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私の身近で起きた「歪んだ性癖」を公開してます

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このサイトには、成人向けの内容が含まれていますので、18歳以下のご利用を禁止しています。

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ここに書いてある体験談は「排泄」「変態」「恥辱」「鬼畜」などをメインでUPしてあるため、人によっては気分が悪くなったり感情が高ぶったりする恐れがありますので、読まれる場合は十分に気をつけて愛読して下さい。

ここに公開しているストーリーは、全て私と友人の制作したオリジナルストーリーとなっておりますので盗用等は禁止といたしますが、使用している写真はネットから借用しています。

問題ある場合は削除しますのでメールにてご連絡お願いします。


みっち~の部屋には「短編」と「長編」があります

どちらも強烈な内容です


左側の「短編記事「長編記事」からか、下記の入り口からどうぞ。

当然の事だけど、ココの体験談の転載、無断使用と今度してみようなんて思わないで!
あくまで予防のためにココにUPしていますんで、大人の対応でよろしくお願いします。

登場人物の名前は全て仮名です
kirakira
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kirakira
kirakira
2013
06/22
18:57:49
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「痛い・・・!!」 私のオマタ近くで激痛が走って目が覚めた。 

「ぐっ・・・ 苦し・・・」 首に何やら巻かれて・・・ まるで首を絞められているようだった。 気がついてはいたけど・・・ 何となく怖くて目を開けられなかった私。 その時カレの声がした。 

「よっしゃ、こっちの準備OK!」 

「何の準備・・・?」 私は気になって恐る恐る目を開けた・・・。 

「おっ・・? コイツ気がついたみたいだぞ」

カレの仲間が私の近くで叫んだの。 その時私の目の前に飛び込んできたのは

「カ・・・ カメラ??」 カレが私に向かってビデオカメラを回していた!
 
「おう! おはよう子猫ちゃん! 目が覚めたか??」 

「な・・・ 何してるの・・・?」 

「オマエの虐待シーンをビデオに納めようと思ってな。 準備出来て今から撮影開始だ・・・」 

その時私が妙なカッコしてるのに気がついた。 私はセーラー服を着ていて、スカートはまくり上がって、腕は後ろ手に縛られていた。 そして両側に脚立があって棒がかけてあって・・・ そこからロープが垂れ下がってて、私の首に巻いてあった。 私は死刑囚みたいに首つりされていた! 

そして下半身がもっとすごい所に座らせていたの。 よくは分からなかったんだけど、コレって・・・「三角木馬」っていうの? 座るところが三角形になっていて、娘ちゃんとかお尻の穴に鋭利な三角形が食い込んできて、ものすごい激痛なの!! 

「ふっ いいカッコだな。 いい子にしとくんだぞ! 三角木馬から落ちたら首が絞まって、こんどこそあの世だぞ!」 

「そうそう、さっきはマジ焦ったけど、俺たちが蘇生させたからな。 ありがたくおもうんだぞ!!」 

そうだったんだ・・・ 私そう言えばさっきオシッコ風呂の中で溺れちゃったんだった・・・ でもこんな事されるんだったら生き地獄だわ・・・。 

「もう・・・許して・・・ お願い・・・」 私は涙ながらに訴えた。 

「ギリ・・ ギリ・・・」 ちょっと動いただけなのに首にロープが食い込んできた。 

「うっ・・・」 声が出ない・・・ 三角木馬も容赦なく私の娘ちゃんを犯してきた・・・。 

「い・・・ 痛た・・・」  

娘ちゃんもだけど、子宮内に入っている「彼らのオシッコと精子」と、浣腸されて腸の中で溜まってる「ウ○チ」が出口ふさがれてお腹の中で暴れているのが何とも強烈で・・・。 私は必死でチカラ入れて痛みをこらえていたの。 

「おうおう、どんな顔してんだ? 見せてみ?」

カレのツレが鼻フックを持ってきて、私の鼻の穴に入れて、「ググッ・・・」 鼻の穴を思いっきり引っ張ってきて、「豚の鼻」みたいな姿に・・・ 

「かわいいのぉ・・・ 雌豚ちゃん! 鼻の中丸見えだぞ!」 私の鼻の穴を覗くカレのツレ。

「鼻毛も多いのぉ・・・ 鼻くそもたくさんあるぞ! タバコ吸い過ぎじゃないのか・・・?」 そう言ってビデオカメラを近づけて私の鼻の穴を撮影された・・・。 

「あ・・・ あう・・・」 

首が絞まって声が出ない事をいいことに容赦なく恥ずかしい顔を撮られまくっちゃった・・・。 

「オマエはこのカッコがお似合いだからそのままのカッコしてな!」そう言って鼻フックのヒモを棒にくくりつけて私は鼻を引っかけられた状態で顔を上に上げられた! 

「ひゃっはっはは~!! いいカッコしてんな! すっごくベッピンさんだぞ!!」 カレのツレはお酒を飲みながら高笑いして私を見てた。 私は鼻を引っかけられた状態で涙を流した・・。 

「ん? コイツ三角木馬で感じてるみたいだぞ?」

「ホンマだ・・・ 体が震えてやがる・・・」 違うよ! 何言ってんの? ガマンしてるから震えてんのよ!! 心の中でそう叫んでいても当然分かるハズもないよね・・・。 

「もっと感じさせてやろうか?」 

そう言って私の両足に「コンビニのビニール袋」をくくりつけた。 そして男達がズボンを脱いで、お尻をビニール袋に向けた。 

「な・・・何・・・??」 

何が起こるのか分からなかった私。 しばらくして「ブリブリ・・!!」 

「ボトボト・・・!!」 って両側から音がして、私の足に重さが加わった! 彼らは私の足につけたビニール袋の中に、大量の「ウ○チ」を出した!! その重さは相当で痛みを和らげる為に曲げていた足が、ドンドン引っ張られていったの!! 

「い・・・痛ああぁぁぁ~~い!!!」 三角木馬が娘ちゃんに思いっきり突き刺さった!! 

「オマエの為に彼らが袋の中にクソしてくれたんだぞ! ありがたくちょうだいするんだぞ!!」 

「ま・・・ マジで~!!」 確かに両側から臭っっさいニオイが・・・ たくさん出してるみたいで、私のチカラでは支えきれなくなるぐらい重くなって、足が・・・ 私の両足がとうとう伸びきった!! 

「痛い! 痛い!! 助けて~!!」 

三角木馬に全体重がかかって、娘ちゃんと、お尻の穴にめり込んだ。 そんな苦しんでいる私に男達は脱糞を終わって、今度はコンビニの袋の中に「オシッコ」をしていた! 

「お~ どんどん割れ目が深くなってきてるぞ・・・ そろそろ・・・」 

もう私の両足は完全に伸びきっていた。 そして鋭利な三角木馬が私の娘ちゃんとお尻の穴を止めていた「接着剤」をはがしたの・・・。 その瞬間、ずっと腹痛で排泄本能が働いていた私は、三角木馬の上で・・・

「ブリブリ・・・ブリブリ~!!!」 入り口付近まで来ていた「ウ○チ」をまず排泄しちゃった! 

