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私の身近で起きた「歪んだ性癖」を公開してます

  ようこそいらっしゃいませ  


このサイトには、成人向けの内容が含まれていますので、18歳以下のご利用を禁止しています。

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ここに書いてある体験談は「排泄」「変態」「恥辱」「鬼畜」などをメインでUPしてあるため、人によっては気分が悪くなったり感情が高ぶったりする恐れがありますので、読まれる場合は十分に気をつけて愛読して下さい。

ここに公開しているストーリーは、全て私と友人の制作したオリジナルストーリーとなっておりますので盗用等は禁止といたしますが、使用している写真はネットから借用しています。

問題ある場合は削除しますのでメールにてご連絡お願いします。


みっち~の部屋には「短編」と「長編」があります

どちらも強烈な内容です


左側の「短編記事「長編記事」からか、下記の入り口からどうぞ。

当然の事だけど、ココの体験談の転載、無断使用と今度してみようなんて思わないで!
あくまで予防のためにココにUPしていますんで、大人の対応でよろしくお願いします。

登場人物の名前は全て仮名です
kirakira
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kirakira
kirakira
02:08:16
img2401123.jpg



「食えないんだったら土下座して謝れ!」

私は土下座して誤りました。

「何で土下座したのか言ってみろ!」

「…ウンチを… 食べれなかったからです…」


私は何かに取り憑かれたように彼のメス奴隷になっていた。

私の変貌に彼も少し目を丸くしていたけれど、でもこの状況を理解してるから私のメス奴隷振りに感激していたようだった。


「よし…まぁ許してやる!だが今日からお前のメシはそのクソだ! でもそれだけでは足りないだろうから俺のクソもやる! 水分は小便しか飲む事を許さん!」

「ウンチを…ですか… でも圭佑、ウンチだけじゃお腹の子に栄養が…」

「誰が呼び捨てにしてもいいって言った!今日からご主人様って言え!」

そう言って往復ビンタされる私。

「ごめんなさい、ご主人様。。。 だけど…ウンチだけじゃ…」

「俺のクソは栄養ある!刃向かうのか?奴隷のくせに!!」


「どごっ!!!」


足蹴にされて壁にたたきつけられた…

そして私の髪の毛をつかんで…

「お前はもうここから逃げられないんだよ?結婚もしたんだよ?一生このままの生活していくんだから俺に反抗しない方が身のためだぞ?メス豚!分かったか!」

私は恐怖でうなずくしか出来ませんでした…


その日から彼氏と一緒に奴隷生活が始まりました。


さっそくご主人様がバケツの中に「ウンチ」を出しました。

私の晩ごはんなんです。。。

わたしはそれを犬食いでいただくんですが…


激臭とこの世のものとは思えない苦味でバケツの中で嘔吐…

それを見たご主人様が足でバケツの中に私の顔を踏みつけて、全身ウンチまみれに…


「食えないんだったらもう食うな!」

ホントはそっちの方がいいから、私は泣きながら誤ったふりをしました。

だけど顔中についたウンチが私の頭の中をおかしくして…っていうか、もう自分の人生を悲観してどうしようも無くなったみたい?

急におかしくて笑ってしまいました。


「何笑ってんだ? 狂ったのか??」

「あはははは!!!」

笑いが止まらない。私自身もなんでこんなんなっちゃったのか… 完全に壊れてしまった私。


「とうとうおかしくなりやがった。仕方ねぇ…大人しくさせるか…」

そう言って私の口の中に瓶を突っ込んで来た。

そして中の液体を直接胃の中に注入…


「これはウチで作ってるどぶろくだ。アルコール度数も40%ある。一本飲んだら完全にヨッパで二日酔いだ…」

一升瓶と思われる注ぎ口が食道に入っていって、ほとんど全部が私の胃の中におさまった…

アルコールが回って来た私は今度は悪酔いして、笑うどころか苦しくなって…


お酒のせいで深い眠りに入ったのでした…




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kirakira
kirakira
02:07:17
2011-2012-06-10-02h14m40s95.jpg


お尻の中に手を入れられた私。

腸の中で手が入ってる感じがすごく気持ち悪くて、しかも肛門が切れてユルユルになった感じ…

しかも膀胱が押されて、くじらの噴水のようにオシッコも漏らしてしまいました…


「もういや… ホントに死にたい…」

苦しんでる私に彼氏が追い打ちをかけた。

「お前…いつクソしたんだ?今俺の手の中にいっぱいこびりついてるぞ…」

私は完全に便秘症だけど気にしてないタイプ。

いつ出たかなんて覚えてないけど…まさか…最悪男の前でウンチ漏らしちゃうの??

