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私の身近で起きた「歪んだ性癖」を公開してます

  ようこそいらっしゃいませ  


このサイトには、成人向けの内容が含まれていますので、18歳以下のご利用を禁止しています。

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ここに書いてある体験談は「排泄」「変態」「恥辱」「鬼畜」などをメインでUPしてあるため、人によっては気分が悪くなったり感情が高ぶったりする恐れがありますので、読まれる場合は十分に気をつけて愛読して下さい。

ここに公開しているストーリーは、全て私と友人の制作したオリジナルストーリーとなっておりますので盗用等は禁止といたしますが、使用している写真はネットから借用しています。

問題ある場合は削除しますのでメールにてご連絡お願いします。


みっち~の部屋には「短編」と「長編」があります

どちらも強烈な内容です


左側の「短編記事「長編記事」からか、下記の入り口からどうぞ。

当然の事だけど、ココの体験談の転載、無断使用と今度してみようなんて思わないで!
あくまで予防のためにココにUPしていますんで、大人の対応でよろしくお願いします。

登場人物の名前は全て仮名です
kirakira
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kirakira
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01:15:11
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若い男たち。

さっき射精したけど回復も早い。

まだ苦しんでのに、またエッチをし始めようとしていた。

今度は私が上になって、すでに回復して勃起してる男のチ○コを挿入。

そしてもう一人は… 私のお尻の中に挿入。

初めての「同時挿入」をしてしまいました…

だけどさっきアナルに手を入れられたんで、きついとか痛いとか感じなくて、難なく2本とも受け入れた私…

男たちも何だか拍子抜けした感じだったけど、もうエッチしてるからそのまま腰を動かしました。

「お前こんなにクソ垂れ女なのに若い男に犯されて幸せだなー」

彼がやって来ました。

「だけど今日は俺がこの2人を招待したんだ。だからちゃんと相手して失礼のないようにしなきゃ許さねえぞ!」

相変わらずムセて苦しかったけど、もう人生諦めてた私は静かに「分かりました」って言いました。

「よーしいい奴隷だ!それじゃご褒美をやる!」

そう言ってすっかり勃起してる彼のチ○コをくわえさせられました。

さっきの男より少し大きなチ○コを持つ彼は、当然フェラだけでは収まらずに再び喉の奥にまでつっこんできて、またまたイラマ…

4P完成です。

気持ち的にももう諦めた私は、うかつにも同時挿入で感じてしまい、彼のフェラにも力が入って気合が入ってしまいました。

だけどさっき射精したんでなかなかイッてくれなくて…

頭をおさえられて激しく揺さぶられてイラマして、ようやく口の中に射精…

「飲むな!そのまま口の中で溜めてろ!!」

私はチ○コくわえたまま、ずっと精子を含んでたんだけど…何だかチ○コの様子が変わってきた。

急に柔らかくなったって思ったら、いきなり大きくなって、生暖かい酸っぱい液体が私の口の中をいっぱいにした!

そう…彼は私の口の中でオシッコをしてた!

「そのまま飲め!もし吐き出して下の人を汚したら容赦しねぇぞ!!」

「うそっ!量多いしマジ無理!!」

でもどんどん口の中に溜まっていって、私もこれじゃまずいって思って思いっきりオシッコを飲んだ。

だけどそう簡単にオシッコなんて飲めるもんじゃない…

アンモニア臭と酸味でまた気持ち悪くなって、胃の中に入ったオシッコをまたまたリバース…

「うわ汚ねぇ!何してんだ!このメス豚!!」

そう言って思いっきり平手打ち!

「ごめんなさい…もう許して下さい…」

「いいや許さねえ!さっき言ったろ?汚したら容赦しねぇって!」

「無理です…飲めません…」

「お前!奴隷のくせに刃向かうのか!」

「ごめんなさい… これからあなたの奴隷になるつもりだけど無理なものは無理です。お願いします、排泄物を食べるのだけは許して下さい…」

「何だと?奴隷のくせに俺のエサが食えないだと! だったら今から強制的に食わせてやる!」

そう言って今日一日かけて溜まったバケツの中のウンチを取り出して、私の口の中に無理やり食べさせられた!

