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私の身近で起きた「歪んだ性癖」を公開してます

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ここに書いてある体験談は「排泄」「変態」「恥辱」「鬼畜」などをメインでUPしてあるため、人によっては気分が悪くなったり感情が高ぶったりする恐れがありますので、読まれる場合は十分に気をつけて愛読して下さい。

ここに公開しているストーリーは、全て私と友人の制作したオリジナルストーリーとなっておりますので盗用等は禁止といたしますが、使用している写真はネットから借用しています。

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みっち~の部屋には「短編」と「長編」があります

どちらも強烈な内容です


左側の「短編記事「長編記事」からか、下記の入り口からどうぞ。

当然の事だけど、ココの体験談の転載、無断使用と今度してみようなんて思わないで!
あくまで予防のためにココにUPしていますんで、大人の対応でよろしくお願いします。

登場人物の名前は全て仮名です
kirakira
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kirakira
kirakira
2014
08/31
00:14:40
やばい…そろそろ更新しなきゃ。。。



何かないかなーって思った。



そうだ、パンツ見せてみよう(笑)

2014083000042233.jpg


写真撮ったら… あれあれ?

2014083000034312.jpg

濡れてた。

2014083000042231.jpg

脱いでみた…




リアルすぎー



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kirakira
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02:21:51
img2014-04-21-02h40m57s24.jpg


もう何回エッチしたんだろ…

外はもうほんのりと明るくなってるかから、オールでヤリまくったかな…

男3人と女は私一人。

もうウンチの臭いより精子の臭いが勝ってるよ…


私ね、彼に何度も殴られて食糞されたけど、ウンチは意地でも胃の中に残さなかった。

その代わりって言ったら何だけど男3人5発分の精子がたっぷり私の身体の中に入ってる。

さすがに疲れ果てた男たちは、奥の部屋に移動して雑魚寝を始めてた。

体中が臭い私。

お尻も膣も痛い…

顔も精子でパリパリ…

こんな状態になっちゃったけどね、奴隷だから仕方ないって思いながらまた人生を悲観して再び泣いてしまった…


だけど…神様は私を見捨てなかった。

いっぱい排泄して一日中何も食べなかったら、お腹が空いて少しロープの所に隙間が出来てた!

ここ来る前にいっぱい色んなもの食べてて、その時縛られたからだとは思うんだけど、この隙間を利用して後ろ手のロープを緩める事が出来たら、ここを脱出出来るって思ったの!

幸い今は彼も男達も爆睡中。

するなら今しかない!って思ったの。

試しにロープの隙間を使って、手を前に持ってこれるかやってみた。

音を立てないように何度も何度もチャレンジして、何とか手を前まで持ってこれた!!

やったぁ!

ここまでくればロープを解く事が出来る!

私は速攻でロープを解いた。

身体についた生々しいロープの痕が今までの辛い出来事を物語っていた。

そして適当に服を着て、外に出ようとしたけど…

「カギが…」

多分私が逃げ出さないようにだと思うんだけど、外に出れるドアや窓、全てにカギがしてあった…

心が折れそうになる私…

だけど私は諦めなかった。

ドアとか壊すと奴らが起きて来てまた捕まるから、まずは外に連絡をしなきゃ。

だけど私の携帯は圏外でしかも壊されてしまってた。

でもね、この男たちを呼んだ時に彼はスマホを使ってたのを覚えてる。

という事は、彼のスマホはここまで電波が届いてるって事!

私は彼のスマホを探しました。

そしたら寝ている彼の近くで充電中だった。

何とかあのスマホまではたどり着かなきゃ…

もし見つかったら、また私は捕らえられて、もう確実にここから出られなくなっちゃう…

脱走出来る可能性があるって分かったら、もうここで奴隷人生送るなんて思わなくなってた。

とにかくここから脱出したい!そればかり思ってた。

寝ている男たちの横を、そーっとゆっくり歩いていって、ゆっくりゆっくりと彼のスマホの所まで行った。

そして、見事スマホをゲットした!

