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私の身近で起きた「歪んだ性癖」を公開してます

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ここに書いてある体験談は「排泄」「変態」「恥辱」「鬼畜」などをメインでUPしてあるため、人によっては気分が悪くなったり感情が高ぶったりする恐れがありますので、読まれる場合は十分に気をつけて愛読して下さい。

ここに公開しているストーリーは、全て私と友人の制作したオリジナルストーリーとなっておりますので盗用等は禁止といたしますが、使用している写真はネットから借用しています。

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みっち~の部屋には「短編」と「長編」があります

どちらも強烈な内容です


左側の「短編記事「長編記事」からか、下記の入り口からどうぞ。

当然の事だけど、ココの体験談の転載、無断使用と今度してみようなんて思わないで!
あくまで予防のためにココにUPしていますんで、大人の対応でよろしくお願いします。

登場人物の名前は全て仮名です
kirakira
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kirakira
kirakira
10:28:18
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「もうあんなマズイ食事なんか食べさせられない・・・Hさんのために・・・」 

単純なあたし(笑) この日はものすごいパワ-で家事を片づけて、お昼ご飯も完璧に仕上げました!

お昼になって岩夫達が帰ってきて、お昼ご飯を食べたわ・・・ 

「うめえ・・・」 その声を聞いてとっても嬉しかった。 思わずHさんを見ちゃうあたし(笑) Hさんは最高の笑顔をあたしにくれてた・・・(は-と) 

岩夫もとってもゴキゲンになって、今晩もたのんで~!って言って二階の休憩室に、みんなと上がっていった。

みんなが上に上がったのを確認して、Hさんがあたしの所にやってきた。

「最高にウマかったで~ サンキュ~!」 そう言ってあたしに軽く「いけず」してきた。 ちょっとだけおっぱいを触ってきたんだけどね。 でもあたしは全然触られてもOKだった。 そんな事より「うれしさ」の方が勝ってたから。 

とってもゴキゲンのあたし! あたしはHさんと休憩の2時間ずっとお話をしました。 とっても面白くて優しいHさん。 あたしも時間を忘れてしゃべりまくったわ。 

休憩が終わってHさんもそろそろ現場に行く準備になっちゃった。 あたしが悲しそうな顔してると、「じゃ、行ってくるから・・・」 って言って、突然Hさんが・・・「キス」してきた!! 

びっくりして真っ赤になったあたしを見て、Hさんが手を振りながら現場に行ったの。 あたしも当然手を振り替えしたわ。 このドキドキは何・・・?? 
もしかして恋しちゃったのかな??

晩ご飯もあたしはとっても頑張った・・・。 Hさんの為に・・・。 大好きな人の為だと思うとどんな事でもできたわ(笑) まあちょっとぐらい失敗してもわからない「カレ-」作ったんだけどね♪ 

愛がこもってるから絶対の自信があった。 予想通り男達みんなおかわりしてくれて、あたしは大満足。 Hさんも3杯もおかわりしてくれたわ。
 
満腹になった岩夫は、「ちょっと仮眠してくらあ・・・」 そう言ってまた二階へ。 あたしとHさんはとっても喜んで抱き合っちゃった! そして2人で後片づけしてると、Hさんが突然あたしに言ってきたわ・・・。
 
「オレ、キミのこと一目惚れしたんだ。 だから岩夫と別れてオレとつき合ってほしい。」 あたしは突然の告白にとってもビックリしちゃった・・・。 そしてHさんは続けたの・・・
 
「今夜一緒にココを出よう・・・ 奴らが来たらオレが守ってやるから・・・ 一緒に暮らそう!!」 

すごく、すごく・・・ 嬉しかった・・・ でも岩夫にマインドコントロ-ルされているあたし。 恐怖が頭をよぎって固まっちゃったの・・・。 

でも・・・ でも・・・ Hさんは続けたの・・・ 

「実はキミの事は●○(岩夫の本名)から聞いてたんだよ。 すっごく辛い事されていたじゃないか! それでいいのか? このままじゃ岩夫の奴隷だぞ」

はっとしたあたし。 そういえば男達のいいなりになって、どんな事でもしてきた・・・。 それで男が、(この女はオレの言うこと聞いてなんでもしてくれる。 オレ無しじゃ生きていけない。) って勘違いさせてしまってたのかも・・・。
 