「いや!いやぁ… うっ…うげぇぇ…」

そう言って再び下の男の人の上でリバース…

てか下の男の人も私がいっぱい吐くからたまったもんじゃないと思うんだけど、やっぱり彼の友達は変態ばかり。

私が苦しんでる姿見て、自分もゲロまみれになりながら射精しました。

同時挿入のアナルの男も同じく射精…

しかも、食糞にも性癖あるみたいで、彼がその後も無理やり私にウンチ食べさせてる所を見て興奮して、そのまま抜かずにエッチ始めた。。。

私はいくら奴隷でも人として絶対に排泄物なんて食べない。

多少はごっくんはしたけど吐き出した。

だって…


お腹の赤チャンにはちゃんと栄養のあるものをあげたいんだもの。。。



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kirakira
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02:08:16
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「食えないんだったら土下座して謝れ!」

私は土下座して誤りました。

「何で土下座したのか言ってみろ!」

「…ウンチを… 食べれなかったからです…」


私は何かに取り憑かれたように彼のメス奴隷になっていた。

私の変貌に彼も少し目を丸くしていたけれど、でもこの状況を理解してるから私のメス奴隷振りに感激していたようだった。


「よし…まぁ許してやる!だが今日からお前のメシはそのクソだ! でもそれだけでは足りないだろうから俺のクソもやる! 水分は小便しか飲む事を許さん!」

「ウンチを…ですか… でも圭佑、ウンチだけじゃお腹の子に栄養が…」

「誰が呼び捨てにしてもいいって言った!今日からご主人様って言え!」

そう言って往復ビンタされる私。

「ごめんなさい、ご主人様。。。 だけど…ウンチだけじゃ…」

「俺のクソは栄養ある!刃向かうのか?奴隷のくせに!!」


「どごっ!!!」


足蹴にされて壁にたたきつけられた…

そして私の髪の毛をつかんで…

「お前はもうここから逃げられないんだよ?結婚もしたんだよ?一生このままの生活していくんだから俺に反抗しない方が身のためだぞ?メス豚!分かったか!」

私は恐怖でうなずくしか出来ませんでした…


その日から彼氏と一緒に奴隷生活が始まりました。


さっそくご主人様がバケツの中に「ウンチ」を出しました。

私の晩ごはんなんです。。。

わたしはそれを犬食いでいただくんですが…


激臭とこの世のものとは思えない苦味でバケツの中で嘔吐…

それを見たご主人様が足でバケツの中に私の顔を踏みつけて、全身ウンチまみれに…


「食えないんだったらもう食うな!」

ホントはそっちの方がいいから、私は泣きながら誤ったふりをしました。

だけど顔中についたウンチが私の頭の中をおかしくして…っていうか、もう自分の人生を悲観してどうしようも無くなったみたい?

急におかしくて笑ってしまいました。


「何笑ってんだ? 狂ったのか??」

「あはははは!!!」

笑いが止まらない。私自身もなんでこんなんなっちゃったのか… 完全に壊れてしまった私。


「とうとうおかしくなりやがった。仕方ねぇ…大人しくさせるか…」

そう言って私の口の中に瓶を突っ込んで来た。

そして中の液体を直接胃の中に注入…


「これはウチで作ってるどぶろくだ。アルコール度数も40%ある。一本飲んだら完全にヨッパで二日酔いだ…」

一升瓶と思われる注ぎ口が食道に入っていって、ほとんど全部が私の胃の中におさまった…

アルコールが回って来た私は今度は悪酔いして、笑うどころか苦しくなって…


お酒のせいで深い眠りに入ったのでした…




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kirakira
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02:07:17
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お尻の中に手を入れられた私。

腸の中で手が入ってる感じがすごく気持ち悪くて、しかも肛門が切れてユルユルになった感じ…

しかも膀胱が押されて、くじらの噴水のようにオシッコも漏らしてしまいました…


「もういや… ホントに死にたい…」

苦しんでる私に彼氏が追い打ちをかけた。

「お前…いつクソしたんだ?今俺の手の中にいっぱいこびりついてるぞ…」

私は完全に便秘症だけど気にしてないタイプ。

いつ出たかなんて覚えてないけど…まさか…最悪男の前でウンチ漏らしちゃうの??

そんなの絶対嫌!!