そして再びゆっくりと部屋まで移動してさっそくスマホを起動した私。


だけど…


「暗証番号を入力して下さい」


マジかょ…

私は思いつく限りの数字を入力してみたけど、全部ダメだった…

何度も何度も入力したけど…

「暗証番号が違います」


もう無理なのかな… 

でもここまで来てダメなんてイヤだ…

お願い神様!私を助けて下さい!!


その時だった。

「緊急通話」?

スマホの下の所に書いてあるのに気づいた私。

何だろうって思いながらも、もうここまでやったんだからって思って、ダメ元でその「緊急通話」をタップしました。


・・・「ツー…」


電話がつながりました!

急いで110番に電話した私!

そうか、この「緊急通話」って何か事故を起こした時に、暗証番号とかで解除しないですぐに通報出来るようにするためのものだったんだ。

神様…ありがとう…


しばらくして警察が到着して私は保護されました。

もちろん彼も逮捕され、この前懲役刑が確定しました。


でもね… 一年たった今、私は彼の出所を待つ事にしました。

あんなに酷い事されて何で?って思ったでしょ。

だってこの子のパパは彼しかいないんだもの…



人生とは分からないものです。



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kirakira
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01:15:11
img2014-08-05-02h00m57s150.jpg

若い男たち。

さっき射精したけど回復も早い。

まだ苦しんでのに、またエッチをし始めようとしていた。

今度は私が上になって、すでに回復して勃起してる男のチ○コを挿入。

そしてもう一人は… 私のお尻の中に挿入。

初めての「同時挿入」をしてしまいました…

だけどさっきアナルに手を入れられたんで、きついとか痛いとか感じなくて、難なく2本とも受け入れた私…

男たちも何だか拍子抜けした感じだったけど、もうエッチしてるからそのまま腰を動かしました。

「お前こんなにクソ垂れ女なのに若い男に犯されて幸せだなー」

彼がやって来ました。

「だけど今日は俺がこの2人を招待したんだ。だからちゃんと相手して失礼のないようにしなきゃ許さねえぞ!」

相変わらずムセて苦しかったけど、もう人生諦めてた私は静かに「分かりました」って言いました。

「よーしいい奴隷だ!それじゃご褒美をやる!」

そう言ってすっかり勃起してる彼のチ○コをくわえさせられました。

さっきの男より少し大きなチ○コを持つ彼は、当然フェラだけでは収まらずに再び喉の奥にまでつっこんできて、またまたイラマ…

4P完成です。

気持ち的にももう諦めた私は、うかつにも同時挿入で感じてしまい、彼のフェラにも力が入って気合が入ってしまいました。

だけどさっき射精したんでなかなかイッてくれなくて…

頭をおさえられて激しく揺さぶられてイラマして、ようやく口の中に射精…

「飲むな!そのまま口の中で溜めてろ!!」

私はチ○コくわえたまま、ずっと精子を含んでたんだけど…何だかチ○コの様子が変わってきた。

急に柔らかくなったって思ったら、いきなり大きくなって、生暖かい酸っぱい液体が私の口の中をいっぱいにした!

そう…彼は私の口の中でオシッコをしてた!

「そのまま飲め!もし吐き出して下の人を汚したら容赦しねぇぞ!!」

「うそっ!量多いしマジ無理!!」

でもどんどん口の中に溜まっていって、私もこれじゃまずいって思って思いっきりオシッコを飲んだ。

だけどそう簡単にオシッコなんて飲めるもんじゃない…

アンモニア臭と酸味でまた気持ち悪くなって、胃の中に入ったオシッコをまたまたリバース…

「うわ汚ねぇ!何してんだ!このメス豚!!」

そう言って思いっきり平手打ち!

「ごめんなさい…もう許して下さい…」

「いいや許さねえ!さっき言ったろ?汚したら容赦しねぇって!」

「無理です…飲めません…」

「お前!奴隷のくせに刃向かうのか!」

「ごめんなさい… これからあなたの奴隷になるつもりだけど無理なものは無理です。お願いします、排泄物を食べるのだけは許して下さい…」

「何だと?奴隷のくせに俺のエサが食えないだと! だったら今から強制的に食わせてやる!」

そう言って今日一日かけて溜まったバケツの中のウンチを取り出して、私の口の中に無理やり食べさせられた!

