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私の身近で起きた「歪んだ性癖」を公開してます

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ここに書いてある体験談は「排泄」「変態」「恥辱」「鬼畜」などをメインでUPしてあるため、人によっては気分が悪くなったり感情が高ぶったりする恐れがありますので、読まれる場合は十分に気をつけて愛読して下さい。

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みっち~の部屋には「短編」と「長編」があります

どちらも強烈な内容です


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当然の事だけど、ココの体験談の転載、無断使用と今度してみようなんて思わないで!
あくまで予防のためにココにUPしていますんで、大人の対応でよろしくお願いします。

登場人物の名前は全て仮名です
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kirakira
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17:51:44
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11歳にして「駆け落ち?」しちゃった・・・。 あたしはおじさんの車の助手席で、まだ子供だったあたしは大好きなおじさんとずっと一緒にいたいって思っていたのは間違いなかったけど、そんなに大変な事をしたって思わずに、ちょっとだけ「泊まりに行く」という程度の考えだった。 

しばらくしたら帰れるって思っていた。 でもおじさんはメチャクチャ真剣で、「今からおじさんの部屋に行くから。 そこで一緒に暮らそう。 そんで、16歳になったら結婚しよっか・・・」 

「結婚・・・?」 まだ幼すぎるあたしの頭では、「結婚」っていうのは、まだ「おままごと」する程度の考えだった。
 
「うん! いっぱいゴハン作ってあげるからね! 赤ちゃんもいっぱい産んで楽しい家庭を作ろうね!」 全然深く考えなかった。 絵本で読んだ事のある文章をそのまま言っただけだったけど、おじさんは・・・ 

「マジだった」 

何時間走ったんだろう・・・。 ようやくおじさんのアパートについたの。 おじさんは前回あたしに悪戯したのがおじさんのお父さんにばれて、勘当されて、今一人暮らしをしているの。 

「さあ、入りなよ・・・」 おじさんの部屋に初めて入ったあたし。 10畳一間の狭い部屋。 本棚にはマンガとゲームソフトとパソコン・・・ フトンと机だけのシンプルな部屋だった。
 
「あ~! コレ新作のゲームじゃない!! してもいい??」 これから始まる現実なんかこの時は知るよしもなく、大好きなゲームを始めました。 この時あたしは、まだ脳天気に、「しばらくココにいてもいいかなぁ・・・」って思ってた。
 
しばらくして、夜も更けたころ、あたしはすっごく眠くなった・・・。 時計を見たらもう10時を回っていた。 その時だった。 おじさんが背後からあたしに抱きついてきたの。 

「なあ・・・ シよ♪」 おじさんはそう言ってあたしのぺちゃんこのオッパイを触ってきた。 まだまだ感じるワケじゃなかったけど、おじさんに鍛えられて「エッチな体」になったあたしは、おじさんに抱きついて欲求に答えてあげたの。 

洋服も下着も脱がされておじさんと一緒に、ちゅ~されながらベッドへ・・。 そしてまだ「貫通間もない」娘ちゃんを舐めてきたの。
 
「みゆきちゃんのアソコ、最初は全然だったけど、だいぶ大人のアソコになってきたな・・」
 
「え~? 大人のあそこってどんなの?」 

「どんなって? こういう事だよ!」 そう言ってあたしの娘ちゃんに挿入してきた!

「ああ~ん! こうする事が大人の女って事なの~?」 

「そうだよ! コレをいっぱいできなきゃ大人じゃないよ!!」そう言って、あたしとおじさんはエッチしました 

「そうなんだ・・・ じゃ、いっぱいしようね」 

「お~! いっぱいエッチしてみゆきちゃんを大人の女にしてやるからな!」 

「うれしい・・・」 あたしは素直におじさんを受け入れました。 大人の女っていう憧れもあったけど、エッチもとっても気持ちよかったし(笑) 正直こんなに気持ちよくなりながら「大人の女」になれるなんて、とっても最高だった・・・。

「気持ちよくなってきた・・・ 今からおじさんが大人になれる薬出すから飲むんだよ・・・」 

そう言っておじさんが、エッチをやめて、息子さんをあたしの口に持ってきたの。 でもあたしはおじさんの巨大な息子さんをまだくわえる事が出来なかった。 まだ小さかったし、勃起した息子さんは、あたしの口より大きかったしね。 

でも先っぽだけ口につけてあげたの。 そしておじさんが自分でシゴいて、「出るよっ!!」 

「ドックン! ドックン!!」 大量の精液を噴射した・・・。

「ん・・ぐっ! んぐっ・・・!!」飲むことにすっかり違和感が無くなっているあたし。 それにおじさんがせっかく出してくれた「大人の元」ならって思ってたから・・・。 残らず絞りとって吸い取りました・・・。 