そんなんしちゃったら絶対後で屈辱な言葉言われるに決まってる!

だけどもう遅かった。

彼氏はもう私のウンチを握っていた。。。


「さて、手を抜いてやるからな。クソ漏らすんじゃねえぞ!」


そう言ってゆっくりアナルから手を引き抜く彼氏…

「ブリブリ…」

大きな音がして、完全に手が抜けた所で私の目の前にそれを見せて来た…

「ほれ、お前のウンコだ。固いなー!ちゃんと出さないとお肌にもお腹の子にも悪いぜ!」

そう言って私の顔にウンチを近づけて来た。

激臭が鼻をついて、顔をそむける私。

そしたら彼氏が笑いながら、「臭いのか?臭くないだろ?お前のだからな!」

そして…私のウンチを顔に乗せてきました!

思いっきり顔を背けて払い落とした私!

でも再びそれを拾った彼氏がそのウンチをバケツに入れた。

そして「お前かなりウンコ溜まってそうだからここで出せ!」って言って、わたしのお尻の下にバケツを置きました。

手が入った私のお尻の穴。

彼氏が押さえてたから何も出て無かったけど、ゆっくり腰を下ろして彼が手を離した瞬間…


「ブリブリブリブリー!!」


大きな排泄音がして、もはや締める事の出来ないお尻の穴を完全にスルーして、バケツの中に溜まってたウンチを排泄しました。

もちろんオシッコも大量に出て、バケツの中のウンチをドロドロの液状状態にしました。


彼氏が思いっきりお腹を押した。

そしたら宿便も大量に出て来た。。。


「ぶぅぅぅーーーー…」

おならもいっぱい出て、やはり部屋中に臭いがこもってしまって…死ぬほど恥ずかしくてまたまた号泣…

「臭っさー! お前こんなかわいい顔してなんて臭いウンコ漏らしてんだ?恥ずかしくないのか?」

「・・・」

「アナルもユルユルだ! あーぁ…こりゃウンコ漏れまくりだなーケケケ(笑)」

「この変態… もうあんたなんか大嫌い…」

「俺は大好きだぞー、みちる! ほれ、見てみろ俺の目の前で漏らしたウンコを!」

「い…やっ… 臭いからやめて…」

「臭くねえだろ?お前のだから! ほれ、臭ってみ?」

そう言ってバケツの中の私のウンチを顔の上に!!


「嫌だっ!やめてっ!!」

「嫌じゃねえだろ?ほれ、顔中に塗りたくってやる…」

そう言って私の出したウンチを顔中にぬられたもんだから、激臭で発狂気味で拒否した!!

だけど身体の身動き取れない私はどんどんウンチを塗られて、傷口もウンチで塞がれて、顔中激痛で声も出ない…


「髪の毛塗るとウンコリンスでつやつやになるぞ」

「鼻の中にも入れておかないとな…」

「余ったクソは身体に塗っておくからな…」


色白が自慢だった私の身体がどんどんウンコ色に染まっていった。

全身が臭い…

あまりの臭いに気が狂いそう…


そして…

「最後一口分取っておいたぞ。お前のだから…食えるよな?」

そう言って彼氏が力無い私の口を開いて、そのまま…


「ぼっとん…」


排泄物の味がして、私の身体が拒否反応を示した!

そして何も無いってない胃の中から、胃液を絞り出して「リバース」

「こらっ!吐くな!食え!」

そう言って彼氏がゲロとウンチをもう一回口の中に放り込んで、そのまま手でフタをした!

「飲み込め!早く!!」


排泄物って身体は入れないようにする防衛本能が働くの。

だから絶対飲み込めないんだけど…


「ごっくん…」


ムリヤリ…完全にムリヤリ飲み込んだ私…

でも胃が焼けるような感じがして、再びウンコ液とともにリバース…


「おい!何で飲み込めないんだ! 俺の言うことが聞け無いのか!」

「無理です…ごめんなさい…」


この瞬間、私はこんな辛い思いもうしたくなくて、防衛本能が働いて彼氏のメス奴隷になろうと思ってました。




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18:03:00
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「おい、早く起きて金借りてこい!」 

