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私の身近で起きた「歪んだ性癖」を公開してます

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ここに書いてある体験談は「排泄」「変態」「恥辱」「鬼畜」などをメインでUPしてあるため、人によっては気分が悪くなったり感情が高ぶったりする恐れがありますので、読まれる場合は十分に気をつけて愛読して下さい。

ここに公開しているストーリーは、全て私と友人の制作したオリジナルストーリーとなっておりますので盗用等は禁止といたしますが、使用している写真はネットから借用しています。

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みっち~の部屋には「短編」と「長編」があります

どちらも強烈な内容です


左側の「短編記事「長編記事」からか、下記の入り口からどうぞ。

当然の事だけど、ココの体験談の転載、無断使用と今度してみようなんて思わないで!
あくまで予防のためにココにUPしていますんで、大人の対応でよろしくお願いします。

登場人物の名前は全て仮名です
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kirakira
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18:29:38
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「うん・・・ちょっとまってよ・・・」 

いつもと違う妹のダンナ。 そのとき私は感じたの・・・。 そんな時私の娘ちゃんにナニやら柔らかいものがムリヤリ・・・ 

「あれ・・・?」 

「・・・ どうしたの?」 私は思わず聞いちゃった。 

「ゴメン・・・ 立ってない・・・」

「マジで? 何で・・・?」 相当ショックだった私。 あんなに元気いっぱいで何回でもエッチ出来るって思ってたのに・・・ 

私が今まで出合った男って相当エッチだったから、いつも私がシタイ!って思った時には勃起してたから、コレが普通の男の人だって気がついたのは相当後だった(笑) 悪いことしたな~って思ったんだけど、その時はマジ、凹んじゃったの。 

私ってやっぱり妹みたいに若くないから・・・ その時はそう思ってた。 

「ゴメンね・・・ 若くなくて・・・」

「違うよ。 そんなんじゃないって・・・。 もう少ししたら回復すると思うから・・・」 

「そうなの・・・?」 その言葉を信じてラブホの休憩時間いっぱいまでに出来ればいいかな・・・? って思って、回復する手助けをしてあげようと思ったの。 冷蔵庫の栄養ドリンクを飲んだり、私がしょぼしょぼの息子さんをくわえてあげたり・・・ 一緒にお風呂に入ったり・・・ でも・・・ 

「だら~ん・・・」 何かすればするほど柔らかくなってきたような・・・? 

「もういいよ・・・」 半分ふてくされた妹のダンナは、ビデオをつけてAVを見始めたの。 

私もあれだけモンモンとしていた体もすっかり冷めちゃって、ビールを飲みながら一緒にAVを見たり、エッチな本を読んだり・・・ 

「私達っていったい今何やってんだろう・・・。」 とても最近出合ったばかりの男と女とは思えない。 それにこんな事ならラブホ代がもったいないって思っていた。 

そんな時、私は妹のダンナが見ているAVを見て、ビビっちゃったの! 

女の人が縛られていてたくさんの男の人が顔射していて、アナルセックスや浣腸や、しまいにはろうそく垂らされたり異物プレイや暴行や・・・ 

「やっぱり・・・」 私はこの男もそういう事に興味があるって思ったの。 だってね、息子さんが勃起してたんだもん! 

「あ~・・・ 立ってる!!」 そう言いながら、私は勃起した息子さんを握ってきたの。 

「うわっ!! びっくりした!! 急にナニすんだよ・・・」 そう言いながら勃起した息子さんを払おうとした。 

「だってあんなに元気が無かったのが、こんなに立ってんだもん」 

「あはは・・・」 

こんなAV見てて勃起するなんて男の気持ちとしては複雑な心境だったと思うんだけど、実は私はAVに負けたって思っちゃってショックだった。 年齢で妹に負けて、エッチでAVに負けるなんて、私は絶対許せなかった。 

