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私の身近で起きた「歪んだ性癖」を公開してます

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ここに書いてある体験談は「排泄」「変態」「恥辱」「鬼畜」などをメインでUPしてあるため、人によっては気分が悪くなったり感情が高ぶったりする恐れがありますので、読まれる場合は十分に気をつけて愛読して下さい。

ここに公開しているストーリーは、全て私と友人の制作したオリジナルストーリーとなっておりますので盗用等は禁止といたしますが、使用している写真はネットから借用しています。

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みっち~の部屋には「短編」と「長編」があります

どちらも強烈な内容です


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当然の事だけど、ココの体験談の転載、無断使用と今度してみようなんて思わないで!
あくまで予防のためにココにUPしていますんで、大人の対応でよろしくお願いします。

登場人物の名前は全て仮名です
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kirakira
kirakira
2013
06/08
18:30:46
004qwe.jpg

私には14歳離れた「妹」がおりまして、戸籍上では私(長女) 妹(次女)なんですけど、実は、私の娘だったりするんです!

私は某H町出身で、住まいは「住宅」だったんです。 昔でいう「長屋」っていうのかな? 私の家の隣に、とってもかっこいい男の人が住んでたんです。 

彼は当時16歳で高校1年生。 私は13歳で中学1年生だったんです。 まあ歳も近いですし、まだ子供だった私達は、よくその彼と小さい頃から遊んでました。 

私は一人っ子だったから、彼を「お兄ちゃん」みたいに思ってましたし、実際「お兄ちゃん」って呼んでました。 彼も私をホント可愛がってくれました。 あとから考えてみた時、私の初恋の人だったのかも・・・ いや、初恋の人でした。

事件は夏休みの昼前におこりました。 私が彼の所にいつもの通り遊びにいったんですけど、 いつもおちゃらけてくる彼じゃあなく、いつになく真剣な顔で私を迎えてくれたんです。 

私は子供ながらに何となくイヤな予感がしていたんですけど、もうお風呂にも一緒に入ってる仲だし、「お兄ちゃん」って思っていた安心感もあったから気のせいだろうって思って、いつも通り家に入って遊ぼうとしたんです。
 
しばらくして彼が、「なあ、MOKAちゃん。 オレの事好きか?」って聞いてきたんです。 私はビックリして、イキナリ何言い出すんだろうって思ったんですけど、当時13歳の私は、まだ「好き」という言葉の意味が、「お花が好き」とか「お父さんが好き」っていうぐらいのレベルでしか理解できなかったんです。

だから当然、「うん。 お兄ちゃん大好きよ」って言っちゃったんです。 そしたら彼が「じゃあ、大好きだったらこういう事だってできるよね」って言って、彼は「エロ本」を見せてきたんです。 

男の人と女の人が裸になって、ちゅ~したり、重なり合ったり・・・。 その時私は彼の考えてる事がわかったんです。 

いきなり彼が「ねえMOKAちゃん・・・ オレもMOKAちゃんが好きなんだ・・・。 だから・・・ねっ? いいだろ・・・?」そう言ってきて、私を押し倒して、ちゅ~してきたんです! 

私は超ビックリして、すごく抵抗したんです。 まさか昨日までとってもやさしかったお兄ちゃんが今日、悪魔のように私を襲ってくるなんて・・・。 

とっても悲しかったんだけど、思えば彼はもう16歳で思春期まっただ中。 私も中学生の割には体が出来ていて、もうブラもしていたぐらい・・・。 ずっとムラムラしていたと思ったわ。 

そんなモンモンとした男の力にかなうワケもなく、私はムリヤリ下着をはぎ取られて裸にされました。 それに私があんまり暴れるから彼はもうスグに私に入れようとしてたんです。 

私は当然バ-ジンだし、濡れるなんて事もなかったし・・・ まだ毛だって生えてないし・・・ それにまだ「初潮」だってまだだったんです!! 

