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私の身近で起きた「歪んだ性癖」を公開してます

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このサイトには、成人向けの内容が含まれていますので、18歳以下のご利用を禁止しています。

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ここに書いてある体験談は「排泄」「変態」「恥辱」「鬼畜」などをメインでUPしてあるため、人によっては気分が悪くなったり感情が高ぶったりする恐れがありますので、読まれる場合は十分に気をつけて愛読して下さい。

ここに公開しているストーリーは、全て私と友人の制作したオリジナルストーリーとなっておりますので盗用等は禁止といたしますが、使用している写真はネットから借用しています。

問題ある場合は削除しますのでメールにてご連絡お願いします。


みっち~の部屋には「短編」と「長編」があります

どちらも強烈な内容です


左側の「短編記事「長編記事」からか、下記の入り口からどうぞ。

当然の事だけど、ココの体験談の転載、無断使用と今度してみようなんて思わないで!
あくまで予防のためにココにUPしていますんで、大人の対応でよろしくお願いします。

登場人物の名前は全て仮名です
kirakira
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kirakira
kirakira
18:03:00
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「おい、早く起きて金借りてこい!」 

Yさんがあたしの髪の毛を引っ張ってムリヤリ立たせた。 

「ちょっと待って・・・ 顔と体ぐらい洗わせてよ・・・」 

あたしの汚いウンチがべったり体中ついてるし激臭が鼻をついて気持ち悪い・・・うら若き女の子のカッコじゃないよ・・・ 

「ナニ言ってんだ? お前にはその汚いカッコすっごく似合ってるぞ! そのままのカッコでいいじゃねえか!!」

そう言ってあたしをKさんとYさんが両脇で抱えて外に出ちゃった。 

「ヤダヤダ!! こんなカッコ恥ずかしいっ!」 スカートは履いていたけど上半身はハダカのまま・・・ それに体中にウンチベッタリつけて・・・ 

あたしたちは会社の近くにある「むじんくん」に入ったの。 

「おい、保険証出せ。 出さねえとどうなるか分かってんだろ?」 

あたしはさっきの屈辱体験の件があったから、しょうがなく出しました。 そして彼らはその保険証で・・・勝手にお金を借りちゃったの。 そしてそのまま彼らのフトコロに入れちゃった・・・。 

「よし、まあ今回の事はコレで許してやっけど、オレ達はオマエが二股かけた事許したワケじゃないぞ! これから一生かけて償ってもらうからな!」 

「会社辞める事はしない方がええぞ! しっかり稼がないとヤクザが取り立てに来るぞ!」 

「な・・・ 何て事・・・」 あたしは泣きながらむじんくんの返済計画を見ていたの・・・ 

「来月から10万ずつ返済だって~! 大変だな~! まあオマエが悪いから頑張って返済すんだぞ!」 

「事務員って給料激安なのにどうやって払っていくつもりなのかな~」 最悪・・・ いつも後の祭りなあたしの性格を責めた・・・。 

そのままあたしは「むじんくん」の中で置き去りにされて男達は逃げるように外に出ていった。 あたしもその後速攻で外に出てハダカだったから交差点も信号無視して会社の中に戻ったの。 

あたしは会社のシャワー室で速攻で体を洗って、仮眠室の「ウンチ」と「ゲロ」の片づけをして、換気の為に窓をあけた。 

そしてあたしのウンチまみれのパンツを手で洗ったんだけど・・・ 最悪!! とても履ける状態じゃ無かった。 当然パンツの着替えなんか無いし、しょうがないからノーパンで事務所に降りていったの。 

そのままあたしは机に座って思いっきり泣いた。 自分のせいなんだけどあまりにもヒドイ仕打ちで身も心もズダズダ。 あたしはいっぱい泣いてそのまま机の上で眠っちゃった・・・。

すっごく寒くて目が覚めた。 

時計を見たらもう朝の4時・・・。 あたしはとうとう家に帰らなかった。 

スッピンで目も腫れぼったくてこのままじゃみんなの前に出れないから、あたしは化粧しようと思ってトイレに入ったの。 その時だった! 

「うっ!!」 いきなり気持ち悪くなってゲロしちゃったの!! 

「うっそ~・・・ マジ??」 

これって間違いない・・・ 「つわり」だった! たぶんあの忘年会の時に強姦された時にデキちゃったんだわ・・・。 

もう最悪・・・。 不幸が次から次へ・・・。 

こんな状況だったんで今日は帰ろうと思ったんだけど・・・ 

「ん? おはよう。 今日は早いな!」 いつも早く出勤する支店長に見つかっちゃって帰り損なったの。 

「は・・・はい。 たまってる仕事があったんで・・・」 とっさにウソをついてもう一回顔を洗って化粧をし直した。 

しょうがない。 今日は仕事しよう・・・。 

でも「つわり」が容赦なくあたしを襲ってきて、みんなが出勤してくるまでに何回もトイレに駆け込んだ。 

さすがに支店長も心配して、「おいどうした? 体調悪そうじゃないか?」

「はい・・・ちょっと・・・」 理由が分かっているYさんがニタニタしながらあたしを見てる・・・。あたしはそんなYさんをにらみながら・・・

「うっ!!」 

またまた気持ち悪くなってトイレへいったの・・・。 

あたしが思いっきりゲロしてると、「よう!!随分体調悪そうだなぁ!」 

「ドキッ!!」 いきなり後ろから声がしてビックリ! 鏡で後ろを見るとYさんがいた。 

「デキちゃったみたい・・・何て事してくれたの・・・」

「ん? やっぱりデキてたんか! 間違いなく俺の子だ! 結婚しよっか?」 

「ゾゾ~ッ・・・!」背筋に寒気がした。 

あたしにあんな事しときながら結婚しようなんて・・・ よくもそんな事ぬけぬけと!! 頭に来て体が震えてきた。
 
「なぁ、お腹の子は俺の子なんだろ? 認知するから・・・」 そう言ってあたしの肩に手をかけてきた! 

