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私の身近で起きた「歪んだ性癖」を公開してます

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ここに書いてある体験談は「排泄」「変態」「恥辱」「鬼畜」などをメインでUPしてあるため、人によっては気分が悪くなったり感情が高ぶったりする恐れがありますので、読まれる場合は十分に気をつけて愛読して下さい。

ここに公開しているストーリーは、全て私と友人の制作したオリジナルストーリーとなっておりますので盗用等は禁止といたしますが、使用している写真はネットから借用しています。

問題ある場合は削除しますのでメールにてご連絡お願いします。


みっち~の部屋には「短編」と「長編」があります

どちらも強烈な内容です


左側の「短編記事「長編記事」からか、下記の入り口からどうぞ。

当然の事だけど、ココの体験談の転載、無断使用と今度してみようなんて思わないで!
あくまで予防のためにココにUPしていますんで、大人の対応でよろしくお願いします。

登場人物の名前は全て仮名です
kirakira
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kirakira
kirakira
12:54:39
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「なさけねぇ・・・ すっげえ早漏じゃねえか・・・」 

「でもオレまだ出来そうだぞ」 

「オレも・・・」 

さすが若い男達・・・ 回数だけはこなせるみたい。 イク事も出来ないって思ってたけど、何回かシテいたら感じるかな? いっぱい出たら感度もニブくなるからね・・・。 

あたしは口の中に入ってる精子を吐き出して、少しだけ期待して再びエッチしてくれるのを待っていたら、今度はあたしの「お尻の穴」をナメナメしてツバをいっぱいつけた。 それですぐ息子さんを入れてきたの! 

「はぅっ・・・!!」 

すっごくでっかい息子さんだったからビックリ! でもお尻の穴も過去の男に鍛えられて普通にエッチ出来る・・・ しかしなんて女なんだ・・・ あたしって・・・

「おいおい、今度はアナルかい! 相変わらず変態だなぁ!」 

「ああ、でもコイツ全然受け入れてんで! それにケツの穴でも感じてやがる・・・」 

「はぁ~ん・・・ はぁ~ん・・・ 気持ちイイ・・・」 マジでお尻の穴でも感じているあたしがいた。 

「すっげえ女だな・・・ こうなったらトコトンつき合ってやっか・・・」 男はさっき出したからなかなかイカない事をいいことに思いっきり腰を動かしてきた。 

「あぁあん!! ああぁああ~ん!!」

「すげぇ・・・マジ感じてるぞ・・・ この女」 痛みと紙一重なんだけどこの男の息子さんのツボがあたしのお尻の穴のツボと一致していた。 だから・・・ 思いっきり感じちゃってた。 

「うっ・・・ めちゃ締まる・・・ また出そう・・・!!」 すっごく腰が激しく動いてきた。 

「うそっ・・・ さっき出したばっかなのに・・・」 またあたしはイクことがなかった・・・。 

「ドックン・・・ ドックン・・・!!」 今度はあたしの腸めがけてお尻で中出し・・・。 3回目の射精にしてはすっごく元気な精子があたしの大腸の中めがけて射精された・・・。 

「信じられない・・・!!」 果ててしまった男達を見て、もう情けないっていうか怒りがこみ上げてきたの。 

「もう! ナニやってんの! いいかげんにしてよ!!」 

おとなしくしていたあたしが急に怒り出すもんだからビックリしちゃったみたい。 だってあまりのヘタレさに情けなくなって本能的に叫んじゃったの。 

「このヘタクソ! 男二人もいて女一人満足させられないんならもうやめちゃえば?!」 

「え~っ・・・ だってさぁ・・・」 しょぼくれた声にますます怒りがこみ上げた。 

「だってじゃないでしょ! あたしをこんなにしてどう責任とってくれるつもりなの!! ヘタレならとっとと帰ってよ!!」 

「ヘタレ・・・だぁ???」 

しまった・・・ 思わず口をすべらしちゃった・・・ やっば~・・・ すげえ怒ってる・・・ 
「ヘタレで悪かったな・・・ そんじゃそのヘタレにメチャクチャにされたろか・・・」 そう言ってまたまたバックからお尻の穴に挿入してきたの!! 