「うわっ!! 臭っせえ~!! コイツとうとうクソ出しやがった!!」 
三角木馬が肛門にめり込んでいるから、ものすごい音と大量の「下痢ウ○チ」が私のお尻と三角木馬を汚していった。 

「コレが女子高生のクソか~・・・ まともなモノ食ってないからメチャクチャ臭せえなぁ・・・」 

そして・・・「ジョジョジョ~~~~~!!!」 子宮内に入っていたオシッコも、三角木馬の上で出しちゃった・・・。 娘ちゃんがめり込んでいるからものすごい音を出しながら。。。 

そんな私の姿をカレはビデオに撮りながら、「おい、誰が出していいっていった!」 そう言って顔にツバをかけられて、その姿をビデオに撮りながらニヤついていた。

「ブリブリベリベリ・・・ バブン・・ ベリベリ・・・!」 

イヤだ・・・ 止まらない・・・ まだ恥じらいのある女子高生なのに、男達の前で汚い音や、排泄姿を見られて、もう死にたいぐらい・・・。 

しばらくして三角木馬の下に私の「ウ○チ」とオシッコが溜まってきた。 そして私の両足にくくりつけてある「ビニール袋」の中の、男達の糞尿のニオイと混ざって、部屋の中がものすごい激臭になっていった。 

「おぉおぉ・・・ オレ達の前でクソ出しやがって恥かしくねえのか? それに何だ? 勝手に出しやがって! こうなりゃお仕置きせにゃいけんな!」 そう言ってカレが私の乳首をつまんで引っ張ったの。 

「痛い! もうやめてっ!!」

「フッ・・・ オマエはまだ自分がどんな状態か分かってないようだな?」 

「・・・・」何も言えなくなった・・・ 今何かを言ったら逆効果だってその時思ったの。 だからガマンして黙ってようって思ったの。 

でも・・・ ムリだった。 だってね、カレがおもむろに「まち針」を取り出して、私の乳首を「ツン! ツン!!」って・・・。 

「痛い! 痛いったら!!」 針でつつかれるたびに「ピク! ピク!!」ってなっちゃって、その姿にまた、カレがにやついていた。 

「ふふっ・・・ オマエは俺たちとの約束を破ってクソとションベン漏らしたんだ。 罰として・・・」 そう言って私の乳首を思いっきりつまんで・・・ 

「プスッ!!」 乳首の根本に「まち針」を刺してきたの!! 

「痛たたた~・・・!! やめて~!!」 ものすごい激痛が私の乳首を襲ったの! カレはまち針を回しながらどんどん奥に入れていった!! 

「ほ~れ・・・ もうすぐ貫通すっで~・・・」 私はあまりの痛さに、目を白黒させて気を失いかけていた・・・。 

「よっしゃぁ! 貫通したで~! それじゃもう片方も・・・」 

「イヤダ~!!」 思いっきり叫んだ私! その時体が動いて、首にロープが締まって、三角木馬が思いっきり私の下半身に突き刺さった! 

「ぐえふっ・・・!」 首が絞まって苦しい・・・ そうしてる間にカレはもう片方の乳首にもまち針を突き刺していた。 

「よっしゃぁ・・・ いいカッコだぞ!」そう言ってカレはビデオを回しながらまち針の刺さった私の乳首を撮していた。 そしてカレのツレが、何か入っているビニールの袋をカレに渡したの。 

「この中にはな、さっきオマエが出したクソが入ってんだぞ! こんなに出しやがって・・・ せっかくだから、こいつでその貧乳を巨乳にしてやらあ!」 そう言って・・・ カレは私の乳首のまち針に「私のウ○チ入りビニール袋」を引っかけた! 

「い・・・!!!!」 乳首が・・・ 乳首がちぎれそう!! ビニールの重さで私のオッパイが引っ張られた! 

「お~! かなり伸びたな! 今は・・・ ざっとDカップぐらいかな?」

そう言ってもう片方にもビニール袋が・・・! 私は両方のオッパイに「ウ○チ入りビニール袋」が引っかかっていた!! ちらっとオッパイを見ると両方の乳首が限界に伸びちゃってて、血が流れていた・・・。

「おいおい、痛いのか? 前にかがむと首が絞まってブタ鼻が目立つぞ!」 

もうダメ・・・ 確かに痛くて前かがみになると、鼻フックがめり込んで、ブタ鼻になってしまって・・・ それに首はもうかなり絞まっているから限界だった。  

「な・・・何で私こんな事に・・・」 私のブタ鼻から鼻水を出しながら思いっきり泣いちゃった・・・ 

「そろそろテープも終わりかけてるからラストだ・・・」 そう言って今度はカレが脚立の上に上がった。 脚立が揺れて、がさがさ音がして・・・ その時! 

「ボトっ! ボトッ!!」 

私の顔の上に静かに落ちてきた激臭のカタマリが・・・ 私は何だかすぐに分かったの!! カレは私の顔に向かって、「ウ○チ」していた!! 

「い・・・いやあぁぁああ~~!!」 超最悪な責めに思いっきり体をよじっちゃった私! その反動で三角木馬から転げ落ちちゃった!! 

「ぐえっ・・・」  

私の首にロープが締まった!! 体が転げ落ちてるから完璧に「首つり」状態になった私!! 

「く・・・ 苦し・・・」 両足と乳首には「ウ○チの重り」がついているし、もう喉の真ん中にロープが食い込んじゃって、だんだん記憶が遠くなっていったの。 

やばい・・・首が限界・・・。 「うっ!! 今度こそやべえぞ・・・」 とうとう・・・ 白目を向いて口から泡を噴いて気を失った私。 カレ達は私が死んだって思ったらしいんだけど、でもその時は気を失っただけだった。

「ザク・・・ ザク・・・」 

「・・・ん?? 何の音・・・?」 

妙な音と、ものすごい寒い・・・ もしかして外にいるの?? 私は気がついたみたい・・・ でも・・・ 体が動かないし、目も開かない。 どうやら体は縛られたまんまみたい・・・。

「うっ・・・ 臭い・・・」鼻にものすごい異臭がついた・・・。 私の顔にはカレの「ウンチ」が張り付いていて、顔中サランラップが巻いてあった。 私は口元の少しだけ開いたスキマから、かろうじてイキをしている状態だった・・・。 

「・・・また助かったみたい・・・」 

でもココで生き返った事がばれると、またあの虐待受けるんじゃないかって思って、自己防衛の為に、「死んだフリ」しようと思ってた。 カレらの会話を聞いて状況を把握しようと思ったの。 

「おい! 掘れたか?」 

「ああ、だいたいこんなもんじゃないか・・?」 

「よし・・・いい感じだ・・・!!」 

「掘れたかって? もしかして穴を掘ってんの?」 私はそう思ったの。 

「オレ達のザーメンもぶち込んだし、いいビデオは撮れたし・・・ でも死んじゃうなんてツイてないよな・・・」 

「これは天罰が下ったんだよ。 バカな女だ・・・」 

こいつらの会話を聞いていたらハラが立ってきたんだけど・・・ ガマン、ガマン・・・。 

「でもオレ達この女殺しちゃったんだぞ? 大丈夫なのか??」 

「ココにいるッてことは誰も知らねえし、それにココなら一生見つかる事もないと思うから大丈夫! 早いとこ埋めちまおうぜ!!」 

ナニ~!!! 私もしかしてココに埋められるの?? 私生きてんのよ!! 生き埋めにされちゃう~!! 