「やめてっ! 触らないで!!」あたしはYさんの手を払いのけた。 

「何すんだ!コラ!! 昨日の罰が効いてないのか? せっかく許してやろうかと思ったのに・・・」

「えっ?」 一瞬許してくれるのかなって思ったけど信用できない。 どうせウソだって思った。 

その時Yさんがあたしに一枚の紙を見せて言ったの。 

「昨日Kと話してたんだけど、お前が完全に悪いがな、ムリヤリ借金させたのは悪かったって思ってな、これで・・・」 

Yさんがあたしの前に封筒を渡したの。 

「そこの紙にサインしな!!」 

「なに?コレ・・・?」 何か書いてある。 

内容を見てみると・・「奴隷契約書」って書いてあった。 

「ま・・・また! 何てこんな事ばっかりするの!」 この後におよんで再びあたしと関係を持ちたいなんて・・・ それに「奴隷契約書」なんて・・・ 

「この紙にサインしたらお前が借りたサラ金の銭は返してやる」

「えっ? ホント・・・?」

普通なら絶対信用出来ないって思うんだけど、妊娠でつわりがヒドイし、そのお金もらわなかったら今月から返済が始まっちゃう・・・ 

中絶するにもお金が無い・・・ 先のことや、いや明日の事にも生活に不自由になるぐらいなら・・・

色々考えてたら、「もちろんサインするよな?イヤなら銭は返さねーし、お前の保険証オレが持ってるからまた借りてやる!!」 

「ちょ・・ちょっと待って・・・」 あたしは覚悟を決めました。 

「サインすればいいんでしょ・・・?」 そう言って・・・あたしは「奴隷契約書」にサインしました。

内容もよく確認しないまま・・・


(奴隷契約)に続きます。


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kirakira
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18:00:30
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Yさんには強姦されて「ムリヤリつき合う間柄」になって、Kさんとは「愛し合ってつき合う間柄」になった。 一応「二股」っていうのかな? 

でも間違えてほしくないんだけど、あたしがスキでつき合うのは「Kさん」の方なの。 Yさんは、私のエッチな写真持ってるから弱み握られてイヤイヤつき合ってるの。 

Kさんとつき合う時も一瞬考えたけど、スキな人とつき合うチャンスってそう無かったから・・・何とかなるかなって思っちゃった。 

幸い、Yさんは夜から仕事で休みは月曜日だし、Kさんは日勤で休みは日曜日。 時間がずれているから上手くやっていけばばれないって思っていた。 

そうやっているうちに問題は色々解決するって思ってた。 でも・・・ 狭い同じ会社内で、ちょっとした怪しい行動すればばれないようにするのはほぼ不可能だったの。 

Kさんといい仲になって平日は社内でも外でもラブラブな二人・・・。 昼間っからトイレでキスしたり、用があるって近づいて手を握ったり、オッパイ触られたり・・・ 休憩時間にトイレで立ちエッチなんて事もした。 お休みの時はデートしてラブホでたっぷりエッチして翌朝同伴出勤。 

Yさんとは夕方あたしが帰ったフリして二階の仮眠室で待ってて、Yさんが出勤してトラックで出る前にちょこっとだけエッチして、当然休みにはYさんのウチでエッチ・・・ 

ちょっとヤリ過ぎちゃったかな? 男達の性欲に流されてあたしの問題も片づかないまましばらくして、とうとう二股をかけていたことがばれる日がやってきたの。 

いつものようにKさんとラブラブな仕事(笑)を終えて、今日もYさんの相手するために仮眠室に上がったの。 

「ガラガラ・・・」 ドアを開けて中に入ったら・・・ 

「よう!」 

「きゃっ!!」 突然の声に思わず声が出ちゃった! 

「ナニビックリしてんだよ・・・ オレだよ。 今日は早めに来て待ってんだ・・・」 振り向いてみたらYさんがいた。
 
「もう!! ビックリしたじゃない!! 何で今日は早いの・・・?」 

「いや、昨日今度は口でしてくれるって言ってただろ? それでもうガマン出来なくって早く出てきてしまった」 

「はぁ・・・?」 

あきれるあたし・・・ そういえば昨日エッチした後にそんな事言った事あったような・・・ 口でシテあげることがそんなに嬉しいんか? それにそんな事で少年みたいにワクワクしちゃってバカみたい・・・。
 
「ホラ、早くこっち来いって!」 

よく見るとKさんは早くもズボンを脱いでるじゃない・・・ それも何か「松茸」みたいな息子さんをおっ立てて・・・(笑) 

「ぷっ! 何てカッコしてんの・・・」 

そういいながらKさんの所に来て、その「松茸」をニギニギしてあげた。 見慣れた息子さんではあったけど今日は何となくいつもより固い・・・ それに息子さんから漂う男のニオイに「きゅん」としちゃった。 

「今日のはなんとなく違う・・・」 

そう言いながらニギニギしていたら、「そんなことより早くくわえろって」 Yさんはもうガマンできないみたいで、ほぼムリヤリあたしの口元に息子さんを押しつけてきた。 

そして・・・ 「ぱっくん・・・」 あたしはYさんの息子さんをくわえた。 

「はうぅぅっ・・・」 

ため息にも似たYさんのあえぎ声・・・ とっても気持ちよさそう・・・ それもそのはず。 あたしは過去色んな男に鍛えられてフェラは少し得意。 頭を動かして吸い付いて、舌を使ったりナメナメしたりしてあげたら・・・ 

「おっ・・・ ほぉ・・・」 Yさんも小さな声を上げながら小刻みに腰を動かしてきて、知らない間にツボに押し当てて・・・ 

「お・・おまえスゲエ上手じゃねえか・・・ もう限界になってきた」 

お口の中にYさんの「ガマン汁」がドクドク出てきていて、あたしももうそろそろって思っていた所だったの。 そしてYさんはあたしの口から息子さんを抜いて仰向けになって、あたしのズボンとパンツを脱がして「騎乗位」で挿入・・・ 

「はぁあっ・・・ 痛・・・!!」 

まだ濡れてないあたしの娘ちゃんだったんだけど、フェラしてあげた息子さんはもう鉄のように固くて、容赦なくあたしの子宮内に押し込まれていった。 

「はぁ・・・ ああ~ん・・・・」 Yさんがあたしのお尻に手をやって腰をムリヤリ動かして・・・ あたしもだんだん気持ちよくなって娘ちゃんも濡れていった。 

「すぐに濡れてきやがって・・・ このインラン女め!」 

Yさんも下から腰を突き上げてきて・・・ 子宮の奥まで突き刺さっていく息子さん・・・ こんな激しくされたら・・・ 感じちゃう・・・ 

「あ~ん・・ あんあん・・・ ああぁぁ~ん・・・」 

「はぁ・・・ はぁ・・・ もう出そうだ・・・」 Yさんがそう言って思いっきり腰を突き上げて・・・ そしてそのまま・・・ 

「ドックン・・・! ドックン・・・!!」

Yさんはいつものように「中出し」してきた・・・。 あたしもグッタリしてYさんの胸の上に倒れ込んだ その時だった!! 

