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私の身近で起きた「歪んだ性癖」を公開してます

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ここに書いてある体験談は「排泄」「変態」「恥辱」「鬼畜」などをメインでUPしてあるため、人によっては気分が悪くなったり感情が高ぶったりする恐れがありますので、読まれる場合は十分に気をつけて愛読して下さい。

ここに公開しているストーリーは、全て私と友人の制作したオリジナルストーリーとなっておりますので盗用等は禁止といたしますが、使用している写真はネットから借用しています。

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みっち~の部屋には「短編」と「長編」があります

どちらも強烈な内容です


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当然の事だけど、ココの体験談の転載、無断使用と今度してみようなんて思わないで!
あくまで予防のためにココにUPしていますんで、大人の対応でよろしくお願いします。

登場人物の名前は全て仮名です
kirakira
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kirakira
kirakira
17:27:11
無題3_edited

この話は、あたしが高校3年生の頃に体験した、とってもヒドイ話です。 当時の事を思い出すたびに涙が出て来たり、気持ち悪くなったり、ホント最近まで大変でした。 でも、あたしもここに出てくるバカ野郎男を許せなかったし、どっかで訴えたい気持ちがあったんです。 それでこのHPを作るきっかけになったんです。

あたしが高校生の時、とっても良くしてくれた「先輩(♀)」がいたのね。 でもその先輩、とっても「ヤンキ-(死語?)」で、みんなに恐れられてたんだけど、あたしにはナゼか優しかった。

その影響からか、あたしも「ヤンキ-」扱いされて、みんなあたしに寄ってこなくなったのね。ちょっとスカ-ト長くして金髪にしてパ-マかけただけなのにね・・・(おい!) 

当然彼氏なんか一年の時の最悪彼氏と別れてからず~っとフリ-だった。 17歳で多感な年頃なのに・・・

ある日、先輩があたしに、「ねえ、あたしの彼氏の後輩が、誰か彼女紹介してくれませんかって聞いてきたんだって!それであんた紹介してあげようと思うんだけど・・」 

あたし、「紹介」でつき合うのが嫌い。 だってもし別れたい時紹介してくれた人に悪いし、あたしは「見た感覚」でいいなって思えないと「好き」になれないのね。 それに過去、紹介された男に悪い思い出しか残っていないから。 

でもいっつもよくしてもらってる先輩の顔立てないといけないし・・・  「怖いし・・・(ホンネ)」 しょうがなく、「いいですよ~」って。
 
先輩は、「じゃあ明日 あの喫茶店で!」 「は-い」 あたしはその瞬間ため息をついた。 まあ会うだけ会って、よかったらそれでいいし・・・ダメだったら断ればいいか・・・ その時は軽~く考えてた。

次の日、あたしと先輩が喫茶店で待ってると、ごっつい男2人が入ってきた。 身長180ぐらい、丸坊主で・・・「怖い・・・(汗)」あたしは一瞬で固まった・・・ 隣の男子高の柔道部だって。

「あ~この人彼氏~」 角刈りのいかにも・・・って感じの男がニッコリ笑いながら・・・「こんにちわ!」 あたしは軽く会釈した。 

「あ~ コイツ、言ってた後輩」 名前は「岩石 岩夫」っていうごっつい男。

「こんにちわ!」

「どうも・・・」 あたしは精一杯の返事をした。 

「もしかして、コイツとあたしがつき合うの・・・? 最悪・・・」
でももしかしたら「性格」はいいかもしれないと思って、しばらく話をしたんだけど、「自分は~ 自分は~」ばっかりで話の「キャッチボ-ル」が出来ないのね。 おまけに図太い態度で、まさしく「顔通り」の性格だった。

つまんなくて2時間いたんだけど「10時間」ぐらいいたような気分だった。 

やっと喫茶店を出て、先輩達はあたし達をおいてどっか行ってしまったのね。 しょうがないからあたしは「岩石 岩夫」と一緒に帰る事になったんだけど、ほんっとに!つまんない男だった。 バス亭に着いて最後に「岩夫」が言ったわ。

「明日も逢えますか?」 

あたしは早く帰りたかったから、「うん また明日」って言ってバスに乗ったわ。 軽くバイバイしてあたしはバスの中で、「明日先輩にどうやってお断りの話しようか」ってそんな事考えてた。

次の日、先輩の所に行ったら、「今日はお休み」だって。まあいいや・・・明日で。 その日はそのまま平凡に過ごしたんだけどね。 

そういえばあの「岩石 岩夫」と会う約束をしてた。でもあたし、どうしても会いたくなかった。 気が合わないのはどうしても我慢ができなかった。 こんな時に会えばまたずるずるいきそうだったから・・・

すっぽかしちゃいました! この後悲劇が待ってるなんて思わずに・・・

次の日、友達が血相変えてあたしの所にやってきた。

「ちょっと! すっごい怖そうな男4人が あんたの事探してるよ!!」 あたしはピンときて、血の気が引いた・・・。

友達が「しばらくトイレとかに隠れといた方がいいよ」っていうんで、とりあえずトイレに向かった。

「あ~ どうしよう・・・」絶対すっぽかしたのを怒って、乗り込んで来たと思った。 怖くてずっと暗くなるまでトイレで隠れてた。 

2時間ぐらいたって、辺りが暗くなってきた頃、ずいぶん静かになって、あたしは「もういいかな・・・?」って思ってトイレのドアを開けたわ。

「そ~っと」辺りを見てみると・・・・だれもいない。 「今かな?」って思って外へ出たわ。

「おい!」

あたしは心臓が飛び出るくらいびっくりして振り向くと、あの「岩石 岩夫」とその友達らしき男が3人立ってた!!!!