「いや!いやぁ… うっ…うげぇぇ…」

そう言って再び下の男の人の上でリバース…

てか下の男の人も私がいっぱい吐くからたまったもんじゃないと思うんだけど、やっぱり彼の友達は変態ばかり。

私が苦しんでる姿見て、自分もゲロまみれになりながら射精しました。

同時挿入のアナルの男も同じく射精…

しかも、食糞にも性癖あるみたいで、彼がその後も無理やり私にウンチ食べさせてる所を見て興奮して、そのまま抜かずにエッチ始めた。。。

私はいくら奴隷でも人として絶対に排泄物なんて食べない。

多少はごっくんはしたけど吐き出した。

だって…


お腹の赤チャンにはちゃんと栄養のあるものをあげたいんだもの。。。



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kirakira
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00:20:16
img2014-08-04-00h21m39s22.jpg

エッチが終わって、彼がチ○コを抜いた。

ドロドロと大量の精子が私のマ○コをつたって流れていった。

これで私は排卵日に3回も中出しされた。

強制的に結婚もさせられちゃったし… もう何もかも諦めちゃった。。。

このままコイツの子どもを産んで、奴隷扱いされながら生きていこうと決めました。


そう言おうと思って彼の所を見たら、奥の部屋で温かい音がしていた。

あの部屋は…「お風呂場」かな?

彼はシャワーを浴びて身体を洗っていた。

ドアを開けてシャワーしてたから、ほんのりと温かい空気が私の所に取り巻いて来て、冷えきった身体がほんの少しだけど温もった。

当然私もシャワー浴びたかったけど、奴隷はそんな事は許されないから諦めてた。

そしたら彼が私の所にやってきて、お姫様だっこしてお風呂に連れていってくれて温かいシャワーを浴びせてくれたの!

かなり強引で乱暴なシャワーだったけどちゃんと髪はシャンプーしてウンチ洗い流してくれたし、身体中についてたウンチも石鹸で落としてくれた。

いったいどうして?って思ったけどね。

でも、私は久しぶりに暖かさがすごく嬉しくて号泣してしまいました。


彼が私の身体を拭いてる時も号泣してたんだけどね、それは嬉しかったからなんだけど、私はその時何で私の身体をキレイにしたのか理由が分かった途端、その気持ちも一気に失せた。

彼がスマホで誰かに電話した。

内容はよくは分からなかったけど、とぎれとぎれの内容を推測してみたら、どうやら私という奴隷を飼い始めたからヤリに来いよ… みたいな内容?

しかも何人も電話して、みんなにウチに来るようにって言ってた。

予想は的中。。。

数分たって、彼のウチに2人の男達がやって来た。

彼が「俺、奴隷飼う事にしたから。だけど嫁だから奴隷妻かな?」

「おおー!マジすげえ!!ホントに奴隷妻飼ったのか?」

「ああ、今日入籍してきた。ちゅうかお前ら早くヤリたいんだろ?」

「ヤリてー! 圭佑君羨ましい!! 俺もこんな奴隷欲しいよ! 呼んでくれてありがとう!!」

「だろ?俺もずっと飼いたかったからな。で夢が叶ったから今日はお前らにもやらしてやろうと思ってな、もう孕ませてあるから中で出しても大丈夫だから、今日は3人でヤリまくろうぜ!」