「オレ、キミはとっても弱い女だって事は知っている。 キミをどうしても守りたい。 オレを頼ってついてきてほしい。 絶対不幸な目にあわせないから・・・」

あたし、嬉しくて、嬉しくて、もう涙、涙・・・。 あたしだって女の子。 幸せになりたいし、大好きな人とずっと楽しく生きていきたい・・・。 もしかしてHさんなら、あたしのこの気持ちを受け止めてもらえるかもしれない。 そう思ったらスッと気が楽になったの・・・。

「こんな・・・ あたしで良かったら・・・ よろしくお願いします・・・」 もううれし泣きで、思わずHさんの胸に飛び込んだ・・・。 

Hさんはきつく抱きしめてくれて、あたしに涙を拭いて・・・ 「キス」してくれたの・・・。 とても嬉しかった・・・。

Hさんと約束した。 今日家事と、「エッチの儀式」が終わる予定の2時頃、現場事務所のウラで待ってる・・・。 そのあと車で2人一緒に逃げるって・・・。 あたしたちは指切りしてそれぞれの所に向かったのね・・・。 

あたしはもう覚悟を決めていた。 絶対この状況から逃げ出してやる・・・。 そう決めていた。 

夜になってあたしは、やっぱり部屋に呼ばれた・・・。 今度は岩夫の部屋のとなりなんだけど、ナゼか岩夫がいて4人男が待っていたわ・・・。 でも「これで終わりだ・・・」 そう思っていたあたしは気合いを入れて、4人の相手をしました。

でも今回の男たちはスゴかった・・・。 全員童貞だったってのもあるけど、何回噴射しても・・・ 何回エッチしても終わらなかった・・・。 

お口で精液「ゴックン」も数十回、娘ちゃんにも数十回、おまけにお尻の穴にも10発・・・ 30発分の「精液」があたしの体の中に入っちゃって・・・。 それでもまだまだ元気な男達・・・。 

「いや~・・・この女インランで燃えますわ~!」 

「いいかげんにしろ!」 あたしは心の中でそう思っていた。

岩夫もあたしにバンバン射精していた。 今日に限ってダレもタフで、さすがのあたしも、もう許してほしかった。 時間も午前2時を過ぎてる。 でも、「もう終わりだ・・・」って思ってずっとガマンしていたわ。 結局何十回したか分からないくらいエッチしちゃった・・・。 

ようやく全員疲れて寝た所で、時計を見たら、もう4時前だった。 あたしは大急ぎで待ち合わせ場所に向かったの・・・。 

「お願い!! 絶対待ってて・・・!! そう願いながら・・・」 待ち合わせ場所についたあたし。 絶対待っててくれているって思っていたんだけど・・・ 時間を完全にオーバーしていたから心配だったの。 

でも・・・ Hさんの顔が見えた・・・。 「オスッ・・・ 遅かったの~」 やっぱり待っててくれたんだ!
 
最高の笑顔だった・・・ Hさんが抱こうとした。 あたしの顔には岩夫の精液がかかっていたけど、全然問題なく抱きしめてくれて、キスをしてくれた。 おまけに舌まで入れてくれた・・・ 

早々にあたしたちは車に乗り込んで、現場事務所を後にしたわ・・・。 どんどん山の中から離れていって、あたしは顔にかかった精液を拭きながら、車の中でこれからの事を話し合ったわ。 とっても夢と希望があって嬉しかった。 Hさんもとっても嬉しそうだったわ♪ 

