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私の身近で起きた「歪んだ性癖」を公開してます

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ここに書いてある体験談は「排泄」「変態」「恥辱」「鬼畜」などをメインでUPしてあるため、人によっては気分が悪くなったり感情が高ぶったりする恐れがありますので、読まれる場合は十分に気をつけて愛読して下さい。

ここに公開しているストーリーは、全て私と友人の制作したオリジナルストーリーとなっておりますので盗用等は禁止といたしますが、使用している写真はネットから借用しています。

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みっち~の部屋には「短編」と「長編」があります

どちらも強烈な内容です


左側の「短編記事「長編記事」からか、下記の入り口からどうぞ。

当然の事だけど、ココの体験談の転載、無断使用と今度してみようなんて思わないで!
あくまで予防のためにココにUPしていますんで、大人の対応でよろしくお願いします。

登場人物の名前は全て仮名です
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kirakira
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18:18:58
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ラブホを出て、彼が何かを思いだしたように途中で薬局に寄りました。 

「ちょっと買い物してくっから逃げんじゃねえぞ!」そう言い残して車を出ました。 心配しなくても私のカッコはハダカで後ろ手で手錠をはめられて、首に首輪がつながれているから逃げられません! 

しばらくして彼が何かを買って帰ってきました。 あえてナニを買ったかは聞かなかったケド、どうせこれから何かをするための何かを買ったに違いありません。 恥じらいも屈辱も・・・

彼の前にすべてさらけ出してしまって、ホント涙が出て止まりませんでした。 そんな助手席でメソメソしている私に彼は無言でニヤニヤしていました。 また何かたくらんでいるようでした。
 
しばらくして私達は「県立公園」の駐車場に着きました。 そして、また私をハダカのまま外に出そうとしてました!
 
「イヤ! もう勘弁してください!!」 絶対出たくありませんでした。 だってココは私の地元で、もし知ってる人に出会ったら、どう言い訳しても、「なんとかさんの奥さんが、きちがいになった」っていうレッテル貼られちゃう・・・。 そうなったらもう一家心中だわ・・・。 

「おいっ! ナニをしてる! 早く出ろ!!」 彼がムリヤリ首輪を引っ張るんだけど、力一杯抵抗して意地でも外に出ませんでした。 

でも・・・オトコの力にはかなわない。 結局外に引っ張り出されました。  
手間かかったコトに怒り浸透の彼。 私を目隠ししてナニも見えないようにしました。 そして思いっきり首輪を引っ張られて・・・。
 
「どさっ・・・」 その場に倒れてしまった私。 ナニも見えないからとっても恐かった。 

そして、「ガサ・・・ ガサ・・・」 ビニ-ル袋を開ける音がして、さっき薬局で買ったものを出しているような感じでした。
 
「ナニをするつもり・・・」 私が思ってると、イキナリ私のお尻の穴に何かが突き刺さって・・・ 私の腸の中に液体が入ってきました! そうです・・。 どうやら私に浣腸しているみたいなんです!!
 
「ぎゃ~・・・!!」 思わず叫んじゃった私。 お尻を振って逃げようとしたんですが、うつぶせでものすごく重たい彼が私に乗ってきて、動けませんでした!
 
「一本目~・・・」 彼がそう言ってどんどん液体を注入してきました。 全部入ったと思われる時、注射器らしきものを私のお尻から抜きました。 私はものすごい腹痛がして今にも出そうなのを必死でガマンしてました・・・ 