そんなの絶対嫌!!

そんなんしちゃったら絶対後で屈辱な言葉言われるに決まってる!

だけどもう遅かった。

彼氏はもう私のウンチを握っていた。。。


「さて、手を抜いてやるからな。クソ漏らすんじゃねえぞ!」


そう言ってゆっくりアナルから手を引き抜く彼氏…

「ブリブリ…」

大きな音がして、完全に手が抜けた所で私の目の前にそれを見せて来た…

「ほれ、お前のウンコだ。固いなー!ちゃんと出さないとお肌にもお腹の子にも悪いぜ!」

そう言って私の顔にウンチを近づけて来た。

激臭が鼻をついて、顔をそむける私。

そしたら彼氏が笑いながら、「臭いのか?臭くないだろ?お前のだからな!」

そして…私のウンチを顔に乗せてきました!

思いっきり顔を背けて払い落とした私!

でも再びそれを拾った彼氏がそのウンチをバケツに入れた。

そして「お前かなりウンコ溜まってそうだからここで出せ!」って言って、わたしのお尻の下にバケツを置きました。

手が入った私のお尻の穴。

彼氏が押さえてたから何も出て無かったけど、ゆっくり腰を下ろして彼が手を離した瞬間…


「ブリブリブリブリー!!」


大きな排泄音がして、もはや締める事の出来ないお尻の穴を完全にスルーして、バケツの中に溜まってたウンチを排泄しました。

もちろんオシッコも大量に出て、バケツの中のウンチをドロドロの液状状態にしました。


彼氏が思いっきりお腹を押した。

そしたら宿便も大量に出て来た。。。


「ぶぅぅぅーーーー…」

おならもいっぱい出て、やはり部屋中に臭いがこもってしまって…死ぬほど恥ずかしくてまたまた号泣…

「臭っさー! お前こんなかわいい顔してなんて臭いウンコ漏らしてんだ?恥ずかしくないのか?」

「・・・」

「アナルもユルユルだ! あーぁ…こりゃウンコ漏れまくりだなーケケケ(笑)」

「この変態… もうあんたなんか大嫌い…」

「俺は大好きだぞー、みちる! ほれ、見てみろ俺の目の前で漏らしたウンコを!」

「い…やっ… 臭いからやめて…」

「臭くねえだろ?お前のだから! ほれ、臭ってみ?」

そう言ってバケツの中の私のウンチを顔の上に!!


「嫌だっ!やめてっ!!」

「嫌じゃねえだろ?ほれ、顔中に塗りたくってやる…」

そう言って私の出したウンチを顔中にぬられたもんだから、激臭で発狂気味で拒否した!!

だけど身体の身動き取れない私はどんどんウンチを塗られて、傷口もウンチで塞がれて、顔中激痛で声も出ない…


「髪の毛塗るとウンコリンスでつやつやになるぞ」

「鼻の中にも入れておかないとな…」

「余ったクソは身体に塗っておくからな…」


色白が自慢だった私の身体がどんどんウンコ色に染まっていった。

全身が臭い…

あまりの臭いに気が狂いそう…


そして…

「最後一口分取っておいたぞ。お前のだから…食えるよな?」

そう言って彼氏が力無い私の口を開いて、そのまま…


「ぼっとん…」


排泄物の味がして、私の身体が拒否反応を示した!

そして何も無いってない胃の中から、胃液を絞り出して「リバース」

「こらっ!吐くな!食え!」

そう言って彼氏がゲロとウンチをもう一回口の中に放り込んで、そのまま手でフタをした!