「このやろう・・・ 痛いメには会わせたくなかったがしょうがない! 今日でおんなを終わらせてやる!!」 そういってさっきとは全然違う・・・ すごく激しく腰を動かしてきたの!! 

「あうっ!! 痛い! 痛いって!!」 

アナルセックスって痛みと快楽は紙一重だって言ったでしょ? 怒りに満ちた激しいのは痛みしかなかった。 肛門が脱腸するんじゃないかって思うぐらい激しく動いていたから・・・。 

「あああ~ん! やめて~!! キレちゃう~!!」 

「おぉ! キレるんか? 切れ痔にしてやるで~!!」 

「イヤイヤ! 痔になんかしないで! 恥ずかしくて生きていけない!」 

「うるせぇ! 黙ってろ!!」 怒りに満ちた男は容赦なかった・・・。 

「オラ!また出すぞ!! しっかり腹ん中に溜めとくんだぞ!!」 

男は4回目の射精を再びあたしのお尻の中で・・・ そして再び腰を動かし始めたの・・・。 

「抜かずの連ちゃんだ! 覚悟するんだな!!」 「いいぃぃ・・・・」 何回も出し入れされたあたしのお尻の穴はさすがに限界がきていた。 感覚が無くなって、周りの筋肉がケイレンしていた。 

「脱肛したアナルみてみたいなぁ・・・ 」そう言って今度は息子さんを出し入れ!! 

「痛い~!! 痛いよ~!!」 お尻の穴が広がったり閉じたり・・・ 普段は絶対ありえない事されちゃって・・・ とうとう・・・

「ブチッ・・・!!!」 

「いたたたた~~!!!!」 お尻の穴から激痛が! 

「おっ?チンコに血が付いてる・・・ キレたな?」 男の言葉で確信した。 あたしとうとう「切れ痔」になっちゃった・・・ 

すぐ男が息子さんを抜いてお尻を広げて、二人であたしのお尻の穴を見て、「思いっきり脱肛しとる。 それにすっげえ血が流れてるぞ~!!」 あたしも血が流れているのを感じていた。 

「何て事してくれたの・・・」 あたしは激痛と恥ずかしいので涙が出ていた・・・。 

「こんだけキレたらチンコも楽に入るだろうなぁ・・・」 

「おう、たぶんオマエの巨根でも大丈夫だぞ」 そう言ってもう一人の男があたしのお尻をつかんで、再び挿入しようとしていた。 

「いやいや!! やめて! 痛いから・・・」 でも男はあたしの訴えなんか聞く耳もたずにムリヤリ・・・

「ずぶぶぶ・・・」 

「ひぃぃぃ~・・・!!」 脱肛したお尻の穴が思いっきり広がって、血が思いっきり流れだした!! そして思いっきり激しく腰を動かされて激痛が走って、あたしは本気で泣きながら我慢していた。 

「あぁ・・・ やっぱアナルはいいなぁ・・・ 締まりすぎて痛いぐらいだ・・・」 

「ええだろ? やっぱアナルは最高だって・・・」 

「そんじゃそろそろオレも入れさせろよ」 

「ああ、いいぞ!」 アナルセックスしている男があたしを挿入したまま後ろ向きの騎乗位にしてそのまま仰向けにした。
 
「いや・・・ ナニするつもりなの・・・?」 

「痛いかもしれんけど我慢しろよ! すぐ気持ちよくなるからな!」 

そう言ってもう一人の男があたしの足をM字に広げて、娘ちゃんに挿入してきたの!! こいつら、「二穴同時挿入」をしようとしていたの!! 