こりゃヤバイって思ったんだけど、カレらが私を蹴飛ばして、私も動けないし、声も顔がサランラップで巻かれているから出せなかった!! そうしている間に私の体がどこかに落ちていったの! そして何かに頭が当たって、ちょっとだけ失神・・・ 

「うっ・・・痛たた・・・」 そして顔に何か当たってきた。 

「オマエの荷物も一緒に入れておくからな! 冥土のみやげにすんだぞ!!」 

「オマエが全て悪いんだからな! 化けて出るなよ!!」 男達はそう言いながら、スコップの音がして、砂が入っていくのが分かったの! 

「い・・・ イヤ・・・ イヤ~!!!」 叫んでも無駄だった。 私の体にどんどん砂が盛られてきて私の体が埋もれていった・・・。 

「じゃあな・・・ バイバイ」 カレがそう言って・・・私の顔に砂が!!!  

私は完全に生き埋めされた!! ナニも聞こえなくなって・・・イキが出来ない・・・ と思ったら?? 

「す~・・・ は~・・・」 ナゼかイキが出来るの!! 

「な・・・何で??」私は思いっきり目を開けて辺りを見たら、砂には埋もれてはいるけど、少しだけ空洞があったの! ちょうど木があって、その根っこの下だった! 

「私さっきこの根っこに頭ぶつけたんだ・・・ でもなんて私ってラッキーなの・・・」 

こうなったら意地でも生きてやるって思った私。 もしかしてロープもほどけるかも・・・ 体を少しだけ動かしたら、お腹の所に巻いてあるロープがほどけそうだった! たぶん、子宮内にオシッコと浣腸液入れられて、プックリしてた時に縛られたからお腹が凹んで緩んだんだと思うの! 

ここまでツイてるなら脱出っできるかも・・・ そう思った私。 生きるか死ぬかって瀬戸際の人間ってスゴイ・・・ 砂の中で私はロープをほどいて、顔についているサランラップをはがした! 

「もうすぐ・・・ もうすぐ・・・」 私は生き埋めされた所から生還した!! それは「死んでたまるか!」 っていう女の意地だった。 

私はそのまま走って近くの民家に助けを求めて電話を借りた。 その時、警察に連絡すると、こういう事してる事がバレて先輩達が迷惑するし、それにヤツらをコテンパンにしたいって思ったから・・・ 「用心棒さん」の所に電話しました。 

翌日用心棒さんに「ボコボコ」にされたカレらが私の所に来て、「詫び料」としてお金(大金!!)と、「小指!!」を置いていきました。 

「もう援交なんて当分こりごり・・・」って思った私・・・。 先輩にも勧められたんで、心の痛みが治まるまでずっとマジメな女学生を演じていました。

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kirakira
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18:12:07
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その日からあたしはトイレに閉じこめられて、男達が脱糞したウンチをマジでたべさせられたの! 

当然最初のウチは食べる事出来なくて途中で吐いちゃったりして・・・ その度に殴られてムリヤリ食べさせられて・・・ 強引に胃の中に男達のウンチを押し込められた。 

一日何回も食糞させられて水分は男達のオシッコを飲まされて・・・ でも何日かしたら不思議と食糞出来るようになったの。 ていうか食べなきゃ生きていけないっていう人間の本能なんだと思う。 

ウンチにわずかに含まれている栄養でなんとか生きていこうとしている体になっちゃったみたいだった。 こうなっちゃったらもう平気で食糞。 お腹空いたらおねだりして直接食べたりもしたの・・・。 

喉が渇いたらご主人様や、自分のオシッコを直接飲んだりした。 あたしナニも考えずにただただ男達の言うことを聞いていただけ。 借金や友人や家族の事もすっかり記憶の中から消え去っていて、あたしは家畜に生まれ変わったの・・・。 

数日たって今日は一応あたしの給料日。 借金の支払いの日でもあるんだけど預金通帳も印鑑もYさんに管理されているから当然支払いなんか出来ないの。 

「おい牝豚、今日から借金取りが来るから俺達はココ出るから。 もう自分で生きていけるだろ?」 

あたしはもうこの時、自分で脱糞してソレを食べてオシッコで水分取っていて完全に自立した牝豚になっていたの。 

「3ヶ月ぐらいしたら大丈夫だと思うから引き取りにきてやる! それまで生きているんだぞ!!」 

コックリうなずくあたし。 もうあたしは人間って思ってなかった。 ただ生かされている家畜だって思っていた。 

そう言い残して部屋を出る男達。 あたしはトイレにクサリに拘束されたまま、ピアスも首輪も手錠もそのままで・・・ 

間もなく借金取りの男達の怒濤がドアの外から聞こえて、激しくドアを叩く音が・・・ でもあたしはそんな最中にまたウンチして食糞中。 あたしの周りだけは違う時間が流れていた。 

日が昇って目を覚ましてぼーっとして食糞してオシッコ飲んでまたぼーっとして・・・ ピアスの穴も膿んじゃってラビアの南京錠も皮膚とくっついて異臭がするし、ずっと拘束されていたから体が痛い・・・ もう体臭がウンチ臭い・・・ 

でも男達が帰ってくるまで生きていかなきゃいけない・・・ それがご主人様との約束だったから・・・。 

しばらくしてお医者さんだった男が帰ってきた。 

「よぉ、まだ生きているか?」 

「・・・」 人の気配は感じるけど目も口も開かない・・・ すっかり痩せ細ってお腹だけポッコリ・・・実はもうウンチも出なくて何日も食事してないの。 

「おいおい何だ・・・汚いなぁ」 

そう言いながら何かあたしの体に当てている・・・ 聴診器みたいなもの?? そして今度はお腹を押さえた。 

「ん・・・?」 

男は興奮した様子で、速攻で仲間に連絡を取った。 

「スゴイ事が起こりましたよ! 牝豚が犬の子妊娠したみたいです!! それも・・・6人も!」 

しばらくしてみんなが集まって来て家畜になってしまったあたしを珍しそうに眺めて興奮していた。 

「いやーまさかホントに妊娠するとは思わなかった」 

「このまま栄養取らせて犬人間産ませましょうか?」 

「どんな人間が産まれるか楽しみじゃ!」 

あたしもう口から栄養取れなくなっていたから、医者の男がさっそく点滴で栄養補給をして安産のクスリも投与された。 「6つ子」だから出産は半年後。  

もし産まれたら世紀の大ニュースなんだけど・・・ 数日後、やっぱり流産した。 栄養不足とやっぱ人間と犬だからたとえ受精しても生きるハズもなく・・・まあ当然だけど。 

でも・・・男達は許せなかったみたいだった。

「この野郎! また流しやがったぞ!」 

「せっかくのいいチャンスだったのに・・・」 

「この牝豚はもう用済みですね? もう食っちゃいましょうか? クソ食ってばっかだったから肉も臭いしいても邪魔だし」 

「そうですね・・・ それじゃ準備しますか・・・」 

男達がキッチンに行って鉄板にコンロの用意をした。 その間にYさんがやってきて、あたしに行ったの。 

「よく頑張ったな! お前は世界一の家畜だ。 俺達はこれからもずっとお前の事忘れないぞ!」 

開かない目から涙が出た・・・ 頭で考える力を失ったあたしだったけど、なんとなく感覚で優しさが伝わった。 

「だから最後にお前を大好きなクソに変えてやるからな!!」 

そう言って右手に包丁を持って、あたしの太股に突き刺したの!! 