「飲み込め!早く!!」


排泄物って身体は入れないようにする防衛本能が働くの。

だから絶対飲み込めないんだけど…


「ごっくん…」


ムリヤリ…完全にムリヤリ飲み込んだ私…

でも胃が焼けるような感じがして、再びウンコ液とともにリバース…


「おい!何で飲み込めないんだ! 俺の言うことが聞け無いのか!」

「無理です…ごめんなさい…」


この瞬間、私はこんな辛い思いもうしたくなくて、防衛本能が働いて彼氏のメス奴隷になろうと思ってました。




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kirakira
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02:05:49
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ここからは恥辱や鬼畜な話が出て来ます。

ご注意下さい。


「おーぉ…こんなに腫れて…これじゃ外にも出れんのぉ~」

そう言って顔や身体の傷口を舐めまわす彼氏…

「やめろこの鬼畜野郎!いっそのこと殺せ!」

何だかここまで来ると私も開き直ってた。

「おおー威勢がいいのー。だったらお前を散々痛めつけて10ヶ月間半殺し状態にしてやろうか?」

「やれるもんならやってみろよ!このクソ野郎」

私はもう自分はどうなってもいいって思ってた。

この先こんなヤツのメス奴隷になるぐらいなら、マジで死んでもいいって思ってた。


「そうか。だったらじわじわと痛めつけてやるから!ケケケ(笑)」

そう言ってまた首を締めてきた。

苦しい… 

記憶が無くなってきて、口から泡が出てくるのが分かったけど、逝く寸前に手を離された。。。

そして今度はベルトを持って来て、全身をスパンキング!

ただでさえ真っ赤になってる身体がそのスパンキングでアザになり、内出血しだして来ました…

「あー、やっぱりお前叩くとスッキリするわい!もっと叫べよ!俺の嫁さん(笑)」

私は痛みもだったけれど、嫁さんって呼ばれる自分が情けなくなって…叩かれながら号泣していました。


20分ぐらい叩かれたかな?彼氏も疲れたみたいでスパンキングは終了。

肌は真っ赤に腫れあがり、所々で出血もしていました。

「おーおー何て身体してんだ?消毒してやるよ!」

そう言ってチ○コを取り出して、私の全身にオシッコをかけてきました。

「痛い!やめてっ!」

「消毒してやってんだぜ?ありがたいと思え!」

そう言いながら容赦なく放尿してきた彼氏。

こもった部屋中にオシッコの臭いが充満して…さすがに気持ち悪くなりました…

そして全部出し終わったチ○コを私の口の中に入れてお掃除フェラ…


「がぶっ!!!」


「いでぇぇ!!!」

私は汚い彼のチ○コを思いっきり噛んでやりました!

「このやろ… もっと痛めつけてやらなきゃいけないみたいだな…」

逆鱗にふれた彼氏。。。

私は髪の毛掴まれて、まるでサンドバックのように思いっきり殴られました。


「どごっ!ばきっ!!」

容赦無い暴力にとうとう私も全身の力が抜けて… 半分気を失いかけながらでも必死で痛みに耐えた。

涙に鼻血に…一本づつ無くなっていく歯…

多分かなりの酷い顔になってしまってるんだろうなって…


完全に脱力状態の私。その私の口の中に彼がムリヤリチ○コを入れて来た。

フル勃起のチ○コがだんだん喉の奥に入っていって、思いっきり喉の奥までチ○コを押し込んだ!


「初イラマ」

大して大きくない彼氏のチ○コだけど、この時ばかりはめっちゃ大きく感じて、喉の奥深くまで到達したのが分かったの!

そうなると当然胃の中のものが逆流してくるでしょ?

私は彼氏のをくわえながら「ゲロ」しました…


「うわきったね!何ゲロしてやがんだ!」

そう言って往復ビンタされて、再びくわえさせてイラマして来ました。


「今度ゲロしたらアナルに指一本ずつ入れてやる!入れて欲しいならゲロしろよ!」

「えっ!無理!!そんなの絶対嫌!!」

だけど彼氏は容赦なく喉の奥にチ○コを挿入!