「ガラガラ・・・」 いきなりドアが開いて、誰か仮眠室に入ってきたの!! 

「おい・・・ 大丈夫か・・・?」 

この声は・・・ Kさん!! Kさんが仮眠室に入って来ちゃった!! 

「ん・・? 誰だ? せっかく楽しんでいる時に!!」 Yさんも喋っちゃったよ~!! 

「おい・・・ オマエ・・・ ナニやってんだ?」 Yさんとエッチしてる姿をKさんに見られちゃった!! 

もうあたしは慌てちゃって!! 速攻でYさんから離れたんだけど・・・ もう遅かった・・・ 

「おい、何でYとセックスしてんだ? キミたちデキているんか?」 Kさんの声が震えてる・・・ そうとう怒っているみたい・・。 

「ナニ言ってんだ? コイツは最初からオレの女だぞ?」Yさんが余計な事を! そんなこんながあってしばらく二人の押し問答があってとうとうあたしの所に・・・ 

「どういう事だ・・・ オマエ二股かけてやがったな?」 そう言ってイキナリ・・・ 

「バシ~ン! バシ~ン!!」 

Yさんがあたしに往復ビンタ! そして今度はKさんが・・・ 

「この公衆便所女め~!! オレに気を持たせやがって~・・・」 そう言って・・・ 

「ドゴッ!!!」 みぞおちにパンチが・・・ 

「ウゲッ・・・ ぐえぇぇ・・・」 そのまま倒れ込んだあたしの髪をつかんで頭を持ち上げられて、Yさんが思いっきり・・・ 

「バチーン! バチ-ン!!!」 再び往復ビンタされて・・・ あたしは歯が折れて血がしたたり落ちた・・・ そのまま仮眠室のベッドに押し倒されて男二人がかりで殴る蹴るの暴行を受けたあたし!! 嫉妬に怒り満ちた男達は、ホント容赦なくリンチしてきた・・・ 

「このやろう・・・ 絶対ゆるさねえ! オレ達の気持ちをもてあそんだ罪は重いで!」 

「こうなったらもう女として立ち直れなくしてやる・・・」 体中激痛で動けないあたし。 この時だけはホント早めに手を打っておけば良かったって思ってた。 

Yさんがあたしを後ろ手にして自分のベルトで縛って、ムリヤリ立たせてしゃがませた。 

「おい、ションベン出せ!」 後ろからYさんが怒鳴っていた。 いつの間にかスッポンポンのあたしの下半身・・・ その娘ちゃんの先にはなぜだか「洗面器」が置いてあったの。 

今度はKさんが「出さねえとどうなるか分かってんだろ!!」 そう言ってあたしの顔をつかみながら・・・ 「ペッ!!」 ツバを吐き出した!! 

「うっ・・・」 汚いって分かっていても体が動かない・・・ あたしは激痛で朦朧とする頭の中で、ただごとじゃないこの状況にあたしが助かる方法を必死で考えていたの・・・。 当然答えはスグに出たんだけど・・・ 

「じょろろろろ・・・・」 あたしは泣きながら排尿しました・・・ 

「おっ? 出しやがった!!」 Kさんがあたしのオシッコが出てくる所を覗いている・・・ 恥ずかしいんだけど・・・ あたしを守る為にしょうがなかった。 

「たくさん出しやがって! はしたない女だなぁ!」 
一回出すと止まらない・・・ あたしもたくさん溜まっていたみたいで恥ずかしいぐらい出してしまったの・・・。 

「ピチャ・・・ ピチャ・・・」 ようやく全部出たみたい・・・ 

Kさんがあたしのオシッコが入った洗面器を持って、あたしの目の前で、「こんなに出しやがって・・・ 恥ずかしくねえのか?」 そう言ってあたしの顔の前に洗面器を押しつけた・・・。 

あたしがイヤがっていると、Yさんがムリヤリあたしの口を開いた。 

「オマエは便所なんだから全部飲むんだ!」そう言ってあたしの口元に洗面器が! 

「い・・いや・・・」

「ナニがイヤなんだ? オレ達の言うこと聞けないっていうのか?」 

「・・・・」 

「よしよし・・・ ちゃんと便所に捨てなきゃな!」 そう言って・・・ あたしの口の中にオシッコが入ってきたの!! 

「ゲホッ! ゲホッ!!」 ものすごくスッパイ味で、それにあたしのオシッコだと思うと完全に拒否反応を起こしていた! 

「おい!コラ!! 出すんじゃねえ!! こぼさず飲め!!」 Kさんい怒鳴られて・・・ でもどうしても飲めないあたし・・・ 思いっきりムセちゃった・・・。 

その時今度はYさんが「飲めって言ってんだろ!!!」 そう言って今度は「グー」で殴られた!! 

「グゴッ・・・!!」 あたしは奥歯が折れて・・・ 今度は鼻血が・・・ 今のあたしは完全に彼らの「モルモット」状態だった。 そして再びあたしの口を大きく開いて、再び洗面器を傾けた・・・ 

「んぐっ・・・ んくっ・・・!!」 今度はしっかりこぼさずに飲みました・・・。 飲まないと殺されそうだったから・・・ 

「お~っ いい飲みっぷりだな!!」 あたしはアンモニアの酸っぱさを必死でガマンして、洗面器のオシッコを全部飲みほしました。 

「お~お~・・・ しっかり飲んだか? どれ見せてみろ」 そう言ってあたしの口の中をのぞき込むKさん。 その時口の中に何か「固いもの」をたくさん入れてきて、今度はYさんの息子さんをイキナリ突っ込まれた! 