「ねえ、こういう事興味あるの?」 ナニを思ったのか突然聞き出す私。 

「えっ・・?」 戸惑っちゃってどう言っていいかわからないみたい。 

「シテもいいよ。 あなたがしたいって思うなら・・・」 

「ホント? マジで・・・?」 

「うん・・・。 私は絶対あなたに気に入ってもらいたいの。 あなたがしたい事は私もしたいの」 こんなのに負けてられないって思って必死になっている私がいた。 

「興味があるってわけじゃないんだけど・・・ 実はもう普通のセックスはだいぶしてきたからたまにはこういうのもいいかな~って思ってたんだ・・・」 

「それならせっかくだから試してみようよ・・・」 

「ホント? すげえ嬉しいよ。 ○●ちゃん(←妹の名前)より、愛してるよ!」 

「えっ・・・?」 ドキっとして、思わず赤面しちゃった私。 でもその言葉がとっても嬉しかった・・・。 

「それじゃ・・・縛らせてもらうよ」 そう言ってナゼか部屋にあったロープで私を縛り始めた。 思えば私は色んなエッチをしてきたんだけど縛られるのは初めてだった。

「ぎゅっ・・・」 ロープが私の体に食い込んで皮下脂肪がロープの間からはみ出したんだけど、それもまた興奮して、特にオッパイなんかとってもイヤラシイ形になったの。 

「はぁ・・・ はぁ・・・ いいカッコだ・・・」 

興奮しながら私を縛っていて、もちろん息子さんもギンギンになっていた。 足をM字に開かれて、自由も奪われて、もう私はものすごい恥ずかしいカッコになっていた。 

そんな姿に興奮した妹のダンナは、そのまま私を上に乗せて、シックスナイン状態にして、息子さんをくわえさせた。 手が使えないから口だけのフェラだった。 

妹のダンナは私のクリちゃんをナメながら、娘ちゃんには「バイブ」を入れてきた。

「びぃぃぃぃぃ~・・・ん」 

「はうっ・・!」 ものすごく気持ちイイ・・・ ロープで拘束されていて自由がきかないからかな? 何か普段と違う感覚だった。 

「おいおい・・めちゃ感じてるぞ! エキスが流れ出てきてる」 そう言って今度は私のお尻の穴に指を入れてきた。 

「あっ・・・ ダメ・・!」 

私、イボ痔だからお尻の穴は恥ずかしくてヤメテ欲しかったんだけど、「こら・・・フェラやめんなよ!」 「ご・・・ ごめんなさい・・」 そう言って再び息子さんをくわえた。 妹のダンナは容赦なくお尻の穴に指を突っ込んで、腸の中をほじくり返した。 

「うん・・・ぐっ・・・」 でも何か気持ちいい・・・ 痔の痛みもあったけど、程良くそれが快楽に変わっていって、いつの間にか自分から腰を動かしていたの。 


お口の中の息子さんもどんどん大きくなってきて私の口はかなりツライ状態になっちゃって、息子さんは私のよだれでベトベト。。。 その時妹のダンナは私を今度は仰向けにして、私の乳首を舐めながら、クリちゃんを指責めしてきたの。 

バイブを娘ちゃんに入れながら・・・ 

「ああぁ~・・・ん! ああ~・・・ん!!! ダメ~!」 

だんだん頭が真っ白になってきて体中に電気が走ってきた。 自分が一体どうなっちゃうのか分からなかった。 

「い・・・ イッちゃう~・・・」 思わず口から出た言葉・・・。 ホントもう少しでエクスタシーを迎えるって時だった。 

「イキそうなのか? それじゃ・・・」 そう言って妹のダンナが・・・ 責めるの辞めちゃったの!!!! 

「いやん! 何でやめちゃうの! もう少しだったのに・・・!!」 もうすぐ思ったのに!! テンパっちゃった私は発狂寸前だった。 

「このままイッちゃったらつまんないでしょ? イカして欲しかったらオレの言う事聞くんだぞ?」 

「うん! 分かったから・・・ 早く~!!」 快楽寸止めをされた私。 早く楽になりたくて、もう妹のダンナの犬みたいになっていた。 

「よし、いい子だ。 それじゃ顔上げてこっち向いて口を開けろ」  私は言うとおりにした。 そして妹のダンナは息子さんを私に向けて・・・

「じょろっろろ~~!!!」 私の口の中にオシッコをしてきたの!! 

「吐き出すんじゃないぞ! 全部飲むんだ!!」 

私はイキナリの事でビックリしたんだけど・・・ 実は昔色んな男のオシッコ飲まされた事があったから結構余裕だった。 私はお口でたくさん受け止めて、ゴクゴクいわせながら妹のダンナのオシッコを飲み込んだ。 

「おいしかった・・・」 

全然大丈夫そうな私を見て妹のダンナはビックリしたみたい。 それじゃって事で今度は私を仰向けにして、妹のダンナが私の顔の上にまたがった。 

「それじゃコレでも食らえ!」 そう言って私の顔の上に、「ウ○チ」をしてきたの! 