Yさんがあたしの髪の毛を引っ張ってムリヤリ立たせた。 

「ちょっと待って・・・ 顔と体ぐらい洗わせてよ・・・」 

あたしの汚いウンチがべったり体中ついてるし激臭が鼻をついて気持ち悪い・・・うら若き女の子のカッコじゃないよ・・・ 

「ナニ言ってんだ? お前にはその汚いカッコすっごく似合ってるぞ! そのままのカッコでいいじゃねえか!!」

そう言ってあたしをKさんとYさんが両脇で抱えて外に出ちゃった。 

「ヤダヤダ!! こんなカッコ恥ずかしいっ!」 スカートは履いていたけど上半身はハダカのまま・・・ それに体中にウンチベッタリつけて・・・ 

あたしたちは会社の近くにある「むじんくん」に入ったの。 

「おい、保険証出せ。 出さねえとどうなるか分かってんだろ?」 

あたしはさっきの屈辱体験の件があったから、しょうがなく出しました。 そして彼らはその保険証で・・・勝手にお金を借りちゃったの。 そしてそのまま彼らのフトコロに入れちゃった・・・。 

「よし、まあ今回の事はコレで許してやっけど、オレ達はオマエが二股かけた事許したワケじゃないぞ! これから一生かけて償ってもらうからな!」 

「会社辞める事はしない方がええぞ! しっかり稼がないとヤクザが取り立てに来るぞ!」 

「な・・・ 何て事・・・」 あたしは泣きながらむじんくんの返済計画を見ていたの・・・ 

「来月から10万ずつ返済だって~! 大変だな~! まあオマエが悪いから頑張って返済すんだぞ!」 

「事務員って給料激安なのにどうやって払っていくつもりなのかな~」 最悪・・・ いつも後の祭りなあたしの性格を責めた・・・。 

そのままあたしは「むじんくん」の中で置き去りにされて男達は逃げるように外に出ていった。 あたしもその後速攻で外に出てハダカだったから交差点も信号無視して会社の中に戻ったの。 

あたしは会社のシャワー室で速攻で体を洗って、仮眠室の「ウンチ」と「ゲロ」の片づけをして、換気の為に窓をあけた。 

そしてあたしのウンチまみれのパンツを手で洗ったんだけど・・・ 最悪!! とても履ける状態じゃ無かった。 当然パンツの着替えなんか無いし、しょうがないからノーパンで事務所に降りていったの。 

そのままあたしは机に座って思いっきり泣いた。 自分のせいなんだけどあまりにもヒドイ仕打ちで身も心もズダズダ。 あたしはいっぱい泣いてそのまま机の上で眠っちゃった・・・。

すっごく寒くて目が覚めた。 

時計を見たらもう朝の4時・・・。 あたしはとうとう家に帰らなかった。 

スッピンで目も腫れぼったくてこのままじゃみんなの前に出れないから、あたしは化粧しようと思ってトイレに入ったの。 その時だった! 

「うっ!!」 いきなり気持ち悪くなってゲロしちゃったの!! 

「うっそ~・・・ マジ??」 

これって間違いない・・・ 「つわり」だった! たぶんあの忘年会の時に強姦された時にデキちゃったんだわ・・・。 

もう最悪・・・。 不幸が次から次へ・・・。 

こんな状況だったんで今日は帰ろうと思ったんだけど・・・ 

「ん? おはよう。 今日は早いな!」 いつも早く出勤する支店長に見つかっちゃって帰り損なったの。 

「は・・・はい。 たまってる仕事があったんで・・・」 とっさにウソをついてもう一回顔を洗って化粧をし直した。 

しょうがない。 今日は仕事しよう・・・。 

でも「つわり」が容赦なくあたしを襲ってきて、みんなが出勤してくるまでに何回もトイレに駆け込んだ。 

さすがに支店長も心配して、「おいどうした? 体調悪そうじゃないか?」

「はい・・・ちょっと・・・」 理由が分かっているYさんがニタニタしながらあたしを見てる・・・。あたしはそんなYさんをにらみながら・・・

「うっ!!」 

またまた気持ち悪くなってトイレへいったの・・・。 

あたしが思いっきりゲロしてると、「よう!!随分体調悪そうだなぁ!」 

「ドキッ!!」 いきなり後ろから声がしてビックリ! 鏡で後ろを見るとYさんがいた。 

「デキちゃったみたい・・・何て事してくれたの・・・」

「ん? やっぱりデキてたんか! 間違いなく俺の子だ! 結婚しよっか?」 

「ゾゾ~ッ・・・!」背筋に寒気がした。 

あたしにあんな事しときながら結婚しようなんて・・・ よくもそんな事ぬけぬけと!! 頭に来て体が震えてきた。
 
「なぁ、お腹の子は俺の子なんだろ? 認知するから・・・」 そう言ってあたしの肩に手をかけてきた! 