「オマエが気持ちよさそうにションベンすっからオレもしたくなったじゃないか・・・」 そう言って・・・ あたしの口の中で放尿してきたの! 

「んぐっ・・・!!」 

「こぼしたら・・・ どうなるか分かってんだろ・・・?」 

あたしは「分かって」たから・・・ さっき一緒に入ってきた「固いもの」と一緒にYさんのオシッコを飲んじゃった・・・。 

「よしよし・・・ さすが公衆便所だ。 こぼさずに全部飲めよ・・・」 あたしの胃はもうオシッコでパンパンだった。 

「い・・・痛たたた・・・!!」 急にお腹が痛くなった!! それと同時に・・・便意があたしを襲ってきたの!! 

「おや~? ハラ痛いんか?? どうやら効いてきたようだな・・・?」 

「えっ? 効いたってナニが??」 脂汗まで出てきちゃった・・・。 そんな苦しむ顔を見て喜んでるYさん。 

「今下剤飲ませたんだよ! 即効性だからクソしたいんだろ?」 

「マジで~!!」 必死で便意をガマンするあたし! でも排泄本能は容赦なく腸を動かして確実に排便に準備をしていった。 

「い・・・イヤ~!! ダメ~!」  

「おい!! 誰が暴れろって言った!!」 KさんもYさんも必死だったの。 息子さんをビンビンにしながら・・・ 

「いやん! お願い!! もうガマンできない!!」 

「あ~ん? ナニ言ってんだ? ダメだ! そんな事言うと・・・ こうしてやる!!」 そう言ってKさんが思いっきりあたしのお尻の穴に息子さんを入れてきた!! 

「いや~!! だめぇ・・・!!」 

そしてすぐに・・・ 「うっ!!!」 

ドックン!! ドックン!!! Kさんが腸の中で射精・・・ その精子が浣腸液がわりになって、必死でガマンしていた「ウンチ」が・・・とうとうあたしの肛門付近まで到達しちゃった・・・ 

「ん? 何か当たってるぞ・・・?」 Kさんが射精直前の自分の息子さんに違和感を感じた。 でもあたしもKさんもそれは何か分かっていたの。 

「お願い・・・抜いちゃイヤ・・・」 

「ナニ言ってんだコラ! 抜いたら何か出てくんのか?」 

「・・・」黙ってしまったあたし。 でもイジワルなKさん、

「ナニが出てくるのか言ってみろ! そしたら助けてやらあ」 

「ホ・・・ ホント・・・?」 よく考えたら浅はかだった。 こんなに屈辱な事されて信用できるハズなかった。 でもその時は必死だった・・・。 

「ウ・・・ウンチです・・・」

「はぁ? ウンチが出るンか? よっしゃ、ココで思いっきり出せ!」 

そう言って息子さんを抜いたKさん・・・。 出口を確保されて一気に排泄本能が働いた。 それにさっきまでアナルセックスしてたからパックリ開いたお尻の穴に向かって便が押し出されていった・・・

「い・・・イヤ~!!」 

「ブ~~~ッ!!!」 大きな「オナラ」が出た。 それで一気に屈辱感が無くなった・・・ 

「ブリブリブリッ・・・!!」 

「ボト・・・ ボト・・・!!!」 

「うっわ~!! 臭っせえ~!! とうとう出しやがったぞ!! すっげえ大量じゃねえか!!」 あたしはとうとう排便しちゃった・・・ それもKさんの目の前で・・・ もう屈辱の排便でわんわん泣いちゃった・・・。 

「汚ねえな!! 床を汚しやがって! すぐ掃除しろ!!」 そう言ってさっきあたしが出したウンチに顔を押しつけたの!! 

「べちょっ!」 顔全体にあたしが出したウンチがベットリ・・・ それからKさんも足であたしの顔を押しつけた。 

「ひゃっはっはっは~!! ざまあみろ!! 男の心をもてあそんだバツだぜ!」 あたしは心の中でひたすら謝った。 当然伝わらないけどね。 

ウンチまみれで横たわっているあたしに、KさんとYさんは詫び料として一人50万円を請求してきたの。 でもそんなお金あるはずないじゃない・・・。 そしたらこの二人、あたしの保険証使って「サラ金」でお金を借りろって!  

何てバカなの・・・ あたしって・・・


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kirakira
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17:57:59
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それによりによって忘年会の時に中出しされて、写真まで撮られていたなんて・・・ うかつだった・・・
 
そのYさんがまたあたしを仮眠室でレイプして再び中出し・・・ まだまだ元気なYさんは射精してもずっとあたしの中に挿入したままだった。
 
「オマエとのセックスは最高・・・ カワイイしスタイルも抜群だしな。 もっとたくさんしたい・・・」 そう言って再び腰を動かし始めた。 

「ズリュ・・・ ズリュ・・・」 Yさんの精液とあたしの愛液が混ざり合って最高の潤滑油になって息子さんが動き始めた。

「あ~ん・・・ あん・・ はぁあん・・・」 感じちゃって声まで出てきちゃった・・・ 

「はぁ・・ はぁ・・・ 締まりもよくて最高・・・」 

そう言って激しく腰を動かしていったYさん。 あたしも奥まで突かれちゃって頭にどんどん血が上っていっていっぱい感じちゃってた。 

「はあぁ~ん! ああぁ~ん!!」 あえぎ声も大きくなって、思いっきり締めちゃったからYさんもイキそうだった・・・。 

「もう・・・もう出そうだ・・・」 そう言って動きが止まって・・・ 

「うっ・・ぐ・・・」 

ドックン・・・ ドックン・・・ 

お腹の中に生暖かい液体を感じた。 またまた中出しされちゃった・・・。 

「はぁ・・・はぁ・・・ 最高だ・・・」 

あたしとYさんはエッチの余韻を味わいながら合体したまま抱き合って、嫌がるあたしにムリヤリ激しくディープキスをした・・・。 あたしの目からは涙が止まらなかった・・・。 

