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私の身近で起きた「歪んだ性癖」を公開してます

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ここに書いてある体験談は「排泄」「変態」「恥辱」「鬼畜」などをメインでUPしてあるため、人によっては気分が悪くなったり感情が高ぶったりする恐れがありますので、読まれる場合は十分に気をつけて愛読して下さい。

ここに公開しているストーリーは、全て私と友人の制作したオリジナルストーリーとなっておりますので盗用等は禁止といたしますが、使用している写真はネットから借用しています。

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みっち~の部屋には「短編」と「長編」があります

どちらも強烈な内容です


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当然の事だけど、ココの体験談の転載、無断使用と今度してみようなんて思わないで!
あくまで予防のためにココにUPしていますんで、大人の対応でよろしくお願いします。

登場人物の名前は全て仮名です
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18:31:02
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私は車から降りた。 私の顔には妹のダンナの「ウ○チ」がベッタリとついていた。 私はノーパンでTシャツだけ着て、もう哀れもない姿で深夜のコンビニの前に立った。 耳には妹のダンナから指示を出すために携帯を繋げてハンズフリーホンを耳にかけた。 

「マジ・・・ こんなカッコで中はいるの・・・?」 

やっぱまだ26歳の女の子。 恥じらいもあるし、何で私がこんな事しなきゃいけないんだ?って思ってた。 その時、妹のダンナからTELが・・・

「おい! 何やってんだ? 早く入れって!!」 

「は・・はい・・・」完全に妹のダンナのペットみたいになっちゃった私。 カレが喜んでくれるなら何でもしようって思ってた。 幸いココは私の知らないコンビニだしね。 そう思って私は店の中へ。 

「いらっしゃいませ こんばんわ・・・」 

店員が私の姿を見て一瞬目が点になった(笑) でも見て見ぬ振り・・・ マンガを立ち読みしている男も、一瞬固まっちゃった。 

私はすぐその男の隣に来て、スケベ本を取ろうとしたら、また妹のダンナからTEL。

「よし、その本を開いてしゃがんで足を開け!」 

私はそのまましゃがんで、外の駐車場の車の中にいる妹のダンナに向かって、ノーパンの私は娘ちゃんをコンビニのガラス越しに開脚。 外から丸見えじゃない・・・。 

これだけでもすっごく恥ずかしくて、でも何だか娘ちゃんが熱くなってきちゃって・・・。 そして妹のダンナは再び命令してきた・・。 

「隣の男をフェラしてザーメンをもらってこい!」 

「ナニ言ってんの! そんなの出来るワケ無いじゃない!!」 電話越しに拒否。 さすがに見ず知らずの男のなんか出来ない・・・。 

「出来ないのか・・・? やっぱりオマエはオレの好みの女にはなれないんだな・・・。 分かった。 このままソコにいろ! オレ帰るから!」 

「ちょ・・・ちょっと待って! ごめんなさい。 やるから・・・」 

このままにして帰られても困るし、何と言っても私が愛しちゃったから・・・ 妹には負けたくないし愛してもらいたくて、私が一瞬の恥もかいてしまえば何とかなるって思っちゃって。 

ふと横の男を見ると、エロエロフェロモン出しまくりの私に気になってるらしくて、ジーパン越しにモッコリとした息子さんを発見しちゃいました。 

「ねぇ・・・」 私は隣の男に話しかけました。 

「は、はい・・・」 敬語なんて気が弱そう・・・ これなら後々問題は起きないかも・・・ 

「私、そのズボンの中にあるモッコリしたモノが欲しい・・・」 

「えっ・・・?」 そう言って顔を赤らめちゃった男。 

(案外カワイイかも♪) そう思って私はその男のジーパンのチャックを開けようとしたの。 

「ちょ・・・ちょっと! な・・・ナニすんですか!!」 そんな事いいながら全然抵抗らしい事してないじゃない・・・。 悲しい男の性よね~・・・ 

「あらん・・・パンツこんなに濡らしちゃって・・・ 可哀想・・・」 そう言って私は男のパンツの上からナメナメしてあげた・・・。 

「うっ・・・」

男の動きが止まって腰に手をやった。 こりゃあもう「OK」って意味だよね。 私はそう思ってパンツをずらして、見ず知らずの男の息子さんとご対面。 そして・・・ 

「ぱくん♪」 

「はぅ・・・ 」 小さなイキをして少しだけ腰まで動かしてんの~・・・ 

「じゅるる・・・ じゅるるる・・・・」 コンビニのBGMをバックにフェラ音を思いっきり響かせて、舌も手も使って汗くさい息子さんをフェラしていきました。 

「あうっ・・・ もう出そうです・・・」 男が早くも体がピクピクしてきて、スグだった・・・。

「ドクン!! ドックン!!!」 男は私の口の中に射精・・・ 

「ドックン・・・!! ドックン・・・!!!」 

まだ出るの~!? 私こんなにたくさん出した人初めて・・・ 口の中にあふれんばかりの大量の精液が・・・ 男は放心状態でその場で座りこんじゃった・・・。 そこで妹のダンナからTEL。 

「よっしゃ、精子含んだままエロ本とコンドーム買ってこい」 

「うん・・・」 私はエロ本とスキンを持ってレジに行きました。 でも、今気が付いたんだけど、私お金持ってきて無いの! 

どうしようって思って妹のダンナに聞こうって思ったんだけど、口の中に精液がたっぷり入ってるからしゃべれないの! 