「いや~!! 絶対ムリ~!!」 力を入れて拒否したんだけど・・・男の力に叶わなくて・・・ 

「ズボズボ・・・!!」 「・・・・!!」言葉を失ったあたし。 

「お~!! 入ったぞ! すっげえ強烈に締まる!!」 

「あああ~ぁぁぁ~~・・・」 ものすごい激痛が脳みそにつらぬいて・・・ あたしは男とサンドイッチ状態のまま失神しちゃった・・・。 

男達はその後失神したあたしに3回も同時挿入のまま射精していた。 

しばらくして気が付いたら、あたしは駅のトイレで倒れ込んでいた。

「お? 気がつぃたぞ?」 

「フヌケにやられた気分はどうだ? すけべ女」 あたしはなんとも言えなくて立ち上がろうとしたら・・・ 

「ズッキン!!」 お尻の穴から激痛がして立ち上がれなかった。 

「おいおい、ムリすんなよ。 オマエは今切れ痔になってるから歩くのも不便になってんだぞ!」 

たしかにお尻の穴にものすごい違和感が・・・ なんかナイフでも挟まってるような感じだった。 

「あたし・・・ 切れ痔になっちゃった・・・?」 女の子としてすごく惨めな現実に、再び泣き出すあたし・・・。 

「まあまあ泣くなって。 こうやって俺たちが支えてやるから」 そう言って男達があたしの両脇にかかえられて、男用便器の前につれてこられた。
「一晩中裸だったから冷えてんだろ? 膀胱がパンパンじゃないのか?」 

「あ・・・」

目が覚めたのもオシッコが出そうだったからってのもあった。 でも男の前でこれ以上ハジをさらすわけにもいかなかった。 

「ションベン出したらもう許してやるから。 我慢は体の毒だぞ! 出さなかったらムリヤリ出すぞ!」 そう言ってあたしのお腹をさすってきて・・・思いっきり押した!! 

「じょろろろ・・・・」 

恥ずかしいって思う前に出ちゃった・・。 それも立ちションベンなんて・・・ 寒さと肛門に力が入らなくて垂れ流しみたいな感じ・・・ オシッコの湯気とニオイがすっごく恥ずかしくて顔を背けちゃった。 

オシッコも全部出し終わった。 でも便器を少しはみ出したオシッコがはじいて辺りに飛び散った。 

「汚ねえな!! ちゃんと掃除しろ!!」 そう言ってあたしの顔を便器に近づけて、「舐めてキレイにしろ!」って言ったの。 

公衆のトイレだからものすごい激臭があたしの鼻をついた! 黄ばんでるしばい菌もたっぷりいそう・・・ すっごく汚くてこんなのなめたら絶対病気になりそう・・・ ためらっていたらいきなり顔を便器に押しつけた。 

「早くなめろ!!」 

あたしは・・・ 泣く泣く舌で便器をキレイにしました。 しょっぱくて めちゃ苦くて・・・ 毒薬でも舐めているような感覚だった。 

そんなあたしに興奮した男達。 もう夜が明けそうで始発が来そうなんだけど、またまたエッチしました。 もう数十回目の屈辱のエッチだった。 

エッチが終わってあたしは駅員室でぐったりしていたら、男達が言ったの。 

「オレ達今から学校行くからオマエも早く帰った方がいいぞ! もうすぐ始発がくるから人が来るぞ!!」 

「えっ? 学校って・・・??」 「オレ達15歳なんだよ! もし強姦罪訴えてもあんたが罪になるから余計な事すんじゃないぞ!」 

「うっそ~!!」 あたし15歳の男達にこんなにメチャクチャにされてたの!? だからいっぱい射精できたのね・・・ 年頃なんだし・・・ 

この男達はそれ以来会うことは無かった。 でもあたしの心と「お尻の穴」には、ものすごいキズになっちゃってた。

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kirakira
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12:49:54
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この話はあたしが電車通勤をしなからOLしていた時の話です。 

年末でとても忙しくて、自分の仕事がなかなか片づかなくて、残業して仕事してたんだけど・・・時計見たらもう10時回っていた! もうすぐ終電なの!! 