「気持ちよかったか? この事は誰にも言うなよ。 言ったらどうなるか分かってるだろ?」 あたしはうなずくしかなかった。 

「それじゃ、オレは仕事に行ってくっから着替えろよ」 Yさんが着替えて外に出た。 あたしも大急ぎで着替えて事務所に戻ったの。 

「あら? もういいの?」 同じ事務員の女の人が聞いてきた。 

「ハイ、大丈夫です。 ごめんなさい・・・」 

休んでいたから仕事も溜まっていたから大急ぎで片づけなきゃ・・・ でもさっきのYさんとのエッチでモンモンしちゃって仕事に集中できない・・・ それに中出しされた精子がドロドロ出てきてパンツを濡らすからトイレばかり行っちゃって、いらない時間ばかり過ぎていったの・・・ 

そんな事ばっかりしていたら夜になっちゃって、もう一人の事務員の女性は帰らなきゃいけない時間になったの。 あたしはっていうと、休んでいた事もあってまだ仕事が片づかない・・・
 
彼女も気遣って、「ねえ、まだ頑張るの? 体調悪いんだしもう帰った方がいいんじゃない?」 

「いえ、これだけ片づけないと明日また大変だから・・・」 

「そう・・・ それじゃ私はお先に帰るけど。 ごめんね」 

「はい、お疲れさま・・・」 もう一人の事務員の女性は帰っちゃった。 事務所にはあたしと、男性事務員の二人だけになったの。 

「スマン・・ キミが休んでいた時少しだけ手伝ったんだけど・・・ こっちも忙しくてあんまり出来なかった」 

男性事務員の名前は「Kさん」って言うんだけど、あたしが入社した時から色々教えてもらったりしてお世話になった上司だったの。 

「あ、いえスイマセンでした。 迷惑かけちゃって・・・」 

「いやいや、体調不良ならしょうがないよ。 それよりこっちもうすぐ終わるから、終わったら手伝ってやるから」 

「ホントですか? ありがとうございます。 ナニからナニまで・・・」 

レイプや体調不良で仕事どころじゃないあたし。 そういう何気ない優しさがすっごく嬉しかったの。 しばらくしてKさんがあたしの所にやってきて、少しだけ伝票整理を手伝ってくれた。 その甲斐あって予定より早く仕事が終わったの♪ 

「助かりました~! ありがとうございます!!」 

疲れていたあたしにはホント、Kさんの優しさが身に染みたの。 それで夜も遅くなってきているって言うのにKさんと「バカ話」をした。 

「きゃははは~! Kさんって面白い~!!」 

「そうだろ? それでな・・・」 Kさんの話がとっても面白くてあたしもだんだんモンモンとした気持ちが晴れていって、いつの間にか「Kさんって楽しくっていい人・・・」って思うようになったの。 

あたしが入社したときも、「まだ新人だから」って言って、ずっとかばってくれていたからね♪ 

話の流れも過ぎた時、Kさんが「腹減ったな。 メシでも食って帰ろ~か!」 Kさんがあたしを誘ってきた。 

「えっ・・・? でももう遅いし・・・」 

「さ、遅くなったら明日キツイから行こうで!」 そう言ってほぼ強引にあたしの手を引いて・・・ 「ドキッ」としちゃったあたし・・・ 何の前触れもなく手なんか握られたら・・・ 「ドキドキ」しちゃうじゃない・・・。 

そのままあたしはKさんと一緒に車に乗って街に出ました。 車の中でおしゃべりしながら、あたし達はとある居酒屋に着きました。 そこであたし達は「乾杯!」 Kさんは運転だから「ウーロン茶」で、あたしは「ビール」を頂きました(笑) 

「忘年会の時のキミのビールを飲む姿がとっても可愛いくてさ。 また見れるなんて思わなかった。 遠慮しないでどんどん飲んでいいからね」

「ホントですかぁ~(笑) そんな事言うとホントに飲みますよ~!」 

「あぁ、遠慮すんな~! これは会社命令だ~!!」 

何となく楽しくなってきたあたし(笑) 遠慮なくビールをおかわりしちゃいました♪ でも・・・ 今日のあたしはかなり疲れていたみたいで、一杯だけなのにだいぶ酔いが回ってきたの・・・ 

あたしは酔っぱらうと記憶が無くなってしまうから、それだけはいけないって思ってある程度の所でセーブしていたんだけど、Kさんが、「どうした? あんまり進んでないじゃないか? もう限界か?」 って聞いてきた。 

「いえ、大丈夫です・・・」 

せっかくおごってくれてるって思って強がっちゃった・・・。 でも体が限界に近かったの・・・。 

「そうか、それじゃ明日に響くといけないからコレ飲んだら帰ろうか・・・」 そう言ってビールジョッキが出てきたの。 

「ハイ、それじゃいただきます・・・」 そう言って一気に飲んだあたし。 

「お~っ・・・ いい飲みっぷりだな~!!」 あたしはその言葉を聞きながら・・・ 記憶が無くなってきたの・・・。

気がついたらあたしは車の中で横になっていた。 隣にはKさんがいてこっちを見てる・・・。 
「おっ? 気がついたか・・・」 一瞬ナニがどうなったのか理解出来なかったあたし・・・。