「おいしかったかい?」 おじさんが聞いてきた。
 
「うん・・ とってもおいしかった・・・。 もっとちょうだいね・・・」 

おじさんは感激してあたしを抱きしめてくれた。 そのままあたしとおじさんは眠りについた。 大好きなおじさんと一緒だからとっても幸せだった。 

翌朝パンを焼いた臭いで目が覚めたの。 よく見るとおじさんが朝食の準備をしていた。 

「おはよう おじさん。 ナニしてんの?」

「お~! おはよう。 今ちょうど朝ご飯の準備が出来た所だよ。 さ、そこに座って一緒に食べよう」 あたしは寝ぼけた目をこすりながら机の前に座ったの。
 
「さ~ 今日はおじさんの特別朝食だよ~」 そう言ってあたしの前に出された朝食は、パンと牛乳とサラダと、ヨーグルト・・・ 普通の朝食なんだけど、よく見たら何か白いモノがかかってるの。 何だろうって思ってよく見ていたら、おじさんが言いました。

「今日は【大人の元】たっぷりかけといたから! 栄養満点だぞ!」 

そうなの・・・ おじさんはあたしの食事に全部、「精液」をかけていたの! おじさんは「食精液マニア」で、本棚のビデオやエロ本までもそんなタイトルばかり。 それにまだ11歳の女の子が食べてくれるんだから、そりゃそうとう興奮しているみたいだった。 

さすがのあたしもグロテスクな風景で食べるのをためらっていると、おじさんが、「どうした? 大好きなもんいっぱい頑張って出したんだよ。 食べなきゃ大人になれないぞ!」 そこまで言われたら・・・。
 
あたしはまず精液がたっぷりかかった「食パン」をかじった。 そして、精液たっぷり入った「牛乳」を飲んで、ドレッシング代わりにかかっている精子の入ったサラダを食べました。 

精液独特の「ツン!」とした臭いがして、ハッキリ言って「激マズ」だった。 でも・・・ 大好きなおじさんが作ってくれたから・・・ 最後の「精液入りヨーグルト」まで全部食べたわ。 おじさんはニヤニヤしながらあたしの食べる姿を見ていました。 

「ごちそうさま・・・」 

あたしが部屋に戻ろうとしたら、「○○ちゃん、おじさんは仕事行くからコレ片づけといて! それから今夜6時ぐらいに帰ってくるからご飯作っておいて! それから・・・」 あたしに一切の家事をやらせようとしたの。
 
「うん。 わかった・・・」 実は家事なんかした事無かったんだけど、おじさんと新婚生活してるみたいで嬉しかったから、頑張ってしてみようって思ったの。 愛のチカラってスゴイ! でも、おじさんが仕事に行く前に発した言葉が妙にひっかかったの。

「あ~ ちなみにカギは外からじゃないと開かないから、オレが帰ってくるまで外に出れないから。」 別に外なんか出ないのに何でこんな事言うんだろう? この時はわからなかったの。 

でもその言葉ってものすごく深い言葉だった

あたしはその日からおじさんの部屋で一生懸命家事をしました。 ココのコンテンツは「アダルト体験談」だから詳しい家事の事なんか書かないけど、まだ11歳で、家事なんか全然したことない女の子が、一人前の家事をする事は相当な苦労だったの。 それでも何とか見よう見まねで家事をこなしていたの。 

でもそれも最初のウチだけ・・・ やっぱりまだ子供だったから、ハッキリ言って「イヤ」になっていた。 

出来るワケないじゃない! それに一週間もしたら「ホームシック」にかかっていた。 だってあたし少しだけ遊んだら帰れるって思っていたから・・・
 
駆け落ち同棲生活っていう重い意味をこの時ようやく理解したような気がしたの。 いくらゲームやマンガがいっぱいあってもやっぱ子供だし、家族や友達に会いたいし、日中はおじさんいなくて寂しいし・・・。 だからおじさんが帰ってきた時、あたしメソメソして泣いている事が多くなった・・・。

「お家に帰りたい・・・」その頃から何度もお願いしたいたの・・・。
 
「は~? みゆきちゃんはおじさんのモノなんだから勝手に帰すなんか出来ないぞ! あの時言った言葉はウソだったのかい?」 それでも帰りたいって言うと、おじさんは怒り出して、

「うるさい! だったら自分の言った事に最後まで責任を持て! オレは意地でもオマエを帰さないぞ!」 

あたしは子供ながらにこの時、大人のずるさを感じた。 考えが甘い自分を悔やんじゃった。 おじさんが外からカギをかけている意味がようやくわかったの。 あたしが寂しくなって逃げ出さないように・・・ 

しょうがなくおじさんと同棲して一ヶ月近く過ぎた・・・。 あたしはいつの間にか覚えたお酒とタバコの量が増えていて、すっかり家族の事なんか忘れてしまっていた。 
 
それに最近お酒に飲まれる事が多くなって、体調不良で横になる事が多くなったわ。 当然吐いたりもした。 

心配になったおじさんも仕事から帰ってきたらあたしの看病をしてくれたんだけど、そんな気持ちも伝わらないままあたしはどんどん衰弱していくのがわかったの・・・。 唯一口にしたのが、やっぱ「お酒」とお粥と・・・ おじさんの「精液」だった(笑) 