「ヤバイ! こんな事してられないわ!!」 あたしは速攻で会社のカギをして自転車で駅に向かいました。  

駅に着いてどうにか電車に間に合って、あたしは電車に飛び乗った。 

「よかった・・・ 間に合った・・・」 

終電だからお客さんもまばらでとりあえず座席に座って目を閉じて、電車が動き出した時に今日の疲れが一気に出ていつの間にか寝むっちゃっていた。

しばらくして人の気配で目が覚めた。 

「だ・・・誰・・・?」 

あたしの両側に若い男の人がいて・・・ めくり上がったスカートに手を回していて、パンツをめくって直接娘ちゃんを触っていた! もう一人もあたしを寄りかからせてキスをしていた!!

ビックリして思わず大声をだしちゃったあたし! 

「な・・ ナニ?? 何ですか? あんた達・・・」 

「お? 目が覚めたか? お嬢ちゃん。 あんたパンツ丸見えでマタ開いてナニ俺たちに挑発してんだよ だからチンコこんなになっちゃって責任取ってくれよ!」 

「やらしいの~・・・ だから俺たちがお嬢ちゃんの要望に応えてあげようと思ってさ・・」 

真っ青になったあたし! 疲れて寝ちゃったあたしが悪いとはいえまさかこんな事になるなんて・・・ 

速攻で逃げようとしたんだけど男達はまたあたしを捕まえてそのままシートに押し倒した! 

「やめて下さい! 人呼びますよ!!」 

「呼んでもいいけどこの電車は俺たちしか乗ってないし、こんな姿ほかの人に見られたくないだろ?」 

スカートまくられて男達に押さえられながら性欲にぎらぎらしたケモノのような目にあたしは・・・過去のレイプの事とか思いだしちゃって再び恐怖感が呼び戻されて震えながらおとなしくなっちゃった・・・。  

「よしよし・・・やっぱり相手して欲しかったんだな・・・」 

そう言って再びキス・・・ それにムリヤリ口を開いて舌まで入れてきて、右手はあたしのオッパイを揉んでいた。 もう一人の男もあたしの娘ちゃんを触っていて・・・ 指まで入れてきたの。。。

「スケベな女だな。 目が覚めたとたんスグに濡れてきたぞ!」 

グチュ・・・グチュ・・・ 

「はぁ・・・ん・・・・」 

静かな電車内にイヤラシイ音が響いて、あたしも恐怖と屈辱体験におびえていたんだけど、こういう状況になっちゃったら、もうどうしようもないし、それに感情も高ぶって感じちゃったの・・・。 

だって・・・ すっごく濡れちゃってシートまで染みこんじゃっていた・・ 男たちもそんなあたしの体の変化に気がついていたの。

「はぁ・・・ん はぁ・・・」 

もう・・・テンぱったあたし。 全身の力が抜けて受け入れてしまっちゃった 
男が唇から首筋に舌をはわせてきて洋服のボタンをはずしてきて「Dカップ」のオッパイに直接触ってきて、激しく揉んできた・・・ そして乳首をつままれて・・・ 首筋から直接乳首を口に含まれて・・・ 舌で転がされた・・・ 

「はぁああぁ~・・・ん!!」 

乳首が性感帯のあたし・・・ 思わずアエギ声を出しちゃった。 

「よし・・・ それじゃこっちは足を広げてもらおうかな・・・」 もう一人の男はそう言って、濡れ濡れの娘ちゃんを広げてじっと見た・・・ 

「ほお・・・ かなり使い込んでるけどまだピンク色じゃねえか・・・ イヤラシイなぁ・・・ それに何だ? このグチョ濡れマ○コは・・・」 そう言って男は舌を出して・・・

「クチョ・・・ クチョ・・・」 男はあたしの娘ちゃんをナメナメした。

「はぁぁああ~~ん!!」 

体に電気が走って思いっきり感じちゃったの。 それもクリちゃんを上手にナメ上げて・・・子宮口にも二本指を入れられた。 

あたし二人に性感帯を責められて・・・ もうどうにかなりそう・・・ 声だって大きくなってきたし、腰ものけぞって軽くケイレンしちゃってた・・・ 

「すっごく感じてるな・・・ このイヤラシイ顔見たら・・・ あ~・・ もうダメだ」 

娘ちゃんをナメナメしていた男がズボンを脱いで・・・ そしてビンビンの息子さんを入れてきたの!!