「あれ? あたしどうしちゃったの??」 
「さっきの居酒屋で一気したらいきなりぶっ倒れるからビックリしたぞ! ムリして飲んじゃダメだって・・・!」 

「あ・・・そうだったんだ・・・」 またまたお酒に飲まれちゃった・・・ ホント懲りないなぁ・・・ 

「それより見てごらん・・・ キレイだろ?」 Kさんがそう言ってあたしを起こした。 

「うわ~!! キレイ・・・」 目の前に夜景が広がっていて、ものすごく感激したあたし。 しばらく夜景に見とれていると、Kさんがあたしの肩に手をやってきた。

「ドキッ・・・!!」 ものすごいいい雰囲気に体が動かなかった・・・ 
酔っているせいかな? 理性も体もモンモンとしてきちゃったの・・・。 

「なあ、キミ今つき合っているヤツいるのか?」 

「えっ?・・・」 

そういえば今日Yさんにコクられてムリヤリつき合わされてレイプもされてた。 それにもしかしたら妊娠してるかもしれないし、黙ってろって言われていたし・・・ 

でもあれってお互い合意の上でつき合ったんじゃないから違うって思ったの。 

「い・・・いえ、いません」 

「そうなんだ・・・ それじゃオレ彼氏に立候補していいかな?」

もうドキドキして胸が苦しい! それにこんなピュアな告白久しぶり・・・ Yさんの事考えながらどうしようか迷っていたら、イキナリKさんが・・・

「キス」してきたの!!! それも男のくせに唇ふるわせながらすっごく

「へたっぴ」なキスに・・・ 「メロメロ」になっちゃった♪ 

あたしは体が勝手に動いてKさんの背中に手を回しちゃった・・・。 

「人目見た時からいいなって思ってたんだ・・・ 大好きだ~!!」 

そう言ってKさんは、助手席のあたしの所にやってきて、再び激しいキスをしながら上着の上から、アタシのオッパイを揉んできた。 そして口元をあたしの首スジにはわせながら、ボタンをはずしていって上着を脱がされた。 

「はぁあ~・・ん Kさん・・・」 

思わず口走っちゃって、お互いテンパっちゃった・・・。 Kさんは、はあはあいいながらあたしのブラウスを脱がせ始めた・・・。 

「キミのオッパイって結構大きいな・・・」 

そう言いながらブラの上から激しく揉んで・・・ 今度はディープキスしながらブラをハズされた・・・。 

「あ・・ん 恥ずかしい・・・」 Kさんはオッパイを揉みながら乳首を口に含んで、舌で転がした・・・ 

「あ~ん・・あん・・・」乳首も敏感に反応しちゃて、あたしはKさんの車の中で思いっきりアエギ声を出しちゃいました・・・。

「もうだめ・・・ ガマンできない・・・」 

Kさんはそう言ってズボンを脱いで、あたしの間に入ってきて、スカートの中に手を突っ込んだの。 そしてあたしの娘ちゃんにパンツの上から指をはわせてきた。 

「はぁああ~ん!! いやん・・・!!」 思いっきり感じちゃって・・・

そんなあたしを見たKさんが、「すっごく濡れてる・・・ 感じやすいんだね・・・ キミって」 

そう言えばあたしが濡れたのもあるけど・・・コレってYさんの精液じゃなかったっけ・・・? そんな事考えてるうちにパンツも脱がされたあたし。 そしてKさんがあたしの足を開いたの・・・。 

「いい・・? 入れるよ・・・??」 あたしも早くKさんと一つになりたかったから・・・ 

「きて下さい・・・ Kさん・・・」 そしてKさんが・・・ 

「ズブブ・・・」 

「はあああ~~~ん!!!」 

「は・・ 入ったよ~!!」 とうとう・・ Kさんとエッチしちゃった! 

「バコン!! バコン!!!」 

「あぁ~ん! ああぁ~~ん!! 気持ちいい・・!!」 

Yさんとは一回りも大きいKさんの息子さんがあたしの子宮口近くまで突き抜けていった。 それに車の中っていうシチュエイションも手伝って・・・ 思いっきり感じちゃったあたし・・・ エクスタシーを迎えるのなんかあっという間だった・・・。 

「はうっ・・・!!」 Kさんの背中に手を回してグッタリ・・・ 

「イッちゃったのか? でもまだイッていいからな・・・」 そう言って今度はあたしを後ろ向きにしたの・・・ 

そして今度は座席を上手く使ってバック」から・・・ 

「はあぁあああ~~ん!!! 感じる~!!」 

Kさんの息子さんってかなり大きいから難しい助手席のバック体制でも全然大丈夫で、もう・・・ 感じまくっちゃって・・・ 

「オ・・・ オレももう限界だ・・・」 Kさんもイキそう・・・ 腰の動きが激しくなったからあたしも再びイキそう・・・  

「ああぁ~ん・・・ ダメ~!! またイッちゃう~!!」 

「イキそうなのか? オレも・・・もう出るっ!!」 そう言って・・・ 

「はう・・・んっ・・・!!」 「ドックン!! ドックン!!!」 再びイッちゃった・・・。 
あたしの子宮内でドクドク言いながら生暖かいKさんの精液が入っていく・・・ 

「し・・・しまった・・ 中で出しちゃった・・・」 大急ぎで息子さんを抜いて、あたしの子宮からドロドロ出てきている自分の精子を一生懸命ふき取るKさん。

「ご・・・ごめん。 すっごく気持ち良くってさ・・・ 中で出してしまった・・・」 

あたしは・・・ 全然OKだった。 それよかKさんの愛の種が欲しかった。 女ってそういうもんなの。 体と心を満足させてくれた人なら全て受け入れてもいいって思ったの。 

だから・・・ね。 あたしはKさんにキスしてあげたの。 Kさんはあたしの気持ちが分かったみたいで再び抱いてくれた・・・。 

その後あたしたちはラブホに行って、たくさんエッチして(笑) 一緒に寝て、翌朝「同伴出勤」しました。 

Kさんも「みんなにばれないように」って言って、朝早く会社に着きました。 KさんとこうなってもYさんまだ帰ってないからばれてない・・・ 

でも・・・この時点で「二股」かけてしまったあたし・・・。 
この先お互いばれないようにつき合うのは大変だった。。。

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17:55:15
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しばらく無職で金欠病だったあたし。 いい歳して、いつまでも無職だと近所の手前があるって両親もうるさくて、とうとう就職活動をしました。 

職安や広告を見て、あたしにでも出来て、なるべく給料が多くもらえる職場ってないかな~って探していたら、とある「運送会社の事務員」に目が止まりました。 こう見えても商業簿記の資格を持ってるあたし。 給料もまあまあいいって所に引かれて、一発でこの会社に決めました。 

さっそくこの会社に電話をして、その翌日面接をしました。 社内は結構男の人が多くて(まあ当たり前だけど・・・) 女性は事務員が2人だけ。 何でも子供が生まれるからって先日一人女性が退社されたから募集をかけたって言ってたわ。 