私は初イラマだから当然2度目もリバース…


「おいおい…そんなに入れて欲しいのか?じゃ入れてやるよ!」

そう言って…彼氏が私のお尻の穴に指を入れて来ました…

3回目のイラマ…当然再びリバース…

そしたらお尻に2本指が入って来ました…


「お願い…もうやめて…苦しい…」

お尻からの刺激は胃まで来る。

指を入れられるたびにゲロがガマン出来なくなるの…

「何言ってんだ?ガマンすればいいじゃないか!ほら、くわえろ!!」

そう言って4回目のイラマ… またまたリバース…


「やっぱりお前はアナル好きだもんな。たまにはお前の好きな事してやるよ!」

そう言って、一気に指4本入れてきた!


「ぎゃーーー!!っ」


さすがに4本アナルに入った時に悲鳴をあげました。

完全にアナルは限界を超え、激痛と喉に入ってるチ○コで気を失いそう!

のたうち回る私!だけど喉に突き刺さってるチ○コをさらに押し込んできて、私の鼻の穴は完全に彼氏の陰嚢で塞がれました。

そして食道を完全に超えたチ○コは胃をふくらませて胃液を大量に吐き出した…


「あーぁ… ガマンが足らんなぁ… そうか、そんなに入れて欲しいんだな?分かった!それじゃ… まるごと入れてやらぁ!」

そう言った瞬間!肛門がはち切れる痛みと恥骨が折れる音がした!

私はその瞬間、すっごい力で彼氏のチ○コを吐き出した。

でも肛門の激痛は収まる事無く、こんどはそっちの痛みで気が狂いそうだった!


「すげーなーお前のアナル。手首までズッポリだよ。こんなに広がったらウンコする時漏れるんじゃないか?」

私はゆっくり目をあけて現実を見た。


そこには私のお尻の穴に彼氏の手がフィストされていた…


「何て事…もういや…」

私は泣きながら自分の身体が変わっていくのを嘆きました…




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kirakira
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02:04:31
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気が付くと私は素っ裸で身体を縛られていて、倉庫みたいな所で横たわっていました。

辺りを見渡すと…農機具があって四畳半ほどの畳の部屋があって、奥にはトイレと汚いお風呂みたいな所…

すぐに気がついた。ここはまったく初めての所じゃない。

「ここは…彼氏の別宅の倉庫?」


彼氏と家族は普段は町に住んでるんだけど、この家は彼氏のホントの家。

引っ越してからは今は誰も住んでない空き家なんだけどね、山の中で回りに家も無いから、私達がつき合ってた頃はよくラブホ代わりに使ってた。

彼氏は…?

そしたら後ろから声がした。

「おっ?目覚めたか?みちる(笑)」

「何するつもり?早くロープほどいて!家に帰して…」


「どごっ!!!」

お腹を蹴られてた私。めっちゃ苦しくて思わずうずくまった…

「お前、まだ自分が今どんな状況か分かってないようだな」


身体を縛られてるから身動き取れない。

私はすぐに悟りました。

私はここで監禁される!そして…辱ぶられるんだ… 

そう思ったら恐怖で震えて来ました。


「ちょうど今マンコを瞬間接着剤で塞いだ所だ。これでザーメン流れて出て来ないから排卵ずれても大丈夫だ!」

そういえば…子宮口がヒリヒリしてるし、お腹の中がゴロゴロしてる…

違和感満載だから、こりゃマジで塞がれてるかも…

「でも小便出来るようにはしてあるぞ!心配すんな!」


「ねぇ…なんてこんな酷い事するの…? 私の事好きだったんでしょ? 私も大好きだったんだよ? 今までの事は謝るからここから帰して… 」

「いやだね!俺は結婚する女をメス奴隷に絶対しようと思ってた。お前なりたかったんだろ?ありがたく思えよ!」

「そんなもんになんかなりたくない。お願い!今帰してくれたら嫌いにならずにそのまま誰にも言わないでいてあげるから…」

「何言ってんだ?俺はどんなに嫌われてもお前を帰さない。一生俺と一緒にいるんだよ。逃げられないで! んでお前は俺と結婚するんだよ!今【婚姻届】書いてた所だ。今から市役所に出してくるから待ってろ!」


「マジ!嫌!!あんたなんかと結婚なんかしたくない!!」

「うるせぇ!お前はもう一生俺のメス奴隷だ!いっぱい子ども産んで幸せな生活送ろうぜ!!」


そう言って彼氏は外に出て行きました。。。


「何て事…もう嫌…」

号泣しながらその場でうずくまった私…

あ、でもここから市役所までは一時間ぐらいかかるから、その間に何とか逃げられないかな…


前を見ると、私の荷物がある!

