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私の身近で起きた「歪んだ性癖」を公開してます

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ここに書いてある体験談は「排泄」「変態」「恥辱」「鬼畜」などをメインでUPしてあるため、人によっては気分が悪くなったり感情が高ぶったりする恐れがありますので、読まれる場合は十分に気をつけて愛読して下さい。

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みっち~の部屋には「短編」と「長編」があります

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当然の事だけど、ココの体験談の転載、無断使用と今度してみようなんて思わないで!
あくまで予防のためにココにUPしていますんで、大人の対応でよろしくお願いします。

登場人物の名前は全て仮名です
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kirakira
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18:07:15
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まずは(会社での出来事)から読んで下さい。そこから続いています。


あたしね、Yさんから差し出された「奴隷契約書」に目を通さないでサインしたの・・。 後から気が付いたんだけど、その内容って「奴隷」って書いてあるぐらいだからものすごい事が書いてあったの。ホントお金の事ばっか考えてバカだった。 命も失うぐらいだったから・・・
 
あたしは仕事が終わってからYさんの車に乗せられて、目隠しをさせられて、どこか知らない所に連れていかれたの。 Yさんに手を引かれて・・・ 何か人の気配のする部屋の中に連れて来られた。 目隠しを取って気づいたときには地下室のような窓のない部屋で4人で薄笑いを浮かべた酷薄そうな男たちに囲まれていた。

「な・・・何?? この人たち・・・」 ものすごくコワイ・・・ 足もすくんじゃって、これから始まる事を予感したあたしは、まるでトラににらまれたウサギのよう・・・そんな複数の男性の前では全くの無力でした。 

いきなりあたしを襲ってきてレイプを楽しむかのように服をはぎ取っていく男たち。 思いっきり声を出して抵抗したんだけど・・・男4人じゃもがいても疲れるだけ・・・。 

半分あきらめて・・・ そして疲れ切って倒れ込んだあたしに群がる男たち。 それはまるでハイエナの群に喰われる子鹿のようだった。 

Dカップのオッパイは乱暴に揉まれて、パンツもムリヤリ脱がされて・・・濡れていない娘ちゃんに突きこまれる凶悪な息子さん。 痛さの中でただただ体の中をかきむしられました。 

この男達には避妊という感覚もあるはずもなく、大量の精液が私の子宮に流れ込んでいきました・・・ 代わる代わる4人に順番に・・・ときに3人相手に、Yさんまで加わって・・・ 

しかしここまでで終わってくれればあたしにとってはまだあきらめもついたと思うんだけど、一息ついた男達はあたしに対し終生家畜として飼うことを宣言したんです。

「か・・・家畜って・・・」 信じられない男たちの態度ににYさんが言ったの。

「お前この契約書読まなかったのか? みなさんはお前をお気に召されたから、家畜にしてやってもよいっておっしゃってんだぞ! ありがたく思うんだ!」 

「何言ってんの?そんなもん見てないよ! 勝手に書いたんじゃない・・・」

「どごっ!!」 4人の男たちの一人が、あたしに蹴りを・・・!! 

「あんまり手こずらせんじゃねえよ! ホントはこのまま風俗行かせて稼いでもらうか、内蔵でも売って銭返してもらうんだぞ!」 

そうだった・・・ 一応あたしお金は返してもらったんだった。 男たちの目もマジだし・・・ 逃げられない・・・ あたしは恐怖で泣くしかありませんでした。 

「よしよし・・・ こっちへ来い!」 

そう言ってあたしはvideoの前にあたしを正座させて「家畜の誓い」を読み上げさせました。 内容も屈辱行為もあたしにとってはプライドがずたずたになったつらい瞬間でした。 

その後は彼らのいうところの輪姦から調教へ・・・ 

輪姦ではあたしの反応が楽しめなかったという彼らはあたしをSEX狂いの牝豚に改造するため、まず無理矢理ウィスキーを飲ませました! そして何か白い粉みたいなものをムリヤリ口に含まされて飲まされて・・・あたしの記憶はそこからあやふやになりました。

気づいたときには四つん這いで息子さんをくわえ込み後ろからつっこまれてよがっている自分がいました。あそこが気持ちよくて気持ちよくて・・・ただただ目の前の快楽に溺れて男達を受け入れていました。 男達が入れ替わり立ち替わり休みもなく私を犯し続け時間の感覚もなくなってしまいました・・・ 

どれくらい時間がたったのか男達は突然あたしをイスにM字開脚に縛り付けると、大きなバイブをあそこにつっこみテープで固定しました。 そしてヘッドフォンをつけられ目の前にはテレビ。テレビからはレイプされたり、拷問されたりする女性たちの映像が流れ、ヘッドフォンからは大音響の女性の悲鳴やあえぎ声が流れてきました。

「とことん楽しめよ、牝豚・・・」 

男達はあたしを残して去ってしまいました。暗い地下室に残されたあたし・・・ 目と耳から入ってくる異常な光景と悲鳴。 疲れ切って眠そうになると急に動き出すバイブ。 あたしのあそこはそれだけ別の生き物であるかのように熱くなり、いやらしい液体を排出し続けていました。

もうろうとした頭には正常な判断は下せず。それが日常であるかのような錯覚が置き換わってくるのが自分でもわかりました。 

「もう・・・ダメ・・・」 体じゅうが熱くなって止められない・・・。いつの間にか「エクスタシー」がエンドレスに続き、何時間たったのかわかりませんでした・・・。

男達が再びやって来た。 

「こいつ壊れたのか?ションベン垂れ流しだぜ。」 薄気味悪い声をはりあげて、あたしは体を抱えられてイスからおろされて、広い浴室のようなところに連れて行かれシャワーを浴びせられました。 冷たいシャワーの感覚のみが現実であるようなうつろな感覚。