「ゲフッ・・・!!」 「ドクン・・・ドクン・・・」 

体全身が激痛で思わず数ヶ月ぶりに声が出た。 トイレの床があたしの鮮血でみるみる染まっていく・・・ でもその痛みに反応したのは最初だけ。 あたしは神経が麻痺していてもう痛みも感じない・・・ 生きているっていう記憶だけが脳に残っていたけど、それも無くなっていった。 

「おい、牝豚の肉取れたぞ! どんどん切っていくからそっち準備しといて」 

「腸もください。 肉をミンチにして牝豚ソーセージ作りますから」 

「俺レバ刺し食いたい・・・」 

Yさんがあたしの足の筋肉やお腹やオッパイを包丁でそぎ取っていってお皿にあたしの肉や内臓を並べていった。 男達はその肉で思い思いに焼き肉をしたりして男達の胃の中にあたしのお肉が飲み込まれていった。 

「う~ん ちょっと臭いけど俺たちが育てた牝豚はやっぱウマイわい!」 

「明日はこの女がクソに生まれ変わって出るんだな! 大好物だったから幸せものだよ!」 

あたしの部屋から久しぶりに笑い声が響いた。 ちょっとした宴会が始まったの。 

翌日男達は体の半分がそぎ落とされて骨や内臓がむき出しになったあたしの横で排便。 

「こいつの体がこんなクソに変わっちまった。 でも嬉しいだろ? 俺達の栄養になったんだぞ?」 

そう言いながらあたしの体をゴミ袋に詰め込まれて外に持って出られた。 数ヶ月ぶりの外の空気だったんだけど、ほどなくあたしのアパートの浄化槽の前で立ち止まったの。 そして浄化槽のフタを開けて、あたしの体をその中に捨てた! 

「ボチャボチャ・・・!!」 

たくさんの糞尿の中に沈んでいくあたし。 記憶も呼吸もしてないけどあたしの体の中に入り込んでいく糞尿とウジ虫があたしの体を分解していった。 

完全に・・・あたしはこの世から消えてしまった瞬間だった。 

あたしは夢を見ていた。 それは・・・ケーキの家でたくさんの食べ物に囲まれているあたしが、幸せそうに食事をしている夢だった。
kirakira
kirakira
2013
06/09
18:10:59
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「ガチャガチャ・・・」 

ドアの開く音であたしは目が覚めた。 でもあたしの体は休み無く動き続けたバイブで何十回もイカされて、力が抜けて放心状態だったから目を開けなかった。 

「うわっ!! 臭せえぇ!! 何じゃこのニオイは!!」 

一人の男が叫んだ。 

「すいません。 昨日いっぱい脱糞させたんですが片づけがヘタクソなんでそのまま残して帰ったんです。」 

「はは・・そりゃまだまだ修行が足りないんじゃないですか?」 

複数の男の声が聞こえる・・・ 少なくとも3人は確実にいる・・・ 

「おっ? 随分牝豚っぽくなったな? しかし何てカッコしてんだ? それに何だ! そのお漏らしは!!」 

「昨日逃げ出さないようにラビア串刺しして奴隷ビデオで調教しておきました」 

あたしの髪の毛をつかんで一人の男がそう言った。 

「あらー・・・ ビラビラちゃんがこんなに引っ張られて穴が開いちゃって可哀想に・・・」 

「出来上がったかな? ちょこっと検査してみようか・・・?」そう言ってあたしの口の中に息子さんをくわえさせた。 

「あっ・・ あたしの大好物・・・」 とっさに反応して思いっきりむしゃぼりつくあたし。 

「おー!! すごい勢いで吸い付いてきますよ。 こりゃ期待できるかも」 

「ジュボッ! ジュボッ!!」 体が勝手に動いちゃう・・・ どうなっちゃったの・・ あたし・・・ それは多分この男達に時間をかけて調教されて羞恥心を取り払われてその間に塗り込まれた「従服」があたしの体を動かしているみたいだった。 

「もう大丈夫そうだな! それじゃご褒美をやるぞ!」 

「じょぼぼぼ~・・・!!」 

お口の中に放出されたオシッコをごくごくいわせながら飲み込んじゃった。 

「よーし! いい牝豚になったな! それじゃこっちへこい!」 

あたしの首に首輪を巻いてラビアに突き刺した千枚通しを抜いた。 首輪を引っ張られて少しだけ目を開けたら、Yさんとこの前あたしを犯した男達が2人あたしを見ていた。 

「よし、そこで足を広げろ」 

あたしは言われるまま足を広げた。 そして男があたしの娘ちゃんに突っ込んであったバイブを抜いた・・・。 

「うわっ・・・ 汚ねえ! 血が流れてきたぞ!!」 

「えっ・・・?」 

あたし何となく分かってた。 何回もエクスタシーを迎えていたときお腹の様子がおかしかったから・・・ 

しばらくして男があたしの出した血を見て、「これは・・・ 流産ですな」 

「やっぱり・・・」 

流産慣れしているあたしには気がついていた。 でも男達は珍しい光景だったみたい。 特にYさんは自分の子供が流れた事を知っちゃって・・・ 少し気を動転させていたみたいなんだけど、他の男達になだめられいた。 

「これからいっぱい産ませますから。 何ていってもコイツは牝豚なんだから」 

そうなの。 あたしは牝豚・・・ あなた達が欲しかったらいっぱいこれから産んであげる・・・ まさか現実になるなんて思わなかったけどね。 

気を取り直して男があたしの陰毛にシェービングフォームを吹きかけて、カミソリでそり上げて、永久脱毛剤で完全にパイパンにされた。 

「子供みたいな土手になりましたね」

「すっげえイヤラシイのぉ・・・」 

「・・・ありがとう・・・ございます・・・」 礼を言わせられてそのまま土下座したあたし。 あたしの陰毛が完全に無くなったのを確認しながら・・・ 

「そうそう、ブタはすごくキレイ好きだから自分のクソ喰うらしいぞ!」 

「そうか? それじゃ昨日出したお前のクソ食ってキレイにしろ!!」 

あたしは土下座のカッコでフローリングにはいつくばって、もう固まってしまってる昨日出したあたしのウンチを舌ですくって・・・ 食べた・・・。 もう味はほとんどしないけど・・・こんな屈辱なコトも平気で出来るあたしがいた・・・。 

「ほぉ~ぉ・・・だいぶ牝豚らしくなったな。 すごくキレイに食糞しているじゃないか」 

「コイツには食い物いらんね! 俺達のクソ与えておけばいいんじゃないか?」 

「ホンマそうじゃ! 食費かからんし、また自分のクソ出させて喰わせればリサイクルじゃ!」 

大笑いしてる・・・ あたしっていったい何してんだろう・・・ それよりあたしは生きていけるのかな・・・? 