「やめてっ! 触らないで!!」あたしはYさんの手を払いのけた。 

「何すんだ!コラ!! 昨日の罰が効いてないのか? せっかく許してやろうかと思ったのに・・・」

「えっ?」 一瞬許してくれるのかなって思ったけど信用できない。 どうせウソだって思った。 

その時Yさんがあたしに一枚の紙を見せて言ったの。 

「昨日Kと話してたんだけど、お前が完全に悪いがな、ムリヤリ借金させたのは悪かったって思ってな、これで・・・」 

Yさんがあたしの前に封筒を渡したの。 

「そこの紙にサインしな!!」 

「なに?コレ・・・?」 何か書いてある。 

内容を見てみると・・「奴隷契約書」って書いてあった。 

「ま・・・また! 何てこんな事ばっかりするの!」 この後におよんで再びあたしと関係を持ちたいなんて・・・ それに「奴隷契約書」なんて・・・ 

「この紙にサインしたらお前が借りたサラ金の銭は返してやる」

「えっ? ホント・・・?」

普通なら絶対信用出来ないって思うんだけど、妊娠でつわりがヒドイし、そのお金もらわなかったら今月から返済が始まっちゃう・・・ 

中絶するにもお金が無い・・・ 先のことや、いや明日の事にも生活に不自由になるぐらいなら・・・

色々考えてたら、「もちろんサインするよな?イヤなら銭は返さねーし、お前の保険証オレが持ってるからまた借りてやる!!」 

「ちょ・・ちょっと待って・・・」 あたしは覚悟を決めました。 

「サインすればいいんでしょ・・・?」 そう言って・・・あたしは「奴隷契約書」にサインしました。

内容もよく確認しないまま・・・


(奴隷契約)に続きます。


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15:12:36
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女に連れられて、Sさんの病室を出て、次の病室に向かったの。 「よ~!! よく来たな!! 待ってたで~! さっシようかっ!」 もうゴキゲンな患者さん・・・。 こんなに元気ならもう退院じゃないの? あたしはそそくさとベッドに上がって、さっそくエッチをしました(爆)
 
一通りのコトが終わって次の病室に行っても、あたしは大歓迎されたの。 病室の男性患者さん全員に可愛がられてたの! ダレとエッチしても優しくしてくれて、あたしも気が良くなって大サービス(笑) そうなるとますます可愛がられるよね。
 
そうなって来ると面白くないのは「この女!」 こんなに気が強くて淫乱勘違い女だったら、もしあたしが男なら絶対「女」の対象にはならないって思う。  

「へへん! ざま~みろ!」あたしは心の中で思ってた。 でも・・・ 今日5人目のNさんとエッチした後に事件は起こったの! 

Nさんがあんまりあたしに優しく接してくれるもんだから、この女がイキナリキレて、「ちょっと!! あんた何いい娘ぶってんの! あんたはココの患者さんの奴隷なのよ!」 そのときNさんが口を開いた。

「おい、俺はあんたなんかより、この娘の方がいいぞ! だからじゃますんなよ。 おばさん!!」 

「お・・・おばさん・・??」 思わず吹き出しちゃったあたし(笑) もうこの病院でこの女は不要だってコトだよね♪ 

「これから俺達はこの娘に介抱してもらうから出ていってくれないか?」 

「な、何ですって~! 私よりこんな小娘がいいっていうの・・・?」 

やばい・・・ 女に怒りのオーラが・・・ 

「今まで私はあなた達患者の為に一生懸命尽くしてきたのよ・・・ あなたたち患者さんの為に体だって欲求だって満たしてあげてたハズなのに」 
震えながら訴えてる女に向かって、Nさんがまた、言わなくて良いことを。