しょうがないからレジの近くでためらっていると、妹のダンナが「どうした! 早くレジに行けって!!」 ドヤされたんだけど、お金が無いって必死でゼスチャーで訴えたの。 でも妹のダンナは全然意味分かってないみたい。 

「ナニ踊ってんだ? 狂ったのか?? 早く買ってこないと他にお客が来るぞ!!」 

そんなに言うならって思った私。 口の中にあった精子を、「ゴックン」して、「ねえ! 買うにもお金が無いよ~・・・」 必死で訴える私。 

ようやくしゃべれてホッとしたんだけど、妹のダンナは、「知ってるよ! 店員に迫ってタダでもらって来るんだよ!! それに誰がザーメン無くしていいって言った! 罰として店員のザーメンもらってこい!!」 

「マジで・・・?」 ココまでしちゃったから今更恥ずかしがってもしょうがない・・・ 他の客が来る前にスル事して帰ろうって思ったの。 そう思いながら私は商品を持ってレジに立ったの。 

「いらっしゃいませ・・・」 店員が何かイヤらしくニヤニヤしながらレジをしてる・・・。 その時妹のダンナからTEL・・・ 

「よし、その場で小便しろ!」 ちょうどお腹も冷えてたし、トイレ行きたかった・・・。 でも、こんなレジの前で女の子が男の店員の前で「立ちション」なんて・・・ 

「早くしろ!!」 

「わ・・・わかりました・・・」 私は踏ん張って・・・ 

「じょろろろろ~・・・・」 レジ待ち中にオシッコ出しちゃった~!! 

「ビチャビチャ・・・びちゃ~!!!」 床に私のオシッコがたたきつけられて・・・ 足下はビチャビチャ・・・ 臭いも強烈・・・ 

「やだ・・・ 止まらない・・・」 相当溜まっていたみたい・・・ 私のオシッコが流れてそこら中に流れていったの・・・。 

「ちょっと~・・・ お客さん。 ナニやらかすんですか~ ちゃんと掃除しといてくださいよ~・・・」 店員はニヤニヤしながら私をじっと見た。 

「ご・・・ごめんなさい・・・」 私はうつむいて謝るしかなかった。 

「それじゃあ2800円になります」 

「・・・あの・・・」 

「はい?」 

「お金持ってきてないんです。 私の体で払わせて下さい・・・」 

「は? 体で・・・?」 

店員は私がまさかそう言うと思わなかったみたいで、きょとんとしていたんだけど、最初からいやらしくニタついていたから答えはスグに出たの。 

「ええよ。 それじゃカウンターに乗ってケツこっち向けて・・」 

私はレジカウンターに上半身をうつぶせにうずくまって、店員の方にお尻を向けた・・・。 店員もズボンを脱いでギンギンの息子さんをスグに私に挿入してきた。 

「あぁあ・・ん・・・ はう・・・ん」 

さっきまで恥ずかしい遍歴体験してたから、テンぱっちゃって思わず声が出て・・・ 店員さんの巨大な息子さんが私の中で暴れていた。 

「あんたみたいなお客初めてだよ・・・ せっかくだから楽しませてもらうよ」 

「あん・・!! あんん・・・!!」 容赦ないエッチでもう・・・ 壊れそう・・・。 もう私はどうなってもいい・・・ もっと私を感じさせて!! 快楽が私の体を染めはじめたの。 

「・・・うぐっ・・・ イキそうだ・・・」そう言って何だか息子さんが冷静じゃない状態だった。 動きが早くなってきたの。 

「ほらっ! イクぞ!!」 

「あん!あ・・ああ・・・あああ・・・・!!!!」 激しく腰を動かしてきて、声を出してしまったの。 そして・・・ 

「うぐっ・・・!!」 

「ドックン・・!! ドックン・・・!!」 

店員は私の中に射精したの・・・。 

「はぁ・・・ はぁ・・・」 お互いグッタリしてその場でうずくまってる所に、また妹のダンナがTEL。

「よくやったな! 最高だったよ。 オレ本気でオマエがスキになった。 早く帰ってこいよ。 愛してやっから・・・」 

「ホント・・・?」 私はそのやさしい言葉と、「愛してる」の言葉にめちゃくちゃ感激して、すっかりうれし涙・・・ 涙・・・ 顔についたウ○チが流れるぐらいだったの。 

私は速効で立ち上がって、エッチをし終わってグッタリしている店員を差し置いて走ってコンビニを出て、妹のダンナの車に飛び乗って、思いっきり抱き合って激しいキスをした。 

「私もあなたを愛してる・・・ あなたの為なら何だってできる。 だから離さないでそばにいさせて!」 

「あぁ。絶対離さないぞ! ずっとオレのそばでオレを満足させてくれよ!」 

「うん・・・」 そう言って再びキス・・・。 そしてこのままシートを倒されて・・・ 

車の中でエッチしました。 店員や他のお客さんが車の外から覗いていたんだけど関係なかったわ。

「あん! あん!! 気持ちいい~!!」 すっかり興奮した妹のダンナは
思いっきり息子さんが元気になってて固かった。 それに気持ちも入っちゃ
ったから私はもうテンパっちゃって・・・ 

「イクッ・・・」 ホント数分でイッてしまった(笑) 妹のダンナも私
がイッちゃってるときにいつの間にか出ちゃってた。
 

当然私の中で・・・ 幸せだった・・・
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