そして再び・・・・ 「うぎゃ・・・!!」 2本目が入っていきました。 もう限界! お腹の液体が暴れ狂ってて外に出たがっていました。

「もうダメ・・・(涙)」 私は注射器が刺さっているお尻の穴のスキマから、お腹に入っている液体を・・・・

「ぴゅ-----っ!!」 出してしまいました。 

「こらっ!! 出すんじゃねえ!!!」 彼が一気にお腹の中に液体を入れて、注射器を抜いて私のお尻の穴を手でふさぎました。
 
「ガマンしろ!」 もう限界だったけど、私は彼の言うとおり思いっきりお尻の穴を締めて出ないようにガマンしました・・・。 

「よ~し・・・ いい子だ・・・そのままにしてろよ・・・」 そう言って私にナゼかパンツをはかせ、立たせました。 

「ほら、歩け!」 彼が私の首輪を引っ張って私を歩かそうとしたんですけど、私は目隠しされている上、浣腸されて今にも出そう・・・。 ガマンしてるから前かがみになってしまっていて、とても歩けるような状態ではなかったんです。 

でも、ムリヤリ引っ張られてムリヤリ歩かされました。 見えないから何回もつまづいて転んだり、木らしきものが顔に当たったり・・・。 でも、一番最悪だったのが、もうお腹が限界だってコトでした。 

歩くたんびにお腹にズシ~ン、ズシ~ンと響いて、切れ痔のお尻の穴を刺激してました。 しばらく歩いていたら、木の枝らしきモノが私の下腹部にヒット!!

「うぐっ!!・・・・・・」 ガマンの糸もとうとう切れちゃって、お尻の穴の力が緩んじゃいました。 

そして・・・。 「・・・・・!!!」 

出してしまいました・・・。 パンツの中で・・・・。 ものすごい激臭がして、汚い音が思いっきり響きました。
 
「ビチャ・・・ ビチャ・・・」 まずお腹の中に入っていた液体が思いっきり出てきて、私のパンツを濡らしました。 そして固形物を感じて・・・。 お腹の中から出てきた「う●ち」をパンツの中で出してしまいました・・ 

「気持ち悪~い!!」 娘ちゃんもお尻もパンツも、う○ちでベットベト。 
当然彼も気が付いて、「うわッ!! ナニパンツの中で出してんだ! 汚ったね~!!」 そう言って彼が私のパンツをめくりました・・・ 

ソコにはものすごい異臭を放ちながら下痢っぽい、「う○ち」がありました・・・
 
さすがに汚いと思った彼。 パンツを振って中にあった「う○ち」を地べたに落としました。
 
「ボト・・・っ・・・」 

「もう・・ イヤ・・・」狂いそうなくらい私は泣きじゃくりました。 

「ホラ、もう最後だ。 ココで全部出しちまえ・・・」 私はその場にしゃがんでお腹の中にあった全ての「う○ち」を出しました。 液体も大量に出たし、ビチビチ音がしたけど、もうどうでもよかった。 

ようやくお腹が空っぽになって立ち上がったら、彼が汚れたお尻の穴をティッシュで拭いてくれました。 

その時、「あら~・・ ココもかなり汚れてるな~・・」 そう言って私の娘ちゃんを拭き始めました。 

「ん? 穴の中にも入ってるぞ??」 彼が指を娘ちゃんに入れてきて、娘ちゃんの中に入っている「う○ち」を取ろうとしてました。 でもなかなか取れないらしく、今度は私を仰向けにして指を2本入れてきました。 

はずかしながら性感帯に当たってしまった私(笑) 思わず感じちゃった。 声出さないように必死でガマンしてたんですけどね・・・。

でも彼の様子が変でした。 

「取れね~!」 とか言いながら、今度は指3本・・・。 さすがにピクッっとした私。 ちょっとだけ痛かった・・・。 

そして・・・ 彼が指4本入れて来ました!! 