山道を下ってやっと街に出てあたしたちはHさんのアパ-トに向かいました。 あたしの体の中からドクドクとおたまじゃくしが出てきていた。 それに拭いたといってもやっぱり、顔についた岩夫のおたまじゃくしなんか早く洗ってしまいたかった。

しばらく走って、市内のはずれにあるHさんのアパ-トについたわ。 あたしはHさんと手をつなぎながら部屋の中に入ったの。 電気をつけて中にはホント男の部屋・・・(笑) 色んなものが散乱していて、なんとなく安心しちゃった・・。

あたしはさっそくトイレとお風呂を借りました。 トイレに入ってまず、腸の中に入ってる数人分の男達の精液をひり出した・・・。 音をたてないようにそ~っと出すのは大変だったわ・・・。
 
そのあと胃の中に入ってるたっぷりの精液も、指をつっこんで出しました。 全部吐いてからお風呂に行って、娘ちゃんと体じゅうについた精子を洗い流した・・・。 

あたし、とっても優しくて助けてくれたHさんに、岩夫たちのエキスがついた体を触ってほしくなかったし、過去のイヤな体験を洗い流したかった。 キレイになってHさんの所に行きたかった。 女の子なんだもん。 それぐらいしないとね・・・。 

体にタオルだけ巻いてお風呂から上がったあたし・・・。 Hさんもハダカになってて布団の中で待っていたわ。 あたしはHさんの隣にもぐりこんで、Hさんの腕に抱かれたの・・・。 ドキドキしていたらHさんがキスしてきた。
 
舌が入ってきてお互いの舌をなめあった・・・。 Hさんがあたしのおっぱいを触りながらタオルを取ってきたの。 あたし、こんなピュアなエッチ久しぶりで、すっごく感じちゃった・・・。 

Hさんがあたしの乳首を攻めながら、娘ちゃんを攻めるから・・・。 もうあたし声が出てメロメロ・・・。 一気に濡れちゃったのね・・・
 
Hさんが内股を触ってきてあたしの足を開いた・・・ いよいよHさんが入ってくる・・。 もうテンパってて早く来てほしかった・・・。 

「入れるよ・・・」 

「うん・・・」とっても素直にうなずくあたし・・・。 とうとう・・・Hさんの息子さんが入って来た・・・ とても思いっきり突っ込んできたわ・・。 

「はぅぅ・・・」 思わず声が出ちゃった・・・。 とうとう・・・ Hさんと一つになった・・・。 大好きな人に抱かれてあたしはもう、感じまくったわ・・・。

とっても感じちゃって思いっきり締めちゃった・・・ Hさんも激しく腰を動かして、とっても気持ちよさそう・・・。 そして・・・ 

「出るっ・・・」 Hさんはあたしの中で出した・・・。 嬉しかった・・。 ずっと合体していたかった・・・。

あたしより10歳近く年上のHさん・・・。 もっとエッチをしたかったけど、お疲れだったし・・・。 でもそれでもいいの・・・。 だって心から満足してたから。。。 

あたしはHさんの息子さんを握りながら胸にうずくまったわ。 Hさんも腕枕をしてくれた・・・。 とっても幸せだった・・・♪ もうこの人ってこの時は決めていた・・・。

一週間ぐらい一緒に生活していたんだけど、ある日の朝、ものすごいドアをたたく音で、あたし達は目が覚めた。 

「どんどん!!!!」 

「Hさん! 出てこい ぐぉら~!!」 あたしは一気に顔が青ざめた・・。 岩夫だった!!
 
現場に二人共いないから当然ココにやってくるとは思ってたんだけど・・・。 あたしが心配そうにHさんの顔を見てると、「大丈夫! 心配するなって・・・ オレに任せておけって・・・。」 そう言ってあたしに軽くキスをして、笑顔で玄関に向かったの・・・。 

岩夫のいる外に出ていったHさん・・・。 2人は罵声を浴びせながらどこかに行ってしまったの・・。 あたしのせいでHさんに迷惑かけちゃった・・。 

でも絶対あたしを迎えにまた来てくれる事を信じて、じっと待つことにしたの。 何日も・・・ でも外に恐くて出られないあたし・・・。 あたしはHさんの部屋で何も食べずに水だけ飲んでずっと待ってたの・・。 

あたし、もう何日ココで待ってるんだろう・・・。 体力も限界が近づいて倒れそう・・・ 

「まだかな・・・?」 なんてそう思ってたら・・・「ガチャ・・・」 部屋の鍵が開いたわ!! 