「それじゃ、明日から出てきてくれるかな?」 

「はい」 いきなり早いな~って思ったけど、まあ早く働けるならいいかって思って一通り書類をもらって帰って明日からの仕事の準備をしました。 

翌日入社のあいさつをして、事務の仕事を一通り仕事を教えてもらいながら、あたしは一生懸命仕事を覚えたの。 

でもやっぱり給料がいい会社。 やる事覚える事いっぱいあって大変。 もうあたし泣きそう・・・。 それに運送会社の男って結構がたいの大きな人が多くて怖かった・・・。 

「ナニやってんだ!!」

「もう!早く覚えてよ!!」 先輩方の怒鳴り声も日に日に大きくなってきて、まだ入社間もないあたしは、もうナニからしていいのか分からなくて、一週間もしたら、もう早くも後悔していたの・・・。 

「何でこんな所に入社したんだろう・・・」誰もが経験する事だとは思っても、やっぱりあう、あわないがあるって思って・・・ 

「迷惑かからないうちから辞めちゃおう・・・」 いつの日からかそう思うようになっていたの。 

ある日あたしは、夜9時ゴロまで残業してたら、誰か事務所に入ってきた。 

「あれ? 見ない顔だな? 新人か??」 振り返ってみたら、比較的若い男の人が入ってきていた。 

「あっ・・ はい、一週間前に入ってきました・・・」 

「そうか・・・ 初めましてだな! よろしく!!」 

そう言ってカレは笑顔で私に喋ってきたの。 カレのさわやかな笑顔に何か久しぶりにさわやかな気分になったあたし。 こっちまで笑顔になっちゃった。 

カレは、「Yさん」って言うんだけど、結構カッコいいししゃべりやすい。 おちゃらけもくだらないギャグも全然大丈夫! あたしも仕事ほったらかしにして色んな事喋っちゃった♪ 

「オレ今から大阪行くんよ。 ちょっと食うもん持ってないか?」 

「食べるもの・・・ですか?」 ちょうど机の中にキャンディーがあったからカレに渡した。 

「サンキュー! これで大阪まで大丈夫だ。 じゃあそろそろ行ってくっからムリしないで早く帰るんだぞ!」 そう言ってカレは駐車場に向かったの。 

何かステキ・・・♪ 怖そうな男達ばかり見ていたから彼がすっごくまともに見えた。 それにあんなに大きなトラックを動かしているなんてスゴイって思ったし。 

「もうちょっと頑張ってみるかな・・・?」 

単純なあたし(笑) こんなステキな気持ちになれるならもう少しココにいようかな・・・? 気持ちが違えばやる気も違った。 

しばらくいたらあたしも少しずつ仕事に慣れてきたの。 

しばらくして会社の忘年会があって、あたしも参加した時の事。 その忘年会って、あたしの親睦会もかねていた。 だからあたしは「強制参加」なんだけど、結構お酒もイケル口だしこういう場は大好きだから二返事で参加したの。 

新人で一番「若い女」だからモテモテで、総勢20名の男があたしの所に来てお酒をついできたの。 お酒が大好きなあたしは、もうつがれたらドンドンいっちゃって、気がついたらビール30本は空いていた・・・。 

いっぱい飲んじゃって、忘年会もまだ半分しか終わってないのにその先の記憶が無くなっていったの・・・。 女の子なのにお酒に飲まれちゃって、その場で眠っちゃったみたいなのね。情けない・・・ 

しばらくして気がついたら・・・ 見たことのない部屋の中にあたしはいた。 それに・・・ うっすらとYさんの姿が見えた・・・。 

「あ・・・まだ忘年会してるんだ・・・」 

そして安心したのか、再びあたしは眠ってしまったの・・・。 この時とんでもない事されているなんて思わずに・・・。 

翌日目が覚めたらあたしは自宅のベッドで寝ていたの。 後から聞いたら、Yさんが自宅まで送ってくれたんだって。 あたしすっかりデキあがっていたからYさんに抱き上げられてベッドまで運んでくれたんだって。 

「痛たたた・・・」 飲み過ぎて頭が痛いし気持ち悪い・・・。 それに昨日の洋服のままで寝ちゃって・・バカだなあ、相変わらず・・・ 

「ん・・・?」 でもなんかスカートの中の違和感に気が付いた。 めくってみたら、あたし・・・ 

「パンツ」はいて無かったの!! 

「あれ? 何ではいてないの・・・?」 もしかしたら帰った時脱いだかなって思ってお母さんに聞いてみたんだけど、知らないっていうし・・・ 自分で脱いだ記憶もないんだけど酔っていたからアテにならない・・・。 

それに娘ちゃんからいっぱい「液体」が出ていて、スカートからベッドまで染みていた。 

「あ・・・ そういえば排卵日だったからおりものかな?」 その時二日酔いの頭で考えて、自分で納得して、再び二度寝しました(爆) 

翌週の月曜日、あたしはYさんにお礼を言うために事務所で残って待っていた。 そしたらYさんがやってきた。

「よっ! 酔いはさめたか?」 いつもの笑顔であたしに話しかけてきたYさん。 

「ハイ♪ それから送ってもらってスイマセンでした・・・」 

「いやいや・・・ それから・・・」 

「はい?」 

「いや・・・ 飲み会後の事何か覚えてるかなって思って・・・」 

「いや、それが全然覚えてないんですよ~! まさか何か失礼な事したとか??」 

「いや、それならいいんだ・・・」 

「・・・・」 

目を合わせないで何か隠してそうだったんだけど、あたしの「酒癖の悪さ」を見せてしまった事がショックであんまり気にかけていなかった。 

でもコレがきっかけで仲良くなったあたし達。 お互い出合ったら「カマかける」仲になってたの。 でも運送会社って年末にかけてものすごく忙しくて、Yさんにもあんまりお話する事が出来なくなっちゃった・・・。 

それに毎日残業、残業で体もおかしくなりそう・・・ まだ新人のあたしは体調を崩して会社の仮眠室で横になる事が多かった。 

ある日あたしはいつものように仮眠室で横になっていたら、誰かあたしの所にやってきた。 

「見つけた・・・」 よく見るとYさんが入ってきたの。 

「あれ? どうしたの? こんな時間に・・・」 いつもは深夜から仕事なのに今日は夕方から来ていたの。 

「いや、最近忙しくて話も出来なかったろ? それに・・・」 

「それになあに?」 

「・・・コレ、返そうって思って・・・」 そう言ってYさんがあたしになんか渡したの。 

何だろうって思ってよく見ると・・・

「こ・・・これ、あたしのパンツじゃない!!」 あたしすっごくビックリした! まさかYさんがあたしのパンツ持ってるなんて思わなかった。 

「実は・・・ 忘年会の時、キミがあまりに魅力的で送って帰る途中にオレの部屋へ連れ込んだんだ。  このパンツはその時こっそり盗んだ」 

「えぇ~っ!! ま・・・まさか・・・」 血の気が引いていくあたしに、今度は携帯の写真を見せた。 

「ホラ・・・下半身スッポンポンだろ・・・? これキミだよ」 

「い・・いや~!!!」 思わず悲鳴をあげたあたし! その声にビックリしたのか、Yさんが思いっきりあたしに乗りかかってきたの! 