この中に携帯があるはずだから、何とかあそこに行ければ誰かに助けが呼べる!

私は身体をよじらせて何とか荷物の所まで辿り着いた。

触ってみたら…携帯がある!

だけど身体が後ろ手で縛られていて身動き取れない…

何とか携帯だけでも取り出したいけど…

そして電話をかけたい…


私は縛られた身体で必死で荷物から携帯を取り出す事にチャレンジしました。

何度も何度も失敗して、何度も落としたけど…

ようやく携帯を取り出す事に成功!


さっそく机の上に置いて口を使って携帯を開いた。

すると、携帯の優しい光が私を照らしてくれた。

まるで私を救ってあげるよって言ってくれてるようだった。


だけど携帯は開いたけど押せない…

私は何か押せるもの無いかなーって思って探したら、ボールペンがあったのね。

さっそく口でくわえてアドレス帳を開いた。

そして友達の携帯に発信しようと思ったその時!


「圏外」


私はその文字を見た瞬間、一気に奈落の底に落ちた。。。

彼氏の別宅は私の携帯会社の電波が届いていなかった…

試しにかけてみたけど…「繋がらない」

必死で頑張ってここまで来たのに… 最悪な結果にショックでしばらく落ち込んじゃったんです…


でもまだ望みはある。

このロープさえほどければ逃げられる!

だけどきつく縛られたロープはまったくほどける事もなく、しかも動いてたら余計縛られて来て…

彼氏が帰って来た頃にはロープが食い込んで全身真っ赤になってる私がいました。。。


「おい、俺達夫婦になったぞ!これが書類だ!」


そう言いながら入って来た彼氏だったけど、私の変化に気づいた…

「お前…携帯出して何しようとしてたの?誰かに連絡するつもりだったのか?残念だったな!ここは携帯の電波は入らん!だからこんなもんはいらんだろ?」

そう言って私の携帯を真っ二つにした彼氏…

これでもう外部の人との連絡が完全に途絶えました。。。


しかも…


結婚しちゃったなんて…

ロープが食い込んでパンパンになってるおっぱいの痛みと、殴られてパンパンになった顔の痛みをこらえながらまた号泣してしまいました…




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kirakira
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02:01:01
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「ねえ圭佑… 私たちもう別れようよ…」