「Hさん・・・♪」 あたしは玄関を見て、力を振り絞って出迎えに出た。 

Hさんが帰ってきた! そう思ったらすごく元気になったような気がしたわ。 でも、玄関に立っていたのは・・・ 女性だった。
 
お互いに目をぱちくりさせて、しばらく声が出なかったわ・・・。 「どちらさま・・・?」 二人同時にしゃべっちゃった・・・。

「Hの家内ですけど・・・ 何か??」 

「ガ-ン・・・」 ものすごいショックで頭の中が真っ白・・・。 背中に電気が走ったわ!!
 
「Hは職場のトラブルでケガをして入院してますけど・・・? 私は家財道具を取りに来たんですけど・・・?」 

あたしは立ち直れなかった。 信じていたのに・・・。 幸せになれるって思ったのに! ものすごい失望感で記憶がなくなって・・・ 過労で、その場で倒れちゃった・・・。

気がついたら、あたしは病院にいた。 Hさんの奥さんが救急車を呼んでくれて、栄養不足のあたしは、またまた入院していた・・・。 

ふと見ると隣に両親がいて、心配そうにこっちを見ていた。 まだ気持ちの整理ができてないあたし・・・。 天井を見ながらぼ~っとしていた。 でも、Hさんの事を思い出してまたまた涙が・・・。 もう手がつけられないほど気が狂っていたの・・・ 

しばらくしてようやく落ち着いたあたし。 その時両親が言ったんだけど、Hさんの力で、もうあたしから完全に手を引いて、今新しい女と一緒に暮らしてるって。 Hさんは、あたしに近づいたのは何日も何もない現場にいたから女に飢えていたから・・・ ごめんって・・・。 

でもそれだけの理由で、岩夫相手にココまでしてくれないでしょ? あたし絶対「ウソ」ついてると思ったの。 やさしいHさんだから、あたしに嫌われて家庭に戻ろうとしたと思うのよね・・・。 奥さんにもバレちゃったし・・・ 

でも大丈夫。 Hさんの家庭を壊したりしませんから・・・。 それがあたしのせめてもの恩返し。 やっと踏ん切りがついたわ。


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10:23:25
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身も心もぼろぼろになったあたしは、とりあえず病院に入院していたの。 でも岩夫が恐いあたし。 でも、もうあたしの所には来ないって思っていた。
それに、この病院に来るなんて事はないって思っていた。 両親も絶対言わないって言ってるし、会社の人も。 もうあたしは捨てられたって思ってたしね。 

しばらく入院して体の方もだいぶ楽になって、いよいよ明日退院って頃だった。 あたしは漫画読んでたら、イキナリ病室のドアが開いた。

「がちゃ・・・。」 誰かな~って思って見てみると・・・ 

「よ~・・ こんなトコにいたんか!!」 

「岩夫だった!!」 スッゴクビックリして思わず言葉が出ないあたし! 