「プリプリ・・・」 臭くて嫌な音がして長くて激臭の妹のダンナの大量の「ウ○チ」が私の顔の上にドクロを巻いていった。 

「ホラ臭せえだろ! 泣き叫んでもいいんだぞ!」 でも私はコレも昔の男にヤラされちゃっていた(爆) だから私は口を開けて・・・ 妹のダンナの「ウ○チ」を食べてやったの! 

そんな姿にまたまたビックリしちゃった妹のダンナ! 

「うわっ!! キミはめっちゃ変態だったんだ・・・ それならそうと言ってくれたらいいのに・・」 

「うん・・ 私は変態・・・ あなたにもっと変態にして欲しい・・・」 

テンパっている私・・・ 自分の体の奥底に潜んでいた「アブノーマルな気持ち」が妹のダンナによって引き出されて、体中を占領していたみたいなの。 それもこれも私が「エクスタシー」を迎える為。 もう理性も失っていた。 

「よっしゃ。 それじゃオレが立派な変態女にしてやるからな」 

「うん・・お願いします・・・ だから・・・ イカせて下さい・・・」 

「そうか。 イキたいんだな。 それじゃケツをこっち向けろ」 私は言うとおり四つんばいになってお尻をつきだしたの。 そして私のお尻の穴を舐めてきて、巨大な息子さんを・・・ 

「ズボッ・・・ジュリュッ・・・」

「い・・・ 痛たたた・・・」 

「痛いんか・・・? 痛いなら辞めるぞ・・・」 

「ううん・・・ 大丈夫・・・」 

私は痔だからアナルセックスはニガテ・・・。 でもココまで来たら辞めるわけいかないから強がってしまっちゃって・・・ 

そんな事思っているうちに、「ズブズブッ・・!!」 

「い!・・・!!!」 

「お~・・・ 入ったよ・・・ 」 妹のダンナはそう言って腰を動かしてきた。 巨根が動くたびに、ものすごく変な感じだったんだけど、テンパっていたから快楽になるのはスグだった。 

「ああぁあ~・・・ん! 気持ちいい~・・・!!」 

「ホントかよ・・・ アナルで感じるなんて相当なインラン女だな・・・」奥まで突っ込まれて、息子さんの先が大腸まで達してた。 

「それじゃこっちも満足させなきゃな・・・」 そう言って妹のダンナは、娘ちゃんにバイブを突っ込んできた。 

「い・・いやあああ~ん・・!! 」久しぶりの「二穴同時挿入」に押さえられていたエクスタシーの壁を越えた・・・。 

「はぅっ・・・!!!」 

頭が真っ白になって体中に電気が走って・・・ 私は・・・初めてイっちゃいました。 グッタリしちゃってその場で倒れ込んだ私に、妹のダンナも・・・

「出るッ・・!」 そう言って私のお尻の中で射精・・・。 大量の精子が肛門の中で暴れてる・・・。 

「はぁ・・・ はぁ・・・ 気持ちよかった・・・」 お互いが同じ言葉を口にして、思わず吹き出しちゃって、その後妹のダンナは私のウ○チまみれの顔にキスをしてきた・・・。 

私は内容はともあれすっごく満足してこんな変態プレイもいいかなって思っていた。 妹のダンナもそう思っていた。 

「RRRR・・・」 

フロントから電話が鳴って、休憩時間も終わりになった。 私は首に犬の首輪を巻かれて、ロープで縛られたままTシャツだけ着て下はスッポンポンで部屋を出た。 もう妹のダンナに忠誠を誓った瞬間だった。

車の中で妹のダンナが、「ちょっと買い物してきてくれ」って言ってきた。 

「えっ? このままのカッコで行くの・・・?」 

「当たり前だろ? そこのコンビニでエロ本とコンドーム買ってきてくれ」 

「・・・はい・・・」 私は妹のダンナに忠誠を誓った女・・・。 妹や
AVなんかに負けたくないし、この男と離れたくない・・・。 

でもこの男に愛されるって、私が女って事を捨てなきゃいけないぐらいの屈辱行為わしなきゃいけなかった・・・。
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