「はぁうっ!!!!」 

ようやく入れてもらっちゃったって思っちゃって、すっごく感じた。 もう最高に気持ちよかったの!! 

「はぁ・・ すげえ濡れてて・・・ めっちゃ気持ちええ・・・」 
腰の動きも激しくて、もう・・・ あたし・・・ 早くもイキそうだった。 

「オ・・ オレもして欲しい・・・」 今度はあたしの上半身を責めていた男があたしに乗りかかって、ズボンを脱いで息子さんをあたしの口の中に。 

「ウグッ・・・」 すごく大きくて固くて先が濡れ濡れの息子さんがあたしの口で動き始めた・・・ 

「ジュボッ・・・ ジュボッ・・・!!」 

「ん・・・んぐっ・・・」喉に当たりそうなぐらい激しいフェラにイキそうだったあたしにインランにさせたの。 

「こ・・・こいつ、すげえウマイぞ・・・ すごいバキュームだ!!」 

色んな男に鍛えられたから、あたしは「フェラ」が得意! 男もココまでテンパってたらイクのはスグだった。 

「うっ・・・!」 

男は口から息子さんを抜いて・・・ あたしの顔めがけて・・・ 

「ドックン! ドックン!!」 たっぷりの精子をかけてきたの。 

「はぁ・・・ はぁ・・・ いっぱい出ちまった・・・」 

あたしのおでこからアゴにかけてたっぷりかかっている精子が流れて・・・ ホホから首筋にしたたっていった・・・ そんな顔射された顔を見て、あたしとエッチしていた男もテンぱった。 

「うっ!! 出る・・・!!!」 

「ドックン! ドックン!!」 

男はあたしの子宮内に中出し・・・。 とっても元気な精子が子宮に当たってるのをしっかり感じた・・・。 

「はぁ・・はぁ・・・ こんなに早く出ちゃって情けねえ・・・」 

「でもすっげえ気にいったぞ!この女」 そう言ってあたしの足を開いて、ドロドロと娘ちゃんから精子が流れ出ている所を「写メ」したの! あたしもハッと気が付いたんだけど遅かった・・・。 もうかなり撮られていた。
「まだたくさん出来そうだ。 次の駅でムリヤリ降ろしてヤッちまおうか!」

「おう、今日は絶好調だから新記録出そうだな・・・」

まだエッチしたがってる男達・・・ あたしもイキそこなったからモンモンとしちゃっていた。 

実はね、もっとエッチしたかった・・・ 嫌だわ・・ 何でこんな体になっちゃったの・・・?

しばらくしてどこかの駅に着いて、あたしは顔にかかった精子を拭いていたら男達に腕を引かれて電車を降りた。 ここはあたしが降りる駅より随分過ぎたどこかの無人駅。 降りた人はあたし達しかいなくて真っ暗な駅前の片隅にある小さな駅員室にあたしは連れて行かれたの。
 