病院がココだって事を会社の人から聞いて、病院の受け付けの人に、「ダンナですけど・・・」 って言ったら教えてくれたって・・・ あたしは拒絶反応と恐怖で震えながら涙が出てきたの・・・。 

「今日退院できる様に話しといたから着替えろや・・・。」 岩夫が静かに言ったわ。 あたしさんざんヒドイ事岩夫にされて、言うこと聞かないとまたヒドイ事されるって思ったから言うことを聞いた。 

もう、「マインドコントロ-ル」されていた・・・。 あたしは用意されていた服に着替えて、岩夫とそそくさと病院を出たわ・・・。 

ホントは先生や看護士さんにあいさつしたかったけど・・・。 何か急いでる岩夫。 手を引かれて駐車場の岩夫の箱バンに乗り込んだ。 

車のエンジンをかけて、久しぶりに外の空気を吸ったあたし・・。 ホントならすがすがしくいきたい所だったけど、岩夫が来て一転、お先真っ暗・・・。 そんな事考えてると、岩夫が言ったの・・・。 

「今から現場連れていくから」 

「現場って・・・?」 震えながらあたしは聞いた。 

「オレの職場の現場事務所で、オレらの世話するんだよ!」 よく聞いてみると、今山奥の現場に泊まりがけでいるんだけど、事務所で家事してくれる人がいないんだって。 それで、監督さんがあたしを連れてきてほしいって頼まれたらしいのね・・・。 

岩夫は言い出したら絶対聞かない男・・・。 あたしは不平不満だらけだったけど黙ってた。 やっぱり恐怖の方が強かったから・・・。 

しばらく走っていたら、ものすごい山の中に入っていって、道の無い道を走っていった。 あたしは早くも方向オンチで、ココはどこか全然わからなかったわ・・・。

突然道が開けて、小さな現場事務所に着いた。 あたしが車から降りると、突然「うお~!!」って歓声があがった・・・。 あたしが何??って思って中に入ると、10人ぐらいの若い男達があたしを迎えてくれた。 

「いや~! こんなかわいい娘なら仕事もはかどるで~!!」 

「やさしくするからよろしく~!!」 あたしは大歓迎を受けたわ・・・。 もう帰られない・・・。 あたしは覚悟を決めた・・・。 

さっそく部屋の掃除をさせられて、大量にたまった洗濯物を洗濯させられた。 ここでの仕事の段取りは、毎日3回10人分のゴハンを作らなきゃいけなかった。 材料は業者さんが毎日持ってきてくれるから、それを使って作るのね。 間を見て掃除も洗濯もしなきゃいけないし・・・。 

でも、そんな事よりもっと大事な事をあたしはしなきゃいけなかった。 年頃の男性が何もない山の中で何ヶ月も仕事・・・。 当然モンモンとしてストレスがたまってくるでしょ? 

あたしは彼らの「欲求」を処理してあげなけりゃいけなかった・・・。 最初はそんな事全然わからなかったんだけどね。

その事件は彼らと初めての夕食・・。 どうにか10人分の料理を作ったあたしは疲れて岩夫の横に座ってた。 

するとおみそ汁をすすっていた岩夫が突然、「何じゃこの味は!! こんなもん食えるか!!!」 そう言ってあたしの顔めがけておみそ汁をぶっかけたの!! 

突然の出来事にびっくりしたあたし! そのあと他の男たちも、「うわっ!! まじぃ!!」こんな状況で上手く作れるワケないじゃない! 確かに味噌の量が多かったのかも。。。

岩夫が「よくもこんなまじいもん食わせやがったな~!! 全部オマエが食え!!」 

そう言って、おみそ汁の入ったお椀を持ってきて、あたしの口を押さえて・・ おみそ汁を全部あたしの口に中に! 

当然熱いし、口の中があふれちゃうから床にだらだらとこぼれて・・・。 せっかく作ったのに・・・ 

怒りが止まらない岩夫・・・。 あたしはその場で押し倒されて服をムリヤリはぎ取られた。 10人の年頃の男性の前で下着姿になったあたし・・・。 男達の息子さんが大きくなっていったのが見えたわ・・・。 

大きな声を出したかったけど・・・ 「マインドコントロ-ル」されてるあたし。 岩夫の顔が見えたら声が出せなかった・・・。 もう完璧に岩夫の思い通りに動く女になっていたわ・・・。