そんな事なんかおかまいなしに、彼は私に息子さんをムリヤリあてがってきました! 

「入るよ・・・ 痛いかもしれないけどガマンしてね・・・」 嫌がってる私を無視して、完全に本能のまま・・・ 

「ズブズブ・・・」 鈍い音がして、私の幼い体に大きな息子さんを力ずくで入れてきました。

「いった~~~いい~!!!」 

私は大声で泣きながらガマンしていました・・・。 エッチの事は私もちょっとだけ知ってはいたけど、まだ当分先の事だと思ってた・・・。 

彼は思いっきり腰を動かしてきた。 私も濡れてきたのかな・・・? ちょっとだけ痛みが無くなって少しだけ感じてきたんです・・・ 

彼も少し余裕が出てきたのか、私のまだ発育途中のオッパイもんできたり、ちゅ~してきたり・・。 私は早く終われってずっと思っていたんですけどね。

その後、彼がいきなり腰を激しく動かして・・・・ 私の中で出しちゃった・・・。 長かった・・・。 娘ちゃんも切れちゃって血が流れ落ちてました。 私はワンワン泣いてたんだけど、彼がその時言ってくれたんです。

「ごめんよ・・・。 もう好きで好きでたまらなかった・・・。 もう一生MOKAちゃんを離さないから! 今日から彼女になって下さい!!」

私は・・・ 嬉しかった。 実は私も彼にならバ-ジンをあげてもいいって思ってたから。 ちょっとだけ強引だったんだけど。 いずれそうなる事だったことが、ちょっとだけ早くなっただけって思ったら、楽になったんです。

当然次の日からもう私と彼は、「お兄ちゃん、妹」という関係じゃない。 もう男と女の関係になりました。 でもまだ、私は13歳。 彼は16歳。若すぎる2人だった・・・。

次の日から私は夏休み中、彼の家に行っては「エッチ」してました。 最初痛くて、痛くてイヤイヤだったエッチも、夏休み終わり頃には、スンナリ入るようになって・・・。 おまけにちょっとだけ気持ちよくなりました。 まだまだ今みたいに感じるワケじゃなかったんだけど、体の変化はかなりありました。 

エッチも何回もしているうちに、彼は私に口でするように強要してきました。 

私は間近でまだ、彼の息子さんを見る事が出来なかったので、すごく恥ずかしかったんです。 それにまだ私の認識が、息子さんってまだ「オシッコ」する物っていうイメ-ジだったんで、「何でオシッコ出すモノをくわえないといけないの! 汚い・・・」って思ってましたから、出来なかったんです。
 
でも彼がムリヤリ押し込んできて、しょうがなく・・・ くわえてあげたんです。 

でもどうしていいかわからないから・・・。 ずっとくわえたままにしていたんです。 

そしたら・・・・「舌を使え」とか、「ウラスジをなめろ」とか、色々言ってきて・・・。 まあその通りにしてあげたんですけどね。 そしたら・・・
 
「出るよ~」って言ってきて・・・・。 息子さんが少しだけ、「ピクン」って大きくなって、

そして・・・ 「ドクン・・・!!」 

口の中にものすごく苦くてマズイ・・・ 初めて味わう男の精液・・・。 この世にこんなマズイものがあるなんて・・・ おもわずむせちゃって、吐き出しちゃいました。 今は大変おいしくいただいておりますが・・・

私達は夏休み中、100回はエッチしたと思います。 中学1年生でこれだけの経験はなかなかいないと思います。 口の中での放出も10回ぐらいありました。でも一番心配だったのは、一回も「避妊」しなかった事でした。 いつも彼は中で出してました。 でも私はまだ初潮がなかったんで、大丈夫だろうって思ってました。
 
2学期になっても私達は、一緒に学校から帰って、そのあと「エッチ」してました。 お互いの両親は共働きで帰りも遅かったんで、私達の関係がばれるって事はありませんでした。 自分の下着も自分で洗濯してましたしね。
 