それから男達はあたしの乳首や鼻や耳に「ピアス穴」を開けてピアスを通した。 

「逃げ出さないように」

ピアスにしっかりクサリをくくりつけてあたしはトイレに連れていかれて便器に巻かれたの。 

「今日からここがお前の部屋だ!」

そう言って手錠をはめられて監禁、首輪も柱に・・・。 完全に自由を失っちゃった・・・。 ここからムリに出ようとしてもピアスした乳首や娘ちゃんが引っ張られるし、手も足も首も拘束されてる。 男達はあたしの屈辱な姿を見てニタニタしていた。 

「牝豚は子供いっぱい産むんだよな!」 Yさんの言葉で一斉にうなずく男達。 そしたら一人の男がバッグから点滴を取り出して、あたしの静脈に点滴をしたの。 

「な・・・何・・・?」 

「動くな! 動くと針がはずれてケガすっで!」 点滴の液剤がどんどんあたしの中に注入されていく・・・ 

「さすがお医者様。 ちゃんと用意されてこられましたね」 

「はは・・・病院のモノですから本格的ですよ! いっぱい持ってきましたからじゃんじゃん使っちゃいましょうや」 

男の一人はお医者さまだったんだ・・・ そうこう考えているうちにに点滴が終了した。 それと同時にあたしの子宮に激痛が走ったの! 

「痛い・・・お腹が・・・痛い・・・!!」 

しかめっ面で激痛に耐えるあたし! いったいなんのクスリ点滴されたのか・・・ 

その時は全然分からなかったけど、「今排卵誘発剤を点滴しましたんで妊娠したらたくさん胎児が出来ます」 

男の声を聞いて真っ青になって言葉を失った・・・ さっき流産して子宮だってきちんと機能してないのに「排卵誘発剤」なんて使われたら、卵巣がどうにかなっちゃう!

「おぉ~! まさに牝豚!!」 

大喜びの男達・・・ やばい・・・排卵しそう・・・ 何となくわかる感覚が子宮内でおこった。 

「やっぱ豚には家畜の精液がいいよな?」 

「そうそう、俺達のザーメンなんかで妊娠したら動物人間みたいになっちまうからヤバイからな!」 

そう言って一人の男が部屋の外に出て、大型犬を連れてきたの! 

「おい牝豚!! こいつの子供妊娠するんだぞ! その前にする事あんだろ?」 

男がその大型犬の息子さんをあたしに近づけてきた。 犬はワンワンいいながら嫌がっていたけど・・・あたしが男達の命令通り大型犬の息子さんをフェラしてあげたら・・・ 犬は急におとなしくなって・・・それにものすごいでっかい息子さんになった。 

腰も振ってきてあたしの喉もとまで息子さんが突き刺さっていったの。 

「よーし! 四つんばいになって家畜同士愛を確かめ合うんだ!」 

犬があたしの背中に乗りかかってきて息子さんがあたしの中に・・・!! 犬は本能で腰を動かしてきてマジ!あたしは獣姦しちゃった!! 

「あぁ・・あぁあ~ん!」 

久々の感覚に思わずこぼれるアエギ声・・・相手は犬だけど凌辱が染みついた体は、もう何でも受け入れた。 

「やっぱり家畜同士だから相性いいみたいですね!」 

「あぁ、イイ声出してますからなぁ」 

ヤバイ・・・感じちゃう・・・犬も激しく腰を動かして、いっぱい射精しているみたいだった。 何回も何回も・・・とうとうあたしが限界になって一緒に腰を動かして、犬の息子さんをいっぱい味わった。 

そして・・・

「イ・・・イク・・・」 

大きなため息をついてあたしは絶頂感を味わった。 あたし・・・犬とエッチしてイッちゃった! 

「コイツ犬でイキやがったで!」 

「うわー!すっかり家畜だな・・・この女。 気持ちワル・・・」 

犬も出し過ぎてはあはあいいながら息子さんを抜いて、再び男に外に連れ出された。 

娘ちゃんから流れてくる大量の犬の精液がトイレの床にたたきつけられて、獣独特のニオイが・・・ あの犬は相当量の精子を射精したみたいだった。 

「あっ! コラもらすんじゃねえ! しっかり受精させろ!!」 

そう言ってYさんが娘ちゃんにトイレットペーパーを丸めて詰め込んで、千枚通しでラビアに開いた穴に南京錠をかけた! 

「どんなガキが出来るか楽しみじゃなあ! 犬人間だったらサーカスに売ったら金になるかな?」 

「あとあと問題にならないようにあの犬とこの牝豚結婚させた方がいいんじゃないですか?」 

「財産分与でもモメないようにな!!」 

トイレの中で男達の笑い声が響いた。 あたしは犬と獣姦というより久々のエッチで頭が満足して朦朧していた。

kirakira
kirakira
2013
06/09
18:09:23
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その日の夕方、あたしの家の前にワゴン車が止まって中からYさんと少しだけ荷物を降ろして部屋の中の入っていった。 あたしは土下座をしてYさんを迎えた。 Yさんがあたしの頭を踏んづけて・・

「今日からよろしくな!牝豚!!」

「はい。ご主人様・・・」

もうあたしは完全に奴隷状態だった。体中染みこんで、それが当たり前のように感じていた。 Yさんは適当に座り込んで、さっそくあたしを呼びました。

「これからお前の生き方はオレが決める! いいな!」 

「はい。よろしくお願いします。」 

あたしは土下座をしながらYさんに言いました。 

そしたらYさんが息子さんを指さして、「今日からコレがお前のメシだ。 ありがたくちょうだいするんだぞ!」 そう言ってYさんはズボンを脱いで自分の息子さんを出した。

「それじゃくわえろ」 「はい・・・」 あたしはYさんの息子さんを握って・・・仕事帰りの汗くさい息子さんをくわえたの・・・。 

「ジュブ・・・ジュブ・・・」

フェラの音があたしの部屋に響いて・・・ それがお互いの快感になって・・ 興奮しちゃう・・・ 今まで色んな男に鍛えられたからフェラは得意なあたし。 舌を使ったりウラスジを責めたりして息子さんの射精のツボを徹底的に舐めたの。 

「ほぉ~・・・ えらい上手じゃねえか・・・そんなに腹減ってんのか?」 あたしはコックリうなずいて、すっかり固くなった息子さんをなめ回した。 

「よし、それじゃたっぷり喰わせてやるぞ!」そう言ってYさんが腰を動かして、たっぷりの精液をあたしの口の中に射精した・・・。 

「んぐッ・・・」あたしは喉を鳴らして大量の精液を胃の中に流し込んだの・・・。 

「全部飲んだか? うまかったんなら土下座して礼を言え」 

あたしは土下座して「ごちそうさまでした・・・」もう自然にできてるあたしがいた。 

「よし!いい子だなお前・・・これからオレがお前を育ててやっからな」 Yさんがあたしの頭を踏みつけながらあたしに言った。 

「ありがとうございます。嬉しいです。ご主人様・・・」

「嬉しいか? オレもこんな牝豚飼うことが出来て嬉しいぞ!」 あたしはもうYさんの言いなりだった。 

「それじゃポット持ってこい」 

あたしはテーブルの上にあるポットを持ってきて、開けろの指示でフタを開けさせた。 そしてYさんは息子さんを取り出して、ポットの中めがけてオシッコをした! 

「今日からお前はコレを飲むんだ!他の所から水分を取ることはゆるさん!」 

「・・・ は、はい・・・」 ご主人様があたしの為にオシッコを入れてくれた。 それをあたしだけ飲めるなんて幸せ・・・ 

ポットにいっぱいになるまでオシッコが溜まったんだけど、Yさんはまだ残尿感があるみたい・・・

「まだ残ってやがる・・・ おい、こっちこい!」Yさんは、そのままあたしに息子さんをくわえさせて口の中に放尿したの! 