パンツもブラもはぎ取られた。 素っ裸になっちゃった・・・。 岩夫が、「みんなの前ではじかかせてやる!」って言ってあたしの中に、イキナリ挿入してきた・・・。 

久しぶりの息子さんの感触なんだけど、恐怖と恥ずかしさで全然感じるコトもなかったんだけど、受け入れちゃいました・・・ すぐ岩夫が下になって、あたしは上に。 騎乗位の体位になった時、目の前にスッゴイ風景が・・・。
 
男達が全員ズボンを脱いで息子さんをしごいて立ってるの!! そしたら今度は、「はあ・・・ もうだめだ・・・」そう言って男が、みそ汁の中に射精した。 

「全員その腐れたみそ汁の中にザーメン入れろ!」 岩夫があたしとエッチしながら言ってる。 

「うっ・・・!!」 そうとうたまっている若い男達・・・。 あたし達のエッチを見ながら、おみそ汁の中に、どんどん「精液」を噴射していったわ。 

そして、おみそ汁がドロドロになるぐらい溜まった、「10人分の精液」を、岩夫が手にとって言ったの・・・。 

「飲め!」 あたしは、精液入りみそ汁を「ゴックン」してあげました・・。 

「うっげ~・・・!! マズ~・・・!」 あまりのドロドロで喉につっかえてたんだけど、思いっきりゴックンしました。 そんな姿にめっちゃ興奮した男達・・・。 いつの間にか、「アンコール!」の声まで・・・ 

でも岩夫がそろそろイキそうだから、みんなを黙らせて、騎乗位からバックに体位を変えて激しく腰を動かした・・。 そして大きなため息・・・ 岩夫は息子さんを抜いて、あたしの口の中に息子さんをくわえさせた。 そして、岩夫はあたしの口の中に噴射した・・・ 

「おい! 片づけとけよ」 射精が終わって、岩夫と男達が、そう言い残してお風呂に行ったわ。 あたしはうずくまって泣いちゃった。 また地獄のような生活が始まったって思っちゃったから。 

しばらく泣いてちょっとだけ落ち着いて、散らかった食器とか片づけようと立ち上がった。 そしたら急に吐き気がして・・・ 胃の中に入っていた9人分の「精液みそ汁」をゲロしちゃった・・・。 

気持ち悪いのをガマンして、あたしがお皿を片づけて洗ってると、岩夫があたしを呼んだの。 とってもイヤだったけど、怒鳴られるのもイヤだから、岩夫の所に行ったわ・・・。 

ここの男達の部屋は3~4人一緒に寝るようになってて、ハッキリいって「相部屋」・・・。 その一番右の部屋の岩夫がいた。 部屋の中に入ると岩夫の他に2人の男がいたわ。 とってもいやらしい笑いを振りまいてた・・・。 

岩夫が、「俺たちこんなトコでずっと仕事しないといけんのんだで~ 若いのに可哀想だろ~ だから毎晩順番に部屋行ってオレらの相手せ~よ~!!」 

あたし、だいたい予想してたから覚悟は決めていた。 それより岩夫の言うことは絶対だから反抗なんか出来なかったしね・・・。 

岩夫が「脱げ・・・」って言ったわ・・。 あたしは言うとおり服を脱いだわ。 興奮してる彼ら。 狂ったようにあたしは、布団の上に男3人に押し倒されて、下着を全部はぎ取られたわ・・。 

すでに3人とも息子さんが元気いっぱい。 久しぶりなのか、初めてなのかわかんないんだけど、岩夫以外、はあはあ言いながらあたしの体にむしゃぼりついたわ・・・。 

しばらくして、一人があたしのお口に息子さんを入れてきて、「舐めろや~・・・」って言ってきた。 

あたしは岩夫が近くにいると思うと、とっても恐かったから、言うとおり舐めてあげた・・。 まだ半分しかムケてなくて、垢だらけのとっても臭い息子さんだったわ・・・。 

「うっ・・・ マジ気持ちいい・・・」 そう言ってその男は腰を動かしたの。 とっても固くて大きな息子さんが喉に当たって吐きそう・・・。 

もう一人の男はあたしの娘ちゃんを舐めていたわ・・・ そしてあたしの腰を押さえてすぐに入れてきたの・・・。 あたしは全然気持ちが入ってなかったから、すっごく痛くて、思わずお口に入ってる息子さんを「がぶり!」 