おじさんに鍛えられて精液は万病の薬!って思っていたバカなあたし。あたしから「おねだり」して、病気なのにエッチしてたくさん飲んでいました。 それから本も読んで栄養が偏らないようにしたりして何とか生きていきました。 

その内数ヶ月たって、ようやくあたしも体調不良から解放された。 この時あたしは12歳になっていたの。 健康が一番ってマジ、この時思っていたわ。 でもまだお酒だってタバコだって・・・ 精液だってたしなんではいたんだけどね(笑)
 
そんな中、体の変化があったの。 病気中50キロ近くあった体重も60キロぐらいまで太っちゃって、でも体は痩せているのに下腹がぷっくりと出ていたのがすっごく気になっていたわ。 この時はただの便秘かなって思ってたの。

でもこの時あたしは・・・ 「妊娠」していた! その事が分かったのは数ヶ月も先だった。 マジあたしの中で、まだ妊娠っていう実感がないし、それに生理も来ていない12歳の女の子が妊娠なんてあり得ないって思ってた。 

気が付いたらもう8ヶ月目になっていた。 もう見ただけで「妊娠中」だってわかるくらいにお腹が膨らんでいたの。 あんなにぺったんこだったオッパイもふっくらしてた。 

あたしはこんな現実が信じられなくて悲しくてメソメソ泣いていた。 どんどん女の体になっていく自分がとっても怖かった。 でもこうなった以上しょうがなかったから、おじさんも覚悟を決めたみたいだった。

そんな事思っていた昼下がり、その日が突然やってきたの!
 
「痛い! 痛い~!!」 ナニが起こったのか理解できずにただ、突然襲ってきた激痛にあたしは発狂していた! 

娘ちゃんから血が流れていて、お腹の内臓が流れ出ていく感じ!この部屋に電話はないから助けも呼べないし、おじさんも仕事中だからいないし! 

あたし、もう死ぬのかって思ったんだけど・・・ これってもしかして、「赤ちゃんが生まれるの?」 って思った。 やっぱ母性本能ってヤツ? 経験ないんだけど確信したの。
 
そう思ったらいつの間にかあたしはお風呂にいって、昨日から溜めてあったお湯に体を沈めたの。 何でソコに行ったのかは分からないんだけど、やっぱ「産まなきゃ・・」って思ってたし、「水中出産」って事を聞いた事があったからね。 

「はふん・・!!!」 ダレに教えてもらったワケじゃないけど思いっきりイキんだ。 気が狂いそうなぐらいの激痛が走った。 でも痛いなんて言ってられない!! もう一回!! 「ゴボゴボ・・・」 そしたらスグ! あっという間の出来事だった。
 
急にお腹の中がスッキリして、娘ちゃんに激痛が走っていたの。 その瞬間何か一仕事が終わったような脱力感があたしを取り巻いた。
 
「はあ・・はあ・・・」 しばらくして恐る恐るお湯の中を見てみると、そこにはへその緒で繋がった赤ちゃんがいた! やっぱあたしは出産していた!! 
大急ぎでへその緒を切って、赤ちゃんを抱き上げてみたの。 

「ぉぉ・・おおぎゃ~!! おぎゃ~!!!」 

元気に泣き出した赤ちゃん。 でも突然の出来事に、まだこの現実を把握できていないあたし・・・。 まだあたしは12歳なのよ~!! まだ子持ちには早すぎるし、これからの人生どうやって生きていけばいいの? 悲観を感じたあたしは、栄養失調と過労と出産の体力消耗でその場で気を失った。

しばらくして目を覚ますとあたしは病院にいた。そばには両親がいて、泣きながらあたしの無事を喜んでいた。 

両親の話だと、おじさんの隣に住んでいる人があたしのイキんでいた声にビックリして、救急車を呼んでくれてたらしいの。 それで救急車が到着したときにあたしが倒れていたんで運ばれてきたんだって。

それに・・・「赤ちゃん」も元気だし。 両親はいきなり「孫」が出来て戸惑っていたんだけど、こうなってしまった以上、現実を見つめて生きていこうって言いました。

「ごめんなさい・・・」 謝る事しか出来なかった。 両親もうなずく事しか出来なかった。

問題は、この子の「父親」のおじさん。 両親はこのおじさんの行為にメチャクチャ頭に来ていたんだけど、この子のお父さんだし、あたしも責任あるから、おじさんと結婚しました。 

当然籍は、あたしがまだ12歳だから入れられないから、とりあえずウチの家で同居って事で一緒に育てていく事にしました。 あたしも学校があるしね。 

それから一年後・・・ あたしは「二人目」を妊娠しました。

まだ13歳なんですけど・・・
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