「よし、ここなら誰も来ないし遅いからたくさんセックス出来るぞ!」 

「えっ? こんな所でするの?」 

いくら人気のない無人駅だっていってもココは公共の施設内でしょ? 万が一って事もあるじゃない・・・ 

でもオオカミ化した男達は我慢出来ないみたいで、「おらっ! ケツこっちむけな!!」 そう言って男はあたしをバック姿にして、すぐに挿入・・・ 

「はあぅあっ・・・!」 無人駅というシュチュエーションと、さっきのエッチでイキ損なってテンパっていたあたし。 

「まぁ・・・いいっか・・・」 そう思ったとたんに思いっきり感じちゃってアエギ声が駅員室に響いた。 

「なんだすっげぇスケベな女だったんか。 それじゃ大好物食わしてやるぞ!」 

そう言ってもう一人の男が息子さんをあたしにくわえさせて3P・・・ あたしは舌を使っていっぱいフェラしてあげました。 

「はぁ・・・はぁ・・・ こいつすげぇうめぇ・・・ もう出そう・・」 

「えっ!?」 マジ?? まだ5回ぐらいしかシテないのにあたしの口が広がった。 

「マジ? マジ出るの??」 そしてスグに・・・ 

「ドックン!! ドックン!!」 

「うぐっ・・・」 あたしのお口の中にたっぷりと精液が放出・・・。 勢い余って口からあぶれるホドだった・・・。

「うっわぁ~! 最悪だ・・・ メチャクチャ早く出てしまったぞ!」 

「・・・ は・・・早~い・・・」 少しだけ気持ちが冷めちゃったあたし。 でもおなごり惜しくて口の中に精子を含んだまましばらく息子さんをくわえていると、今度はエッチしていた男が・・・ 

「オ・・・オレも!」 「えっ? コイツも?? まだ3コスリぐらいしか・・」 早すぎる男達にあきれるあたし。 そうこう思っているうちに・・ 

「ドックン! ドクン!!」 またまた中出しされた。 2発目なのに子宮に突き刺さるぐらいに元気イッパイの精子があたしの中に飲み込まれた。 

こいつもメチャ早く出した・・・。 最悪!! あたしまだ感じてもないのに・・・ もしかしてコイツらとエッチしてもイク事は出来ないのかな? 

そう思うとむなしさだけがあたしを取り巻いた。

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kirakira
kirakira
2013
06/08
23:12:25
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あたしが初めて「痴漢」にあったのは、四国に当時つき合ってた彼氏と行った時、「瀬戸大橋線」の列車の中でだったのね。 

あたしの家から岡山駅に着いた時、とにかくずっとあたしの近くにいた「おじさん」がいたんだけど、あたしが彼氏と歩いていても、ピッタリと離れずに、あたし達が行くところ行くところずっと付いて歩いてたの。 

でもその時は、あたしは彼氏と旅行って事で有頂天になってたから、そのおじさんの事は全然気が付かなかった・・・。 

あたし達は「瀬戸大橋線」のホ-ムで待ってると、ものすごい人。。。。 まあムリはないよね。 今日はGWのまっただ中。 オマケに連休初日だから。 あたしはこんなに人が多い所、慣れてなかったから、ビックリしちゃった・・・。
 
しばらくして列車が到着して乗り込もうとしたんだけど、ものすごい人の流れ・・・。 鈍くさいあたしは結局席に座れなくて、それに人がどんどん入ってきて、初めてのラッシュ体験をしました。 座れなかったからつり革につかまって、彼氏の位置を確認して出発を待っていたの。 

その時ずっとあたしの側をついてきた「おじさん」は、あたしのちょうど後ろにいて、彼氏の隣らへんにいた。 この時初めてあたしは、このおじさんを見て「どっかで見たことあるな・・・?」って思ったのね。 でも彼氏がいるという安心感があったから、この時は気にもとめなかったのね。

列車が動き出してから、すぐだったわ。 誰かあたしのお尻を触ってた。 最初は手が当たっているだけだと思ってたんだけど、手の動きが怪しかった・・・。 明らかにお尻をもんでいたわ。 

「ん・・・?」 あたしが後ろを振り向くと彼氏がいた。 あたし、この時彼氏が触っているかと思ったのね。
 
「んもう・・・」 そう思ったらなんかいつもと違う感覚で、ちょっとだけ気持ちよかったのね(爆) 

いけずなあたしも仕返ししようと思ってたし(こら!) でもその時触ってたのは、彼氏じゃなくて、あたし達について歩いてた「おじさん」だったのね! (←気付よ・・・・おい!)