「こぼすんじゃないぞ!全部飲めよ!!」 

「んぐっ・・・んぐっ・・!!」 ご主人さまが出して下さった大切なオシッコをこぼすなんてもったいない。 

「ほぉ~・・・お前は牝豚の上に変態だったのか。 ションベンだけじゃ物足りないみたいだな」 Yさんはあたしに息子さんを舌でキレイにさせながら、自分の靴下を脱いで・・・ポットの中に入れちゃった!! 

「お前みたいな変態にはコレぐらいしとかなくちゃな。嬉しいだろ?」

「はい・・・嬉しいです・・・」 

ポットから異様なニオイが・・・さすがにココまでになったら飲むなんて出来ないかも・・・ でもYさんがポットを締めてスイッチを入れて、コップの中に注ぎ入れた。 

「ホレ、オレが飲ませてやる。 口を開けろ!」 ものすごいニオイ!! 激臭の方があってるかも! 一応口は開けたけどニオイだけで吐きそう! 

そんなあたしにYさんがコップの中の「使用済み靴下漬けオシッコ水」」を口の中に注ぎ込んだ。

「・・!!! マ・・・マズイ~!!!」

激マズでゲロが出そう!! つわりがせっかく治まってきた所だったのに! でももご主人様の前でゲロなんて出来ない・・・ 飲ませて下さったんだから飲まなきゃ・・・ 

「ゴックン・・・ ゴクン・・・」 あたしはすっごく我慢して飲みました・・・ 

「ごちそうさまでした・・・」

「よーっし! 良く飲んだな!! それじゃご褒美やるぞ!」 そう言ってYさんがあたしに挿入してきました。 

濡れてなくて少しだけ痛かったけど、そんなのよりあたしを愛してくれる事が嬉しくて・・・思いっきり感じちゃいました。 Yさんもさっき出したばっかなのにもうビンビンで、激しいエッチで大事なあたしの「ゴハン」の精液を今度は下のお口から食べさせてもらいました・・・ 

エッチが終わったらずっとYさんのマッサージをしました。 足を揉んだり肩を叩いたりしてたんだけど・・ あたしね、さっき飲んだあの水、そう「ご主人様が作ってくれた水」がやっぱりかなりキテいて、気持ち悪くて吐きそうだった。 

でも吐くなんてできないからずっと我慢していたんだけど、その水が吸収されてお腹に流れこんできた。 やっぱり相当「ばい菌」が入っていたみたい・・・ ずっと履いていた靴下なんか入れられたら当然かも・・・ 

「きゅるるる・・・」 

「痛たたた・・・」 腹痛だけは我慢できなくて・・・ その場でうずくまってしまったの・・・ 

「おいどうした?腹でも痛いんか?」

「す・・・すいません・・・ すぐやりますから・・・」あたしはそう言ってマッサージを続けようとしたんだけど・・・またまた腹痛がきちゃって我慢できなくて・・・

「ご主人様・・・すいません・・・少しだけ待って下さい・・・」 

「はぁ~あ? 何を待つんだ? それに誰に向かってしゃべってんだ?」 そう言ってあたしのお腹に・・・

「ドゴッ!!」蹴りを入れてきたの!! 

「うぐっ・・・ぐええぇぇ・・・」モロにみぞおちを蹴られちゃって・・・ずっと我慢してきたゲロを吐いちゃった・・・ 

「うわっ!汚ねえ!! このやろう!! せっかく喰わしたもん出しやがって・・・」 Yさんはあたしの髪をつかんでゲロした所にあたしの顔を押しつけた。

「ごめんなさい・・・ ごめんなさい・・・」 

「いーやゆるさん! 全部喰ってキレイにしろ!!」 あたしは吐いたものを口の中にほおばった・・・でも・・・所詮はゲロだし・・・もらいゲロしちゃってどんどんゲロまみれになっていくばっかりだった。 

「汚ねえ牝豚だな! もうええわ! 腹が痛いんだろ? それじゃクソ出せば治る! ケツこっち向けろ!!」

そう言ってあたしを四つんばいにして・・・またまた勃起している息子さんを今度はお尻の穴に挿入してきたの! 

「いたたた~!! 痛いです!ご主人様~!!」 準備もなにもしてないお尻の穴に突っ込まれたら激痛しかなかった。 

「痛いだと? こんなにゆるゆるのクセしやがって! スキマからクソもらすなよ!!」 

「はぁ・・・はぁ・・・ ご主人様・・・」 腹痛のお腹にアナルセックスはツライ・・・。 でもYさんの機嫌を損ねちゃって、コレでゴキゲンが直るなら・・・あたしは我慢するわ・・・。 

エッチと同じぐらいの腰使いではち切れそうなんだけど・・・ 

「うっ!!」 

Yさんの動きが止まって腸壁に何かがガンガン当たってる・・・。 Yさんはあたしの腸の中に射精したようだった。 

「はぁ・・はぁ・・・いっぱい出したぞ。しっかり吸収するんだぞ・・・」 

「は・・・はい・・・ 」 Yさんはあたしのお尻の穴から息子さんを抜いて、そのままウンコ座りをさせた。 そして・・・腹痛で苦しいあたしのお腹をさすってきた! 

「あうっ! やめて・・・ご主人様・・・ 出そうです!!」 

「出そうなのか? 何がが?」

「い・・いやっ・・・」 言えるハズもない・・・さすがに・・・

「何? ご主人様の言うことが聞けないのか?」 

「す・・すいません・・・」 あたしはYさんに飼われている牝豚だった。 Yさんに逆らうって事は死んでお詫びするしかないって思ってた。 

「ウ・・ウンチが出そう・・・」

「ウンチ? 豚のクセにクソすんのか?」 

そう言ってYさんは今度はオッパイを揉みながら・・・あたしの下腹を思いっきり押さえてきた!! 

「い・・・イヤ~!!! 出る~!!」 

「ブシュブシュブユ~~~!!!」 

「うわっ! 汚ねえ!! すげえゲリ便しやがって~!!」 

「ごめんなさい・・・ ごめんなさい・・・」 ばい菌まみれのオシッコ飲まさた腹痛の時に精液浣腸されちゃって・・・どぶみたいな汚いゲリしちゃった・・・ それもご主人様の前で・・・ 

「俺の座る所にゲリ便しやがって・・・何て出来てない牝豚なんだ!」Yさんはあたしをかかえて、あたしの洋服の入ったタンスを開けた。 

「ココがおめえの便所だ! 腹ん中のもん全部出せ!!」 

「は・・はい・・」 あたしは自分の洋服や下着に向かって排便しました。 

「あ・・・あたしの服が・・・ イヤだ・・・」 洋服がみるみるウンチに染まっちゃって・・・絶対着られない・・・ これから服どうしよう。 もう泣きたい・・・。 

「全部出したか?」こっくりうなづくあたし。 Yさんはそのままウンチまみれの床の上にあたしを投げ落とした! 