「何でそんなとこにおるの!? ここは女子トイレでしょ!!」 あたしが言うと、岩夫は「ちょっと男シバいたらここに隠れている事を白状したからな それにまだ靴があったから帰ってないなって思った。」 

あたしはマジ、血の気が引いた。 その時連れの男があたしの両腕をかかえてきたの!!

「おい!お前調子こくなや! コイツは昨日、お前が来るのを6時間も待ってたんだで! どういう事かや!!」 岩夫の連れが言ってきた。

「だって・・・」それ以上言えなかった・・・ だってこの状態で「行かなかった理由」なんか言えないじゃない! あたしは泣きながら「ごめんなさい」って言う事しか出来なかったわ。。。 

「ちゃんと落とし前つけてもらうからな・・・」 男はそう言った。 

「落とし前って・・・?」 あたしがそう言うと、「こういう事だよ」岩夫がそう言って、あたしのブラウスをムリヤリ破いたの! 

あたしが「何すんのよ! やめてよ!」って騒いだら、男がナイフを取り出してあたしの頬にあてがった。

「静かにしないとケガするで~!」 あたしは恐怖で黙るしかなかった。

ブラウスをはぎ取られて、あたしの上半身は下着姿になった。 恥ずかしくて顔を伏せていたら岩夫がブラの上から、あたしの胸をわしづかみにしたわ。 

「痛い・・・」 成長期のあたしのオッパイはちょっとした刺激でとっても敏感になっていた。。 岩夫がとうとうブラをはずしたわ。 

男4人の前で胸をはだけて死にそうなくらい恥ずかしかった。 岩夫があたしの胸に顔をうずめて、乳首を口に含まれて舌で刺激した・・・。
 
「・・・・!」 イヤ・・・ なんか感じちゃう・・・ ケモノのように攻められてなんとなくムスメちゃんがピクンってきたの・・・。 でもこの状況は地獄だった・・・。

一人の男が「下もいけよ」って言った。 あたしは「絶対ヤダ~!!」って叫んだの。 でも「静かにしろってのが聞こえんのか!!」 あたしはナイフを突きつけられた。 岩夫がおとなしくなったあたしを確認して、スカ-トをまくりあげた・・・。

「おお~っ」男達が叫んだわ。 パンツまであらわにしちゃったあたし・・・ その時、両腕をかかえていた男達が、あたしの両足をかかえた。 

足を開かれて子供を産むカッコをされた。 岩夫はハアハアいいながら、あたしのパンツの両側をナイフで切って・・・ スカートとパンツをはぎ取られた あたしの下半身はあらわになった。 それも男4人の前で!!おまけに足をムリヤリ広げられて、死ぬほど恥ずかしいカッコをしてた・・・!

「どれどれ・・・」岩夫があたしの娘ちゃんを広げて、まじまじと見てる。 

「ほ~・・ ピンク色してるけど、バージンじゃないな?」 恥ずかしい事言わないでよ!! そのあと娘ちゃんに指を入れてきて、ほじくりかえされた・・・。 そしてクリちゃんに口に含んでぺろぺろ舐めてきたわ!
 
「ああ~・・・ん!!」 ものすごい電気が背中に走って、思わず声を出したじゃないの!!でもそのあと岩夫は2本、3本と指を入れてきて、4本入った時は、痛くて思わず大声を出してしまったわ・・・ 

そのあと岩夫はズボンを脱いで、とっても元気になった息子さんを、すぐあたしの中に入れてきた! 

「痛たたたた~!!」 中は濡れてなかったから発狂するほど痛かった。 でも容赦なく岩夫は腰を動かしてきたの。。。 

最悪な状況をガマンしてたら岩夫が、なんかイキそう・・・?? 

その時、他の男の一人が「おい! 中に出すなよ! まだ俺たちが待ってんだからよ!」 

「マジで!!・・・」 あたしはもう抵抗してもダメだって思った・・・。もう・・・あきらめちゃった・・・。

「出るっ!!」 岩夫が息子さんを抜いて、あたしの顔に大量の精液をかけてきたわ! あたしは悲しくなってきて、涙が出ていた。 そのとき岩夫が、「オマエの顔をオレのタンパク質でキレイにしてやるからな~!」 そう言って精液を指ですくって、あたしの顔に塗り広げてきたの!! 