「もう引退しなって! あんたみたいなピンサロ女はいらねえから! それにもうみんなに飽きられているんだよ!」 

腕が振るえてる・・・ かなり怒っているみたい・・・。 あたしはただならぬこの空気が重たくて顔を背けていた。 そして・・・ 

「クソ~! 覚えてらっしゃい!!」 

女はあたしを置いて出ていってしまったの♪ 

「やった! ざま~みろ!!」 何がなんだか分からなかったけど、ようやく自由の身になったあたし。 

「ありがとう! Nさん。 何てお礼言ったらいいのか・・・」 

「ははっ(笑) まあイイって。 あの女があんたを虐めているのを見てたら可哀想になったからな。 それより・・・ シようで!」 

「うん! いいよ~ん♪」 あたしは手と足を縛っていたロープと首輪をほどいてもらって、Nさんとエッチしちゃいました。 

「ばたん!!」 いきなり「あの女」と、男2人が入ってきた。 そしてあたしに向かって、女が「あんた、ちょっと来なさい!」 そう言ってあたしは男達に抱えられて、一階の診察室に連れていかれたの! 

「えっ? 何? 何すんの??」 

突然の出来事に訳も分からぬまま、あたしは診察室の分娩台に乗せられて、体をベルトで固定された! 身動き出来ない・・・ それにタダならない雰囲気を直感したあたし。 体が震えてきたの・・・。 そして女が般若のような顔してあたしに向かって言った・・・。 

「あんた、よくも私の顔にドロ塗ってくれたわね! あんたのおかげで私はこの病院にいられなくなったじゃない!!」 

「そ・・・そんな・・・」 あんたのせいだって言おうとしたんだけど怖くて言えなかった。 

「許せない! もうあんたをボロボロにして追い出してやるわ!」 そう言って女はあたしの腕に点滴用の注射を刺した。 

「い・・痛い!!」 ちょうどベルトが固定されている所に刺されたから動いても針が抜けないの。 それに針の先を見てみると「点滴」があったの。 どうやらあたしの体の中に、あの薬が入ってきているみたいだった! 

「この薬はね、ちょっとだけ媚薬が入ってるのよ。 たくさん点滴すると危険なんだけどね」 

やばい・・・ あたしだんだん頭が、ぼ~っとしてきて、なんだか体がうずいてきたの。 

「はぅ・・・」 

あたしの力無いため息に女が、「そろそろ効いてきたみたいだわ。 それじゃ今のウチにシちゃって・・・」 女がそう言って、男が順番にあたしを犯すコトになった。 

「それじゃお嬢ちゃん。 入れるからな・・・」 そう言ってあたしの娘ちゃんの中に・・・ 

「ずぶぶ・・・」 

「はああぁぁ~~ ・・・ん!!!」媚薬が効いていて、ものすごい快感があたしの体に走ったの! 

「おいおい・・・ものすごくイヤラしい女子高生だなぁ・・・ 一気に濡れたぞ!」 今まで感じた事のない快楽が頭を貫いた・・・
 
「ズゴン! ズゴン!!」 

男とエッチが始まった。 もう・・・ もう・・・感じまくってあたしの体は再起不能状態だったの! そして・・・ 

「はぅっ・・・」 あたしは数秒でイッてしまったの・・・。 

「おいコイツ、イッちゃったみたいだぞ」

ぐったりしちゃったあたしを見て、女が「ホントだ。私も使ってる媚薬だからね。最高にイけるはずよ」 やっぱ媚薬のせいだったか・・・ どうりで感度が違うって思った。 

「それじゃ、俺もイクかな」 そう言って思いっきり息子さんを突いてきて・・・ 

「うっ・・!!!」 

「ドックン・・・ ドックン・・・!」 男が中出ししてきた・・・。 

「あらまぁ・・・ 中なんかに出しちゃもし子供が産まれてくたらダレの子かわからないじゃないの・・・」 

「あ~いいんだよ。 出来ててもNの子にすればいいんだからさ!」 

「それもそうね・・・」 何てコト!! あんたたちは人の心があるの? 絶対天罰が下るから!! そんなコト思ってるウチに、もう一人の男もあたしに挿入してきたの。 

「それじゃオレも仲間に入れてもらおいかな」 そう言って再びエッチ。 媚薬が効いているあたしはまたまた気持ちよくなって、再び・・・

「はぅっ・・・!!」 二回目のエクスタシー・・・ 男もこんな淫らになっちゃった女子高生を見て、興奮も最高潮だったみたいで数分でイっちゃって、やっぱり「中出し」した。 

