうあんたは一生セックスできないようにしてやるから・・・」 うすら笑みを浮かべたその女の顔は、マジ悪魔に見えた。 

この女、私の娘ちゃんを縫い合わせていたの!! 

「プス!」

「ぎゃ~~ん!!」針が突き刺さって糸が通されるたびに泣き叫ぶ私!! 

「痛いでしょう・・・でも私が受けた痛みはこんなもんじゃないのよ!」 

「ごめんなさ~い!!」 ようやく謝っちゃった・・・。 でも時すでに遅し・・・。 私の娘ちゃんがすっかり縫い合わされていたの!! 

「うふふ・・ これでM君ともうセックスする事はできないわ」

娘ちゃんがずきずきして、痛くて痛くて・・・ どうなってるんだろうって思って見てみたら、私の娘ちゃんの大陰唇が「波縫い」されていてピッタリ閉じていたの・・・。

「うっわ~! すっげえカッコ! 俺のザーメンも出て来られないから、もう妊娠決定だな!」 こんな仕打ちされて私は大泣きして謝ったの。 

「ごめんなさい! もうしませんから許して下さい・・・」ココまでされたらもう謝るしか無かった。 

「は~? ナニ言ってるの? アタシはあんたを精神的に参らすって言ってるのよ? まだ謝る余裕があるの?」 そう言って、今度は私を四つんばいにした。 

「でもコレで最後にしてあげるわ。 もうあんたは二度とアタシ前に出て来れないのよ」 

そう言って、私のお尻の穴に何か突き刺したの。 少し太くて糸みたいな物がついていた。 そして女はその糸に火をつけた! 

「な・・・なに?」

「バチ バチ バチ!」糸を伝って火が・・・ よく見ると、私のお尻の穴に突き刺さっているのは、「爆竹」だったの!! 

「きゃ~!! 誰か!! 消して!お願い!!」そんな願いも空しく、男達にがっちりつかまれて動けない私! そして・・・

「バボン!!!」 

「うぎゃ~~~!!!」 

生々しい音と共にお尻に今まで経験した事のない激痛が!! 爆竹が私のお尻の穴で大爆発した!! 私は思いっきり悲鳴を上げて、血がお尻からしたたり落ちた! 

「痛い!痛い! お尻が痛い~!!」 あまりの激痛にその場でのたうち回った! その私に男達が周りを囲こんで、 そして全員が息子さんを出した。

「じょじょじょ~・・・・!!!」 一斉に放尿!! 

「早く火を消せ~!!」 男が私のお尻とか顔とか口の中とかめがけて、3人分の男のオシッコを思いっきりぶっかけてきた!! 

「あんたは公衆便所だからそういう姿がお似合いよ!」 女がタバコを吸いながら高笑いして私を見ていた。 

私は激痛をおしてスキを見て逃げ出して、助けを求めてそのまま教室を走り出て先生の所に駆け込んだの! 素っ裸でお尻から血を出しながら・・・

「先生! 助けて!! 殺されちゃう!!!」 血だらけになって教官室に飛び込んで、すっごくビックリした先生。

「どうしたんだ! 何だその姿は!!」

先生はとりあえず着ていたジャージを私にかけて、すぐに救急車を呼びました。 そして私は病院へ搬入されてお尻の穴と、縫い合わされた娘ちゃんの手術を受けた。  

一応娘ちゃんは成功したんだけど、お尻の穴は皮膚がメチャクチャになっちゃってて、縫えなくて、結局「キレ痔」になっちゃった。

そりゃそうよね・・・ 肛門で爆竹が爆発したんだから・・・それから問題のあの女達は「強制転校」されて、私は在宅で勉強する事になったの・・・。 

「あ~ぁ・・・ 学校でエッチしたかったな~・・・」懲りないヤツ! 

でも先生が来てくれて、エッチしてくれたし、彼氏とか、はたまた「お父さん」とか・・・(笑) 

在宅でもエッチ出来る環境は揃っていたの・・・ 

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