「痛て!!!」 男が叫んだと思ったら、今度はものすごく大量で元気よく噴射した、ちょっぴり青臭い「精子」が、あたしの喉の奥に・・・ 「ごっくん・・・」もう飲むしかなかったわ。

そんなあたしと見て、エッチしている男・・・。 またまた興奮して腰の動きが早くなった・・・。 

「イクよ~! イクよ~!!」 そして・・・「うっ・・・!!!」 動きが止まった・・・。 コイツは中で出した・・・ 

「女の中ってこんなに気持ちいいんすね~・・・」 

あたしは、「えっ!!」って思ったわ。 もしかしてこの男、「童貞?」 どうりで早いハズだわ・・・。 

最後に岩夫が、あたしの中に入れてきたわ・・・。 もう何回も岩夫の息子さんを入れてるから、しっくりきているあたしの娘ちゃん・・・。 最初の男では出なかった声まで出ちゃって・・・ 体は拒否してるんだけどね。 

岩夫は最初の童貞君とはやっぱり違う。。。 体位も色々変わるし、なかなかイカないし・・・。 おまけに久々にお尻の穴にも入れてきたわ・・・。 お尻の穴も余裕で受け入れたあたし・・・。 何でこんな体になっちゃったのか。。。 悲しくてエッチしながら涙が出ちゃった・・・。 

腰の動きが早くなってようやくイキそう・・・。 

そして・・・ 「ふんっ!!!」 岩夫はお尻の中で出しちゃった。

岩夫が息子さんを引き抜いて、チカラがなくなったあたしはその場でうずくまった・・・。 

結局あたしは彼らが寝る2時頃まで「エッチ」をつき合った・・・。 童貞君2人頑張って5発づつ、岩夫も3発・・・。 久々に息子さんを受け入れた、あたしの娘ちゃん・・・ ヒリヒリしてとっても悲しかった。 

あたしは下の部屋に降りてトイレに入って、子宮の中に入ってるたっぷりのおたまじゃくしをヒリ出して、ついでに「お尻の中」に入っている精液と一緒に・・・(爆)
 
出すもの出したら、寝なきゃいけないんだけど、4時間ぐらいしたらゴハン作らなきゃいけなかったから、あたしは下の部屋で仮眠をとったわ・・・。 寒いのと悲しさで涙を流しながら・・・。 

翌朝、寝不足でやはり味覚障害になったあたし・・・。 またみそ汁失敗して、岩夫にお仕置きされた。 例のごとくまたお椀のみそ汁をぶっかけられたわ・・。 

結局朝食をダレも食べずにカップラーメンで済ませて、ショックで泣きながら片づけをしようとしていたら、一人だけ全部あたしの朝ご飯を食べてくれていた人がいたの♪ その人は「Hさん」っていうんだけど、岩夫より年上なんだけど、後から入ってきたから「後輩」にあたる人。 

「ごちそうさま・・」 とってもさわやかな笑顔で、思わずドキッとしちゃった・・・。 

「○●・・(岩夫の本名)は気が荒いからなあ・・・ まあオレが出来ることがあったら手伝うから頑張れよ」 

久しぶりに聞いたとってもやさしい言葉・・・。 思えば岩夫に出会ってから一度もこんな優しくしてもらった事がなかったあたし・・。 とっても嬉しくて涙が出てきちゃった・・・。

「さっ 奴らが来るとうるさいから片づけようで・・・」 そう言ってHさんは食器を片づけてくれたの・・・。 

とっても優しいHさん・・・。 こういう状態の中でこういう事されるとどうなるか・・・。 

当然あたしはHさんがスキになってました


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