「いや! やめて変態!! 大声だすよっ!!」 

「バカだなぁ・・・ この部屋は防音で今カギかけたから下には聞こえないぞ! それよりおとなしくしろって・・・」 

「いやいやいやいや!! 触らないでってば!!」 思いっきり抵抗するあたしに、Yさんもキレた・・・

「おとなしくしろって分からないのか!」 そう言って思いっきりビンタ!! 

「痛い!! ナニすんのよ~・・・」 

「オマエがおとなしくしないからだよ! 黙るまで殴るで~!!」 そう言って再び・・・ 

「ばし~ん! バシン!!!」 再び往復ビンタ・・・ 

「痛いよ~・・・ 何て事するの・・・」 

あたしは泣きながら抵抗はしたんだけど・・・ いつの間にかパンツを脱がされていて、あたしの股に体を入れられて、Yさんの息子さんをムリヤリ・・・ 

「ズブブ・・・」 

「い・・・イヤ~!!!」 

「もうあきらめるんだ! もうオレのチンコ奥まで入ってるぞ!!」 そう言いながら思いっきり腰を動かしてきました・・・ 

「はぁあうっ・・・ あんん~・・・」 

ムリヤリエッチさせられた。 イヤとは言いながら・・・ こういうエッチは割と感じちゃう・・・ 

「いい声だしてんなぁ・・・ こっちも興奮すっで~・・・」 

「はぁあっ・・・ あん・・・ あ~ん・・・」 ダメ・・・ 感じちゃって恥ずかしい・・・。
 
「感じてきたのか・・・? もうマ○コグッチョリ濡れてんぞ??」 

Yさんがあたしの服のボタンをはずして、オッパイをあらわに・・・ 

「オッパイも割と大きくて忘れられなかったんだ・・・」 

そう言ってYさんはオッパイを揉みながら、あたしに「Dキス」して、Yさんの唾液をいっぱい流し込んできた。 閉じた口をムリヤリ開けさせて・・・。 そしてそのままYさんは腰を激しく動かして・・・

「うっ・・・」 

Yさんはあたしの中で射精したみたいだった! あたしは今起きてる状況が信じられなくてわんわん泣いていた。 Yさんは射精後もあたしに挿入したまま静かに携帯を取り出した。 

「あの写真の後にはまだ続きがあんだよ。 見せてやるから・・・」

そう言って写真を切り替えて、あたしに写真を見せた。 

「コレが一発目の後の写真だ。 見てみろよ」 目の前に見せられたこの携帯の写真・・・ 

そこにはあたしの娘ちゃんから精液が流れ出ている写真だった! 

「ま・・・まさか中で出しちゃった・・・?」 

泣きながらYさんに思わず聞いたあたし。 Yさんはニヤニヤしながら「3年ぶりのナマでのセックスだったからな。 たくさん出てるだろ?」 

「何て事してくれたの! その日は危険日だったのよ! デキてたらどうするの!!」

冷静になれないあたし。 まあ当然なんだけど、カレはケロッとした顔で言い切った。 

「オレの女になればいいんだよ! それがイヤなら実費でオロすか未婚の母にでもなればいいだろ!」 

「い・・・いや!! そんなのなれるワケないでしょ!!」 絶対受け入れられないってその時思った。 

「あ、そうそう、この日は合計4発中出ししてやったからな! もし危険日がホントならマジできてるかもしれんなぁ。」 

それを聞いて頭が真っ白になった・・・。 というのも、あたしは心当たりがあった。 生理が2ヶ月近く遅れているの。 でもその時は仕事が忙しくてストレスだからだと思っていたの。 

「なあ・・・オレ、オマエの事大好きなんだよ。 オレの女になってくれるなら絶対幸せにするし、強姦も好きな女がそういう事になってたら抑えられなかったんだよ」 あたしは泣きながらYさんの話を聞いていた。 

「もしオレの子宿してるなら、そのまま産んでくれ。 オレと結婚してくれ!!」 

何て時に「プロポーズ」してんの?? 強姦した後になんて・・・ 

あたしね、やっぱり過去色んな事経験してどうしても「そういう男」が信じられないの。 それに顔ビンタされて知らない間に中出しさせられて、妊娠してるかもしれないって時に、ナニ考えてんの?? って思ってた。 

でもココで文句言ったりするとまた殴られるって思って、泣きながら黙っていたの。 

「オレがこんなにスキなんだからオマエは幸せもんだよ。 まあ、オマエは絶対断る事は出来ないと思うけどな!」

「えっ・・・? 何で??」 すっごい自信・・・ そんなのどこから出てくんの??? 

「オレの携帯にオマエのイヤラシイカッコさせた写真が100枚入ってんだよ! イヤならこの写真色んな所で公開してやっから!」

「え~!! マジで???」 

ものすごくショックだった! あたしは一応「モデル」してて地元で顔知られているからこんなエッチな写真出回ったら大変だって思ったの!

「い・・いや・・・ 絶対公開なんかしないで!! お願い・・・」 

「だ~か~ら~・・・ 公開して欲しくなかったら、オレの女になれって! わかったな?」

泣きながらカレの言うとおりにしようって決めたあたし・・・。 またまた男に弱み握られちゃって・・・ もう死にたい・・・ 

もし妊娠してたらこの子には罪はないし、しばらく悩みながらYさんとつき合う事になった・・・。


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