私…身体を洗ったのはこいつらにあわせる為だったんだって思った。

そして…裸で縛られてる私を見たその男達は一気にテンション上がった。

さっそくそのウチの一人がさっそく私のおっぱいを掴んで来て、ズボンを脱いで勃起チ○コを無理やり私にくわえさせた。

もう一人もズボンを脱いで、私のマ○コの中に挿入。 

男達はそうとう興奮してるらしく、激しいエッチに私の身体も壊れそうなぐらい反応し始めた…

チ○コが喉の奥にあたって苦しい…

ガンガンと突き刺してくる…

最初が舌とか使っていたけど、あまりの激しさに限界になって力を緩めたが最後… チ○コが喉を通過して、そのまま食道の中に…

完全にイラマってしまった私。そして食道に当たるチ○コのせいで、胃の中に溜まってた「胃液」をリバース…

フェラしながら吐いてしまいました…

でもその男はそんな事にも容赦なく、何度も何度もチ○コを喉の奥に突き刺してきました…

もう一人の男の方も子宮の奥にめがけて思いっきりチ○コを動かして、何度も何度も腰を動かしていました。

私は縛られていたから、それぞれの男達の容赦無い暴力チ○コを受け入れるしか無かった。

「すっげえ気持ちええ… あー…出してえ…」

エッチしてる男がそう言って、激しく腰を動かして来て、「イクよ!イクょ!!」って言いながら中出しして来ました…

フェラ男の方も激しく腰を動かして来て、私の喉の奥に向かって大量に射精しました。

あまりに大量で激しかったから、少し気管に精子が入ってしまって思いっきりムセてしまった私…

ゲロと一緒に何度も何度も咳き込んで、胃の中に入ってた精子も思いっきり吐き出した。

「ゴホン!ゴホン!! はぁはぁ…ゴホン!!!」

苦しくてたまらない…

気管に入ってる精子が取れない…

こんなに苦しんでるのに…こいつら…


2発目をしようとしてた…



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23:03:59
img2014-05-12-00h50m04s74.jpg

寒い…

ヨッパで眠ってた状態から少し目が覚めた。

少しアルコールも残ってるらしくて、頭も痛い…


あと…お尻も…


縛られてるからよく分からないけど、お尻がヒリヒリしてるから、私が気を失ってる間にいっぱいウンチ出してたみたい。。。

部屋中ものすごく臭かったから。

いったい何時間眠ってたのか分からないけど、辺りはもう暗くて鬼畜彼もいなかった。

夜はこの辺りは山の中だからすごく冷える。

冷えるから身体も当然冷えきって、オシッコが出そうになるんだけど、当然ガマン出来ないからそのままタレ流し…


ビチャビチャビチャ…


お尻の下にあるバケツと思われる入れ物の中にオシッコが吸い込まれた…

その後冷えた身体はお腹も下らせて、大きな排泄音とともに下痢状になったウンチがその中に吸い込まれていきました。

アルコールのせいでまともな考えが出来ない状態だったけどね、でも私の状態がタダ事ではない事は分かってた。

分かってたから涙が止まらなかった。


その時外から車の音がして、ヘッドライトが部屋の中を照らしました。

どうやら鬼畜彼が帰って来たらしい。

部屋に入るなり、彼は私の姿を確認して

「生きてたのか(笑) しっかし臭っせえなぁ… お前ウンコ漏らして人として恥ずかしくないのか?」



何も言わない私。ていうか何も言えなかった。

言うと何されるか分かんないから。

「バケツの中にもこんなにお前のクソが溜まってるで! どんだけ溜めてんだ? 汚ねえなぁ」

そう言ってバケツの中のウンチを私に見せた。

でも私は見ないように顔をそむけたけど、彼が無理やり目を開けさせてバケツの中をのぞかせた。

そこには…ドロドロのウンチがたっぷり溜まっていた。

「これは明日のお前のメシだからな!後で俺のも追加しといてやるから」

そう言ってバケツは元の場所に戻された…

そして彼が私の足を持っておマタを開いて、アロンアルファで閉じられたマ○コに無理やり指を突っ込んで、私の膣口が一日ぶりに開かれた。

「うまく受精したかな? まぁ排卵日の時に2回分ドピュッと出しておいたからな。ほぼ孕んでんじゃないか?」

そう言いながら彼が指で子宮の中の精子を出そうとしたけど、精子らしいものは何も出てこなくて逆に私の膣汁がドロドロと流れて出てきた。。。

「相変わらずやらしい女だな!だけどさすが俺の嫁だ!これからも一生俺の為に従服するんだぞ!」

私は何も言わないで黙ってました。

そして…

彼は私と今日2回目のエッチをしてきました。

身体中がウンチまみれで、しかも糞臭と尿臭が漂って最悪な状態だったけど、彼はそんな事より性欲を満たすため、再び精子を私の子宮の中に射精したのでした。。。

子宮を刺激したんで、再び排泄されるウンチをオシッコ。

私はエッチしながら、バケツの中に入っていく音を聞いたのでした。



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