「体の中もきれいにしろ!」 そう言って男たちは水道のホースを直接あたしの肛門につっこまれました。

でも・・・あたしはもう痛いとか恥ずかしいとかいう感覚が無くなっていて、まるで快感をむさぼる牝豚のようにくわえていました。 

「イヤラシイ牝豚だな。どんどん飲みこむんだぞ」 見る見るふくれあがる私のお腹、我慢するもなにもなかったです。 

「よし、抜くぞ」 男たちがホースを抜くと同時に噴出する汚水。 浴室にいやらしくて汚い排泄音が響きました。 その音も男たちの興奮を誘ったみたいで、それを三回繰り返してしまいました。 

あんまりタレ流しするもんだから、少しは我慢しろと肛門に大きなバイブを無理やり突っ込まれました!! 

肛門がさけたかと思うくらいの激痛でした。 しかしそれを入れられると出したくても出せなくなり更なる激痛にのたうち回りました。 お腹がひくひくとけいれんして今にも破裂するかと思いました。 

「おい牝豚、出したいのか?」

「出したいです・・・」

激痛で苦しむあたし・・・。 肛門から注入された汚水が胃まで逆流してきて少しだけゲロ・・・ 「つわり」とは違う「ウンチ味」の屈辱汚水でした。

「そうか。 それじゃこの契約書の内容をもう一回復唱してみろ」 そう言って「奴隷契約書」の内容を何度も誓わされた後に・・・ 

「よし、それじゃ抜いてやる!!」 

そして・・・栓を抜いてもらいました。 あたしはこの時男たちが持っていたバケツの中にその汚水を噴出していました・・・ 

あたしはその後もいっぱい浣腸されたんだけど肛門が閉まらず垂れ流しでした。

汚れを洗い流されると肛門に男達の息子さんを突っ込まれました。でも・・・ガバガバで使い物にならないと蹴られました。 ちゃんと射精したクセに・・・

地下室にひきずられるとまた怪しい薬の入った水を飲まされました。 輪姦の再開です。 

あたしは積極的に息子さんをくわえ腰を振りました。 もうなにも考えられなくなっていました。 お前は何だ?と問いにもあたしは家畜です。牝豚です。と何の抵抗もなく答えていました。 自分がそれ以外の何者である可能性は全く考えられなくなっていました。

会社に病欠で休むと電話するようにいわれたときも全く抵抗はなかったです。この男達の命令は絶対だと。輪姦、強制video鑑賞、浣腸・・・・。何度繰り返されたのか・・・

男達はあたしを土下座させると前に並び、私が彼らの家畜であることを再び復唱させました。 そしていなくなっていたYさんがやってきて、あたしのカバンから家の鍵を使ってあたしの家に勝手に入って預金通帳、印鑑を彼らが没収したことを告げました。 

もし私が裏切ったら私の恥ずかしい写真やvideoが両親、会社、近所にばらまき、残酷に殺すことを宣言しました。 

そしてあたしの髪の毛を踏みつけると、100回のむち打ちを行いました。痛さのあまりあたしは床を転げ回ったんだけど許されず最後まで打ち据えられました。わたしの体は鞭後の傷だらけとなりました。 

この痛さを忘れるな、裏切ったときの仕打ちはそんなモノではないと恐怖をあたしの心体に植え付けました。 

あたしはYさんに目隠しをされて2時間ほど車にゆられて自分の家の前に着きました。 

家に入ると荒らされた部屋の机の上に1枚の紙とプリペイド式の携帯電話。 帰宅と同時に携帯が鳴り出す。 

お前は我々に飼われている、全て監視されている事を忘れるな、紙に書いたことを守れ。とだけいって切れました。 

あたしは恐怖のあまりその場で泣き崩れました。 紙には会社等日常生活を変わらず送ること、剃毛、浣腸の習慣、携帯を常に身につけること等がかかれていました。それを読むと私は倒れ込んで寝てしまいました。 

あたしは翌日から気を取り直して会社にも出勤し必死に働きました。 忘れようと・・・。ときおりつわりがありましたけど・・・。 

でも剃毛と、浣腸はしていました。彼らの命令は絶対・・・。そのことだけはなぜか否定できませんでした。 

翌日会社帰宅途中で携帯は再び鳴りました。心臓が飛び出るくらい驚きました。 しかし思ったより冷静に指示をきいて市内のホテルへとむかいました。 

指示されたホテルにチェックインすると全裸になりドアの鍵をはずして土下座して飼い主たちを待ちました。 

飼い主たちはぞろぞろと入ってくると、土下座の私の髪の毛を踏みつけて押し倒して剃毛を確認すると、口汚く私をののしり、ベットに引きずりあげ拷問のような輪姦を始めました。あたしはただただ肉欲に身を任せました。それが飼い主たちの意志だから・・・。

肛門もしまりが戻ったようでさけるような苦痛と共に凶器があたしの肛門を突き破りました。 妊娠中だって事で容赦なく子宮内に精液を放出されました。

明け方までなぶり者にされたあたしはまたぼろ切れのようになって家に帰り身支度を整え直してそのまま会社へ出勤しました。 

泣かないように我慢して普段通り仕事をしていると、Yさんが「おい牝豚、最近エロいフェロモンふりまいてるな! オレますます我慢できないようになった」 
いやらしく話しかけてくるYさん。 あたしは恐怖を植え付けられていたので言葉が出ませんでした。 

「オレは今日からお腹の子のオヤジとしての責任と、逃げ出さないように見張るためにお前の家に住む事にしたから。 いいだろ?」 

あたしは「はい」って言う事しかできませんでした。
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