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私の身近で起きた「歪んだ性癖」を公開してます

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登場人物の名前は全て仮名です
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kirakira
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18:00:21
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元ダンナは、家では何もしない人で、家事も育児もあたしに任せっきりだった。 でも男の人って割とそういうトコあるから、あたし的にはそれでも構わなかった。それより、顔見なくていいからよかったぐらい。

でもとっても辛かったのは、元ダンナは定職もつかないで、宝くじのお金があっても生活費をくれない事だった。 

どうもギャンブルで使ってしまって、あたしが「生活費は?」って聞いても、「あ~ 明日倍にしてやるから」・・・ その事でケンカが絶えなかった。 

子供には幸い「母乳」はたっぷり出てたから、ミルク代はかからなかったけど、あたし達の食べるものが無いの。 まあ何とか、親から借りたりしてやりくりしたんだけどね・・・。

あとは・・・元ダンナは「毎日求めてきた!」 それならいいんじゃないって? 違うの・・・ あたしはとにかく、今「育児ノイロ-ゼ」気味だったのと、求めてくるのは「変態プレイ」なのね!! 

元ダンナは変態プレイしなきゃ勃たないのね。 あたしは絶対にさせなかったわ。 でも何回もお願いされたら・・・ まあ一回ぐらい・・・ ってなっちゃう。 でもその一回が最悪だったんだけどね。

その日は久々に子供が早く寝て、ホント久々に「夫婦」2人でお酒を飲んだ。 めずらしくあたしの為に買ってきたんだって~♪ 最近ホント疲れてたから、そのやさしさがとっても身にしみたわ。 

元ダンナは今日はとってもやさしくて、あたしもお酒が入って色んな事をしゃべったわ。 そうとうストレスがたまってたのか、涙まで出てきちゃって。
 
でもとってもスッキリしたのね。 すっごく嬉しかったわ。 だから、今日ぐらいはやらせてあげようかな・・・?って思っちゃった。 夫婦なのに何ヶ月も「えっち」はしてないしね。 

元ダンナが、「今日はシタい・・・」 って聞いてきたから、あたしも、「うん・・・ いいよ」って・・・。 

喜んだ元ダンナはさっそくロ-プを持ってきて、四つんばいにしたあたしを手際よく!縛ってきた。 アルコ-ルのせいなのかな・・・? ロ-プが体に食い込んでいるのを見てたら・・・「感じちゃった・・♪」 おっぱいとか、お尻とか、体中がすっごいエッチな体になってるんだもん・・・。 

あたしの体を見た元ダンナも興奮して、バックからなんだけど、ほんっと久々に「エッチ」しちゃったわ。 あたしも久々だったし、ちょっぴりほろ酔いだったから・・・ とっても感じちゃった・・・ 

でも今日はそれだけでは終わらなかった・・・ 今後のあたし達の一生を決めてしまった出来事があったのね。

しばらくぶりの「えっち」はとっても気持ちがよかったわ♪ そのあと元ダンナは、イキナリ息子さんを抜いて、あたしの「お尻の穴」に入れてきた。 びっくりしたけど今日はまあいいかなって、その時はそう思ってた。 息子さんが奥まで入ってきて・・・ 久々の「お尻の穴」も・・・・ 感じちゃった♪ 

何でだろ・・・? 今日はなんかいい感じ。 とっても激しく腰を動かしてるんだけど、とっても気持ちよかった・・・  

だって・・・ 声が出ちゃうんだもん・・・・ そして・・・・

「うっ!!」 元ダンナの腰が止まって・・・ あたしのお腹の中に精液が入ってきたわ。。。

「ドクン ドクン」って感覚が伝わってきた・・・。 とても元気な精子だったみたいで、あたしの盲腸の近くまで達したのが何となくわかったの・・・ 

はあはあ言いながら二人は合体したまま倒れ込んで横になって、しばらく充実感を味わってた。 久しぶりの「エッチ」ですごく満足したわ・・・。 

あたしが横になってると、元ダンナは息子さんを抜いた。 その後、あたしのお尻の穴をぺろぺろって舐めて、お尻の穴に、なんか「指」みたいなものが入れてきたの。 あたしは元ダンナが、またなんか悪さしようとしてるな・・・ って思ってたのね・・・・。

そして・・・ お腹の中に何か「液体」を感じた! それと同時に突然腹痛がした。

「まさか・・・」って見てみると、元ダンナがあたしに、「いちじく浣腸」してた!!  

あたしは真っ青になって、「何すんの!」って言ったんだけど、 元ダンナは、「いいじゃん 見せろよ~ おまえのウ○コ!!」 と言ってうすら笑みを浮かべていた。 

あたしは縛られているから動けない・・・ 動こうとするとロ-プがお腹に食い込んで出そうになっちゃって・・・ 

そして2本目を注入されちゃった・・・ あたしは鳥肌を立てて震えながら我慢してた。 歯を食いしばって、言葉も出ないくらい苦しかった。 男の前で「ウ○チ」するなんて、死んでもイヤだった。意地でも我慢してやろうと思ってた。 それくらい恥ずかしい行為なのよ!! 

「おい、出すんじゃないぞ! ガマンするんだ・・・」 元ダンナはニヤニヤしながら「いちじく浣腸」をもう一箱開けて、そして3本目と4本目を一緒にあたしの「お尻の穴」に突き刺した。 

「ホレ、どんどん入れてやる!」 そう言って「いちじく浣腸」をつまんで、あたしのお腹に注入したの!! 「ちゅ~・・・・!!」腸の中に浣腸液が入っていった・・・。さっきより量が多くて苦しかった・・・ 

「よ~し、全部入ったぞー!!」 

元ダンナはカラになったイチジク浣腸を抜いて、あたしのお尻の穴を押さえながら下腹を押さえながら撫でていた。 

「はぁ・・・ はぁ・・・」 あたしは脂汗をかきながら必死で便意をガマンしていた。 もう出る寸前だった。 

「どうだ? 気持ちいいか? 出そうか??」 元ダンナが耳元でしつこい!! 自由に動けたら「ビンタ」食らわせていたのに・・・。 

それに最悪な事にお乳が張っちゃって・・ 痛くなってきて二重苦だったわ。 そんな体の変化を見逃さなかった元ダンナ。 あたしの「張ってカチカチになったオッパイ」をもんできた!!