久しぶりに会った私達。

でも私の方は限界だった。


「何でだよ!まだあの事怒ってんのか?あれは勘違いだって言ったろ!」

「何が勘違いなの? 手を繋いでkissまでしてるのに妹だってまだ言い張るつもりなの?」


私と圭佑は恋人同士。コンパで私が一目惚れして猛アタックして見事にゲット。

そしてつき合った私達は半年後には結婚の約束するぐらいラブラブになった。

だけどその間は圭佑の浮気癖に何度も悩まされ、何度も言い訳を聞いて、何度もケンカしたけど… 私はやっぱり彼の事が大好きだったからその度に許していた。


だけどもう限界。

彼の携帯にあった他の女との浮気写真が私にとうとう別れの決断をさせた。


「別れるなんて言わないでくれよー。俺、みちるの事が一番大好きなんだよ! あの写真は妹と酔った勢いで冗談で撮ったものなんだよ~!」

「嘘つけ。だったら妹連れて来てみなよ。直接聞いてやるから」

「妹は今、アメリカに留学中だから…」

「はぁ?この期に及んでまだそんな嘘つくつもりなの?じゃあ言わせてもらうけど! 」


私はその時はめっちゃキレてたけど、ホントの所、正直に浮気しました。ごめんなさいって言ってくれたら許すつもりでいた。

だけどあまりにみぐるしい言い訳と嘘ばかり続いてたから、そんな気持ちもまったく無くなっていた。


しかも最近はずっとケンカばかり。だからしばらく会わないでいたんだけどね。

さすがにキレちゃった私は、ずっとた溜まっていた事とか言いたい事とか、もう別れるんだからって思って彼氏に思いっきりぶつけた。

ここまで言ったらさすがに怒られるだろうな…って所まで言ったけど、怒りに満ちた私はもう止まらなかった。


彼氏は相変わらず黙って聞いていた。

ケンカの時はいつもそう。

彼が誤って、私が一方的に怒って… 

でも私がここまで怒ったのは今まで無い事だった。

それぐらい頭に来ていた。


言いたい事ほとんど言って、彼の顔を伺った。そしたら。。。


「俺…みちるがこんな辛い気持ちになってたなんて分からなかった。ごめんな」

「えっ??」

頭に血が登って一方的に怒りをぶつけていた私。彼氏のその一言に一瞬冷静になった。

「もういいよ。私も溜まってた事言えたんでよかった」

「俺達もうダメかもな。こんなに俺嫌われたんだもんな」

「・・・」

「みちる、分かったよ。今までありがとな。半年だったけど俺、みちると付き合えて幸せだった。今日から別々の道を歩いていこうな」

「…そだね。私もさっきは言い過ぎました。彼女さんと幸せになってね。」

「みちるもな。あでもこいつは彼女じゃなくて妹…」

「もういいから。もう私にとっては妹でも彼女でもどっちでも…」


何となく心がスッキリして、私も穏やかになった。

別れたけど、お互いこのままキレイにスッキリするはずだった。

あの事が無かったら…



帰りの車の中、彼氏が最後に一回だけ抱かせてくれって言ってきた。

私ももうこれで最後なんだって思ってて、正直別れるとは言ったけどあんな寂しい感じで終わるとは思って無かったから、何となく辛い気持ちになってた。

だけどここは思い出と情に流されたらいけないから。

最初は断って、何度もお願いさせてから「仕方ない…んじゃ一回だけだよ」って言ってやりました(笑)

別れを切り出した手前、私にもプライドがあるからね。

ただし今日は時期的にやばい日なんで、絶対コンドーさんつける事!って条件をつけて、それでもいいならって事を言ったら、それでいいって彼氏。

私もうなずいて、そのままラブホに向かいました。


中に入ってベッドに座った私。

彼氏は冷蔵庫からコーラとチューハイを出して来た。

運転の彼氏はもちろんコーラで、私はチューハイ。

なぜか二人の別れに乾杯!みたいな事をして(笑)、喉が乾いてた私は一気に半分ぐらいチューハイを飲み干しました。

少しだけ思い出話をしながらチューハイを飲み干した私。

もう一本飲もうと思って冷蔵庫に向かった瞬間。。。


後ろから彼氏が抱きしめて来た。

「みちる…寂しいよ… 俺達ほんとに別れるの?」

「やめて!そんな事言わないで!もう決めたし圭佑も納得したでしょ!」


あー… やばい! 何かまた許してしまいそう…

揺れる心を必死でこらえて、私は一生懸命自分に言い聞かせていた。

(もう圭佑は彼氏じゃない!別れたんだ!今日抱かれて帰ったら…もう悩まなくてすむんだ…楽になれるんだ…)


「みちる…こっち向いて…」

耳元でささやく彼氏。

私は彼氏の言う通り振り向いて、くちびるを重ねました。

kissしたら舌も入って来て、バックから彼氏の手が私のおっぱいを揉んで来た。


それでスイッチが入っちゃった二人。

私の服が脱がされて、彼氏も服を脱いで… そのままベッドイン。。。

Dーkissされたまま私は彼氏に抱かれて、kissから今度は乳首を舐められて…

右手は私の内股を広げて来て、大陰唇を広げて子宮口に…

あえぎ声と一緒に子宮口が濡れて来て、その液を彼氏の舌が拭って吸って… クリを吸われて再び濡れた…


感じて焦らされて、私もガマン出来なくなった。

「圭佑…そろそろして…」

「ああ…それよりみちる、今日もいつものように縛っていいかな…」

「えっ?縛るって… いつものロープ持って来てるの?」

「あぁ」


彼は縛ってエッチするのが好きで、つき合ってた時は結構してあげてた。

さすがに最初はドン引きしてたけどね、いつの間にか私も縛られた方は感じるようになって(笑)