「痛たたた~!!」 思わず叫んじゃう私。 体ものけぞって必死で激痛に耐えてました。 

「ふふふ・・・」 彼が不気味な笑いをしたかと思うと・・・

「痛~い!!」 

とてつもない痛みが娘ちゃんを襲ったんです。 どうやら彼、指5本入れたみたいなんです!! 娘ちゃんにスイカが入ってくるみたいに広がって、そりゃあもう・・・ 言葉に出来ない痛みでした! 嫌な予感・・・ 

「手首まで入れてやる・・・」 そう言って彼が思いっきり力を込めて、娘ちゃんに・・・
 
「ずぼっ・・・!!」 

「☆▲!?~!!!」 

彼の手が・・・ 私の娘ちゃんに入っちゃった~!!! その瞬間、私は気が遠くなって・・・ 気を失いました。 

まさか・・・ 「フィスト」されるなんて・・・(泣) 思いもよりませんでした。

弱みを握られ、死ぬほど恥ずかしい姿や秘密も知られ、もう彼から逃げられない・・・。 おかしくなりそうな私を、誰か助けて・・・(涙)

気絶していた私・・・。 でもものすごい腹痛で目が覚めました。 辺りを見ると、まだ公園にいました。 

ふっとお腹を見て見ると、まるで妊娠中みたいにお腹がぷっくり・・・。 それにお尻の穴になにやら入っていました・・・。 

何だろう・・・って思って見てみると、それは「水道ホース」でした! ホースの先には蛇口・・・?! 

どうやらカレが私のお尻にホースを差し込んで水を私のお腹に入れていたんです! 

「お~ 気が付いたか! 今腸内洗浄するからガマンしてろ!」

「・・・・・!!」 ものを言おうとしたんですけど、口がふさがっていてしゃべれませんでした。 それより、ものすごくお腹が痛くてしかめっ面になってしまいました。 

しばらくしてドンドンお腹に入っていく水道水が出口を求めてお尻の穴とホースのスキマから漏れていました。 

「よーし・・・ 腹ん中のもん全部出せ!」 カレがそう言ってホースを抜きました。 

「うぐっ・・・!!」 それと同時にガマン出来なくなっていた私・・・。 

「ぶしゅ~~~~!!!」 まるで噴水のように「茶色く色づいた水」を噴射しました。 大量に入っていたらしくその水は2メートル先ぐらいまで飛んじゃいました・・・。 

「お~!! すっげえ出したな!! まだまだ出せ!!」 そう言ってカレは私のお尻を突き上げ、後ろから私のお腹を押さえてきました。 

私はもう自分自身がコントロール出来なくなっていました。 いくらガマンしても自分の防衛本能が働いて、結局カレの奴隷になってました。
 
「ボト・・・ ボト・・!!」 お腹の中の宿便が混じった汚い水が、下痢状になって出てきました。 

それを見たカレは、「もう少しだな・・・」 そう言ってまたホースを私のお尻の穴に差し込んで、また水を入れてきました! 

またまた妊婦みたいなお腹になって激痛が・・・。 腸隅々まで水が行き届いたのがわかりました。 
そしてまたお尻の穴とホースの間から水が漏れてきました。 カレはまたホースを抜いて、また・・・。 

今度はカレが思いっきりお腹を押さえたんで、思いっきり音を出しながら、かなり遠くまで水を飛ばしました。 

私はこんな恥ずかし目をやられ続けたんで、もう恥じらいなんて無くなってしまいました。

いっぱい出して、お尻も公園内の噴水で洗ってもらってお腹も体もすっかりキレイになって、私はカレに駅まで送ってもらいました。 

「今日は楽しかったぞ! またオマエと変態したいから今日はこの辺で許してやる」 そう言って裸のまま外に放り出されました。 

「おい、この事は誰にも言うなよ! 言ったら・・・分かってんだろう?」 私は静かにうなずきました。 カレは私のハレンチな姿全て知っている・・・。 

ばれたら私のせいで家族みんなに迷惑かかるから絶対言わないって決めてました。

しばらくしてずっとビビっていたんだけど・・・ カレから連絡が無かった。 良かったって思うと同時に「何で?」っていう気持ちも・・・。 

一応カレの仕事場は知ってるけど確認なんか出来るわけないし、たぶんカレはもう私がカレの奴隷みたいになったって思ってるから安心してほっといてるのかも・・・

でも・・・ 会いたくないけど会わなきゃいけない出来事があったの・・・
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