でも、彼との関係がばれたのは意外な所ででした。 ある時、学校で「身体検査」があったんですけど、私を検査している時、当時の保険の先生が、私の体の様子がおかしいって事に気がついたんです。 

お腹がぷっくりと膨らんでいて、オッパイも大きくなっていて、乳首もちょっとだけ黒くなっていたんです。 

先生は、「まさか・・・」って思って一応検査を受けさせたんです。 私は、母親と一緒に病院へ行って、色々検査をうけたんです。 その後、先生がとても神妙な顔をして私と母親に言ったんです。 

「お子さんは妊娠してます。 もうすでに7ヶ月に入ってます・・・」

母親はビックリして気を失いそうになった。 でも私は、実は何となくそうかな?って思ってたんだけど、恐くて絶対違うって言い聞かせてたんです。 

今中学生の私が妊娠なんかしたら、世間は興味本位で私を見るだろうから、もうココにはいられない・・・。 彼とも離ればなれになっちゃう。 当然学校にも行けないし・・・ 両親に怒られちゃう・・・ でも・・・ どんどん変わってくる私の体を見て、ずっと不安で・・・ どうしようかってずっと悩んでいたんです。

それから先生は、トドメをさしました。 

「キミ中学生だよね? 7ヶ月っていったらもう下ろす事はできないんだよ!」 

私は、今自分に起こっている事がとても重大な事だって気がつきました。

当然彼が父親だってのがバレました。 私達がデキているって事も・・・。 彼の両親が土下座して彼とあやまりに来て、将来彼が18歳になったら結婚するって事を約束させました。 それまで彼のウチから毎月「養育費」という面目で「お金」を振り込んでもらう約束をしました。 

大変な事をしてしまったって思った彼は、泣きながら「ごめんよ・・」としか言ってくれませんでした。 

私も彼も、子供ながらに「まだ若すぎた・・・」って思っちゃって、お互い心が離れていきました。 第一、そんな思春期まっただ中の男が、果たしてホントに私と結婚してくれるのかも疑問でした。

結局彼の両親は、一回も「養育費」を払いませんでした。 それどころか、私達が留守してる間、「夜逃げ」していきました。 やっぱり世間の冷たい風と、彼にそんな甲斐性あるわけないですから、耐えられなかったんでしょう。 

この事件の当事者がいなくなったワケだから、世間の目は当然、私達に向けられますよね。 

「物好きな中学生」ってレッテルを貼られた私と、その両親・・・。 私達もココにいられなくなって、私が9ヶ月目に入った時に「引っ越し」しました。 誰にも行き先を言わずに・・・。

私は引っ越し先の町の病院で2日間という難産だったんですが、無事「女の子」を出産しました。 でも私はまだ13歳。 当然学校にも行かなきゃいけないし、高校だって大学だって行きたい・・・。 

それで、私が産んだ子は、母親が産んだ事にして、戸籍上で私の「妹」になったんです。
 
私は難産って事と、心労でこの後1ヶ月入院して、退院してからも半年間病院へ通いました。 何せ「初潮」の卵子での妊娠でしたから、私の子宮も全然出産準備が出来てなかったんで、色々体がキズついちゃって・・・。

半年たって、私は14歳になって、やっと学校に復帰しました。 しばらくして友達もできて、当然彼氏だって。 でも考えたらおかしいの。 

この中で誰一人私が「子持ち」なんて事は思わないでしょ! 

そして・・・ 初めて「生理」というものを体験しました。 もうすぐ私が15歳になる頃・・・ 「妹」(私の子供)が1歳になる頃でした。 

友達は「遅!」って笑ってたんだけどね・・・(笑)
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金払うんで、俺の精子飲んでくれないかな?
名無しのスケベさん│URL│2013/07/03(Wed)02:37:33│ 編集
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