おじさんがあたしのスカ-トをまくって、パンツに手を・・・。 ビックリしたんだけど、「誰かに見られてるかもしれない・・・」って思ったら、余計感じちゃって・・。 あたしは必死で声を出すのをこらえてたわ・・・。
 
しばらく触ってたその手は、今度はあたしのパンツの中に手を入れてきた。 それで直接後ろから娘ちゃんを触ってきた・・・。 あたし恥ずかしいんだけど、すぐに濡れてきちゃったの。 

その時あたしは当然彼氏が触っているものだと思ってたから、すごく感じちゃって・・・ 

何も言わなかった事をいいことに、その指は、とうとう・・・あたしの娘ちゃんの口に・・・。 しっかり濡れていたから、2本指が入ってきたんだけどスム-ズに入っちゃって・・・。 

その後、親指(?)をお尻の穴に入れてきて・・・。 あたしは感じちゃって立ってられなかった・・・。 つり革をきつく握りしめてた・・・。

その時、おじさんがあたしのお尻になにか固くなったモノを押しつけてきたのね。 そうなの。 おじさんの「息子さん」。 

あたしは彼が押しつけて来てると思ってたから、そのままズボンのファスナ-を下ろして、直接息子さんを握ってあげた・・・。 ちょっとだけ仕返しのつもりだったわ。 だから・・・ シコシコってしてあげたの・・・。
 
彼もとっても気持ちいいのか、すぐ息子さんの先の方が濡れてきちゃってて、あたしの手まで流れてきた・・・。 今度はおじさんの左手が、あたしの胸をもんできた・・・。 もう乳首も体も感じまくってたから、拒否しなかった。 

こんなに人がいるのに・・・。 完全にあたしは自分の世界に入りこんでたわ・・・。 その時は彼氏もそう思ってると思ってた・・・。

「ご乗車ありがとうございます。 まもなく高松でございます」

列車の車内放送が流れてきたわ・・・。 もうすぐ到着なのに彼はずっと娘ちゃんをかまっていた。 あたしも負けじと彼の息子さんをシコシコしていたわ。
 
その時だったわ! いきなりあたしのパンツの中に息子さんを入れてきて・・・・ パンツの中で噴射してきた!! 

「ぎゃっ!」 あたしは思わず叫んでしまったのね。 お尻から娘ちゃんにかけておじさんの精液がベッタリ・・・ とろ~って流れてきて気持ち悪いのなんのって・・・。 それに・・・ すさまじい精液の臭い・・・。 パンツも濡れちゃって・・・ 

「何て事するんだろう(怒)!!」って思って後ろを振り向いたら、とっても放心状態の顔をした「おじさん」が・・・・ 

その隣にはせっせと降りる準備をしている彼が・・・・ あたしは一瞬理解できなかった・・・。 その時列車がホ-ムに着いてドアが開いたわ。 

おじさんは「とってもよかった。 続きしにホテル行こうや・・・」って言って、あたしの手を引いて一緒に降りようとしたの。 あたしはようやく気がついた・・・・。 それと同時に思いっきり発狂しちゃった!!!

「あたしは・・・ 今チカンされていた~!!」

それに・・・ それに・・・ パンツの中にヤツの精液があああ~(泣)

思いっきりおじさんの手を離して、大急ぎでトイレに駆け込んで精液を洗い流したわ。 パンツも汚れちゃったから、しょうがない・・・ 捨てちゃった。 だからあたしは近くのデパ-トでパンツを買うまで、高松の街を、ノ-パンで歩いた・・・。 

風が強くて、何回もスカ-トがめくれて、何回読者サ-ビスした事か・・・(泣) この時だけはスカ-トで出てきた事を不覚に思っちゃった。

でも許せないのは・・・彼氏! チカンされてた事に関しては、すっごく怒ってたけど、その後のノ-パンで、半泣きで歩いているあたしを慰めてくれるどころか、大喜びでスカ-トめくったりして!

頭にきたあたしは、せっかくの旅行だったんだけど、一回も彼としゃべりませんでした!
       
彼がさすがにそれには参ったのか謝ってきたんだけど、それよりチカンされた事のショックが大きくて・・・。 

おまけに天然のあたしは・・・・「チカンを彼氏と間違えるなんて!」 

そう思ったらなんだか彼が可哀想になって許してあげたんだけどね。


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