「やめてよ! もう~!!」 あたしの顔は岩夫の精液ですっかりパックされて、とってもいやらしい顔になった。 そんなあたしの顔を見て、興奮して順番を待ってた岩夫の次の男が、「もうダメだ!」とか言いながら、元気になった息子さんをあたしに入れてきた。 

あたしはトイレの床に寝かされて、2回戦目・・・ 「もう許して・・・」 そういう言葉しか出なかった・・・。

その時ふっと横を見ると、もう一人の男が、自分の息子さんを握って「オナニー」してる・・・。
 
「ナニしてんだろう・・」そう思っていたらイキナリあたしの口を開いて、口の中に「息子さん」をくわえさせようとした。 

びっくりして拒んだら、ナイフをあたしのホホに当てて、「くわえろ!」 って言って脅したの・・・。 

もう・・・あたしはどうしようもなくて・・・ 生まれて初めて男性の息子さんをくわえたの・・・。 初めてくわえた男がこの状況で、おまけにコイツらなんて・・・
 
「おい、噛むなよ・・・ 噛んだら刺さるで・・・」 そう言ってナイフを持ちながら腰を動かしてた・・・。
 
「おい!もっと舌を使ってなめろや!」 いきなりドヤされたんだけど、生まれて初めてお口でしてるんよ! 出来るわけないじゃない!! 

そのうちガマンならない男が、思いっきり腰を動かしてきた。 喉の奥に息子さんが当たって、むせちゃって、何回も吐きそうになった。  

そのあと、男は息子さんを抜いて自分でしごいて、あたしの顔に射精してきた・・・ イキナリだったから目に入っちゃったじゃない・・・!
   
あたしに入れている男の動きが止まった。 

「うっ・・・ 出る! 出る!」って言いながら息子さんを、あたしの「口」に持ってきた・・・ でも意地でも口を開けなかったから、そのまま射精・・・。 あたしの口元からおでこの辺りまで精液が飛んできたわ・・・ あたしの顔に3人分の精液をかけられた・・・!!

ようやく最後の男・・・。 コイツはいきなりあたしを四つんばいにして、あたしのお尻の穴を舐めてきたの。 

「イヤ! 汚いからやめて~!」 さっきトイレに行ったばかりなの。 絶対そんなトコにおわれちゃ臭いに決まってる! 「臭い」なんて言われたら、もうお嫁に行けないわ・・・。
 
「臭ぇ!!」 やっぱり臭かったんだ・・・ もうイヤ・・・ 

「臭えけどオレはココにぶち込むかな?」 そう言って最後の男は、あたしのお尻の穴に息子さんを押しつけてきた! 

「ぎゃ~!! 絶対ムリ!」 あたしは思いっきりお尻の穴を締めて、入れられないようにした。 だってソコは・・・ まだバージンだし、出るトコロだし・・・
 
「ズブズブ・・・!!」 

「痛たたたた~~~!!!」 今まで感じたことのない痛みが・・・ とうとうあたしのお尻の穴に息子さんが入っちゃった~!! アナルの初体験もこいつらなんて・・・ もう一生消える事のないあたしの「汚点・・・」 もう泣きたいわ・・・。
 
「お~・・ めっちゃ締まる~・・」 初めてのお尻の穴なのに容赦なく腰を動かしてきて、あたしもお腹の中に突き刺さるカンジが何とも言えなくて、 もう我慢の限界だった・・・ 

あたしは痛みをこらえて必死でガマンしていた。 そして、男がとうとうイキそうになって、あたしのお尻の穴から息子さんを抜いた。 そしてあたしの顔に向かって噴射した。 あたしは4人の男の精液を顔で受け止めた。 思えば「顔射」も初めてだった・・。
 
「オレたちに逆らうとどうなるか、分かったか? 謝れ!」 あたしは泣きながら謝ったんだけど男達は笑ってた・・・ そいつらが悪魔に見えたわ。 

そのあと、岩夫が、「よしいい子だな! じゃあキレイに洗ってやるよ」 そう言ってあたしの髪をつかんで引っ張られて便器のトコロに連れてこられた。 泣き叫ぶあたし。。。 そんなの関係ない冷血男の岩夫が、あたしの頭を便器の中に押し込んだの・・・。 

岩夫の足でムリヤリ・・・少しだけ水があって、気管に水が入りそうでイキが出来ない・・・。 そして岩夫はレバーを引いた。

「じゃ~~~~!!」 水が流れてあたしの頭を流していった。。。 

「ゴボ・・・ ゴボ・・・・」 気管に水が入って苦しい!! 思わず咳き込んでしまったの。 死ぬかと思った。。。 

「ひゃっはっはっは~!! ざまあみろ!!」 岩夫はあたしの頭を足で踏みつけて高笑いしていた。 男達も笑ってた・・・。 あたしは大声で本気泣きしていたの・・・。

しばらくして先輩がこの事を知ったらしく、彼氏に言ってくれたの。 男達は彼氏によってボコボコにシバかれた。 それによその学校に勝手に入って停学になったって。 

あたしはしばらく学校を休んだわ。 あたし男恐怖症になっちゃった・・・
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