「はぁ・・・ はぁ・・・ お前の卵子の一つぐらいにオレのDNA入り産んでくれよ。」 汗だくになりながらあたしにつぶやいた。
 
「ホラ、せっかく食べさせて頂いた精液が漏れる! 早く栓をしてちょうだい!」 

そう言って、おもむろに「ダイコン」を取り出して、「せっかくだから膣口広げてガバガバ女にしちゃいましょ。」 

そして。。。あたしの娘ちゃんに幹周り30㎝はあるダイコンを入れてきたの! 

「い・・・痛い~!! 痛いよ~!!!」

初めは先の方しか入らなかったんだけど、膣内の2人分の精液が潤滑剤の役割をして、少しづつ・・・ 少しづつ入っていったの! 

「痛い~!! ヤメテ~!!」 まだ息子さんの大きさしか知らないあたしの娘ちゃんを、ダイコン並みに広げられたから、そりゃ痛みなんて相当なものだった! 

ものすごいチカラが入って暴れるもんだから、女が業を煮やして、「ちょっとうるさいからこの女の口に詰め物して下さらない?」 そう男に命令して、あたしの口の中にガーゼを詰め込まれて、ガムテープを貼られた。 

「・・・・!!」 

「ようやく静かになったわ。」そう言いながら女がダイコンをあたしの膣内にムリヤリ入れてきた。 

「よしっと・・・ これでいいわ・・・」 しばらくしてあたしの膣口の激痛もピークに達した時、あたしは自分の娘ちゃんを見て愕然としたの・・・。 

ダイコンが・・・ ダイコンがあたしの中に半分も入ってる~!! そしてあまりの激痛にもう本気泣きしてしまったの。 薄ら笑いを浮かべながら、女は言ったの。 

「まだまだこんなもんじゃないわよ・・・」 そう言って今度はあたしに何かを見せたの。 

それは、「ボールペン」だった! 

「今度はコレ入れてあげるからね」そう言って、女はあたしの尿道に、ボールペンの先をあてがった。 

「ま・・・ まさか・・・」 そして次の瞬間、尿道に火が出るぐらいの激痛が走ったの! 

「コレ入れといてあげるからね・・・」 そうなの・・・ この女、あたしの尿道にボールペンを挿入していたの!! 

「・・・・!!!!(←痛い~!!)」 そりゃもう言葉がでないぐらいの激痛だった。 

「あら? ムリかと思ったけど入るじゃない。」 そう言って、ほぼムリヤリ尿道にボールペンを入れていた。 

「ほ~ら・・・ 全部入ったわ・・・」 尿道にボールペンがすっぽり入ったみたいなんだけど、あたしはもう言葉も理解できないぐらい苦しんでいた。 もう死んでもいいって思っていた。 

「それじゃ、もうそろそろいいかしら・・・?」 そう言って女が今度はあたしのお尻の穴にクスコを突っ込んだ。 

「絶対! 絶対ヤダ~!!」思いっきり叫びたかったけど、動けないししゃべれない!! 私は下半身の穴という穴をコジ開けられて・・・ 痛くて発狂しそう・・・。 そして・・・女が私にまたがって・・・

「ブリブリッ!! ボトボト・・!!」直接あたしの肛門の中に脱糞したの! 

「はぁ・・・ はぁあああ~・・・!」 

お腹が・・・ お腹が苦しい・・・!! 他人のウンチをムリヤリ入れられてるからされてるから腸壁に当たってものすごく刺激して、それに娘ちゃんにはダイコン、尿道にはボールペン入れられているから、あたしの下半身はもう自分のものじゃないぐらいの激痛だった! 