「そこで俺の通り道になってろ! 牝豚!!」

あたしが出したゲリ便にはいつくばって・・・体中にウンチまみれになって・・・ 泣きながら横になるあたし・・・ Yさんはあたしをふんずけて、タバコに火をつけた。 

「フローリングがクソだらけじゃないか! 10秒だけまってやるからすぐ片づけろ!!」 

「10秒・・・ですか! ムリです!!」 

「早くしろ! い~ち! に~・・・」 

「待って下さい・・・!!」 

「出来なかったら罰を与える!! さ~ん・・・」 出来るわけないじゃない・・・ とりあえずウンチ手で集めたんだけど・・・ 

「おい、全然キレイになってないじゃないか! ダメだな・・・」 

「すいません・・ムリでした・・・」 

「すいませんじゃねえだろ? 何で俺の言う事を聞かない!! 俺の事を主人と思ってないからだろ!!」 

「そんな・・・ 10秒なんて絶対ムリです!! せめて10分下さい!! お願いします・・・」 再び土下座してお願いしました。 

「今度は俺に命令か?・・・まだお前は完全に奴隷になってないようだな・・・」 そう言ってYさんがあたしの手をつかんであたしのTシャツで縛りつけて壁際に押し倒したの。 そしてドコからか「千枚通し」を持ってきた。 

「もう一回やり直しだ・・・もっと完全な牝豚にしてやる・・」 そう言ってYさんがあたしの・・・小陰唇を引っ張った。 

「何をするんですか・・・? もし私のせいなら謝りますから許して下さい・・」 

「あ~ん? まだそんな事言う余裕があるみたいだな!!」 千枚通しを持ってニタつくYさん 

「痛いかもしれないけど我慢すんだぞ! 声出したら承知せんぞ!!」 そう言ってYさんが娘ちゃんの小陰唇に突き刺した!! 

「い!! 痛ああぁぁぁ~~~いぃ!!!」 

千枚通しをそのまま貫通して・・・血がしたたり落ちた!! 

「声を出すなって言ったハズだぞ!!だまれ!!」そう言ってYさんがあたしの口の中にパンツを詰め込んであたしをしゃべれないようにした。 

「これで終わりにしようかと思ったがヤメた。 もっと変態な牝豚にしてやる・・・」 

千枚通しを動かしてそのままフローリングに千枚通しを木槌で打ち込んだ・・・ 

「ガン! ガン!!」 打ち付けられたショックがラビアに響いて激痛と共に出血の大量に出てきたの・・・ 

「痛いよ~・・・もうヤダ・・・ ハズしてお願い・・・」 

あたしのそんな訴えも聞こえるハズもなく、Yさんは、もう片一方のラビアも千枚通しで貫通させて、また床に打ち付けて娘ちゃんをパックリ開かせた状態にさせたの。 

「動くとビラビラが破れるぞ! そのまま動くな!」 あたしは下半身の激痛が我慢できなくて本気涙で泣いていた。 

「小陰唇串刺し状態」のあたし・・・ 何でこんな事されないといけないのか・・・ あたしただ二股かけちゃっただけなのに・・・それに一方はレイプでムリヤリだったのに・・・ 

「俺一回帰って明日仲間つれてくるから。 それまでに完全な牝豚になってるんだぞ!」 そう言ってあたしにバイブを突っ込んでスイッチを入れた。

「びぃぃぃぃ~~ん・・・」

「はあぅっ!!!」

思わず声が・・・感じちゃったのもあるけど・・ちょっとでも動くと小陰唇に激痛が・・・ そっちの方が辛かった・・・ そして目の前にテレビを置かれて以前あたしを奴隷化しようとしたやり方を再び・・・ビデオにはSMや屈辱、奴隷的な映像が流れた。 

「じゃあな! 明日また来るから・・・」 

そう言って外にYさんが出ていった。 あたしは一人部屋の中で妄想と驚愕の世界に入り込んで・・・ 何時間もバイブとビデオで繰り返しエクスタシーを迎えた・・・。 

そして・・・ 日が変わって午前2時ゴロ・・・今日20回目のエクスタシーで失神して・・・そのまま朝まで深い眠りについた。 

体は硬直して目は白目を向いて口から泡を吹いて、小陰唇では千枚通しが血で固まって完全に穴が開いちゃって、お尻ではあたしのいやらしい液でびちゃびちゃに濡れて・・・ 

あたしは完全な牝豚になった・・・

kirakira
kirakira
18:07:15
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まずは(会社での出来事)から読んで下さい。そこから続いています。


あたしね、Yさんから差し出された「奴隷契約書」に目を通さないでサインしたの・・。 後から気が付いたんだけど、その内容って「奴隷」って書いてあるぐらいだからものすごい事が書いてあったの。ホントお金の事ばっか考えてバカだった。 命も失うぐらいだったから・・・
 
あたしは仕事が終わってからYさんの車に乗せられて、目隠しをさせられて、どこか知らない所に連れていかれたの。 Yさんに手を引かれて・・・ 何か人の気配のする部屋の中に連れて来られた。 目隠しを取って気づいたときには地下室のような窓のない部屋で4人で薄笑いを浮かべた酷薄そうな男たちに囲まれていた。

「な・・・何?? この人たち・・・」 ものすごくコワイ・・・ 足もすくんじゃって、これから始まる事を予感したあたしは、まるでトラににらまれたウサギのよう・・・そんな複数の男性の前では全くの無力でした。 

いきなりあたしを襲ってきてレイプを楽しむかのように服をはぎ取っていく男たち。 思いっきり声を出して抵抗したんだけど・・・男4人じゃもがいても疲れるだけ・・・。 

半分あきらめて・・・ そして疲れ切って倒れ込んだあたしに群がる男たち。 それはまるでハイエナの群に喰われる子鹿のようだった。 

Dカップのオッパイは乱暴に揉まれて、パンツもムリヤリ脱がされて・・・濡れていない娘ちゃんに突きこまれる凶悪な息子さん。 痛さの中でただただ体の中をかきむしられました。 

この男達には避妊という感覚もあるはずもなく、大量の精液が私の子宮に流れ込んでいきました・・・ 代わる代わる4人に順番に・・・ときに3人相手に、Yさんまで加わって・・・ 

しかしここまでで終わってくれればあたしにとってはまだあきらめもついたと思うんだけど、一息ついた男達はあたしに対し終生家畜として飼うことを宣言したんです。

「か・・・家畜って・・・」 信じられない男たちの態度ににYさんが言ったの。

「お前この契約書読まなかったのか? みなさんはお前をお気に召されたから、家畜にしてやってもよいっておっしゃってんだぞ! ありがたく思うんだ!」 

「何言ってんの?そんなもん見てないよ! 勝手に書いたんじゃない・・・」

「どごっ!!」 4人の男たちの一人が、あたしに蹴りを・・・!! 