「痛~!!!」 乳首から「母乳」が勢いよく出てきて、元ダンナの顔にかかっちゃった。
 
「うわっ!! 汚ねぇ! ナニすんだ!!」 そう言いながら元ダンナは、あたしのオッパイを揉みまくった。 マジめっちゃ痛くて思わず体をよじってしまった。 でも、めった見られない「母乳噴射」に興奮した元ダンナは乳首をつまんで「母乳絞り」をした。
 
「ぴゅーーーーっ!!」 「ぴゅーーーーっ!!」 両方の乳首から母乳を飛ばして遊ぶ元ダンナ。 あたしはオッパイが張って死ぬほど痛かった。 

「お~・・・ 面白いホドよく出るぞ!」そう言いながら、今度はあたしの乳首にくわえついて、オッパイを揉んで母乳を飲み始めたの。 そしてそのまま息子さんを挿入して「エッチ」を始めました! 

「いや~! 痛い! 苦しい!! やめて~!!」 ものすごい便意とオッパイの激痛と・・・ それにエッチされたらもう限界だった。 元ダンナは母乳を含みながら、「オラ、ココで出せ!」なんて言うし・・・ それと同時に元ダンナが激しく突いてきたからお尻の穴の力がゆるんじゃった・・
 
「ぶりっ・・・ぶりぶり・・・!!!」 ものすごい音がして、激臭が鼻を・・・ あたしはエッチしたまま布団の上に出しちゃった!

「うわっ!! 汚ねえな!! オレのキン○マにかかったじゃないか!」 そう言ってもダンナは大喜びで、思いっきり激しくエッチするからドンドン出てきちゃって・・・ あたしのお尻の穴付近に、大量の「う○ち」のカタマリが溜まって、真っ白いシーツが茶色に変色した。 

「いや・・・ 恥ずかしい・・・ 絶対見ないで・・・」 でも元ダンナは、「うわ~・・・ すっげえ臭えもん大量に出したな~・・・」
 
見るなって言ったのに!! ココまでされたらもう絶対許せなかった。 もう人間として許せなかった。 

ようやく全部出てお腹が空っぽになったみたい・・・ 元ダンナはメチャメチャ興奮していて、今度はエッチからさっき出したばかりの「お尻の穴」に入れて来た!!
 
「痛たたた~いぃぃぃ!!」 思いっきり叫ぶぐらい激痛が走って痛くて暴れまくったわ! でも、すぐイッちゃって、またお尻の中で射精したわ・・・ あたしはマジ本気で泣いていた・・・。  

しばらくしてティッシュで拭いたら・・・「茶色と真っ赤になった精子」がべっとりついていた・・・

一通りの行為が終わって、泣きながらベッドでうずくまっているあたしをほっといて、元ダンナはお風呂に行きました。 シャワーの音を聞きながらあたしは、ティッシュでお尻を拭いたの。 その時まさか寝室で「う○ち」するとは思わなかったから、ものすごい屈辱だった・・・。 

そしてベッドの上に出してしまった「う○ち」を片づけて、汚れてしまったシーツとフトンを見ながらこれからの事を考えたの。 

あたしは元ダンナが許せなかった。 女性をゆがんでしか愛せない変態男は、女性を性のはけ口としか考えてなかった。 あたしはアンタのお母さんでもなきゃ召使いでもないし奴隷でもない。 頼むから一回死んで欲しかった。
 
それから、あたし達は会話が無くなった。 用件は紙に書いて、当然一緒にお酒なんか飲まなかったし、ましてや 「えっち」なんて・・・! 

もうだいっキライだった。 

でもあたしには子供がいて、今のこの状況をどうすることもできなかった。 何かではけ口を作らないと狂いそうだった。 

それで・・・ 元ダンナがいない間、「お酒」を飲むようになったわ。 最初はビ-ル350一本だったのが、どんどん増えてきて・・・ ピ-クには一日「大瓶2本・・・ おまけにワイン」 飲むものが無いと「料理酒」でも「みりん」でも飲んだわ・・・。 

でも・・・ 全然酔わなかった。 それどころか飲んだ後、必ず泣きながら吐いていた・・・。 

しばらくして、お風呂から上がった時、ふと自分の姿を鏡で見たわ。 そこにはとても20代とは思えない「ぶさいくな女」がいた。 

顔にはしわとかシミ・・、目の下にクマ・・、髪は白髪交じりでボサボサ、 すっかり寸胴になった体・・・ 垂れてしまったオッパイ・・・ とても昔モデルをやっていたとは思えない。 それに、男にあたしのオシッコも、ウ○チを見られて、酒びたり・・・ もうあたしは女じゃなかった。 

このまま老けていって、人生が終わると思うと悲しかった。 寂しい・・・ そう思って・・ カミソリを手に持ってた・・・

気が付くとあたしは病院にいた。 手首には包帯が・・・ 

でも一番ヤバかったのは・・・ 「アルコ-ル依存症」寸前だった事。 あたしはそのまま入院して、家族会議の結果、「離婚」する事になった。 

「やった~!!」 あたしは・・・  ホントにゴメン! 

嬉しかった!
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