「コイツどんどん飲み込んでるぞ!」 あたしもう・・・ ダメ・・・。 もう下半身に感覚がない・・・ 無駄な抵抗が無くなったあたしの体・・・。 あたしはもう白目を向いて、脂汗をかいて、気を失いかけていた・・・。 

「はぁ・・・スッキリした・・・」 とうとうあたしの腸の中に女のウンチを飲み込んだ!!

「はああ~・・・ はああぁぁ~!!!」 ものすごい腹痛で気が狂いそう! ふとお腹を見てみると、まるで妊娠中のお腹みたいにプックリしているあたしにお腹が・・・! 

「あらまあ・・・ まるで妊娠中みたい。 ふふっ・・ いい気味だわ」

そう言ってあたしのお腹をさすりながら、「それじゃこの女のケツの穴に栓しといてくれない?」男達がうなずいてあたしのお尻の穴に「アナルコック」を突き刺した。 そしてダイコンを切ってガムテープで貼って、落ちないように固定された。 

あたしを分娩台から開放して、そのまま男達に抱えられて、ポリバケツの中に入れられたの! そして尿道のボールペンのキャップをハズして、あたしのオシッコを垂れ流しするようにした。 そしてあたしの体に油性マジックで、「私はSM露出狂の変態女です」って書かれたの・・・。 

「お嬢ちゃん、今までありがとうね! あんたはもうココには必要ないから出ていってもらうからね」 そう言ってあたしをムリヤリポリバケツに押し込んだ。 

「じゃあね! バイバイ! お腹の糞尿は出してもいいからね!!」 そう言って・・・ あたしはお腹にいる赤ちゃんみたいなカッコをされて、ポリバケツにムリヤリうずくまされて、そしてフタをされた。
 
「いったい何されるの・・・?? このまま死ぬなんて絶対イヤ!」 あたしは恐怖とお腹がはち切れそうなぐらいの便意でポリバケツの中で大泣きしちゃってた。 

でも最悪なコトがポリバケツの中で起きていたの・・・。 キャップをハズされたボールペンから、あたしのオシッコが垂れ流しの状態なの・・・ もうポリバケツの底にはかなりの量のオシッコがタレ流されていて、振動で体がオシッコまみれになっちゃっていた。 

外の女の声が聞こえる・・・ 「それじゃあ運送屋さんに電話して、集荷以来してきてくれない? 行き先は東京の○●企画・・・」 

あたしはようやく自分の状態が分かった。 どうやらあたしは「宅配便の荷物」としてドコかに送られるようだった! それだけは絶対イヤだった! こんな姿で、それも東京なんて・・・ 大騒ぎして助けて欲しかったけど、口がふさがれているから声なんかポリバケツの中で留まるだけだった。 

あきらめたあたし・・・。 排泄のガマンをうち消して、本能と危機的な体を守る為に防衛本能が働いた。 そしてあたしはポリバケツの中で運送会社のトラックの荷台で・・・ 

「ブリブリッ~!! ブジュブジュ・・・!!!」 出してしまった~!! ポリバケツの中でメチャクチャ臭い糞尿液にあたしは気を失いそうだったの! それにトラックの荷台だから振動もものすごくて、あたしは「糞尿液」まみれになってしまったの・・・。
 
「イヤイヤイヤ!!! 助けて~!!!」 心の中で叫ぶあたし。 でもそんな声は届くハズもなく、それにトラックが凸凹道に入って、ものすごく大きな振動があたしの頭を打ち付けて、そのまま・・・ あたしは気を失ったの。

しばらく気を失っていたあたし・・・。 気が付いたらあたしは救急車の中にいた。 後で知ったんだけど、あたしは運送会社で、ものすごい臭いがしたらしくて、何だろうってコトで開けてみたら、あたしが糞尿まみれで気を失っていたって・・・。

ビックリした運送会社の人が救急車を呼んでくれたらしいの。

「助かった・・・」 あたしは感覚でそう思った。 そして搬送先の病院でダイコンとボールペンを取り出して、緊急入院したの。 

あたしは心がズダズダになっちゃって、「うつ病」みたいになっちゃってたの。 もう人に会うのもイヤになっちゃっていたの。

しばらくして、あの女がいた病院は「廃院」になって、先生と女は逮捕されたって。 

あたしって・・・ 何でいつもこうなんだろう・・・
退院してもしばらく立ち直れなかった・・・。

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