特に今日なんかはもうする事も無いって思ってたし、テンションも上がってたから。

「縛っていいよ」って言ってしまいました。


彼はいつものようにロープを出して来て、私の身体を縛りはじめました。

後ろに手を回して、おっぱいを食い込ませる感じて、いつも使ってるロープがいつものように私の身体に食い込んできました。


そして約束通り「コンドーさん」をつけてる音。。。

今までずっと避妊するって嘘ついて生でしてたから心配だったけど、最後ぐらいは約束守ってくれたんだな…


縛られてテンションあがったのもあるけど、私何だか彼氏に対する気持ちが少し変わっちゃって、もしまたもう浮気しないからつき合ってくれって言われたら許してしまいそうな気になった。。。


「みちる…今でも愛してる…」

「私もよ、圭佑…」

「えっ?今何て言った?」

「忘れた(笑) そんな事より…早く…」

「ああ…分かった」


私は脚を広げられ彼氏のチ○コがゆっくり入って来ました。

入った瞬間、頭が真っ白になって、身体の全神経がエッチモードに切り替わった。

腰を動かしてきた彼氏。それに合わせる私。

二人一緒に快楽を味わって、だんだん快楽が大きくなって来ると同時に身体が熱くなって来た。。。

あえぎ声も大きくなって、一緒に腰が動いてしまう私。

彼氏もおっぱい揉んだり、口をkissで塞いだりして何度も何度も私の子宮の中にチ○コをつきさして来た。


そして…



彼氏の動きが止まって、子宮壁でドクドク感を感じた…

彼氏は抜かないで射精したみたいだけど、コンドーさんしてるって思ってるから安心してそのまましばらく合体したまま抱き合った。


「みちる…最高だったよ。いつものように早く出てしまった…」

「(笑)」


ここまではとても和気藹々とした雰囲気だった。

だけど次発した彼氏の言葉に、一瞬耳を疑った!



「今日は危険日だったっけ? じゃ10ヶ月後には産まれるな」


は?何言ってんだ?

産まれるってどういう事?

私は意味分からなくて聞いてみたの。


「どういう事?産まれるって…?」

「お前バカだな!排卵日に中に出したら妊娠確実じゃないか!俺は絶対お前とは別れない!このまま結婚して一生俺の元で暮らすんだよ!」

「えっ?まさか…中で出しちゃったの??」

「最初から避妊なんかするつもりなんかねぇよ!何ならもう一発ザーメン出してやろうか?」

青ざめる私!それと同時に一気に怒りモードになりました!!

「やめろー! バカヤロー! 離れろ!抜けー!」

「うるせえ!!」

今まで誰にも殴られた事のない私の顔にチ○コ挿入したままグーでパンチ!

「さっきはよくも俺の事を散々言ってくれたな!ゆるさねえ…」

「バキッ!!」

「俺はお前とは別れねぇからな!」

「バキッ!!」

記憶が飛ぶぐらいの激痛が私の顔を襲った…

それと同時に血の味と抜けた歯が見えた…

「あー!やっぱり女の顔殴るとスカっとするわい!」

そう言って私がさっき言った事に難癖をつけて、その度に殴られて、とうとうわたしの顔は腫れ上がり痛みさえも感じなくなりました

しかもDV経験の無かった私に恐怖感を植え付けるのには効果てきめんで、これ以降私は彼氏に何も言えなくなりました。


私…今までつき合っててまったく気がつかなかったけど、彼は女性を辱って興奮するとんでもない性癖の持ち主だった…

知らなかった…

でももう遅いよ。

縛られてるから動けないし、もう彼の好き放題されてしまうのがオチだよ…


「俺はずっと口やかましいお前を殴りたいって思ってた。今めちゃくちゃ興奮する!あー!もうダメだ!また出すぞ!」

そう言って2回目の射精…

排卵日に2回の射精… もう完全に妊娠確定じゃん…


私は号泣しながら彼氏に言いました。


「バカ…最低…死んじまえ…」


そしたら彼氏。

今度は私の首を締め、歪んでいく私の顔を見ながら、「何て顔してんだ?ブサイクだな!!このままお腹の子とあの世に逝くか?」

私は首を横に振りました。

ていうか、もう言葉が出ず横に降る事ぐらいしか出来ませんでしたが…

それより首が苦しい…

息が… 出来ない…


私は記憶を失ったのでした…





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