「あんまり手こずらせんじゃねえよ! ホントはこのまま風俗行かせて稼いでもらうか、内蔵でも売って銭返してもらうんだぞ!」 

そうだった・・・ 一応あたしお金は返してもらったんだった。 男たちの目もマジだし・・・ 逃げられない・・・ あたしは恐怖で泣くしかありませんでした。 

「よしよし・・・ こっちへ来い!」 

そう言ってあたしはvideoの前にあたしを正座させて「家畜の誓い」を読み上げさせました。 内容も屈辱行為もあたしにとってはプライドがずたずたになったつらい瞬間でした。 

その後は彼らのいうところの輪姦から調教へ・・・ 

輪姦ではあたしの反応が楽しめなかったという彼らはあたしをSEX狂いの牝豚に改造するため、まず無理矢理ウィスキーを飲ませました! そして何か白い粉みたいなものをムリヤリ口に含まされて飲まされて・・・あたしの記憶はそこからあやふやになりました。

気づいたときには四つん這いで息子さんをくわえ込み後ろからつっこまれてよがっている自分がいました。あそこが気持ちよくて気持ちよくて・・・ただただ目の前の快楽に溺れて男達を受け入れていました。 男達が入れ替わり立ち替わり休みもなく私を犯し続け時間の感覚もなくなってしまいました・・・ 

どれくらい時間がたったのか男達は突然あたしをイスにM字開脚に縛り付けると、大きなバイブをあそこにつっこみテープで固定しました。 そしてヘッドフォンをつけられ目の前にはテレビ。テレビからはレイプされたり、拷問されたりする女性たちの映像が流れ、ヘッドフォンからは大音響の女性の悲鳴やあえぎ声が流れてきました。

「とことん楽しめよ、牝豚・・・」 

男達はあたしを残して去ってしまいました。暗い地下室に残されたあたし・・・ 目と耳から入ってくる異常な光景と悲鳴。 疲れ切って眠そうになると急に動き出すバイブ。 あたしのあそこはそれだけ別の生き物であるかのように熱くなり、いやらしい液体を排出し続けていました。

もうろうとした頭には正常な判断は下せず。それが日常であるかのような錯覚が置き換わってくるのが自分でもわかりました。 

「もう・・・ダメ・・・」 体じゅうが熱くなって止められない・・・。いつの間にか「エクスタシー」がエンドレスに続き、何時間たったのかわかりませんでした・・・。

男達が再びやって来た。 

「こいつ壊れたのか?ションベン垂れ流しだぜ。」 薄気味悪い声をはりあげて、あたしは体を抱えられてイスからおろされて、広い浴室のようなところに連れて行かれシャワーを浴びせられました。 冷たいシャワーの感覚のみが現実であるようなうつろな感覚。

「体の中もきれいにしろ!」 そう言って男たちは水道のホースを直接あたしの肛門につっこまれました。

でも・・・あたしはもう痛いとか恥ずかしいとかいう感覚が無くなっていて、まるで快感をむさぼる牝豚のようにくわえていました。 

「イヤラシイ牝豚だな。どんどん飲みこむんだぞ」 見る見るふくれあがる私のお腹、我慢するもなにもなかったです。 

「よし、抜くぞ」 男たちがホースを抜くと同時に噴出する汚水。 浴室にいやらしくて汚い排泄音が響きました。 その音も男たちの興奮を誘ったみたいで、それを三回繰り返してしまいました。 

あんまりタレ流しするもんだから、少しは我慢しろと肛門に大きなバイブを無理やり突っ込まれました!! 

肛門がさけたかと思うくらいの激痛でした。 しかしそれを入れられると出したくても出せなくなり更なる激痛にのたうち回りました。 お腹がひくひくとけいれんして今にも破裂するかと思いました。 

「おい牝豚、出したいのか?」

「出したいです・・・」

激痛で苦しむあたし・・・。 肛門から注入された汚水が胃まで逆流してきて少しだけゲロ・・・ 「つわり」とは違う「ウンチ味」の屈辱汚水でした。

「そうか。 それじゃこの契約書の内容をもう一回復唱してみろ」 そう言って「奴隷契約書」の内容を何度も誓わされた後に・・・ 

「よし、それじゃ抜いてやる!!」 

そして・・・栓を抜いてもらいました。 あたしはこの時男たちが持っていたバケツの中にその汚水を噴出していました・・・ 

あたしはその後もいっぱい浣腸されたんだけど肛門が閉まらず垂れ流しでした。

汚れを洗い流されると肛門に男達の息子さんを突っ込まれました。でも・・・ガバガバで使い物にならないと蹴られました。 ちゃんと射精したクセに・・・

地下室にひきずられるとまた怪しい薬の入った水を飲まされました。 輪姦の再開です。 

あたしは積極的に息子さんをくわえ腰を振りました。 もうなにも考えられなくなっていました。 お前は何だ?と問いにもあたしは家畜です。牝豚です。と何の抵抗もなく答えていました。 自分がそれ以外の何者である可能性は全く考えられなくなっていました。

会社に病欠で休むと電話するようにいわれたときも全く抵抗はなかったです。この男達の命令は絶対だと。輪姦、強制video鑑賞、浣腸・・・・。何度繰り返されたのか・・・

男達はあたしを土下座させると前に並び、私が彼らの家畜であることを再び復唱させました。 そしていなくなっていたYさんがやってきて、あたしのカバンから家の鍵を使ってあたしの家に勝手に入って預金通帳、印鑑を彼らが没収したことを告げました。 

もし私が裏切ったら私の恥ずかしい写真やvideoが両親、会社、近所にばらまき、残酷に殺すことを宣言しました。 

そしてあたしの髪の毛を踏みつけると、100回のむち打ちを行いました。痛さのあまりあたしは床を転げ回ったんだけど許されず最後まで打ち据えられました。わたしの体は鞭後の傷だらけとなりました。 

この痛さを忘れるな、裏切ったときの仕打ちはそんなモノではないと恐怖をあたしの心体に植え付けました。 

あたしはYさんに目隠しをされて2時間ほど車にゆられて自分の家の前に着きました。 

家に入ると荒らされた部屋の机の上に1枚の紙とプリペイド式の携帯電話。 帰宅と同時に携帯が鳴り出す。 

お前は我々に飼われている、全て監視されている事を忘れるな、紙に書いたことを守れ。とだけいって切れました。 

あたしは恐怖のあまりその場で泣き崩れました。 紙には会社等日常生活を変わらず送ること、剃毛、浣腸の習慣、携帯を常に身につけること等がかかれていました。それを読むと私は倒れ込んで寝てしまいました。 

あたしは翌日から気を取り直して会社にも出勤し必死に働きました。 忘れようと・・・。ときおりつわりがありましたけど・・・。 

でも剃毛と、浣腸はしていました。彼らの命令は絶対・・・。そのことだけはなぜか否定できませんでした。 

翌日会社帰宅途中で携帯は再び鳴りました。心臓が飛び出るくらい驚きました。 しかし思ったより冷静に指示をきいて市内のホテルへとむかいました。 

指示されたホテルにチェックインすると全裸になりドアの鍵をはずして土下座して飼い主たちを待ちました。 

飼い主たちはぞろぞろと入ってくると、土下座の私の髪の毛を踏みつけて押し倒して剃毛を確認すると、口汚く私をののしり、ベットに引きずりあげ拷問のような輪姦を始めました。あたしはただただ肉欲に身を任せました。それが飼い主たちの意志だから・・・。

肛門もしまりが戻ったようでさけるような苦痛と共に凶器があたしの肛門を突き破りました。 妊娠中だって事で容赦なく子宮内に精液を放出されました。

明け方までなぶり者にされたあたしはまたぼろ切れのようになって家に帰り身支度を整え直してそのまま会社へ出勤しました。 

泣かないように我慢して普段通り仕事をしていると、Yさんが「おい牝豚、最近エロいフェロモンふりまいてるな! オレますます我慢できないようになった」 
いやらしく話しかけてくるYさん。 あたしは恐怖を植え付けられていたので言葉が出ませんでした。 

「オレは今日からお腹の子のオヤジとしての責任と、逃げ出さないように見張るためにお前の家に住む事にしたから。 いいだろ?」 

あたしは「はい」って言う事しかできませんでした。

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